※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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16-27♥.勝負の行方

「うおおっ、いけー達也!」

 

観客も興奮している

 

そしてついにその時が来た!!しかし、らんまは、急ブレーキをかけたかのように手をとめた。

 

「達也の精子は全部、マンコの中にいただかなきゃな……!」

 

「へへ、らんま。オレもそう思ってたところだ。お次は、チンポとマンコで勝負だ!」

 

「いいぜ、受けて立つ!」

 

らんまはそう言うとオレのチンポをマンコに挿入した。そして激しく腰を振り始める。

 

「うおっ、ううああっ!!」

 

オレはあまりの快感に絶叫する。しかし負けじとオレも腰を突き動かした。

 

「へへ、達也のデカマラ最高だぜ!もっと突いてくれよぉ」

 

「お望み通りにしてやるさ!」

 

オレはさらに強く腰を打ち付ける。らんまも負けじと腰を振る。

 

オレたちの格闘騎乗位がはじまった。

 

「うおっ、ううああっ!」

 

「おっ、おれも負けてられねぇ!全力の力を出すぞ!」

 

らんまは、そう言いながらさらに強く腰を振る。そのたびにオレのチンポもギンギンに勃起してくる。相手の身体を使ってまで自身を高めようとする両者。汗と愛液にまみれた激闘が続いてる。

 

続いて、対面座位で繋がるオレとらんま。

 

オレは雄叫びを上げながら更に激しく腰を振る。

らんまも負けずに激しく腰を振るが、オレの方が優勢だ。しかし、らんまも言葉で挑発してくる。

 

「どうだ?オレ様のオマンコも捨てたもんじゃないだろう?」

 

「ああ、最高だ!まるで絡みついてくるかのようだぜ!」

 

互いの性器がこすれ合う音が響き渡る。粘っこい音が勝負を加速させる。オレはひたすらに腰を振り続けると、らんまはそれに負けじと激しく腰を振る。オレのチンポがらんまの子宮口をノックし続け、その度に絶頂を迎えるらんまだ。しかしそれでもなお戦いをやめない二人。

 

「くっ!やはり、オレが負けるはずはねぇんだぁあ!!」

 

互いの性器から愛液が滝のように流れ出し続ける。絶頂地獄に溺れてもなお、オレをイカそうとするらんまだが愛おしくて仕方ない。オレは最後の力を振り絞って腰を振り続けた。

 

汗だくになった身体で密着し合う二人。観客からは大歓声が上がる。まるでプロレスや格闘技の試合を見ているかのように。

 

オレは必死にオレのチンポをらんまの膣に押し込む。何度もオレとらんまは舞台上で愛し合った。

 

「へへ、達也のちんぽは最高だぜぇ」

 

「いぐっ……イくぜえッ!」

 

「うおっ、ああっ!」

 

お互いの性器から愛液が滝のように流れ出し続ける。粘っこい音が勝負を加速させる。

 

「へへ、達也の精子は全部、オレのだ!」

 

「おうよ!かかってこいやぁ!」

 

互いの性器から愛情が湧き上がり続ける。

 

「おほっ、イカされてたまるかぁアッ!」

 

お互いの性器から愛情が湧き出る感覚だ。

 

「うおっ、ああっ!ああんっ!!」

 

「くっ、まぁーッ」

 

「ダメにゃくだらんまの方だあああ!!」

 

「はあぁんっ!」

 

ペニス膣内へと侵入する。体がビクビクとした痙攣をおこす。あまりの気持ちの良さにのけぞるらんま、次の瞬間、オレはさらに腰を動かす。

 

「うおっ、ああっ!ああんっ!!」

 

二人の性器から喜びを分かち合うふたり。体がビクビクとした痙攣をおこす。なかなか手強いおまんこだ……しかし、オレはさらに強く腰を振り続けると、らんまだって負けじと激しく腰を動かす。粘っこい音が勝負を加速させる。ついにその時が来た……

 

「うおっ、ああっ!!イクぅうううっ!!」

 

「んはぁああっ!!ああぁんっ!」

 

互いに最後の力を振り絞って腰を振り続ける。らんまだが愛おしくて仕方ない。オレは最後の力を振り絞って腰を振り続けた。そして遂にその時が来た……!

 

「うおおっ、いぐぅううううっ!!」

 

「くぅっ!まだまだだぜ……!!」

 

「そうこなくっちゃな達也の精子は全部、オレのだ!」

 

シュザああっとらんまはオレのチンポから愛を放出する。それと同時に、互いの性器から愛情が湧き上がる。粘っこい音が勝負を加速させる

 

揺れる胸は弾み、踊る尻肉は波打つ。その振動に、オレの興奮も高まっていく。

 

「うおっ、ああっ!!」

 

「うおおっ、あっ、おっ、あああっ!!」

 

互いに一歩も譲らない激しい攻防戦。

 

挑発しあう言葉とは真逆に、性器から愛情が湧き上がり続ける。

 

「うおっ、ああんっ!」

「くっ、まだまだだぜ……んふっ……」

 

お互いの身体から愛が湧き出る感覚だ。粘っこい音が勝負を加速させる。

 

「あぁあああ、、らんま、らんまぁあ、いくぅううーーー!!らんまのマンコでいくぅーーー!」

 

「んあぁああ、達也ぁ!達也の精子が入ってくるぅう!!」

 

「らんまの、らんまの、らんまの……おまんこでいくぅううーーーっ!!あぁあ!」

 

【挿絵表示】

 

オレはらんまの中に大量の精液を流し込んだ。

 

それから、オレとらんまは意地を張り合い、どちらも『まいった』と言わないまま、何度も、イキ、イカせあった。この格闘セックス公演は何時間にも及んだ。

 

 

舞台の照明が次第に柔らかくなり、疲労と興奮に満ちた空気が徐々に落ち着きを取り戻す中、オレとらんまは互いに息を切らしながら面と向かっていた。らんまの目は強い意志と尊敬で燃えており、その深い絆が感じられた。

 

オレたちの汗と努力が証明するように、この戦いはただの勝負ではなく、二人の関係をさらに深める一つの節目となっていた。舞台上には緊張感が漂いつつも、その中には明確な愛情も存在している。

 

オレがらんまを見つめ、力なく微笑みながら言った。

 

「らんま、もう限界だ…」

 

らんまも同じく息を整えつつ、笑顔で応える。

 

「達也、オレもだ…」

 

そして、ほぼ同時に二人は声を合わせて言った。

 

 

「まいった…まいったよ…」

 

 

 

その言葉が落ちると、会場にいた観客からは惜しみない拍手が沸き起こり、その瞬間、二人の間に引き分けの結果が宣言された。勝者も敗者もない、ただ互いの力を認め合った完全なる引き分け。

 

オレとらんまは汗だくのまま、お互いに抱き合い、その抱擁が共に過ごした時間、共に乗り越えた困難を乗り越えた結果であることを物語っていた。顔は疲労で覆われていたが、同時に深い満足感も浮かんでいる。

 

観客の歓声に包まれながら、オレたちは手を取り合い、舞台の中央へ歩いて行き、最後にもう一度深く一礼をした。それは互いへの敬意と、この場を共有してくれた全ての人々への感謝の意を示した。

 

「はははは、もう、へとへとだぜ、こんなにしたの、はじめて」

 

「ははは、はは、だな」




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物語は各部ごとに独立したエピソードで構成されており、前の部を読まずに楽しむことができます。もちろん、全ての部を読むことでより深い世界観に浸ることができますが、飛ばし読みも大歓迎です!
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