※この作品はR-18です。

女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き   作:RNOVEL

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2-13♥.300%MAX

 らんまに立たせたまま、ミスリル鉱石に手をつかせる。そのまま突き出した腰を掴み、ゆっくりとオレの勃起した聞かん棒を挿入していった。

 

「ン……あぁ……ん……はぁぁ……」

 

 力強く勃起した聞かん棒が濡れた膣壁をする度にらんまの口から吐息まじりの声が漏れる。オレのペニスに馴染みきったらんまの膣内が狭いほど、今夜のオレのペニスは最大限に勃起していた。

 

「ほら、らんま! てめえの望みの300%チンポだぞ、喰らいやがれっ」

 

 オレは300%チンポをらんまの奥まで届かせると容赦なく、腰の動きを速めていった。パンパンパン!とらんまの柔尻とオレの腰が叩く音が部屋に響く。

 

「んっあっ! あっ!はぁっ……あっあっあっあっ!」

 

 SとMが入れ替わる。オレの大好きならんまは小悪魔的なSにもなれば、こんな男の娘的なMにもなる。

 

「ドスケベなスリングショット水着なんか着てきやがって、こんなことされたかったんだろ」

 

 オレはスリングショット水着を引っ張れば、ゴムのようにしならせて、それを離し、らんまの身体にペチンと打ち付けていく。

 

「んはぁ……!ぁ、ダメ、すごくいい♡」

 

 それを何度も繰り返した。スリングショット水着が引っ張り離すと、らんまの乳がぶるんぶるんと豪快に揺れ、乳首からは母乳が漏れ出す。オレはその両乳を強引に握り揉むと、母乳が勢いよく噴出して、目の前のミスリル鉱石にかかってしまう。

 

「あぁーあ、このかかっちゃった部分は他のやつらには渡せないから、オレが盾として使うか。でも、盾を作ってもらうときに、ここの部分、らんまの母乳ミルクかかっちゃったんですけどーとか言っちまう? へへ」

「んはぁ、そんなことされたら、恥ずかしくて死んじまうよ…! ぁっ……あっあっ!」

「ふふ、冗談だよ。らんまが嫌がる事はしないのがオレの主義だからさ♡」

「ったく、意地悪ぅ」

 

 らんまが口を膨らませた。元男のくせにほんと、こういう表情は昔から可愛い。

 

 喘ぎすぎて声が枯れ、時折、咳き込みながら浅い呼吸を繰り返すらんまに、体位を変え、奥深くに何度も突き入れを繰り返した。深く突き刺されて、浅く、抜けるギリギリまで引かれたと思わせて、一気に最奥を突く。それを気が狂うほど繰り返せば、お互いに、もうまともな理性は残されていない。

 

 ケモノと化したオレとらんまのセックス。

 

【挿絵表示】

 

 パン、パン、パン、パンと突く度音を立てて、ぐねぐねとうねるらんまの中がキュウキュウと俺のモノを締め付ける。

 

「ぐ、う……っはぁ……」

 

 乳がこれだけデカいのに身体はあくまでも大柄ではなく小柄。腰には無駄な肉は一切ない。かといって、乱暴に責めても砕けない強靭さ。そういえば、昔、東風先生の母親がらんまの腰つきは最高に素晴らしい安産型だって褒めてたっけ。

 

 またも対位を変え、綺麗な髪を撫でながら、らんまの身体に覆い被さり激しく突き上げた。重なり合った状態でらんまの耳元に口を近付けて、愛を囁き始めながら激しく突いた。しかも囁く度に極太絶倫チンポを深く根元まで出し入れし続ける。

 

「んはぁ、最高だ、らんま。オマエとは何度セックスしても飽きることはない、これからもセックスしまくろーな、はぁはぁあぁぁ……はぁぁ……はぁはぁ、らんまぁ、らんまぁ……らんまぁ、らんまぁ……らんまぁ、らんまぁ……らんまぁ、らんまぁ……らんまぁ、らんまぁ……」

 

「んはぁあーああっ、たつやぁあ、たつやぁああ、た、つうやぁあああああぁ……いひぃ、マンコおかしくなるぅう、いひええああぁああ・あ・あああああ・ああああ!」

 

 ドッヂュドッヂュドッヂュドッヂュ!! ズッゴォズッゴォズッゴォズッゴォズッゴォ!!

