女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「ほほぅ、んで、もしもオレが勝ったら?どんなご褒美が?」
「そうだな……」
らんまがしばし考えこんでいる。それもそうだ。オレが勝ってセックスができても、それはいつものことだ。今や夫婦となっているオレたちに賭けるものもない。
「よし、わかった……!達也の大好きな『ソープ早乙女スペシャル』をプレゼントしてやるぜ♡」
「ソ、ソ、ソープ早乙女……にスペシャル?!」
オレがかつて、らんまに数度、行なってもらったことがあるプレイだ。らんまがソープ嬢になりきったサービスプレイ。しかも、今回はそれにスペシャルがついてるときたもんだ。
「へへ、楽しみだろ?」
らんまが不敵な笑みを浮かべている。オレはゴクリと生唾を飲み込んだ。これは絶対に負けられない!
「よし、じゃあ勝負だ!」
オレはベッドの上に仰向けになった状態でらんまを待った。この勝負、絶対に負けない!
「へへ、いくぜ!達也!」
らんまがオレの上に跨ってきた。そして、オレのチンポを握りしめたかと思うと、自分の口へと導いた。そして、キスをした後に一気に咥えこんできた。その瞬間、オレは今まで感じたことのない快感に襲われた。まるで天国にいるかのような感覚だ!しかもこの状態で10分我慢しなければならないなんて……!
だが負けるわけにはいかないんだ!オレは歯を食いしばりながら耐えた。
しかし、そんなオレにさらなる追い打ちをかけるようにらんまが激しいフェラチオを開始していた。
「このスケベチンポなんざ、即イキさせてやるぜ」
らんまの口から卑猥な言葉が漏れる。その声を聞くだけでオレは興奮しちまうぜ!しかし、負けるわけにはいかないんだ!!ソープ早乙女スペシャルのご奉仕をいただくんだ!
オレは必死に耐え続けた。
だがそんなオレにさらなる刺激が加わる……!それはらんまの手だった。オレの乳首に手を伸ばし、こねくり回し始めたのだ。その瞬間、オレの身体はビクンと痙攣したかのように反応してしまった。
「へへへ……、達也もここが弱点かよ?」
らんまが笑いながら、さらに激しく責め立ててくる。
「くっ……そぉおお!!」
オレは必死に耐え続けた。しかし、らんまの巧みなテクニックにオレの理性は崩壊寸前だった……!だが負けるわけにはいかない、オレは歯を食いしばりながら耐えた。すると、今度は舌を使ってペニスを何度も舐め上げてきた!
その瞬間、オレの身体はビクンと痙攣したかのように反応してしまった。
「へへ……、達也もここが弱点かよ?」
らんまが笑いながら、さらに激しく責め立ててくる。オレは必死に耐え続けた。しかし、らんまの巧みなテクニックにオレの理性は崩壊寸前……!
「あ〜、今夜は暑いなぁ、裸で寝よっかなー?」
らんまがオレの好きな台詞で誘惑してくる。
「お?どうした達也?もしかして……イキそうなのか?」
らんまがオレの顔を覗き込みながら挑発してくる。
「へぇー、我慢強いんだなぁー?」
「ほんと、今夜は暑いなぁ、裸で寝よっかなー?オレのおっぱい枕で寝てもいいぞ?」
オレは射精を我慢して、『ソープ早乙女スペシャル』のご奉仕を受けなければならないのだ。
「へへ……、我慢なんかしないでイってもいいんだぜぇ?」
「いや、まだだ……!」
「強情な奴だぜ……!」
らんまが呆れ顔で見上げてくる。
「おいおい達也ぁ?もう限界じゃないのかぁ?はやく出しちまえよ」
らんまが手コキをしながら、ニヤニヤ笑いながら見下ろしてくる。
「もう我慢できないんだろ?イケよ、達也」
らんまが手コキの速度を速めてきた!その瞬間、オレの身体はビクンと痙攣したかのように反応してしまった。
「お?イッちゃいそうか?」
「ちぃ、時間は残りわずか……!こうなりゃ、最後の手だ」
そのとき、らんまの手に握られていたものがキラリと光った。
「ら、ら、らんまぁあーー、それだけはやめてくれぇえー!!」
「達也ぁああー、これで勃起チンポから精子、どぴゅどぴゅ出しちまいやがれ!いくぜ、無差別格闘早乙女流奥義!メモリーアルバムアタック・おさげの女恥ずかしい写真攻撃でぇえええいい!」
らんまが手を掲げ、空中にらんまの様々な写真が舞う。
それらが、オレの視界を覆い尽くす。
「ああ……、ダメだぁ!もうダメぇええー!!らんまぁあ、女を楽しまないでくれえええー!」
笑顔のらんま。下着姿で満面の笑みで自撮りするらんま。そんな撮影風景まで想像しただけで、もう、オレの理性は崩壊だ。
いつも男らしく振る舞っているらんまだが、この写真ではまるで別人のように女性らしさを楽しんでいる。オレたちがこの世界に来てから、らんまが自分の女性の姿をどう受け入れているのか、実はずっと気になっていた。
