※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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10-5♥.汗だくセックス

「達也、今度は、達也のチンポを、汗まみれチンポを舐めさせてくれ……オレに」

 

「あぁ、もちろんだ、らんま」

 

オレはズボンとパンツを降ろすと、蒸れた熱気を解放させた。

竿や玉袋が濡れ、鼠蹊部には汗が溜まっていた。

 

らんまの顔が近づき、その瞳がオレの下半身をじっと観察した。その視線は、汗で濡れている竿を上から下まで確認するかのようにゆっくりと移動していく。その視線の先にあるのは、の反応を待つ股間だった。

 

「ん……」

 

そして、その瞬間、オレは感じた。らんまの口がオレの肉棒に触れ、その熱い舌がそこを包み込む。その感触は、とても心地よく、オレの身体は一瞬でその感触に反応してしまった。

 

「らんま……!んぅ!」

 

オレは声を漏らしてしまった。それは深い喜びと、何よりもらんまへの感謝の気持ちを込めていた。オレは自分の手でらんまの頭を撫で、らんまを更に自分に引き寄せた。

 

「うん……、んむ……」

 

らんまの快感を伝える声が、オレの耳に優しく響く。その声はオレをさらに高まる気持ちに導き、二人の間の緊張感を一層高めた。

 

らんまの口の中でオレは感じていく。この蒸し暑い空間の中でのらんまの口内は、オレがこれまで経験したことのない感覚だった。だが、それは何よりも心地よく、オレはその感覚を心に刻んだ。

 

「らんま……ありがとう。本当に、ありがとう……」

 

深い感謝と愛情を込めて、らんまに伝えた。そして、らんまはそれを受け止め、微笑み返してきた。

 

らんまのフェラチオで最大限に勃起しきったペニス。そして、準備万端のらんまの腟部。

 

もう、オレたちに言葉はいらなかった。

 

オレが岩の床を背にし、らんまを上に跨らせた。

 

そのまま、どちらからともなく、キスをし、抱きしめあい。

 

下から、熱く滾った肉某を垂直にらんまに刺した。

 

「あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!んあぁ、達也!」

 

【挿絵表示】

 

オレのペニスがらんまを満たし、その感触はまるでオレ自身がらんまの内側に溶け込んでいくかのようだった。らんまの中はオレを暖かく包み込み、ほんのりと甘い香りが混ざった蒸気が二人の間に広がった。その香りは、この洞窟の中に漂う湿った空気と混ざり合い、より一層二人の繋がりを感じさせた。

 

「あっ……ああっ……」

 

らんまの悦びの声が響き、その度にオレはらんまをさらに強く抱きしめた。オレの腕の中でらんまの身体は柔らかく揺れ、その動きはオレの全身を刺激し、快感を増幅させていった。

 

「らんま……らんま……」

 

オレの呼び声が響き渡る。その声は、らんまへの感謝と愛情を込めていた。そして、その愛情はらんまの中へと深く刻まれていく。

 

「達也、オレ、オレも……」

 

らんまの声が聞こえた。その声は、オレへの感謝と愛情を込めているようだった。そして、その愛情はオレの心に深く刻まれていく。

 

らんまがオレの上で腰を動かし始めた。その動きは初めはゆっくりとしていたが、次第に速度を増していった。その動きに合わせて、オレも腰を動かし、らんまをさらに深く感じることができた。らんまの揺れるデカパイを揉みながら腰をカクカク振りまくった。

 

「ああっ、んっ……達也……あっ、ああっ……」

 

オレがらんまの内部に達していくたびに、らんまからは甘い声が漏れ出た。その声は、この洞窟の中に響き渡り、二人の絆を一層深めていった。

 

らんまと繋がったまま、抱きしめ合えば、互いの肌が擦り合わせられ、汗を交換した。

どっちの毛穴から出たのかわからないくらいにオレとらんまの汗が溶け合った。

 

「らんまのオマンコ相変わらずやべぇ!!ヌルヌルであったかくて締め付けがすげえ!!らんま!!らんま!!」

 

洞窟内にはヌチャヌチャと卑猥な音が響いた。らんまに被さるように身体を密着させベロチューをしながらまた突き出していった。

 

「あ゛、ッぁあ゛ああ……お゛ッ…ッお゛んんッふぐっ……んぃ゛い……ッああぁああ……はぁっ、はーーッ……んあ゛ッぉああ……!!」

 

さらに激しく腰を振り合うと、パンパンと音がなり、二人の体液が洞窟床に飛び散る。

 

らんまの感じる声が洞窟中に響きわたる。その声がオレの耳に飛び込むたび、オレの中の獣がうなりを上げる。それはオレの欲望、オレの本能、そして、らんまへの深い愛情だ。

 

オレの腕の中で、らんまの体は揺れ、その度に新たな快感が二人を襲う。それは痛みでも、喜びでも、悲しみでもない。それはただ、らんまとオレの間にある純粋な結びつき、つまり愛だ。

 

らんまの身体がオレのものを包み込んでいく。その感触は、オレがこれまで経験したことのない感覚だった。それは甘く、そして苦く、一度味わうと忘れることのできない味だった。

 

「達也、オレ……オレも……」

 

らんまの甘い声がオレの耳に飛び込む。その声は、オレへの感謝と愛情を込めているようだった。そして、その声はオレの心に深く刻まれていく。

 