 

「いいよらんま! オッパイ揉みながら中出ししよう! モミモミパフパフしながら中出ししよう! たぷたぷたぷたぷ揉みながら中出ししよう! 俺がらんまを相手に手加減なんて絶対にしないさ!」

 

 母乳が溢れ、乱れるらんまの乳房を掴んで、強引に揉み回した。

 

 プルンッタプンップルンッタプンップルンッ!! オッパイプリンップリンップリンップリ~ンッ! プルルンップルルンッらんまのオッパイプルンプルンッッ!! ズッボォズッボォズッボォズッボォズッボォ!! デカチンパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

 

「孕ませる!孕ませる!孕ませる!孕ませる! 大好きならんまを絶対に孕ませるから」

 

 左右の乳首を人差し指で突きながら極太絶倫チンポを子宮口に押し付けた。

 

「あっはぁあはぁ、きたきたきたぁああ、興奮度MAX! 300%の燃えるスケベ心ぉおお」

 

 らんまの手を繋ぎ、らんまからも燃えるスケベ心エネルギーをオレの身体に移す。

 

 そして、オレは正常位でらんまと繋がったまま、両手を頭上に掲げる。

 

「オーラソード!300%MAX!!! いっけぇえええええー!!」

 

 オレはそのまま、巨大なエネルギーの塊の剣をミスリル鉱石に突き刺した。

 

 ドッバァァァァァッッ! どぶばぁぁぁぁぁっっ! ビュババババババッ!!

 

 ブビューッ!ブビュッ!ブビューッ!!

 

 その台詞と同時に孕ませ射精を行った。

 

 オレのオーラソードが突き刺さったミスリル岩石がピキピキと音を立てて、割れだした。高温の温泉が噴き出すと、半分気絶し、方針状態のらんまを抱いたまま、湯源から離れた。そこにキラキラとミスリル鉱石たちが浮かぶ。

 

しかし、オレとらんまのセックスはまだ終わらない。

 

「ふふ、まだだよ。オレの愛はこんなものじゃないからな」

 

オレは再度、立ちバックで犯し続けた。

 

バコッ!バコォッ!パンッ!パンパンパンパン!! ズゴッ!ゴヂュンッッ!ぬらぁっぬぷぬぷぬっちゅ!ずぼおっずぶぶっ!!

 

「んぎぃいいっ♡んぁあっ♡あがぁああっ♡うぉおおっ!ひぎぃいいいっ♡」

 

オレはらんまの尻に自分の股間をぶつけながら、激しく突き続けた。

 

「おっ♡おっ♡おっ♡おぉおんっ♡んほぉおおおおおっ♡♡」

 

らんまが獣のような嬌声を上げた。オレも射精しながら腰を振り続ける。もうオレたちは絶頂から降りてこられない状態になっているのだろう、いや、それでいいんだ。今日はオレのことを大好きならんまととことん愛し合うと決めたんだ。

 

こんな場所でも、らんまとセックスをしている。そのシチュエーションがオレの興奮を止められなかった。らんまとオレの汗や体液が混ざり合いながら、結合部から水音を立てて垂れ流れる。

 

パンッパァーンッ!パンッ!ドッヂュドヂュドヂュ!!

 

オレはもはや、セックスで腰を打ち付けるのが気持ち良すぎて止められなかった。オレがこんなに激しく興奮し、射精するのも全てはらんまのせいだ。そんな憎たらしい愛する女を徹底的に犯し続けるオレを誰が止められただろうか。

 

「くおおっ!!また出るぞ!らんま!」

 

「んはぁ♡ああんっ♡」

 

さらに腰振りの速度を早める。らんまはもう、意識が朦朧して、オレの声も聞こえていないようだった。ただ本能が求めるままに快楽にふけっていた。その状態こそが最高の興奮と言えよう。

 

ずぢゅんづッヂュン!ズブブッぐぶちゅ!ぬらぁぁあっパンパンパンッ!! ドビュッドビュッドビュッッ!!

