※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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9-31♥.おっぱいペロリンチョ

オレはその間に、らんまを仰向けに寝かせ、足を開かせた。

 

そして、らんまの股間に顔を近づけた。

 

らんまのクリトリスはビンビンに立ち上がっていた。

オレはそれを口に含んだ。らんまはビクンッ!っと跳ね上がった。

 

 

そこへクレオがバニーの衣装を持って、戻ってきた。

 

「はぁっ…はぁ、あったよ。バニー衣装、ほら!」

 

「よし、着せるぞ……。もちろん、網タイツもカフスもうさ耳のヘアバンドも全部だ」

 

オレとクレオは意識が朦朧としているらんまにバニーセット一式を着せた。

 

そして、オレはバニーガールを着せたらんまを立たせて、後ろから挿入しようとした。

 

が、チンポが萎えちまってて入らない。

 

「んうぅう、くぅう……」

 

「達也のチンポほしい、ほしい、ほしい、ほしい、ほしくしかたねえよぉおーーっ!」

 

「達也兄ちゃん、大丈夫!??」

 

「あぁ、大丈夫だ。オレは何度でも、らんまとセックスできる!!任せろ。あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、あぁ、バニーらんまとセックスしたい、」

 

 

オレは呪文のようにらんまとセックスすることだけを唱えると、一気にビンビンに勃起し、らんまを立ちバックバックで一気に貫いた。

 

ズブゥウウッ!!! ズブッズブッズプズプズプンン! ズブンズブンズボッズズズ!!

 

「んっ……♡ はぁ……♡ はぁぁ……♡ あッ♡!? あッ♡ あっあぁっあっ♡」

 

「よし、今だ!クレオ、らんまのバストカップを装備庫でやったみたいにペロンってめくっちまえ!」

 

「わ、わかった……!よーーし」

 

クレオがらんまのバストカップをめくり、おっぱい飛び立たせると、らんまがさらに興奮を増した。

 

ズパンズパンズパァアン! ドチュッドチュン! ヌップニュルグチョッグチャア! オレはらんまの尻に激しく腰を打ち付けながら、らんまのおっぱいを強く揉みまくった。

 

ムギュ! モミ!ムギュ! モミ!ムギュ! モミ!

 

そして、また、バストカップを戻す。

 

「これを繰り返すぞ、クレオ!」

 

【挿絵表示】

 

「わかったよ……!!!そーれそれ、オイラはいたずら王のクレオ様だ。らんま姉ちゃんのおっぱい見たーーーい!!」

 

おっぱいぺろりんちょ!!ペロッペロッペロォオオオーーン!

 

クレオは交互にらんまのおっぱいを舐めたり、吸ったりした。

 

そして、再び、バストカップを捲り、らんまの乳首を指で弄り回した。

 

オレはらんまを後ろから抱きしめ、キスをした。

 

らんまもオレの唇を貪るように吸い付き、舌を入れてきた。

 

オレはらんまの口内を蹂躙した。

 

らんまはオレに抱きつき、オレの身体をまさぐってきた。

 

オレはらんまの背中やお腹を撫で回し、らんまのおっぱいを鷲掴みにした。

 

らんまのおっぱいは柔らかくて弾力があって、とても気持ち良かった。

 

次第に、話せるくらいにらんまに意識が戻ってきた。

 

「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、ホントはあのとき、おっぱい見られてすっごい興奮した。みんなに見られるとオレ、興奮しちゃうんだ。ホントはバニーガール姿を達也とクレオだけじゃなくて、兵士たちに見られて興奮してた」

 

「そうか、らんま、お前のおっぱい、すごく綺麗だよ。それに、おっぱいもこんなに大きくなって……。オレは嬉しいぞ。オレはらんまのおっぱいが大好きなんだ。らんまのおっぱいは最高だ。」

 

「らんま姉ちゃんのおっぱい、オイラも大好きだ!」

 

「ありがとう。達也、クレオ。二人とも大好き。大好きだぜ」

 

らんまが笑顔で答えてくれたとき、オレのチンポも限界が迫ってきた。

 

「らんま、よく聞け。オマエとセックスしたくない男なんていないんだ。こんなエッチな身体、誰だってセックスしたい。でも、オレはそんならんまとセックスしまくれることに本当に心から感謝してるんだ。それに兵士たちだって、呼べば、すぐに、このマンコにぶちこみたくなるぜ?」

 

オレはらんまの耳元で囁き、らんまのおっぱいを優しく愛撫した。

 

「ヘンになっちゃうッ…!ひゃっぁっ…あん…!ヘンになっちまうぁあ、オマンコが馬鹿になるぅう!い…や…やめ…て…あんっ、ぁ、あんっ!あっ……は そこ…おっ!!はんっ…!」

 

「ほら、もっと突いてやるよ。ここだろ?子宮の奥までガンガン攻められるのが好きだったよなぁ」

 

オレはさらに激しく腰を動かしながら、らんまのおっぱいを揉みまくった。

 

「あぁっ……♡ あぁっ……♡」

 

「よし、今だ、クレオ。らんまの身体にイタズラしまくっちゃえ!」

 

「うん!!」

 

