※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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16-21♥.極厚の(後編)

「らんま、女を楽しめ!呪溺泉に落ちて、手に入れた女体を楽しんでくれ!」

 

らんまは力強く頷き、さらに勢いを増して腰を動かしてくる。オレたちはそのまま激しく抱き合いながら、互いの身体を貪り続ける。

 

「あっ、達也……もっと深く……もっと激しくしてくれ……!」

 

らんまの声に応え、オレはさらに力強く突き進んだ。らんまの膣内は温かくて湿っていて、オレのペニスを包み込むように締め付けてくる。その感触がたまらなく気持ち良い。

 

「らんま、女の喜びをもっと感じてくれ……オレが教えてやる……!」

 

「あぁ、達也……すごく気持ち良い……もっと、もっと強く突いて……!」

 

オレたちは息も絶え絶えに、互いの身体を求めあう。らんまの胸がオレの胸に押し付けられ、その感触がさらにオレを興奮させる。らんまの乳首が硬くなり、オレの胸に擦れるたびに、喘ぎ声がさらに大きくなる。

 

オレはその感触にさらに火がつき、らんまの奥深くまで突き進むことを決意した。オレのペニスがらんまの膣内で激しくピストン運動を繰り返し、突くたびにらんまの身体が大きく揺れる。らんまの喘ぎ声がますます高くなり、その声がオレの欲望をさらに掻き立てる。

 

「達也……もっと……もっと深く……!」

 

らんまの懇願に応え、オレはさらに激しく突き進んだ。ペニスがらんまの膣内でリズミカルに出入りするたびに、素っ裸のらんまが歓喜に震える。らんまの声がひときわ高くなり、その身体がオレの腕の中で跳ねる。

 

「らんま……感じてるか……オレもだ……」

 

オレのペニスがローリングするようにらんまの奥深くを突き、膣内で旋回するたびに、二人の快感が増していく。らんまの乳房がオレの胸に押し付けられ、その柔らかさと熱がオレをさらに刺激する。

 

「達也……あぁっ……もっと……もっと強く……!」

 

オレはピストン運動を加速させ、らんまの膣内で激しく出入りを繰り返した。オレのペニスがらんまの内壁を擦るたびに、膣内がオレを締め付け、その快感がオレの全身に広がる。

 

「らんま……最高だ……オレたちの身体が一つになってる……!」

 

「達也……もっと……もっと突いて……オレを感じさせて……!」

 

オレたちは互いの身体を貪り続け、らんまの膣内で激しく旋回しながら出入りを繰り返す肉棒。そのたびに身体が揺れ、快感が二人の間で共鳴する。オレの動きがさらに激しさを増し、らんまの身体がそれに応じるように跳ねる。

 

今、オレはらんまを愛している。

 

らんまは呪溺泉に落ち、お湯と水で男と女を行き来する変身体質となってから日本に転校してきた。かつては女として生きることに抵抗があったらんまが、今やオレの前では女としての人生を歩んでいる。

 

そのことがオレには何よりも嬉しい。

 

だからこそ、オレはらんまに女としての幸せを与えたい。オレが男として生まれ持ったこのペニスで、らんまを愛し抜きたい。

 

「達也……あぁっ……もっと……もっと深く……!」

 

らんまの懇願に応え、オレは全力で突き続けた。ペニスがらんまの膣内で激しくピストン運動を繰り返し、らんまの身体がその快感に反応して震える。

 

「うおらぁああ!感じるか、らんま……オレのすべてを……!」

 

「達也……オレ……もう……ダメ……感じすぎる……!」

 

オレのペニスがローリングするようにらんまの奥深くを突き、膣内で旋回するたびに、二人の快感が爆発する。らんまの乳房がオレの胸に押し付けられ、その柔らかさと熱がオレをさらに刺激する。

 

「らんま……最高だ……オレたちの身体が一つになってる……!」

 

「達也……もっと……もっと突いて……オレを壊して……!もう二度と男に戻りたくないように……!」

 

「オレのペニスで、お前を完全に女にしてやる……!お前を永遠に女として生かせるように……!」

 

「んあはっ!!んあんふ..あふっ..!んあぁぁっぁあ、達也ぁあ、達也ぁあああ!!」

 

オレはらんまを強く抱きしめ、そのまま勢いよく押し倒した。らんまの身体が倒れ、オレはその上に覆いかぶさるようにして正常位の体勢を取った。らんまの足を広げ、オレの腰を密着させ、ペニスを深く突き進ませる。

 

「らんま、オレのすべてを受け入れろ……」

 

【挿絵表示】

 

「達也……もっと、もっと激しく……」

 

オレは全力で突きまくった。らんまの膣内で激しくピストン運動を繰り返す。らんまの声が一層高まり、その快感がオレの欲望をさらに掻き立てる。

 

