女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「まかせろぉ、らんまぁあ!」ズブゥウウ!!
「あぁああん!た、達也のおチンポぉおお!!」
その瞬間、らんまの身体が大きく仰け反った。そして潮を吹くように愛液が吹き出した。それは月明かりに照らされキラキラと輝きながら飛び散っていった。バルコニーに捕まらせたらんまにずぶりと奥まで挿入しきったオレは構わず腰を振り続けた。
ずっこんばっこんと、オレとらんまの皮膚が激しく乱打される。そのたびに、らんまの尻肉が波打つように揺れ動いた。
「あぁああん!た、達也のおチンポぉおお!!すげぇええ!!」
らんまは叫びながらも腰を振っていた。その顔は快楽に蕩けきっていた。オレはさらに激しく腰を振りながら、デカ乳を鷲掴みにした。
グイングインと激しく上下させる。大事ならんまの胸。セックス中だけは、乱暴に扱う。それがオレの興奮をさらに高ぶらせた。
「た、達也ぁ!オレもうダメぇええ!!」
らんまの絶頂が近いようだ。オレは腰を振りながら、らんまの耳元で囁いた。
「イけよ……らんま」
その瞬間、らんまのマンコがギュッと締まった。オレはその刺激に耐えきれず、射精しそうになったが、ぐっと堪えた。
足が砕けているらんまを抱き抱え、ベッドへと下ろした。そして、腕をあげさせ、オレはらんまの身体に舌を這わせる。
「んぁああん!た、達也ぁあああ!!おぁああああああ!」
らんまが身体をくねらせる。オレはそんならんまを逃さないように抱きしめながら、さらに舌を這わせていく。首筋から脇の下まで舐め上げていくと、その度にビクンビクンと身体を震わせた。そして、再び乳首へと戻り、今度は舌で転がし始めた。顔で、らんまの乳房をぐりぐりと変形させながら、乳首を吸う。
セックスの上級テクニックを披露する。
「あぁああん!た、達也ぁああ!!」
らんまがオレの頭を抱きかかえながら悶える。そのまま、オレはらんまの全身を舐め尽くした。そして、らんまの両足を広げさせた。そこには綺麗に整えられた陰毛と愛液でグショグショに濡れたマンコが姿を現した。オレはそこに顔を埋めると、思いっきり匂いを嗅いだ。
「んぁああん!ふぁあん!!」
らんまが腰をくねらせる。その反応を見ながら、オレはさらにクンニを続ける。すると、徐々に湿り気を帯びてきたのがわかった。そして、オレの舌はついにクリトリスへと到達した。その瞬間、らんまの身体が大きく仰け反った。
「んくああああん、いひぃいあああ、あひいああぁあひゃああ!!」
オレはさらに強く吸い上げる。そして、舌の先端でクリトリスを転がすように刺激する。らんまの腰が浮き上がり、激しく痙攣し始めた。オレはその反応を見ながら、さらに舌で責め立てる。
「た、達也ぁ!!オレもうイッチャウゥウウッ!!」
その瞬間、オレの口の中に熱い液体が流れ込んできた。それは紛れもなくらんまの潮だった!あまりの量に驚いたものの、一滴残さず飲み干していく。そして、オレはらんまのマンコにしゃぶりついた。
「あぁああん!た、達也ぁ!!イったばっかりだってえぁああ!!」
らんまが身体をくねらせる。しかし、オレの舌は止まらない。さらに激しく舐め上げると、再び潮を吹き出した。その勢いは凄まじく、オレの顔中に降り注いだ。それでもなお、オレはクンニを続けた。やがて限界に達したのか、らんまの身体から力が抜けていった……。
肩で息をするらんま。ちょっとやりすぎちまったか?
そう。オレはらんまとこの2年間、セックスをしまくる事によって、らんまの女体を熟知していた。そして、ここから、らんまのエロ闘志に火をつける術も知っている。
「へへ、無差別格闘早乙女流二代目・早乙女らんまもたいしたことねーなー?」
オレが挑発的な言葉を投げかけると、らんまの目つきが変わった。
「へへ……言ってくれるじゃねーか!」
「あぁ、言うぜ?」
オレとらんまの間に緊張の沈黙が流れた。
「んじゃ、勝負でもしてみるか?」
らんまが勝負を持ちかけてきた。どんな勝負かわからないが、乗ってみる価値はありそうだ。
「オレの『凄テク』を10分間我慢できれば、達也の勝ちだ」