女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「さて、らんま。次はオレたちの立ちバックを見せつけようか?」
らんまは瞳を輝かせ、力強くうなずいた。
「うん、いいぜ。オレたちの愛を全て見せつけてやる!」
オレはらんまを引き立てて立ち上がり、らんまの背後に回った。手をらんまの腰に回し、らんまを密着させると、らんまの背中に自分の身体を押し付けて、その温もりを感じた。
「らんま、準備はいいか?」
オレが耳元で囁くと、らんまは頷いた。
そこでオレは自身をらんまの内部へとゆっくりと導入した。その瞬間、らんまの身体がふるりと震え、甘い吐息を漏らした。
「あぁ…達也…」
その声は部屋中に響き渡り、周囲の客たちが息を呑む音が聞こえた。
オレの腰はゆっくりと動き始め、らんまの内部を探るように深く突き進んだ。その度にらんまの身体が微かに震え、らんまの甘い声が部屋中に響いていた。
これから始まるセックスを見せつけるため、オレはらんまの手を引いて大広間の中央に立った。立ちバックの体勢で、らんまの背後から羽交い締めにした後に、オレは腰を振り始めた。
その激しい交わりに、周囲の客たちは息を呑み、我々の姿を見つめていた。
「ほら、見やがれ!これが、無差別格闘セックス立ちバックだ!」
その言葉と共に、オレは後ろかららんまを激しく突きまくった。自分の限界の速度を超えるほどに、オレはらんまを突き動かした。その激しい動きに合わせて、らんまの身体も前後に揺れ動いた。
「あぁ…達也…達也…あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!」
らんまの声が部屋に響き渡った。その声は快感に溺れ、絶頂が近いことを示していた。
オレの腰の動きはさらに激しさを増し、らんまの内部を容赦なく突きまくった。その度に、湿った音が部屋に響き、周囲の客たちは息を呑んで見つめていた。
らんまの身体は激しく揺れ、その身体がオレの腰の動きに合わせて弾む。その動きは、まるで戦闘のような激しさを持っていた。
「あぁ…オレ…達也…あぁ…気持ちぃい!感じちまうぁ、興奮するぅ、ダメぇえ!イキそうぅ、そこイイっ!もっともっとおぉお!!オレ、おれぇええ!!」
らんまの声が絶頂を迎えるときの声と重なり、オレは腰を動かし続けた。らんまの内部を突きまくった。それはまるで戦闘のような激しさで、周囲の客たちは息を呑んで見つめていた。
「これが無差別格闘セックス立ちバックだ!」
オレは再び叫んだ。その声に合わせて、オレの腰の動きはさらに激しさを増し、らんまの内部を突きまくった。
らんまの息は荒く、その声は快感に溺れていた。
「あぁ…達也…もう…もうダメ…ひゃんッだめぇっぁっぁっ…ぁ…ぁん…ひぁっ…!!あッ……!!ふああっ!!あっ…ん…あ……!!…」
しかし、オレはその言葉を無視し、らんまを突きまくった。
「これが無差別格闘セックスだ!覚えておけ!らんま、次は無差別格闘セックス・仏壇返しだ!」
さらに、らんまの上半身を倒してほぼ前屈のような体勢にさせ、畳みに両掌をつけせた。これは四十八手で「仏壇返し」とも呼ばれる前屈立ちバックだ。
男性器と膣の角度が変わり、尻側の膣壁に沿って奥へと刺激が加わる。
前屈していると、腹に力を入れやすいので、中が狭くなり快感も高まる。ただ、体勢が安定しにくく体の柔軟性も必要になるため、注意も必要だ。
オレは前屈立ちバック・仏壇返しの状態で、らんまの膣内を後ろから何度も突いた。容赦なく、突きまくった。
らんまはその激しい動きに、もはや声も出なかった。ただ、オレの突きに合わせて身体を揺らし、快感に耐え続けていた。
その責め立てるような快感に耐えきれず、らんまの膣壁が激しく収縮し、オレの男根を強く締め付けてきた。オレはその刺激で限界を迎えようとしていた。