らんまの表情を見るたびに、らんまが性をどのように感じているのか、オレには分からなかった。でも、この写真を見ていると、らんまが自分自身を受け入れ、楽しんでいることが分かる。らんまがこうして、自分の女性らしさを受け入れ、誇りを持っていることに感動してしまった。
らんまがこの世界で自分を見つけ、自分を受け入れている姿。それが、こんな形でオレに見せてくれたんだ。
この瞬間、オレは愛情がますます深まるのを感じた。らんまが自分を受け入れ、楽しんでいることに感動し、オレもまたらんまを全力で愛し続けたい。
「らんま……お前は、本当にすごいよ……」
「へっへへへ、達也のいうとおり、女を楽しんじまったい」
らんまが、ニヤリと笑いながらオレを見下ろす。
「お前、本当に変わったよな。前の世界にいたときは、あんなに嫌がってたのに」
「そうかもな。でも、達也と一緒にいるうちに、自然と受け入れられるようになったんだ。オレのこの姿も、お前のおかげだよ」
らんまの言葉に、オレの胸がじんわりと温かくなった。
「らんま……ありがとう。オレも、お前がこうして自分を受け入れてくれて、本当に嬉しいよ」
「ふん、感謝されるようなことじゃねぇよ。でも、達也のおかげで、オレも少しは成長できた気がするぜ」
「そうだな。オレたち、お互いに成長してきたんだ」
らんまは、満足げに頷くと、オレに近づいてきた。
「んじゃ、こっちももっと成長してもらうぜ!!」
そういって、らんまはオレのペニスをさらに勃起させようと、手コキをより、一層激しくしてきた。
らんまの手がさらに激しく動き始めた。オレの身体は反応し、緊張が高まる。
「おい、達也。まだ我慢する気か?」
らんまの挑発に、オレは必死に耐えるが、その技術はまさに達人級で、オレの理性は限界に達しそうだ。体が震え、耐えきれない快感に襲われる。
「のわぁあああーーーっ?!!!」
叫び声を上げた瞬間、らんまの手の動きがさらに加速する。全身が痙攣し、意識が飛びそうになるほどの快感に包まれる。
「ほら、もっと感じろよ、達也。オレの力を受け入れて、全てを解放しろ!」
らんまの言葉に促され、オレの身体はついに耐えきれず、全てを解放した。身体がのけぞり、強烈な快感に押しつぶされるような感覚に浸る。
「えぇええーい、こうなったら、達也のチンポに甘栗拳してやる……。いくぜ、無差別格闘早乙女流奥義!火中天津甘栗手コキ拳ぇえええーーん!!!!」
らんまの両手が交互に動き始めた。
火中天津甘栗拳は、元々は拳を素早く動かして相手を打つ格闘技だ。その動きの速さと正確さは、まさに人間離れしている。だが、今らんまはその技を手コキに応用している。手の動きが閃光のように速く、オレの身体に無数の快感の波を生み出している。
らんまの両手が交互に動き始めた。右手がオレのペニスをしごき、左手がそのあとを追うようにしてリズミカルに動く。右手が握ると左手が開き、左手が握ると右手が開く。その連続的な動きは、まるで炎の中の栗を拾うかのように慎重で素早く、オレのペニスに絶え間ない快感を与え続ける。
「ズリュッ、ズリュッ、ズリュッ!」とらんまの手がオレの竿に擦れる音が耳に響く。らんまの手の動きは加速し、オレの全身に快感が波及する。理性が飛びそうになるのを必死で耐えながら、オレの身体は震え続けた。
「ら、らんま……!このままじゃ……!」
「へへへ、相手が達也とはいえ、オレは勝負と名のつくものに簡単に負けるわけにはいかねーんだよ」
らんまの手はさらに加速し、その動きはもはや目で追うことさえできない。オレの身体は、甘栗拳の快感に翻弄され、全てが白熱するような感覚に包まれる。全身が痙攣し、オレの意識は飛びそうになる。
ベッドの上で、らんまの恥ずかしい写真に囲まれながら、仰向けになってらんまの甘栗拳を受ける。このような至福の瞬間が他にあるだろうか。
「うわぁあああーーーっ!!ら、らんまぁあ、らんまぁあーーっ?!」
「いいぞ、達也。そのまま全てを出しちまえ!」
らんまの言葉に引き寄せられるように、オレの身体はついに限界を迎えた。全身が震え、熱い快感が一気に噴き出す。
「はあぁはああぁはあぁあ、らんまぁあああーーーっ!!」
「へへ、達也。これで決まりだな……!オレの勝ちだ!!」
らんまが勝ち誇った表情を浮かべる。そしてオレのチンポを握り締めたかと思うと、一気にしゃぶりついてきた。
「くぁあ!くぁああ、くぁあああーー!」
射精寸前だったオレのチンポが、らんまの口内で爆発寸前まで膨れ上がる。口の中は暖かく、湿った感触がオレをさらに狂わせる。舌がオレの先端を絶妙に絡め取り、強烈な吸引がオレの理性を一瞬で弾き飛ばした。