「らんま、らんま……」

 

オレは名前を呼ぶ。その声には、らんまへの愛情と感謝が込められていた。そして、その声はらんまの心に深く刻まれていく。

 

オレたちはお互いを求め、お互いを愛し、お互いを感じる。その行為は、ただ体を重ねるだけの行為ではなく、心と心を重ねる行為だ。そして、その行為を通じて、オレたちは互いの存在をさらに深く理解し、互いの絆をさらに深くする。

 

「達也、オレ、オレも……」

 

「らんま……!んあぁ、ヤバい、イクぅ!イくぞ、らんまの中に出す!!」

 

洞窟の中にオレの声が響き渡る。それはオレの極限の表れ、それと同時に、らんまへの深い愛情の証だった。らんまとの結びつきはこの瞬間、最高潮に達し、その一瞬が永遠に感じられた。

 

「んぁ、達也……オレも……あぁ……!」

 

らんまの感じる声も、オレの耳に飛び込んでくる。その声は、同じように、その絶頂を迎えていることを告げていた。その瞬間、オレたちは一つとなり、一つの存在として洞窟の中に存在していた。

 

オレの身体から溢れ出る熱となったマグマザーメンがらんまの身体を満たし、それは二人の絆をさらに強くする。その感触は、オレがこれまで感じたことのない感覚だった。それは甘く、そして苦く、そして、忘れることのできない味だった。

 

「らんま……愛してる……」

 

それは、オレの心から溢れ出る言葉だった。それは、らんまへの愛情、そして感謝の言葉だ。オレたちの間にある結びつき、それは愛情と信頼、そして友情の混ざった特別なものだ。その言葉が洞窟中に響き渡り、らんまの心に深く刻まれる。

 

「達也、オレも……オレも愛してる……」

 

らんまの返事が返ってきた。その声は、オレに向けられた愛情と感謝を含んでいた。そして、その声はオレの心に深く刻まれていく。

 

しかし、こんなんじゃ、オレたちの熱い汗だくセックスは終わらない。

 

「らんま、次はこっちから……」

 

ずぶっ……!

 

オレは、汗まみれのらんまの身体を見つめた。その肌は、洞窟内の独特の湿気とオレたちの体液によって濡れていた。らんまの瞳には、まだ満足していないという欲望の炎が燃え上がっている。

 

「達也、まだまだ、こっからだよな!」

 




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物語は各部ごとに独立したエピソードで構成されており、前の部を読まずに楽しむことができます。もちろん、全ての部を読むことでより深い世界観に浸ることができますが、飛ばし読みも大歓迎です!

■第二部・『集結!伝説のパーティ編』作品紹介

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港町ソイツェストで喫茶店を営み始めた達也とらんま。しかし、二人の平穏な日常は長くは続かない。世界各地で巻き起こる怪事件に巻き込まれ、達也とらんまの新たな冒険が始まる。
暗躍する魔導師と戦う伝説のパーティをテーマにした冒険ファンタジーです。
賢者アムや魔剣士パラムも登場します


■第三部・『四聖獣討伐編』作品紹介

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女神フレイヤからの依頼で、達也とらんまは現代日本と異世界を行き来しながら四聖獣の封印を解く壮大な任務に挑む。果たして二人は異世界の平和を取り戻すことができるのか?そして、達也とらんまの運命が交差していく……。


■第四部・短編『アッサラーム編』作品紹介

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達也とらんまは、日常に飽き足らず新たな魔法を覚えるため、伝説のジャマールの霊魂石を求めて砂漠の街アッサラームへと向かう。果たして、二人はレアモンスターを倒し、目的の宝石を手に入れることができるのか?


■第五部・『神々に愛され地サラトバ編』作品紹介

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神々に愛されし地・サラトバ地方への冒険の招待を受け、美しい水の国・ウェスティリアへ向かった達也とらんま。青く澄んだ川が縦横に流れるウェスティリアは、水の恵みによって繁栄し、国内外の様々な文化が交流する場となっていた。やがて、大戦争が始まり、二人もその渦中に巻き込まれていく……。
四カ国からなる新たな大陸を舞台に達也とらんまが冒険を繰り広げます。

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■第六部・『短編・スイーツウォーズ』作品紹介
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ウェスティリアの街角に新たな喫茶店をオープンさせた達也とらんま。らんまは、元気で明るい性格で、客に夢中にさせる絶品のコーヒーとパフェを提供します。しかし、その隣にアイスクリーム屋が開店し、店主はなんと、らんまのライバルであるあの人でした。
物語は、らんまとあの人が、激しい競争を繰り広げるらんま1/2らしいコメディタッチのドタバタ劇になります。もちろん、達也とらんまの濃厚セックスシーンも満載!

■第七部・『試練の塔編』作品紹介
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突如として現れた謎の覆面男に襲撃され、それまでの平穏な生活は一変した。らんまと達也は、覆面男の持つ異様な力から、これまで知らなかった"魔皇軍"の存在を知ることとなった。それは、サラトバの運命を大きく変えていくのであった。
そして、二人はその名の通り、数々の困難と危険が待ち受ける試練の塔を登り始めるのだった。

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★大好評の裸バトルシーンも各パート満載★

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