女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
再びオレとらんまは抱き合い、お互いの体を愛撫し始めた。観客たちからはさらに大きな拍手と歓声が上がる。オレはそのままらんまの足を大きく開かせ、一気に挿入した。
「ひゃうんっ!」
突然の衝撃に、らんまは大きく目を見開く。しかしすぐに快楽の虜となり、自らも腰を振り始めた。オレもそれに合わせてピストン運動を開始する。舞台上で繰り広げられる二人の愛の営みに、客席からの興奮も最高潮に達したようだ。
「はぁっ……達也ぁ、じゃねえ、ロミオ様ぁ……」
「ジュリエットよ、お前の美しい姿をもっと見せてくれ」
「ああん……ロミオ様ぁ!」
オレはさらに激しく腰を打ち付け、何度もらんまを責め立てた。その度にらんまは甘い声で鳴き、快楽に身を悶えさせる。激しい動きに、らんまの口から漏れる喘ぎ声も大きくなる。オレはその口を塞ぐように唇を重ね合わせた。舌と唾液を交換し合い、互いの口内を犯し合うような濃厚なディープキスだ。その間も、オレは腰の動きを止めない。すると今度はらんまの方から積極的に舌を絡めてきた。
多くの観客の前で、らんまをチンポでイカせてやるぜ。
オレは心の中でほくそ笑むと、らんまの一番感じる場所を攻め立てた。その瞬間、らんまの体が大きく跳ね上がり、膣内が激しく痙攣し始める。
「んはぁっ!イクゥウウッ!!」
らんまの細い体が痙攣し、絶頂を迎えようとしていることを伝えてきた。
それに呼応するように、オレもラストスパートをかけ始める。子宮口に亀頭を打ち付けるような激しいストロークを繰り返し、同時に両手を使ってらんまの胸を刺激していく。
らんまの口からは声にならない悲鳴が上がり始めていたが、それでもオレは腰を動かし続けた。
体を弓なりに反らせ、ビクビクと体を震わせて痙攣する姿は美しく淫らで、観客たちの視線を釘付けにしていた。しかし、オレはまだ満足していない。そのまま抽挿を続けながら、さらに激しく腰を打ち付けた。
「あひぃいいっ!あひぃいいあひぃいいあひぃいい、しゅごいぃぃいっ!!」
らんまの絶叫と共に、再び大量の愛液が噴き出した。同時に膣内が急激に締め付けられ、オレの肉棒を強く包み込む。
「んぬぅ、ら、らんまぁあぁ、オレも、イクぅううっ!!!!おあぁぁあ!」
オレは堪らず精を解き放ち、大量の子種を注ぎ込んだ。それと同時にらんまの体が痙攣し、絶頂を迎えたことを物語っていた。
「はあ……はあ……」
結合部から白濁液を垂れ流しながら、らんまは荒い呼吸を繰り返していた。
らんまは絶頂を迎え、同時にオレも限界を迎えた。らんまの膣内に大量の精液が流し込まれていく。その熱さを感じながら、らんまは再び大きく体を痙攣させ、絶頂を迎えた。
舞台上での生中出しセックスは大成功だったようで、その後もオレたちは何度もステージ上で愛し合った。観客たちも満足してくれたようで、公演が終わった後もオレたちの演技を絶賛する声が多く聞こえてきた。
「お客さんも喜んでくれたみたいだな」
「ああ、最高の演技だったぜ」
オレたちは裸のまま舞台上で抱き合い、再び熱いキスを交わした。