「ほらほら、出しちまいやがれよぉお!!むぐぅーッじゅぼっ♡じゅぼっ♡じゅぼじゅぼっ♡じゅぼぼっ♡じゅっぼぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
らんまの口淫は、まるで官能の極致だった。舌がオレの敏感な部分を絶妙に刺激し、その動きはまるで波のように絶え間なく押し寄せてくる。オレの身体は完全にどスケベなおさげ娘のペースに翻弄され、快感の波に飲み込まれるばかりだった。
うっすら目を開けると、らんまが熱心にオレのペニスをフェラしているのが見える。その姿を見たいという誘惑と、目を背けたいという抵抗が入り混じり、心の中で激しく葛藤してしまう。
「ふふ、達也。オレのテクニック、どうだ? 気持ちいいだろ? じゅるっ♡ ちゅぱっ♡ほら、もっと快感に溺れちまえよ。オレが導いてやるから。じゅるるっ♡ じゅぽっ♡ ちゅぽっ♡」
そして、とどめとばかりに思い切り吸い上げてくるらんま!その瞬間、オレの全身に電流が走るような快感が走り抜ける。
らんまの写真が散らばったベッドの上での激しい攻防。オレは、もう、のたうち回るしかなかった。オレを絶頂へと導こうとするらんま。らんまの激しい責めに、オレはすでに限界を超えていた。
「ほれ、いけ!いけ!いっっちゃいええ!ジュルル、ジュポジュポ、チュパチュパ、ジュルジュル!」
らんまの口淫はますます激しさを増し、そのたびにオレの身体は反応せざるを得なかった。オレは息も絶え絶えになりながら、必死に耐え続ける。
「やだ!らんまのソープサービス受けたい!どうしても!」
オレの身体はベッドの上でじたばたと暴れ始めた。全身が震え、耐えきれない快感に襲われるたびに背中を反らせ、両手でシーツを掴んで引き裂くように握りしめる。足は無意識にバタつき、快楽の波に抗うことができずに身を捩る。
「らんま、もう……もうダメだぁ……!」
オレの声は震え、言葉にならない喘ぎ声が漏れる。らんまの手と口がオレのペニスを絶え間なく攻め立て、全身が熱く燃え上がるような感覚に包まれる。らんまの舌が絶妙に動き、吸引がさらに強まるたびに、オレの身体は痙攣し、限界を超えた快楽にのたうち回る。
「くっ、こら!おとなしくしねーか。こうなりゃ、仕方ねえ!最終の最終手段だ。無差別格闘早乙女流奥義・スパイダー騎乗位でイカせてやるぜ」
らんまは、騎乗位の体勢でオレの上に跨ったかと思うと、一気に腰を下ろしてきた!その瞬間、オレは快感の波に飲み込まれていった……!
「無差別格闘早乙女流奥義・オマンコ・垂直落下っ!!!!」
「うぉお!?か、勝てねぇッ!!」
オレの理性は崩壊した。もう我慢できない……!
仰向けとなったオレの上に跨ると、そのまま、ガニ股状態で挿入してきているらんま。垂直に勃起しきったチンポがらんまのマンコに飲み込まれていた。
「蜘蛛が獲物を捕らえるが如く、どすけべ達也の精子を全部、オレのエロマンコに中出しさせてやらぁ!通常の騎乗位でも男の上に跨って挿入するのは同じだが、スパイダー騎乗位の場合は、完全に女側の主導。抜き差し部分をしっかり確認させながら、通常の騎乗位では感じられない快楽を与えてやるぜ」
あぁ、格闘技を解説するみたいに能書きを垂れるらんま。とても可愛い。そのアンバランスさが、さらにオレを狂わせる。
「らんま……お前、本当にたまらないよ……!」
らんまの声が響くたび、オレの意識はどんどん遠のいていく。らんまが上に跨り、ガニ股状態でオレのペニスを深く飲み込んでいる。その姿があまりにもエロティックで、オレの全身に新たな快感の波が押し寄せる。
そして、激しく責め立てるように上下運動を始めるらんま。
「おらぁ!どうだ?気持ちいいか?おらおら!」
らんまの言葉と共にスパイダー騎乗位がさらに激しさを増す。オレの身体は反応し、背中を反らせて快楽に身を委ねる。らんまの体内の温かさと締め付けが、オレの理性を一気に奪い去っていく。
まるで高速ピストンのように激しく動くらんまの腰使い。あまりの激しさにオレはすぐに限界を迎えてしまいそうだ。おそるべし……。スパイダー騎乗位。
「おらぁ!イケ!イッちまえよ!達也ぁあ!!」
「くそぉおお!!いくぅうう!!また、来年もここでセックスしようなーああ!あぁ、イクぅう!イク!!イク!!イク!!イク!!らんまのおまんこのなかで、イクぅう!!」
オレは大声で叫び、そのまま絶頂を迎えた。勃起しきったペニスがドクン!と波打ち、精巣で作られた精子が昇っていく。発射した精子は膣内を通って、らんまの子宮めがけて発射された。
どぴゅう!どぴゅう!!どくどく!どぴゅぴゅうう!
