※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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12-9♥.前屈立ちバック・仏壇返し

「さて、らんま。次はオレたちの立ちバックを見せつけようか?」

 

らんまは瞳を輝かせ、力強くうなずいた。

 

「うん、いいぜ。オレたちの愛を全て見せつけてやる!」

 

オレはらんまを引き立てて立ち上がり、らんまの背後に回った。手をらんまの腰に回し、らんまを密着させると、らんまの背中に自分の身体を押し付けて、その温もりを感じた。

 

「らんま、準備はいいか?」

 

オレが耳元で囁くと、らんまは頷いた。

 

そこでオレは自身をらんまの内部へとゆっくりと導入した。その瞬間、らんまの身体がふるりと震え、甘い吐息を漏らした。

 

「あぁ…達也…」

 

その声は部屋中に響き渡り、周囲の客たちが息を呑む音が聞こえた。

 

オレの腰はゆっくりと動き始め、らんまの内部を探るように深く突き進んだ。その度にらんまの身体が微かに震え、らんまの甘い声が部屋中に響いていた。

 

これから始まるセックスを見せつけるため、オレはらんまの手を引いて大広間の中央に立った。立ちバックの体勢で、らんまの背後から羽交い締めにした後に、オレは腰を振り始めた。

 

その激しい交わりに、周囲の客たちは息を呑み、我々の姿を見つめていた。

 

「ほら、見やがれ!これが、無差別格闘セックス立ちバックだ!」

 

その言葉と共に、オレは後ろかららんまを激しく突きまくった。自分の限界の速度を超えるほどに、オレはらんまを突き動かした。その激しい動きに合わせて、らんまの身体も前後に揺れ動いた。

 

「あぁ…達也…達也…あっ、んっ……あっ、ああっ……くっ、んっ……あ、あぁん……ひぁあっっ!」

 

【挿絵表示】

 

らんまの声が部屋に響き渡った。その声は快感に溺れ、絶頂が近いことを示していた。

 

オレの腰の動きはさらに激しさを増し、らんまの内部を容赦なく突きまくった。その度に、湿った音が部屋に響き、周囲の客たちは息を呑んで見つめていた。

 

らんまの身体は激しく揺れ、その身体がオレの腰の動きに合わせて弾む。その動きは、まるで戦闘のような激しさを持っていた。

 

「あぁ…オレ…達也…あぁ…気持ちぃい!感じちまうぁ、興奮するぅ、ダメぇえ!イキそうぅ、そこイイっ!もっともっとおぉお!!オレ、おれぇええ!!」

 

らんまの声が絶頂を迎えるときの声と重なり、オレは腰を動かし続けた。らんまの内部を突きまくった。それはまるで戦闘のような激しさで、周囲の客たちは息を呑んで見つめていた。

 

「これが無差別格闘セックス立ちバックだ!」

 

オレは再び叫んだ。その声に合わせて、オレの腰の動きはさらに激しさを増し、らんまの内部を突きまくった。

 

らんまの息は荒く、その声は快感に溺れていた。

 

「あぁ…達也…もう…もうダメ…ひゃんッだめぇっぁっぁっ…ぁ…ぁん…ひぁっ…!!あッ……!!ふああっ!!あっ…ん…あ……!!…」

 

しかし、オレはその言葉を無視し、らんまを突きまくった。

 

「これが無差別格闘セックスだ!覚えておけ!らんま、次は無差別格闘セックス・仏壇返しだ!」

 

さらに、らんまの上半身を倒してほぼ前屈のような体勢にさせ、畳みに両掌をつけせた。これは四十八手で「仏壇返し」とも呼ばれる前屈立ちバックだ。

 

男性器と膣の角度が変わり、尻側の膣壁に沿って奥へと刺激が加わる。

 

前屈していると、腹に力を入れやすいので、中が狭くなり快感も高まる。ただ、体勢が安定しにくく体の柔軟性も必要になるため、注意も必要だ。

 

オレは前屈立ちバック・仏壇返しの状態で、らんまの膣内を後ろから何度も突いた。容赦なく、突きまくった。

 

らんまはその激しい動きに、もはや声も出なかった。ただ、オレの突きに合わせて身体を揺らし、快感に耐え続けていた。

 

その責め立てるような快感に耐えきれず、らんまの膣壁が激しく収縮し、オレの男根を強く締め付けてきた。オレはその刺激で限界を迎えようとしていた。

 

