女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
らんまの顔には驚きと快感が交じり合った表情が浮かび、宙に浮いたままの裸体は再び震え始めた。見えない手錠と足枷によって束縛されたらんまは、逃げることもできず、そのままオレの魔法の力に屈していった。両手両足を広げられ、今までは動く的だったらんまは、当て放題のボーナスタイムだ。
「達也、もう……もうやめてくれ……」
らんまの声はかすれ、快感に溺れていく。そのまま無防備に晒されていた。そして、その瞬間、らんまの体が限界を迎えた。らんまは一瞬体を震わせ、そのまま失禁してしまった。
「んあぁあぁあああっ!達也、はぁはああ、はあああぁああ……」
らんまの失禁は、完全な屈服を示していた。冷たい液体が、地面に滴り落ちる。オレはその光景を見つめながら、らんまの体が完全に快感に支配されているのを感じた。
そして、オレは断言できる。
この快楽は、らんまが欲しているものだということを。
そこでオレは、らんまに選択肢を与えることにした。
「らんま、本当にやめてほしかったらやめるけど、身体は、まだまだ欲しそうに見えるが、どうだ?」
らんまの目が一瞬戸惑いを見せたが、その体は明らかに反応していた。汗ばんだ肌に浮かぶ紅潮、快感に震えるらんまの姿は、欲望に屈している証だった。らんまは深く息を吸い込み、震える声で答えた。
「達也……オレ……いや、わかんねぇ……けど、もっと……欲しいかも……」
オレはらんまの言葉に微笑みを浮かべた。らんまが自分の欲望に素直になる姿が、ますます愛おしく感じられた。
「わかんないだと……?らんまが決めることだぞ?」
らんまは一瞬迷いを見せたが、その後、決意を固めたかのように頷いた。
「達也……もっと……もっと欲しい……」
「よし、らんま。おまえが欲しいなら、『このどうしようもないスケベオマンコとエッチなデカパイを的にして、もっと気持ちよくしてください』と言ったら、続けてやるぞ?さぁ、どうする?らんま」
「つっ……!ば、ばか、言え、なんで、オレがそんなことを……!」
らんまの目に戸惑いが浮かび、その顔には恥ずかしさが広がっていた。らんまは深く息を吸い込み、そのまま視線を逸らした。オレはらんまの反応を見つめながら、さらにプレッシャーをかけるように微笑んだ。
「だったら、いいんだぜ……?もうやめちまってもさ」
オレは水バズーカを少し下ろし、らんまの反応を待った。らんまはしばらく沈黙し、その間に考え込んでいるようだった。そして、ついにらんまは決意を固めたように口を開いた。
「……達也、オレ……」
らんまの声は震えながらも、その中に強い意志が込められていた。らんまはオレの目をまっすぐに見つめ、その後、震える声で続けた。
「……このどうしようもないスケベオマンコと……エッチなデカパイを的にして……もっと気持ちよくしてください……」
「声が小さいぞ?らんま……」
「……このどうしようもないスケベオマンコとエッチなデカパイを的にして、もっと気持ちよくしてくれぇええええーーっ!!もっと気持ちよくなりたいんだ、オレはどスケベなんだぁああーっ!」
らんまの言葉を聞いた瞬間、オレの心は高鳴った。らんまが自分の欲望に素直になり、オレに全てを委ねる姿が、ますます愛おしく感じられた。
「よし、らんま。その覚悟、見せてもらったぞ。じゃあ、もっと楽しませてやる。さぁ、猿ども、一斉射撃だ!」
数十匹の猿が一斉に水鉄砲を構え、その冷たい水がらんまの体を襲った。らんまは瞬間的に身をよじり、声にならない悲鳴を上げたが、その表情は次第に快感に歪んでいった。猿たちの狙いは正確で、らんまの敏感な箇所を次々と攻め立てた。
「んあぁ……っ、た、達也……もっと……もっと……もっと……!!」
らんまは宙に浮かんだまま、手足を広げ、無防備な姿勢でオレの攻撃を受け続けた。らんまの体はすでに限界を超えており、冷たい水が肌に触れるたびに、快感の波が押し寄せてきた。
オレはその光景を見つめながら、水バズーカを再び構えた。
「らんま、まだ終わりじゃないぞ。もっと、もっと感じてくれ。」
そう言いながら、オレは水バズーカの威力を最大にし、らんまの体に向けて放った。強力な水流がらんまの体を打ち据え、そのたびにらんまは声を上げた。
「んあぁぁああっ、達也……もっと…オレを気持ちよくさせてくれぇええ、気持ちよくなりてぇええ!ぁあ、ぁ、ぁあ、イクぅう、イくぅう、イくぅううああああ!!!」
らんまの体は正直だった。快感に耐えきれず、震えながらももっと求めるように反応していた。オレはその姿を見て、ますます興奮を覚えた。
「いいぞ、いいぞ、その調子だ。それでこそ、無差別格闘早乙女流、早乙女らんまだ!」
オレはさらに水バズーカの威力を上げ、らんまの体を攻め立てた。らんまはもう限界を超えており、その声は快感に溺れていた。
「んあぁぁぁ!んあぁぁぁ!んあぁぁぁあぁぁぁーーーっあああ!!」」
らんまの体は完全に快感の虜になり、その表情は恍惚としたものに変わっていた。オレはその姿を見つめながら、さらに攻撃を続けた。
「そうだ、らんま。もっと、もっと感じてくれ。オレはおまえのすべてを知り尽くしてるんだ。」
らんまの体は次第に限界を超え、ついには絶頂に達した。らんまは叫び声を上げ、そのままオレの目の前で体を震わせた。ぶっしゃぶっしゃあああと勢いよく潮を吹くらんま。オレたちが当てている水攻撃を粉砕するようなすごい勢いだ。
らんまが昇天した姿を見届けたオレは、猿たちと喜びの声をあげた。まるで勝利の瞬間を分かち合うかのように、猿たちとハイタッチを交わし、互いに笑顔を見せ合った。
「いやぁ、こいつは最高だったな!おまえら、よくやったぜ!」
猿たちも興奮した様子で奇声を上げ、オレたちの歓喜の輪はさらに広がっていった。このゲームに勝者はいない。オレたち全員がその瞬間を楽しみ、喜びを分かち合っている。
「ウッキー!ウッキー!ウッキー!」
「キャッキャッ!ウッキャ!」
「キャキャキャ!ウッキウッキウッキウッキー!」
「これが本当の友情ってやつかもしれねぇな!」
猿たちとハイタッチを続けながら、オレはその瞬間を心から楽しんだ。らんまの反応も、オレたちのゲームも、すべてが完璧な瞬間だった。
だが、その喜びの中、らんまがゆっくりと立ち上がり、怒りの表情を浮かべてこちらを見ていた。その視線に気づいた瞬間、オレは身震いした。
「達也、おまえ……やりすぎだっつーの!」
らんまのツッコミはまるでギャグ漫画のように強烈だった。らんまは拳を振り上げ、オレに向かって突進してきた。猿たちはその様子に驚き、瞬く間に散り散りになった。
「ま、待てよ、らんま!これは全部、みんなで楽しむための……」
「言い訳するな!」
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