「んふわぁ!?ちょ、ちょっと待ってぇ〜。クレオ、そこはダメェー。ヤダァ〜」

 

「らんま姉ちゃんのクリちゃん、可愛いな。おい、兄貴。このクリちゃん、ヒクついててエロいな。なんか舐めたい気分になってきたよ。そうだ、舐めちまおう!」

 

「いいな。よし、クレオ、舐めまくって、らんまのクリトリスを犯せ。」

 

「オッケー! いくぞ、らんま姉ちゃん。ぺろぉお!」

 

「やめて!! お願い、やめて!許して! お願い!なんでもするから、やめて!」

 

らんまは泣きそうな声で懇願してきた。

 

「らんまはクリ弱いもんね。大丈夫、痛くしないからさ。安心して。」

 

オレはらんまの頭を撫でた。

 

「らんまが嫌がることは絶対にしないと約束しよう。だから、クレオに身を委ねてくれないか。頼む。」

 

オレはらんまにキスをした。

 

らんまは少し戸惑ったが、やがて、ゆっくりと口を離した。

 

そして、らんまは目を閉じ、覚悟を決めたようだ。

 

「わかった。達也がそこまで言うなら信じる。その代わり、絶対気持ち良くしてくれよな……」

 

「ああ、任せておけ。」

 

「わかったよ。そーれそれ、オイラはいたずら王のクレオ様だ。らんま姉ちゃんのクリ舐めちゃおうぉお!おぅう!」

 

そして、らんまの股間に顔を近づけ、クンニを始めた。

 

「あぁっ、あぁっ、あぁっ、あぁっ、ああああああああああああ!!!」

 

らんまは絶叫した。

 

「よーし、クレオ。最後のらんまのおっぱいぺろん、やっちまいな!!」

 

「うん、行くぞ、らんま姉ちゃん。ペロォオオオー!」

 

「ああ、や、やめ、や、や、や、や、や、や、や、や、や、や、や、や、やぁああ!」

 

「おっぱいぺろーーーん!!ぺろんりん♪ぺろりんちょおーー!

 

「やべでぇええええ!!!やべでぐでぇええええええあああ」

 

らんまが半狂乱になって叫んだ。

 

「らんま姉ちゃん、気持ち良いんでしょ?正直に言ってくれればやめるよ?」

 

「気持ち良くないぃい!気持ちよくないからぁああああああああああああああ!!!」

 

らんまは必死に否定するが、その顔は真っ赤に染まっていた。

 

「そうか、じゃあ、もっとやってあげる。ベロベロ、レロレロー。」

 

おっぱいぺろりんちょ!!ペロッペロッペロォオオオーーン!

 

「ちょっとクレオ。ああああぁあぁああああああぁあぁあ!あぁあぁあぁあ!!」

 

おっぱいぺろりんちょ!!ペロッペロッペロォオオオーーン!

 

「ああああぁあぁあ、ひぃうあぁひゃああああああああぁあぁあ!あぁあぁあぁあ!!」

 

おっぱいぺろりんちょ!!ペロッペロッペロォオオオーーン!

 

「ああああぁあひゃんッだめぇっぁっぁっ…ぁ…ぁん…ひぁっ…!!あッ……!!ふああっ!!あっ…ん…あ……!!ああああぁあぁあ!あぁあぁあぁあ!!」

 

もう、らんまのバニー衣装のバストカップはクレオが何度も、ぺろんぺろんめくっているから、グダグダになってしまっていた。

 

「んおぉ、オレも、いくぞ。バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!バニーらんまの中に中出し!おらぁあ、受けとれぇえいい!」

 

【挿絵表示】

 

そして、オレはらんまのおっぱいをむぎゅっと強く握ると同時に、らんまの膣内に射精した。

 

どぴゅーーーっ!!! ビュルルルーービューーーーーー!

 

「あぁあぁあぁあぁあ!!熱いのがいっぱい入ってくるぅう!!あぁあぁあぁあぁあ!!熱くて溶けちゃうぅう!!」

 

らんまが絶頂を迎えた。オレはらんまの身体を抱きしめながら、らんまの唇を奪った。

 

「んちゅっ……んんっ……んっ……んんっ……んっ……んっ……んっ……んっ……んんんんんんぅう!」

 

そうして、なんとか、らんまの身体から、魔法の下着たちの副作用となっていた火照りが冷めていった。

 

火照りがおさまったらんまは、やっと心も体も解放されたような表情を浮かべていた。彼女は、深いため息をついて、「ありがとう、達也、クレオ……やっと冷めたみたい……けど、へとへと」と言った。

 

「大丈夫か、らんま?これで火照りも収まったみたいだな。」

 

「うん、もう大丈夫。達也とクレオのおかげで……」

 

クレオも満足そうな表情で、「らんま姉ちゃんの笑顔が見れてよかったよ。これでオイラも安心だ。」と言い、らんまの頬をつねってから、元気よく立ち上がった。

 

オレたちは、らんまが冷めたことを確認し、一件落着とばかりに皆でホッとした。しかし、これから先も魔法の下着の力をうまくコントロールしながら、らんまの身体を守らなければならないことを考えると、まだまだエッチな日々が続くことになりそうだった。




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