※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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16-26♥.格闘シックスナイン

「望むところだぜ、あぁ、いいぜ!格闘シックスナインで勝負だ」

 

オレが下となり、かまえているとらんまが逆向きに乗りかかってきた。互いの性器が口前となる。オレとらんまは一気に貪りはじめた。オレはらんまのマンコを、らんまはオレのチンポを。

 

「んん……はあぁんっ……!」

 

らんまの吐息が漏れる。オレのチンポに刺激が加わり、みるみる勃起していく。オレも負けじとらんまのマンコを激しく舐め上げていく。互いの性器から溢れた汁が混じり合い、卑猥な音を立てている。意地の見せ合いのようなシックスナイン。激しさは増していく。

 

観客が見守る円形ステージの上でオレとらんまが貪り合っている。

 

「んん……くふぅ、んあん……」

 

らんまの喘ぎが漏れていく。オレの興奮も加速するクリトリスを刺激し、更に舌で膣口をなぞるように舐め回す。

 

「ああっ!!あああ〜〜〜んっ!」

 

らんまはたまらず絶叫した。オレも負けじと膣内を指で責め立てる。激しい刺激に耐えられず、ついに絶頂を迎えるらんまだ。ビクンッビクンッと痙攣しながら、オレの顔に愛液を撒き散らす。オレもらんまの激しい責めに耐えきれず、思わず射精してしまいそうになる。しかし、オレはなんとか耐えた。

 

「はぁ……はぁ……やるじゃねぇか……」

 

らんまが息を荒げながら言う。

 

「お前もな。格闘シックスナイン、延長戦だ!」

 

そして再び互いに互いの性器にむしゃぶりつく。今度はオレが上となり、らんまの口にオレのチンポを押し込む。らんまは苦しそうな表情を浮かべるも、必死に舌を動かしていく。オレの方も負けじと激しく腰を振る。らんまの口からよだれが溢れ出す。

 

「んぐぅっ!じゅぽっ、んふぅっ」

 

らんまが苦しそうな声を上げる。それでも必死にオレのチンポをしゃぶっている。オレも負けじと激しく腰を動かす。汗だくになった身体で密着し合う二人・・・観客からは大歓声が上がる。

 

「さあ!いよいよクライマックスだ!!果たして勝者はどちらになるのでしょうか!?」

 

「うおおおっ、いけー達也!」

 

「らんまをもっと犯してやれ!」

 

観客がオレとらんまの闘いに熱狂している。オレはさらに激しく腰を動かす。らんまの口からよだれが溢れ出す。それでも必死にオレのチンポを咥え続けるらんまだ。オレも負けじと激しく腰を動かす。汗だくになった身体で密着し合う二人。

 

オレはさらに激しく腰を動かす。らんまの口からよだれが溢れ出す。それでも必死にオレのチンポを咥え続けるらんまだ。オレも負けじと激しく腰を動かす。汗だくになった身体で密着し合う二人。意地の張り合い、男と女の勝負。らんまのマンコから溢れ出る愛蜜。それをじゅるじゅると吸い上げながら、オレのチンポをらんまの口に押し込む。

 

「んんん……んっ」

 

らんまの口から苦しそうな喘ぎが漏れる。それでも必死にオレのチンポをしゃぶっている。オレも負けじと激しく腰を動かす。さすがは、らんまだ。どれだけの事があっても、勝負をあきらめない。オレは、そんならんまが好きだ!

 

 

観客たちが熱狂している。オレも負けじと激しく腰を動かす。

 

「ああっ……やばっ!!イっちまう!」

 

らんまが絶叫とともに絶頂を迎えそうになった!その瞬間、オレは一気に激しくらんまのクリトリスを吸い尽くした。

 

「い、いやだぁあああっ!!イくっ……イグぅ〜〜〜!!でも、タダじゃいけねえ……!いくぜ、無差別格闘早乙女流奥義!火中天津甘栗チンポ手コキでぇええい!」

 

らんまの無数の手がオレのチンポをしごきはじめた。

 

「うおっ、ううあああっ!うおっ、ううあああっ!うおっ、ううあああっ!」

 

オレも思わず絶頂を迎えそうになる。火中天津甘栗拳を手コキに応用するなんて……!

 

「い、いくぜ!達也!オレの必殺技でイきな!」らんまは更に激しく手コキをしてきた。「うおっ、ううああっ!」オレも限界だ……!

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