女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
夕暮れ時、星が空を埋め尽くす前の最後の夜、オレとらんまは櫓から島を見下ろしていた。海の波の音が静かに聞こえ、心地よい風が二人の間を流れていた。
「らんま、明日からは新しい場所で新しい生活が始まるけど、今夜はここでゆっくり過ごそう」
「だな、達也。今日は最後の夜、何か特別なことしたいことあるか?」
らんまがそう尋ねると、オレはちょっとした冗談を言ってみた。普段から、らんまの優しさに甘えていることが多いから、この夜も例外ではなかった。
「なあ、らんま。もしもう一度だけ、特別なお願いを聞いてもらってもいいかな?」
「何だい、何でも言ってみな。」
らんまが微笑みながら答える。オレはらんまの寛容さにいつも感謝している。夕暮れの柔らかい光の中で、らんまの顔はいつもよりも優しく見えた。
「今夜はね、特別に…前にちらっと言ってた、オイルパイズリをしてもらいたい……ダメかな?」
オレの一言に、らんまは一瞬戸惑った様子を見せたが、少し考えてからゆっくりと頷いた。そして、らんまは自分の即席ビキニに手をかけると、ゆっくりと脱ぎ始めた。その仕草がとても艶めかしくて、オレは思わず息を飲んだ。
小麦色に焼けた肌には無駄な肉がなく、それでいてしっかりと女性らしい曲線を描いている。胸はパイズリをするには十分な大きさだ。いったい、なにカップあるんだろうか。
オレのお願いを聞いてくれたらんまは、小さなオイルボトルを手に取った。らんまの手がボトルの蓋をゆっくりと開けるのを、オレはじっと見守った。らんまは少し照れくさそうにしながらも、オイルを指の上に少量垂らすと、ゆっくりと自身の肌に触れさせた。
「こんな感じでいいのかな?」
その手つきは意外にも確かで、オイルがらんまの肌にしっかりとなじんでいくのが見えた。その光沢あるオイルが、らんまの肌をより一層輝かせているように思えた。
「うん、完璧だよ、らんま」
オレがそう答えると、らんまは少し安心した表情を見せ、もう少しオイルを追加して、丁寧に自分の乳に塗りたくった。あまりのスケベな光景にオレはただただ見とれてしまった。
「オイルパイズリで、もっと達也を虜にしてやるぜ」
そう言いながら、らんまは自分の乳房を持ち上げると、オレのペニスを挟み込んだ。柔らかな圧迫感が、オイルの滑りとともにオレのものを包み込む。少し温かくてヌルっとした感触が心地よい。
「おおっ……これは凄いぜ……」
オレが思わず声を上げると、らんまは勝ち誇ったような顔でオレを見下ろした。柔らかい谷間に挟まれた部分からは温かい熱が感じられ、それが興奮を高めるスパイスとなった。
「達也、気持ちいい?」
「ああ、最高だ」
「ま、聞くまでもねーか。それ、いくぞ。歯、食いしばれ?」
らんまはそう言うと、両手で自らの乳房を左右から押さえ、オレのものを搾り取るようにして動かし始めた。その刺激に思わず声が出る。
「うっ……これはヤバいな……」
オレの言葉を聞いたらんまは満足そうな表情を浮かべながら、さらに強く胸を押し付けてきた。柔らかい肉が絡みつくような感覚と温かさに、オレはすぐにでも果ててしまいそうだった。しかし、そんなオレの反応を楽しむかのように、らんまはさらに刺激を強くした。
「ほら、どうだ?もっとサービスしてやるよ」
オレのペニスは完全に谷間の中に収納され、その先端部分がらんまの胸の突起に触れていた。そこを重点的に責めるかのように、らんまは何度も胸を動かしながら、オレに快感を与えてくれた。オイルの効果で滑りがよくなったせいか、らんまの動きはどんどん激しくなっていった。
「あぁ、これは、ハマりそうだ、、やばい、まじでやばい、なんだ、この感じ……!」
情けないほどに、はじめて味わう感覚に理性を失っている。
らんまのパイズリは、まるでオレの弱点を知っているかのように的確に責め立ててきた。
「達也、どうしたの?そんなに気持ちいい?」
「ああ、最高だ……!」
オレがそう答えると、らんまはさらに胸の動きを加速させた。柔らかい肉に包まれながらしごかれる快感は言葉では言い表せないほどだった。次第に呼吸が荒くなるのを自分でも感じた。
「ほらほら、いくぜ? 達也のチンポを、ぱふぱふのぱふっ♡」
「らんまぁああーーっ?!おかしくなる、おかしくなる、ノリノリでぱふぱふすなぁあーー!!?」