しかしオレは歯を食いしばりながら耐え抜き、さらにらんまを突きまくった。何度も何度も突き上げるたびに、らんまの身体は痙攣するように震え、その口からは甘い吐息が漏れ続けていた。

 

らんまの膣内の締め付けはさらに強くなっていく。オレもそれに合わせてさらにスピードを上げて突きまくった。

 

「ヤバい…これは見たことないよ…新しい技だ!」「達也、お前は一体どこからその技を覚えてきたんだ!」「これは…仏壇返しってやつか?まさかこんなところで見るとは…」「あの動き、まるで本当の戦闘みたいだ。すごいぜ、達也!」「それにしても、らんまの声、最高だね!」「これぞまさに無差別格闘セックスだな!達也、君のセックス技はまるで格闘技だ!」「らんまもすごいよ。こんな難しい体勢でも頑張ってるんだからさ!」

 

常連客やトラウスたちは口々に彼らのパフォーマンスを称賛し、さらにオレたちのセックスを応援していた。

 

「あぁ…達也…達也…」らんまの声が部屋に響き渡った。その声は快感に溺れ、絶頂が近いことを示していた。

 

そして、その声に合わせて、オレはさらに激しく突きまくった。その激しさは、らんまをさらに高みへと引き上げた。その度にらんまの体は揺れ、その揺れる度にらんまの内部がオレを締め付けた。その感触はまるで天国のようだった。

 

その激しい交わりは周囲の人々をさらに興奮させ、その興奮の声が部屋全体に響き渡った。

「すげえな!あんなに激しく突きまくって、まだ絶頂しないなんて…」

 

そのような声が部屋全体に響き渡り、その興奮の渦はさらに高まりを見せていた。

 

「あぁああーー、らんまのオマンコの中、最高に気持ちぃいいーー!!」

 

オレは声を限界まで張り上げて叫んだ。

 

その声は部屋全体に響き渡り、周囲の人々は息を呑んだ。そして、その瞬間、全員が一斉に拍手を送った。その拍手の音はまるで熱狂的なコンサートのように響いていた。

 

「すごいな、達也。こんなテクニック、AVでも見たことねえよ!!!」

 

一人の常連客がそう叫ぶと、周囲の人々はさらに興奮した。

 

その声を聞き、オレはさらに興奮した。そして、その興奮を抑えることなく、らんまをさらに激しく突きまくった。

 

らんまの中は締め付けが強く、その感触はまるで天国のようだった。その感触に導かれ、オレはさらに深く突き入れた。

 

「うぅ…達也…オレ…オレも…いく…いくよ…」

 

らんまの声が絶え絶えに漏れる。それはオレに対する信頼と愛情が詰まった、官能的な呼び声だった。

 

「まだまだまだぁあーー!らんまぁあ!」

 

オレの声が部屋に響き渡った。その瞬間、らんまの体が強く締め付け、深い声を上げた。

 

「達也…オレ…オレ…いく…いくよ…」

 

その声を聞き、オレは限界を迎え、強くらんまの内部に精液を放った。その感触がらんまを刺激し、らんまもまた声を上げて絶頂を迎えた。

 

その瞬間、部屋全体は静寂に包まれ、その後、大きな拍手と歓声が響き渡った。その声はオレたちの絶頂を祝福するかのように響いていた。オレは、絶頂の余韻に浸りながら、らんまの中から男根を抜いた。その瞬間、らんまの膣から大量の精液が流れ出した。その量は尋常ではなく、まるで洪水のようだった。

 

らんまはその快感に身を委ねながら、その場に倒れ込んでいた。その顔は恍惚としており、その瞳は焦点があっていなかった。口からは甘い吐息が漏れており、その姿はとても美しく見えた。

オレはそんならんまを抱き寄せた。そして優しく口づけをした。その瞬間、周囲から拍手と歓声が巻き起こった。それはまさに祝福の嵐だった。

 

オレはその歓声を浴びながら、らんまの髪を撫でた。

 

「さーて、次は3発目だ。らんま、得意のスパイダー騎乗位でオレを気持ちよくさせるところをみんなに見てもらえ」

 

オレの言葉に、部屋中から拍手と歓声が湧き上がった。らんまも微笑みを浮かべ、オレに頷きを送った。

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