女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
ペロペロとらんまの乳房を中心に舐め回す。らんまの汗をすべてオレの唾液に変えるように舐めまわした。
その舌の動きに、らんまの体がふるりと震える。それが、オレにとっての一番の快感だ。そして、その感触を全身で感じながら、オレの舌はらんまの乳房を更に舐めまわした。
「んっ、らんまの汗……美味しい……。れろれろ、れろれろぉぉっ。はぁはぁっ…じゅるる、ンチュパ、チュパチュバァ、んちゅ、はぁはぁっはぁはぁっ。」
らんまの汗は甘く、そして塩辛い。それは生命の証とも言えるような、独特の風味だ。
その味を舌先で感じるたび、オレの心は満たされていく。それはらんまとの絆を、肌と舌で感じるという、なんとも言えない感情だ。
その味をじっくりと舌で味わいながら、オレはらんまの乳房を揉み回した。オレの大きな手でも足りないくらいに腫れた乳房。その感触と味が混ざり合って、オレの脳を直撃する。それがオレをさらに興奮させ、らんまへの愛情をさらに燃え上がらせた。
オレの心が高まるにつれ、オレの肉棒もらんまの中でさらに熱く滾っていく。それはただの肉体的な快感だけでなく、らんまへの愛情表現だ。
オレの肉棒がらんまの中で熱く滾る感覚に混じり、突如として湿った感触がオレの首筋に広がった。らんまの唇と舌がオレの汗を舐め取る感触が、オレを新たな高みへと導く。らんまの舌が、オレの汗をゆっくりと舐め取るたびに、オレは未知なる感覚に心を震わせた。
「んっ……らんま、その舌っ……オレの汗……どうだ?」
らんまはオレの問いに、オレの肩を強く掴んで応えた。その指の力強さがオレの肌に刻み込まれる感触が、オレをさらに興奮させた。
「達也の汗……甘くて濃い。でも、これが達也の味なんだな……」
らんまの言葉がオレの心を躍らせた。らんまがオレの汗を舐めることで、その舌がオレの体内を旅するような、そんな錯覚に陥った。らんまがオレの体を舐めることで、らんま自身もまた、オレの一部となる。
その後もオレたちは、自分自身の汗を互いの舌で舐め合った。その舌の動きがオレたちをさらに高めていく。オレたちは、自分自身の味を互いに共有することで、お互いを更に理解し、愛し合うことができた。
オレの肉棒はらんまの中でさらに熱く滾らせ、愛を伝えていく。らんまもまた、オレの首筋に残る汗を舐めることで、その舌がオレの愛情をらんまの中に伝えた。
その後、オレたちはお互いの汗を舐め合いながら、深く愛し合った。その行為が、オレたちの絆を深め、愛情をさらに強くした。その絆がオレたちの身体を強く結びつけ、オレたちを一つにした。
そうやって、らんまと〝汗の交換〟をしていく中でオレは1枚の写真を思い出していた。
それは、真夏のらんまの写真だ。座布団にあぐらで座ったらんまがタオルを肩からぶらさげ、足でスイカを口元へと運んでいる。手にはウチワを持ち、その姿は、だらしないという形容詞では不十分なほど、だらしない様子。しかし、上半身丸出しなので、無防備な乳房には汗が滴っている。オレが元の世界にいるころ、何度も、いや、何十度、何百回もオカズにした思い出の写真。
そのらんまが、今は妻となり、オレの目の前で汗だくになりながら、セックスをしているのだ。しかも、コンドームなんてものは、ここにはなく、生での挿入で、さっきから、何回も熱い精液を注いでいる。
思い出のその写真が浮かび上がり、オレの興奮は頂点を迎えた。オレの肉棒がらんまの中でさらに激しく脈打つ。その熱がらんまの体内に伝わるたびに、らんまの身体は震えていた。それはオレの愛情がらんまに届いている証だ。
「らんま、オレの全てを受け取って……オレの汗も、愛も、全てを…」
オレの言葉に、らんまの目が輝く。その輝きは、オレの言葉をしっかりと受け止めた証だ。そして、らんまの中に流れるオレの愛情を確かに感じている証だ。
「達也……オレも、達也の全てを受け入れる。達也の汗も、愛も……」
らんまの柔らかな声が、オレの心に直撃する。その甘い言葉に応えるべく、オレはらんまに自分の想いを打ち明けた。
「らんま、オレが好きだったあの写真のこと……覚えてるか?」
「えっ、何の写真のことだ……?」
「真夏の、座布団に座ったらんまの写真だ。上半身丸出しで、汗が滴る乳房を露出して……」
その言葉を聞いて、らんまの目が大きく見開かれた。オレの言葉を受け止め、その思い出を心の中で描き出すらんまの瞳が、オレの心をさらに熱くした。
「その写真、オレは何度も何度も見たんだ。その姿があまりにもエロチックで、何度も何度も……」
オレの言葉が途切れ、一瞬、沈黙が空間を包む。しかし、らんまの顔は驚きで張り詰めていた。そして、その後、らんまの顔に微笑みが浮かんだ。
「ふふっ、達也……おさげの女の恥ずかしい写真で……そういうことを……」
らんまの笑顔と共に、その頬が柔らかく赤らんだ。らんまが自分の魅力を理解し、オレの想いを受け入れてくれた。その笑顔が、オレの愛情を確認し、オレの心を満たした。
「だって、らんまのこのでっかいオッパイがオレは大好きだからさ……」
オレの言葉が空間に響き渡り、一瞬の沈黙が訪れる。そして、らんまの顔が軽く赤くなりながら、微笑む。その微笑みが、オレの言葉を受け入れ、さらにらんまの魅力を引き立てた。
「達也……その言葉、嬉しいよ……」
らんまの言葉が、オレの心に直撃する。その甘い声が、オレの耳に残り、オレの興奮をさらに高めた。