しかしオレは歯を食いしばりながら耐え抜き、さらにらんまを突きまくった。何度も何度も突き上げるたびに、らんまの身体は痙攣するように震え、その口からは甘い吐息が漏れ続けていた。
らんまの膣内の締め付けはさらに強くなっていく。オレもそれに合わせてさらにスピードを上げて突きまくった。
「ヤバい…これは見たことないよ…新しい技だ!」「達也、お前は一体どこからその技を覚えてきたんだ!」「これは…仏壇返しってやつか?まさかこんなところで見るとは…」「あの動き、まるで本当の戦闘みたいだ。すごいぜ、達也!」「それにしても、らんまの声、最高だね!」「これぞまさに無差別格闘セックスだな!達也、君のセックス技はまるで格闘技だ!」「らんまもすごいよ。こんな難しい体勢でも頑張ってるんだからさ!」
常連客やトラウスたちは口々に彼らのパフォーマンスを称賛し、さらにオレたちのセックスを応援していた。
「あぁ…達也…達也…」らんまの声が部屋に響き渡った。その声は快感に溺れ、絶頂が近いことを示していた。
そして、その声に合わせて、オレはさらに激しく突きまくった。その激しさは、らんまをさらに高みへと引き上げた。その度にらんまの体は揺れ、その揺れる度にらんまの内部がオレを締め付けた。その感触はまるで天国のようだった。
その激しい交わりは周囲の人々をさらに興奮させ、その興奮の声が部屋全体に響き渡った。
「すげえな!あんなに激しく突きまくって、まだ絶頂しないなんて…」
そのような声が部屋全体に響き渡り、その興奮の渦はさらに高まりを見せていた。
「あぁああーー、らんまのオマンコの中、最高に気持ちぃいいーー!!」
オレは声を限界まで張り上げて叫んだ。
その声は部屋全体に響き渡り、周囲の人々は息を呑んだ。そして、その瞬間、全員が一斉に拍手を送った。その拍手の音はまるで熱狂的なコンサートのように響いていた。
「すごいな、達也。こんなテクニック、AVでも見たことねえよ!!!」
一人の常連客がそう叫ぶと、周囲の人々はさらに興奮した。
その声を聞き、オレはさらに興奮した。そして、その興奮を抑えることなく、らんまをさらに激しく突きまくった。
らんまの中は締め付けが強く、その感触はまるで天国のようだった。その感触に導かれ、オレはさらに深く突き入れた。
「うぅ…達也…オレ…オレも…いく…いくよ…」
らんまの声が絶え絶えに漏れる。それはオレに対する信頼と愛情が詰まった、官能的な呼び声だった。
「まだまだまだぁあーー!らんまぁあ!」
オレの声が部屋に響き渡った。その瞬間、らんまの体が強く締め付け、深い声を上げた。
「達也…オレ…オレ…いく…いくよ…」
その声を聞き、オレは限界を迎え、強くらんまの内部に精液を放った。その感触がらんまを刺激し、らんまもまた声を上げて絶頂を迎えた。
その瞬間、部屋全体は静寂に包まれ、その後、大きな拍手と歓声が響き渡った。その声はオレたちの絶頂を祝福するかのように響いていた。オレは、絶頂の余韻に浸りながら、らんまの中から男根を抜いた。その瞬間、らんまの膣から大量の精液が流れ出した。その量は尋常ではなく、まるで洪水のようだった。
らんまはその快感に身を委ねながら、その場に倒れ込んでいた。その顔は恍惚としており、その瞳は焦点があっていなかった。口からは甘い吐息が漏れており、その姿はとても美しく見えた。
オレはそんならんまを抱き寄せた。そして優しく口づけをした。その瞬間、周囲から拍手と歓声が巻き起こった。それはまさに祝福の嵐だった。
オレはその歓声を浴びながら、らんまの髪を撫でた。
「さーて、次は3発目だ。らんま、得意のスパイダー騎乗位でオレを気持ちよくさせるところをみんなに見てもらえ」
オレの言葉に、部屋中から拍手と歓声が湧き上がった。らんまも微笑みを浮かべ、オレに頷きを送った。