大量の精子がらんまの膣内に注ぎ込まれていく。同時に、らんまもまた、オレのペニスを搾り取ろうとするように強く締め付けてきた。
お互いの絶頂が終わり、オレたちは力尽きたようにベッドに横になった。汗まみれの身体を寄せ合った。そして、オレはらんまを強く抱きしめた。
お互いの絶頂が終わり、オレたちはベッドで力尽きた。身体はまだつながったまま、らんまはオレの上に跨ったままだった。らんまの汗がオレの顔や口元にぽたりと落ちてくる。
「らんま……お前、やっぱりすごいよ……」
「へっ、達也もなかなかやるじゃねえか。オレの奥義にここまで耐えたんだからな」
らんまの汗がぽたりとオレの口元に落ちる。塩っぽい味が広がり、その感覚がなんだか心地よい。オレたちはお互いを見つめ合い、息を整えながら笑い合う。
「ううん、今夜はオレの完敗だよ、耐えきれなかった……」
「らんま……愛してるよ」
「達也……オレもだ、愛してる」
らんまを愛している。らんまの存在が、オレの人生にどれほどの意味を持つか、言葉では言い尽くせない。
らんまと出会ってから、オレの世界は一変した。強く、たくましく、そして美しいらんま。らんまのすべてが、オレの心を捉えて離さない。
らんまの笑顔は、どんな暗闇も照らし出す光だ。その笑顔を見るたびに、オレは幸せな気持ちで満たされる。らんまの笑顔が、オレの心を温かく包み込み、どんな困難も乗り越えられる勇気を与えてくれる。
らんまの声が、オレの耳に心地よく響く。その声がオレの名前を呼ぶたびに、オレは心の底から幸せを感じる。らんまの声は、オレにとって最も美しい音楽だ。
らんまの強さは、オレにとっての誇りだ。らんまが戦う姿は、まさに勇敢そのものだ。どんな危険な状況でも、らんまは決して怯まない。その強さが、オレを奮い立たせる。オレもらんまのように強くなりたいと思う。
らんまの優しさは、オレの心を癒す。らんまの優しい手が、オレの疲れた身体を撫でるたびに、オレは安心感に包まれる。らんまの優しさは、オレにとっての安らぎだ。
らんまの情熱は、オレの魂を燃え上がらせる。らんまと共に過ごす日々は、いつも刺激的で、退屈することがない。らんまの情熱が、オレの心に火をつけ、もっとらんまを知りたい、もっとらんまと一緒にいたいと思わせる。
らんまの美しさは、オレにとって永遠の魅力だ。らんまの笑顔、らんまの声、らんまの強さ、らんまの優しさ、らんまの情熱。そのすべてが、オレの心を引きつける。オレは、らんまを愛している。その愛は、決して変わることがない。
らんまがオレの隣にいてくれるだけで、オレは幸せだ。らんまと一緒にいることで、オレは強くなれる。らんまと共に歩む未来が、どれほど素晴らしいものになるか、オレにはわかる。らんまと共に過ごす日々が、オレの人生にとっての宝だ。
オレは、らんまを愛している。その愛は、時間が経つにつれてますます深まっていく。らんまと共に過ごす日々が、オレにとって最高の幸せだ。らんまがオレの隣にいる限り、オレは何だってできる気がする。らんまと共に、どんな困難も乗り越えていけると確信している。
らんま……オレはお前を愛している。これからもずっと、お前の隣にいたい。そして、お前の笑顔を見て、声を聞いて、強さを感じて、優しさに包まれて、情熱に燃え上がる。お前と共に歩む未来が、オレにとっての希望だ。
これからも、お前と一緒にいられることを願っている。お前と共に過ごす日々が、オレの人生にとって最高の宝だ。らんま……オレはお前を心から愛している。
今年も来年も、二人で一緒にいられることを願いながら……。
優しいらんまは、その後、ソープ早乙女のサービスのご褒美をくれるのだった。
-完-