オレはあまりの強さに耐えきれず、思わず声を上げた。らんまのパイズリはどんどん激しさを増していき、オレのモノを容赦なく責め立てた。柔らかい乳肉が擦れるたびに、快楽の波が押し寄せてくる。
「へっへへ、慌てふためく達也大好きだぜ。それ!達也のチンポをぱふぱふのぱふっ♡ぱふぱふのぱふっ♡ぱふぱふのぱふっ♡」
「ほげぇええ、ほげええぇえ、らんまぁああああ??!!!??!」
まるで搾り取られるかのような勢いに、オレは情けない声で悶えた。らんまの乳房が上下するたびに、オレのものは完全にらんまの支配下に置かれた。
「お次は、こういうのされちまったら、どうなるかな?」
らんまはオレの反応を楽しむかのように、オレの亀頭を自らの乳肉にめりこませた。そして、そのままぐりぐりと刺激を与え続ける。
その快感はまさに絶品であり、下半身に電撃のような衝撃が走った。今まで経験したことのない強すぎる快楽に、オレは頭がおかしくなりそう。
柔らかい乳肉で容赦なくしごきあげられる感覚は格別だ。
竿の部分を上下するだけでなく、左右から圧力をかけたり緩めたりして亀頭を責め立てるテクニックも素晴らしい。こんな技を一体どこで学んだのか?それとも天性のものなのか?どちらにせよ恐ろしいほどのパイズリ技術だ。
その激しい乳使いに、オレの腰はガクガクと震えだした。もう我慢の限界だった。
らんまのパイズリテクの前にはオレなど無力であり、情けなく喘ぎ続けることしかできなかった。
そしてついにその時が来た。
ドピュッドピューーー!!ビュルルルーーー!!!
勢いよく発射された白い液体が、らんまの胸や顔に飛び散った。それはまさに天国にいるかのような快感だった。
オレはあまりの快感に放心状態となり、しばらく動くことができなかった。
だが、らんまのパイズリはそれだけで終わらなかった。らんまはオレのものを谷間に挟んだまま、さらに激しい動作で搾り取ってきたのだ。
ズリズリッ!ヌチャッヌチャッ!グチョッグチャッグチャッ!! 精液とオイルにまみれた柔乳がオレのものを挟み込み、その表面を滑るように刺激を与える。ヌルッとした感触に包まれながら扱かれる快感はまた格別だ。あまりに強烈なパイズリの快楽に、オレは思わず声を上げてしまった。
「んあぁぁああ!?そんなに動いたらだめだぁ!」
しかし、らんまはオレの声を無視して、さらに激しく胸を動かし続けた。その勢いは止まることなく、オレを攻め続ける。
「達也のチンポを、ぱふぱふのぱふっ♡さらにおまけにぱふぱふ♡ぱふっ♡」
ズリっズリッ!グチュッグチャッグチャッ!!
激しい動きにオレのモノは何度も脈打ちながら射精を繰り返したが、それでもなおパイズリを続けるらんまを見て、オレは恐怖すら感じた。このままでは死んでしまうかもしれない……
「あっ、ダメっ、もう限界っ!!」
オレはそう叫びながらも、再び大量の精液を放出してしまった。その量は先ほどよりも多く、らんまの胸や顔だけでなく、髪や服にまでかかってしまうほどだった。しかし、それでもらんまのパイズリは止まらない。
「達也のチンポをぱふぱふのぱふっ♡ついでにぱふぱふ♡さらにおまけにパフパフ♡パフパフッ♡」
「んああぁっ!また出るぅ!出るぅぅううう!!」
ドピュッドプッ!ビュルルルーー!! もはや射精というよりも、強制的に放出させられているような感覚だった。それほどまでに強烈な快楽に、オレの頭は真っ白になっていった。
「達也のチンポをパフパフ♡ぱふぱふのぱふっ♡さらについでにぱふぱふ♡そして最後にパフパフーー♡」
ズリッズリッズリッ!グチョッグチャッグチャッ!!
らんまのパイズリによって、オレのペニスは何度も脈打ちながら精液を放出し続けた。あまりの量の多さに、らんまの胸や顔だけでなく髪までドロドロになってしまうほどだったが、それでもらんまはパイズリをやめなかった。
「達也のチンポをパフパフ♡ぱふぱふのぱふっ♡新婚気分で最後にさらについでにパフパフーー♡」
ズリッズリッズリッ!グチョッグチャッグチャッ!! もう何度目の絶頂だろうか?オレは意識を失いかけていたが。
ズリッズリッ!グチョッグチャッグチャッ!! もうオレのモノは完全に力を失っていた。だが、それでもなお、らんまのパイズリによって強制的に勃たされてしまう。オレは涙を流しながら必死に懇願したが、らんまは聞く耳を持たなかった。
恐るべし、アロハ病原体。