女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
オレとらんまは別行動を取り、夜に温泉の湯源を塞いでいるミスリル大鉱石の前で待ち合わせる事にした。脱ぎやすいように浴衣だけを羽織、オレは部屋から出た。
「それじゃ、今夜中には除去しますので、明日の朝に一緒に確認お願いしますね」
「ホントにあんな硬くて強固な金属を除去できるんですか?」
「大丈夫、大丈夫。任せておいてください、そのかわり、除去作業は絶対に覗かないでくださいよ、それだけは約束してください」
「わかりました、では、よろしくお願いします……」
大浴場の裏の部屋につくと、すでにらんまが待機していた。大きなマントで身体を覆っている。中にはなにか着ているのだろうか、それとも裸なのだろうか。
狭すぎず広すぎない湯源の部屋の中央にはミスリル大鉱石が鎮座していた。
オレは入ってきたドアの鍵を締めた。
「よし、らんま。朝までには片付けるぞ」
「そんなにはかからねーとおもうぜ、余裕、余裕」
「それじゃ、始める……」
オレは静かにゆっくりと体内の闘気エネルギーに燃やし始めた。身体からオーラが溢れていく。
ゴゴゴ……。
浴衣を脱ぎ、全裸になった。すでにチンポはこれから起きる事を期待してビンビンに勃起している。
「燃える闘気も熱くなるスケベ心も同じ……達也、てめーのスケベ心を120%、いや、今夜は300%引き出してやるぜ、これを見ろぉー!」
らんまがマントを脱ぎ捨てた。その姿にオレの鼓動が痛いほど興奮した。なんと、らんまが肌の露出が最大に大きいスリングショット水着を着用しているではないか。
上と下が繋がっている点はワンピースと同じだが、布が縦長で首と胸部分を通って股間まで左右に二分割され、横につながる部分が首と腰しか無い点が特徴であるスリングショット水着。
この型が投石器のスリングショットに使われる布を連想させるため、その名がついたと言われている。布が上下に渡っている関係上、ブラはホルターネックに比較的近いデザインとなり、チューブトップビキニとは正反対である。このため、ブラの防備は前後の移動には万全だが、左右の移動には弱いのが欠点である。
その反面、胸の部分を横から見た時の無防備さと刺激度は満点で、そのインパクトはビキニを超えている。ボトムは必然的にハイレグが適用されやすいデザインであるリングショット水着をオレの大好きならんまが着用していた。
その姿を見て、気が狂いそうになる。
「はぁはぁあぁ……はぁ……はぁはぁ、どこで仕入れてきたんだよ、そんなスケベ水着」
「へっへへー、どうだ? 似合う? どこで仕入れてきたかはひ・み・つ♪」
そう言うとらんまはオレに横を向き、横乳を見せつけてきた。オレの口は開いたままで、大量の涎が床に垂れる。
スリングショット水着姿のらんまがオレに近寄ってくれれば、オレはそそり立っている男根を握りしめシゴきはじめた。
「今夜はいっぱい楽しませてやるぜ♪ このスケベ水着でね♡うふふふ」
ゆっくりと下から上にオレのズル剥けの男根をシゴいてゆくらんま。まるでサキュバスに取り憑かれたときのようならんま、いや、それ以上にすごいテクニックでシゴかれていく。
「くっは……すげぇや、さすがオレの嫁……」
スリングショットらんまにシゴかれていると、その手コキだけではなく、見た目にも興奮してしまい、昂ぶりが止まらないオレのペニス。頭もクラクラするほどの悩殺光景でオレの闘気エネルギーが高まっていく。
「やっぱ、この形の水着の醍醐味はこれだよな?」
らんまが身体を左右にひねると、スリングショット水着の胸部分がズレて、両乳をポロリさせた。ぶるんっと豪快に揺れれば、スリングショットにギリギリ隠されていた乳首が露わになってしまう。
