女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
観客たちは、突如として降り注いだレア写真の雨に一瞬戸惑いを見せつつも、すぐにその状況を楽しみはじめた。
「おおっ、なんだ、これは!?」
「すげえな、空かららんまが降ってきやがったぞ!」
「これは…レアだぜ、記念に持って帰ろう!」
「ははっ、こんなこともあるんだな、戦いって!」
「美人の写真が降ってくるなんて、ラッキーだぜ!」
「戦いの最中にこれだもん、らんまもなかなかやるな!」
「よーし、この写真は家宝にするぞ!」
「オレ、らんまの大ファンになっちまったよ!」
「勇気ある戦いもすごいが、こんなサプライズもまた良い!」
「見てみて、この写真!らんま、かわいいよなぁ!」
観客たちの間で写真が手に手に渡り、コロッセオは戦いの場でありながら、一種のお祭り騒ぎに包まれる。写真を受け取った人々は、その場で見せ合い、談笑するなど、戦いの緊張が一時的に和らぐような雰囲気になった。
しかし、それとは逆にオレのペニスは最大限に勃起していった。熱く滾る肉棒。らんまの膣内にぶちこみたくてしょうがない肉棒。
らんまにぶちこみたくてしょうがない。らんまの中に。らんまの中に!
ギィイイイインッ!!!!!
「はぁはぁはぁ、準備いいぞ、らんまぁあああああ。フル勃起だぁあああああ!!」
「へへへ、さすがはどスケベ達也だぜ。無差別格闘早乙女流奥義!!オマンコ大開脚ぅううーーっ!!!!」
こっちが恥ずかしくなるような技名を盛大に叫び、空中でオレに向けて、大きく股を開いたらんま。オレだけではなく、会場の観客ら全員に見られそうなくらい、らんまのおまんこが丸見え状態。
「らんまぁああ!!」
「達也ぁあああーー!!」
そのまま、らんまはオレの元へと降りてきた。そして、オレは勃起しきった極太ペニスをらんまの膣内に駅弁スタイルで挿入する。
「「達也&らんま、異世界奥義!!!おまんこちんこセックスドッキング!!!!」」
「ア、アイツら、こんなところでヤッちまったぜ」
「男も女も何を考えてるんだ!?」
「クソッ、あんなにカワイイらんまとヤれるなんて羨ましいぜ!」
どよめく観衆達。いきなりセックスをおっぱじめるなんて、訳がわからない様子だ。
「アイツら、頭おかしいんじゃないか?」
こんなことを言う声も聞こえる。オレはニヤリと笑った。
「まぁ見てろって・・・。オレとらんまの異世界奥義!!!おまんこちんこセックスドッキングの威力を!」
「ぶもおおおお!!!」
パンスト太郎が轟音で吠える。隙アリと見たのだろう、ツノを震い立たせる。雷霆轟雷撃を受けてもなお倒れず、まだ闘志が残っていたようだ。
「らんま、いくぞおおお!」
「こいっ、達也!!!」
らんまがオレをひしっと抱きすくめる。らんまのおっぱいで顔が埋もれる。らんまのおっぱい!らんまのおっぱい!オレは今、らんまのおっぱいに埋まりながら大好きならんまとセックスしてるんだ!!!
「うおおおおおお!」
「達也ぁ、こいこいこいっっっ!!!」
オレは情欲に突き動かされるまま、腰を動かしてらんまのオマンコをハイスピードで抉った。
「らんまらんまらんまらんまらんま!!!!!」
「達也達也達也達也達也達也達也達也ァァァ!!!」
らんまのオマンコがオレのペニスを優しく包み込む。らんまのオマンコの中は熱くて、まるでペニスが溶けちまいそうだ。らんまの愛液が潤滑油となって、オレのピストンはますます激しくなっていく!
「らんまっ!らんまっ!らんまぁぁぁ!!!」
「達也っ、もっと激しく、激しくオレのこと犯せェェェ!!!」
オレ達の興奮はどんどん高まっていく。
「アイツら、バトルをほっぽりだしてセックスなんて何考えてるんだ?」
「せっかく、あと一歩でモンスターを倒せそうなところだったのに」
「でもらんまみたいなイイ女のセックスシーンなんて、そうそう拝めるもんじゃないぜ!」
「そうだそうだ!達也、もっと激しくらんまを犯してくれ!!!」
観客達のボルテージも最高潮だ。
らんまの鍛え上げられたオマンコがオレのペニスを扱きあげる。オレはらんまの愛に応えて、らんまの子宮口までペニスで突き上げる。らんまの興奮はどんどん高まっていく。
「達也っ!イくっ、オレ、みんなに見られながらイッちゃうっっっ!!!」
苦しそうにも見えるらんまが、涙ぐみながらオレにしがみつく。
「イけっ、らんまっ!らんまのイくとこ、ゾレム市中のヤツらに見せてやれっ!!!」
オレは手加減するどころか、容赦なく更に深くらんまのオマンコを抉りまくった。
「ああああああっ!!!達也、イくっ、イクーーーーッ!!!」
「今だぁぁぁ!!!」
オレはらんまの身体を反転させ、聴衆どもにらんまの絶頂シーンがよく見えるようにらんまを掲げるように抱き上げてやった。スケベな男どもは大喜びだ。
「らんまがイクところを見せてくれるのか!?」
「あんなイイ女がイくところなんて、見たことないぜ!」
「生きてて良かった~~!!!」
「達也ーーー!ありがとなーー!!!」
そしてオレはらんまにとどめの一突きをくれてやった。
「イッ、イックゥゥゥゥゥ!!!」
人間からこんなに大量の水分が出るのかというくらい、派手に吹き上がるらんまの潮。先ほどの雷霆轟雷撃の名残、未だ地上に残る雷の残滓がらんまの潮に呼応する。
「ぶもおおおおお!?」
異変を感じたパンスト太郎が嘶く。電気を纏った粘性のある潮がパンスト太郎に絡みつく。
バチバチバチ!
激しく電気の爆ぜる音、獣の体毛が焦げる匂いがする。
「ぶもおおおおお~~~!!!」
断末魔を上げてパンスト太郎の動きが止まった。
「へへっ・・・らんまみたいな美女の潮で倒されるんなら本望だろっ!」
「なんだ?あのデカブツ、動かなくなったぞ?」
「女の潮は、要は水分だからな・・・。しかも、あれだけ乱れてたらんまの吹き出す潮は水圧も高い。その潮に雷霆轟雷撃の雷なんか纏わせたら、あっという間に高威力の放出系電撃技の出来上がりだ。さしずめ、らんまと達也の愛の結晶の奥義ってことだな」
観客席で解説するバトルオタク。
イキ狂ったらんまは、絶頂の疲労でぐったりとしている。勝ったぜ!そんならんまをお姫様抱っこで抱きかかえながら、オレは勝利を確信した。