らんまの身体は緊張し、顔には苦痛と快楽の入り混じった表情が浮かんでいた。赤い髪は汗に濡れ、肌は光沢を帯びていた。らんまは両腕を頭の上に置き、身体を反らせながら快感に耐えている。

 

「あっ、あぁん、達也ぁ……もっと深く……もっと強く……!」

 

「らんま……お前が呪溺泉に落ちて、女になると聞いた時は驚いたけど、今こうして愛し合っているのが信じられないくらい幸せだ……」

 

「達也……オレも……オレも嬉しい……女としてお前を感じられることが……」

 

らんまの声は喘ぎ声にかき消され、オレたちは互いの身体を感じながら快感に溺れていった。らんまの膣内はオレの動きに合わせて締め付け、二人の身体は一体となって快楽を共有した。

 

「らんま……オレもだ……オレもお前を……女として……うおらぁああ!らんま、オレのペニスを感じろ……!」

 

「達也……ああっ……感じる……すごく感じる……!」

 

オレの動きはますます激しさを増し、ペニスがらんまの奥深くまで突き進む。らんまの乳房が揺れ、その柔らかさと熱がオレをさらに刺激する。オレはらんまのデカパイを揉みしだきながら、さらに深く、さらに強く突き続けた。

 

「らんま……お前を完全に女にしてやる……オレのペニスで、お前を壊す……!」

 

「達也……ああっ……もっと……もっと深く……壊して……!」

 

オレのペニスがらんまの膣内で激しく出入りする。オレはらんまの脚をさらに広げ、ペニスを奥深くまで突き進ませた。

 

オレたちは互いに激しく愛し合い、らんまの膣内でオレのペニスが激しく旋回しながら出入りを繰り返す。そのたびに身体が揺れ、快感が二人の間で共鳴する。オレの動きがさらに激しさを増し、らんまの身体がそれに応じるように跳ねる。

 

「らんま……オレたちの身体が一つになってる……最高だ……!あぁ、らんま。イク、イク、精子がらんまの中に出ちまう。出すぞ、出すぞ……!らんまぁあああ!」

 

オレはらんまの腰を強く掴み、ペニスをさらに深く突き入れた。らんまの膣内がオレのペニスをきつく締め付け、その感触がオレを絶頂に導いていく。

 

「達也……あぁっ……もっと……もっと深く感じさせてくれ……!」

 

「らんま……オレの精子を全部、お前の中に出してやる……!」

 

「んあぁっはぁあ!達也……感じてる……オレも、もうダメ……一緒に……一緒にイこうぜ……!」

 

オレたちは互いの身体を貪り合い、らんまの膣内でオレのペニスが激しく出入りを繰り返す。そのたびにらんまの身体が揺れ、二人の快感が高まっていく。オレはらんまの脚をさらに広げ、ペニスを奥深くまで突き入れた。

 

「らんま……オレのすべてを感じてくれ……これが、オレたちの愛だぁあ!」

 

オレは最後の力を振り絞り、らんまの奥深くへとペニスを突き進ませた。その瞬間、オレの身体全体が震え、強烈な快感がオレを襲った。オレの精子がらんまの膣内に溢れ出し、らんまの中に注ぎ込まれるのを感じる。

 

「うおおおらぁああああ!!らんま……オレのすべてを受け取れ……!」

 

「達也……あぁ……オレの中に……全部感じる……!」

 

オレの精液が次々とらんまの膣内に注ぎ込まれ、内壁がオレをきつく締め付ける。その感触がさらにオレの快感を高め、オレは何度も何度も射精を繰り返した。らんまの身体がオレの下で震え、絶頂に達した歓喜に満ちている。

 

オレたちは互いに強く抱きしめ合いながら、絶頂の余韻に浸った。らんまの膣内に溢れたオレの精液が、二人の絆をさらに深めているのを感じながら、オレたちは激しく愛し合い続けた。

 

◆◇◆◇

 

オレたちは二人で考えたアイディアで見事に楽太郎、いや、楽京斎を倒すことができた。らんまの機転とオレの魔法が完璧に噛み合い、最後には全力を尽くして勝利を手にしたのだ。

 

やっぱり、らんまとの連携とセックスは最高だな、とオレは心の中で思う。

 

戦いの後、互いに抱き合いながら、その達成感に浸る。オレたちの絆がさらに深まった瞬間だった。虹がかかる空の下で、オレたちはその美しさを感じながら、これからも一緒に戦い続ける決意を新たにした。




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物語は各部ごとに独立したエピソードで構成されており、前の部を読まずに楽しむことができます。もちろん、全ての部を読むことでより深い世界観に浸ることができますが、飛ばし読みも大歓迎です!
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