恥ずかしがらずに徹底的にエロいことをしてくるらんま……大好きだ。
そして、どこからともなく、らんまが取り出したのは『健康母乳促進剤』
「これ、なーんだ?ふふふ♡」
「んはぁ、はぁ……らんま、それはヤバイってほんとに、ほんとに」
先日のアマゾネス島へ行く際にもらった健康母乳促進剤。それをらんまが持っている、飲むと数分後には妊娠していなくても母乳が出るという最高のドスケベアイテム。
「だから、今夜は達也の燃えるスケベ心を300%にするって言ったろ? 飲んでほしい?」
オレは首がもげるほどに何度も頷いた。
「うん! うん! うん! うん! うん! うん! うん! うん! うん! うん! うん! うん! うん! うん! 」
「オッケ〜♪ んじゃ、飲むぜ…ゴクゴク…ゴクゴク…ゴクゴク…ゴクゴク…ぷっはぁ」
パックにストローを挿し、腰に手をあてて健康母乳促進剤を飲んでいくらんま。飲み終わるとらんまの身体がほのかに赤くなり、乳首が赤みを増していった。
「今日は赤ん坊じゃない姿の達也に吸わせてやるぜ、ほれほれ、来な♡」
オレは誘われるままに抱きついた後に乳首に吸いついた。柔らかく弾力のある乳首を口に含むと、乳首は熱を帯びて乳首が大きくなり、口腔を専有した。その時、いくつもの乳腺から甘い液体が、口の中にシャワーのように注がれた。
2回目だからだろうか、こないだよりも出が良い。すごい出てる。その母乳の甘さにうっとりとする。あのらんまから2回も授乳を受けてしまった。大きな身体を横に倒し、らんまに顔を支えられながら、授乳手コキをされる。
「チュっチュ、ンムチュ、れろれろぉぉっ。チュっチュ、ンムチュ、れろれろぉぉっ。はぁはぁっ……じゅるる、ンチュパ、チュパチュバァ、チュパチュバァ、んちゅはぁっはぁはぁっ」
理性が破壊される、この感覚。
自分がどれだけ情けない姿を晒そうと興奮が優先されていく。
「はぁはぁあぁ…はぁ..はぁはぁ、気持ちいい、達也に吸われるの。また、こうやって吸われたかったんだ」
「んはぁ、らんまぁ、オレも興奮やべーよ、やばい、らんまのおっぱい母乳ミルクぅ!ンムチュ、れろれろぉぉっ。チュっチュ、ンムチュ、れろれろぉぉっ」
無我夢中で吸い付いた。
「んはぁ、でも、イっちまうんじゃねえぞ?達也の燃えるスケベ心を300%は引き出さないと、このミスリル鉱石は破壊できねえからな、はぁはぁあぁ…はぁ..はぁはぁ、でも、オレも気持ちぃい!気持ちよくなっちまう!達也ぁあ、もっと吸ってくれえええー」
オレは頷きもせずに乳首への吸い付きの強さでらんまの要求に答えた。
「チュっチュ、ンムチュ、れろれろぉぉっ♡チュっチュっチュ、ンムチュ♡れろれろぉぉっチュ、ンムチュ、れろれろぉぉっ。はぁはぁっ…じゅるる、ンチュパ♡チュパチュ♡ンチュパ、チュパチュバァ、チュパチュバァ♡ンチュパ♡チュパチュ♡んちゅはぁはぁっはぁはぁっ」
息継ぎをしては、また、乳吸いを繰り返した。何度も何度も……。
「はぁはぁ、達也のチンポすげえビンビンになってるぜ、挿れたらめちゃくちゃ気持ちよさそうだ、はぁはぁあぁ…はぁ..はぁはぁ」
「らんまのおっぱい♡チュっチュ、ンムチュらんまのおっぱい♡れろれろぉぉっらんまのおっぱい♡♡レロンッレロンッ!レロォレロォ!ベロン!♡らんまのおっぱい♡れろれろぉぉっチュ、ンムチュ、レロンッレロンッ!レロォレロォ!。はぁはぁっ…じゅるる、ンらんまのおっぱい♡チュパ♡らんまのおっぱい♡チュパチュ♡ンチュパ、チュパチュバァ、チュらんまのおっぱい♡パチュバァ♡ンチュパ♡チュパチュ♡んちゅはぁはぁっはぁらんまのおっぱい♡はぁっ」