女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「ははは、なかなか、がんばるじゃねえか。関心、関心♪ じゃぁ、これはどーだ?」
らんまの言葉とともに、オレの視界が真っ白になった。その前に広がっているのは、ビキニアーマーの下部分を脱ぎ捨てたらんまの裸体だった。その完全なる無防備な姿に、オレの心はパニックに陥った。
「ちょ、ちょっと……!らんま!!」
その光景を目の当たりにしたオレは、つい、叫び声をあげてしまった。しかし、らんまはまるで何も気にしていないかのように、その裸体をさらけ出し続けた。
「だって、暑いしさ?」
その一言で、オレの理性はほとんど崩壊した。暑いからと言って、そんなものを脱いでしまうなんて……。その時のらんまの顔は、まるで悪戯っ子のようににっこりと笑っていた。その笑顔にオレの心は揺さぶられ、さらに混乱した。
オレの心は、完全にパニックに陥っていた。その一方で、らんまの裸体はオレの眼前に広がり、その全てがオレの心を揺さぶる。その美しい肌、その完璧な体形、そしてその無防備な姿。全てが、オレの理性を崩壊させる。
その後も、らんまはオレを煽り続けた。その裸体を見せつけ、オレの理性を破壊しようとしてきた。それでもオレは、必死に我慢しようとしたが……。
もう、限界だった……。
「ら、らんま……。ごめんなさい、ギブアップだ。それにさっきのヘルファイアとのバトルでブラを取ったりして悪かった。本当ごめん……!いや、ごめんなさい!申し訳ない!」
その言葉を口にしたとき、オレの心は混乱と羞恥で満たされた。でもそれでも、これ以上らんまの裸体を見つめて我慢することは、もう不可能だった。理性が崩壊し、羞恥心が心を苛む中、オレはついに白旗を揚げた。
らんまは驚いたようにオレを見つめ、そのまま数秒間無言でいた。その瞳の中には様々な感情が渦巻いていて、オレはそれが何を意味するのかを理解できなかった。そして、その後、らんまが何を言おうとする前に、オレは続けて口を開いた。
「本当にごめん……!いや、ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」
オレの声は、自分でも思っていた以上に申し訳なさそうに響いていた。それに対し、らんまは何も言わずにただ黙ってオレを見つめていた。その表情は読み取れず、オレの心はさらに混乱した。
だが、その後、らんまが口を開いたとき、その声はオレが予想していたものとは違っていた。
「い、いや、そんなに反省するなって。べつに気にしてないよ。でも、ちょっと仕返ししてやろうとおもってさ?」
「らんま……」
オレはその言葉に安心した。
らんまは手を広げて、オレにその豊満な乳房を見せつけてきた。
「ほら、じゃあさ、オレのこの汗まみれのおっぱいをさ、ペロペロして綺麗にしてくれよ?」
らんまがその挑戦を投げかけてから、オレの世界は一変した。「ほら、じゃあさ、オレのこの汗まみれのおっぱいをさ、ペロペロして綺麗にしてくれよ?」というその言葉は、オレの心を揺さぶった。熱気と情熱、そして慾望がほとばしるその空間に、オレの心はときめきを覚えていた。
「らんま……」
オレは、その名前を口にして、らんまの美しい胸に視線を落とした。その豊かな胸に、ライトが当たり、それが汗で湿ったらんまの肌を照らしていた。その光景は、まるで神秘的な美しい絵画のようで、オレの心はその全てに魅了されていた。
「わかった。」
オレは、自分の声を鼓舞しながら、らんまに言った。そして、オレはゆっくりとらんまの近くに近づいていった。その動きは、まるで時間がゆっくりと流れているようだった。そして、ついにその時が来た。オレの伸ばした舌がらんまの肌に触れた瞬間、オレの全てがその感触に包まれた。
その感触は、想像していた以上に素晴らしかった。柔らかさと弾力、そして汗の味。それら全てが一緒になって、オレの舌を刺激していた。オレの舌は、その感触に喜びを覚え、ゆっくりとらんまの胸を舐め始めた。
「ん……」
その瞬間、らんまから小さな声が漏れた。それは甘く、官能的な声だった。その声がオレの耳に入ると、オレの心は更に興奮していった。そして、オレはさらにらんまの胸を愛おしく舐めていった。
その時、オレはらんまとの絆を強く感じた。その感覚は、これまで経験したことのないようなものだった。らんまの胸を舐めながら、オレはらんまの心に触れているような気がした。それは、この瞬間だけの特別な絆だった。
そう。オレはこの炎の洞窟に入ってから、ずっと、らんまの滴る汗を舐めたかった。この豊満な双丘を降る甘い汗を舐めて、味わってみたかった。
そして、オレの舌がらんまの胸の谷間を通り抜けた。
オレの舌はらんまの胸の肌をなぞり、その甘い汗を舐め上げた。それはまるで甘露のようで、オレの口の中に広がるその味は言葉では表せないほどだった。
それと同時に、らんまの心臓の鼓動が感じられた。それは急速に鼓動しており、その音はオレの耳に響いていた。
オレは、その鼓動が、自分の舌がらんまの肌をなぞるたびに、より強く、より速く鳴り響くのを感じた。それはオレに、らんまが自分の行為に反応していることを教えてくれた。
オレはらんまの心臓の鼓動に耳を澄ませながら、オレの舌をらんまの胸に滑らせ続けた。この感触はオレにとって、新たな体験だった。
「らんま……らんま……らんま……らんま……チュっチュ、ンムチュ、れろれろぉぉっ。はぁはぁっ…じゅるる、ンチュパ、チュパチュバァ、んちゅはぁはぁっはぁはぁっ」
オレは、ついに、らんまの乳首を加え、豊乳を上下に揺らした。
そして、リクエストにもなかったが、顔を押し付け、頬ずりした。
「ん……た、達也……」
それはらんまの心の奥から漏れた声だった。その声は甘く、そして官能的だった。それはらんまがオレの愛舐に溺れていることを示していた。
「達也……これからも一緒に戦ってくれるよな?一緒に成長し、一緒に笑い、この世界を旅するんだよな?」
「ああ、もちろんだよ、らんま。これからも一緒に戦っていく。一緒に成長し、一緒に笑い、この世界を旅するんだ。そして、これからもお互いの絆を深めていくんだ。」
それは二人の約束だった。それは二人の絆を確認するための約束だった。
「達也、今度は、達也のチンポを、汗まみれチンポを舐めさせてくれ……オレに」