 

「んあぁ、達也、勘弁してくれよぉ……んはっんんふっ…つあああっ!!つんっんはっ…んんふっんんんっん…はぁっんんふっんん」

 

「へへ、らんま、こんなんじゃ足りねえ。もっとセックスさせろ」

 

「んはぁ、達也っ」

 

オレはらんまの尻を鷲掴みにし、さらぶ犯した。パンッパンッパンパンパンッ!!ズチュ!ズチュ!ズチュ!!

 

「ひぎぃぃぃいいっ♡ぁあっ♡ぁあ……はぁはぁ……」

 

オレのピストンに合わせてリズムよく漏れ出てくる喘ぎ声。それと同時にドバドバと溢れてくる愛液と白濁液が入り交じり湯源に落ちていく。

 

「はぁ~らんまとのセックスたまらねえーー!」

 

オレがらんまの腰を抱き寄せ、さらに深く挿入すると、またもらんまがオレの腕の中で絶頂を迎えた。

 

「あぁああああああっ♡♡♡♡♡」

 

らんまはビクビクと全身を痙攣させると腰を一気に落とした。結合部がグッとオレを呑み込もうとする力が強くなる。

 

まだまだオレはらんまとのセックスを楽しむつもりだ。らんまの腰を再度持ち上げた。

 

「らんま、オレのこと愛してる?」

 

「んはぁ♡え?何……あっ」

 

ズッブゥッ!!ドッヂュンッッ!!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!パンパンパンパンパンパンっ!!ぬちょっぬぼぉおっ!!

 

「ぁああっ♡♡達也っんあぁんっ♡好きぃいっだいすきぃっ♡♡♡」

 

パンッとさらに強く打ち付けるとらんまがオレを強く抱きしめ、叫んだ。その叫びを聞いてさらにオレは興奮し、ピストンの速度を上げていく。

 

「はぁはぁ……オレもらんまのこと大好きさっ」

 

パンッパンッ!!ドヂュドヂュッ!パンパンパンッ!ドッヂュドッヂュドッヂュ!!ぬちゃっぬちゃっ!ドッブチュゥッッ!!

 

「愛してる、らんま! オレの子を産めっ」

 

「ぉおっ♡ぁあっ♡たちゅやぁあ♡しゅきぃいいっ♡♡♡♡」

 

オレはピストンしながららんまを突き続けた。続いて、対位を変える。らんまには悪いが岩場を背にさせて正常位だ。

 

【挿絵表示】

 

「らんま、ちょっとゴツゴツのベッドで悪ぃ!」

 

「ぁああっ♡ぁあっ♡ぁあんっぁああっ♡ぁあっ♡ぁあんたちゅやぁあ♡っぁああっ♡ぁあっ♡ぁあんっ」

 

ズン!とらんまの膣奥にペニスを勢いよく突き入れた。そして、オレは激しくピストンを始めた。

 

ズッボォズボッズボッ!!ドッヂュドヂュドヂュンッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!ズブブッぬちゃっグチョッずぽぉっ!!ドッヂュドッヂュドッヂュ!!ぬちゃっぬちゃっ!ドッブチュゥッッ!!

 

「へへ、らんま。愛してるぜ!」

 

「うあぁああっ♡♡ぁああぁっ♡はぁあんっ♡ぁああんんっ♡」

 

ズッボォズボッズボッ!!グチョッぬちょっぶちゅぅっ……パンッパンッパンッパンッパンッパンッ! バコッ!バコォッ!ずぢゅんづっヂュンヌポンズンズン! パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!! ズブゥッ!!ドッヂュドッヂュドッヂュ!!ぬちゃっぬちゃっ!ドッブチュゥッッ!!

 

らんまの可愛い顔が崩れていく。しかし、オレの愛は変わらない。むしろ、そんな顔さえも大好きだ。そして、らんまに最高の快楽を与えてあげたい。そう思い、オレは一気にらんまの子宮口まで突いた。

 

【挿絵表示】

 

ドッヂュドッヂュドッヂュ!!パンッパンッパンッパンッ!ズッボッズボッズボッ!! ぬちゃっぬちゃっ!どちゅっドチュッ!ぐぼぉっずぶっ!

 

らんまのお腹を両手で掴みピストンと同時に激しく揺らした。そして膣奥にペニスを押し込んでやる。

 

「ひぎぃいいっ♡♡ぁああっ♡はぁあんっああんっ♡」

 

らんまの喘ぎ声が響き渡る。オレはピストンしながら、らんまの右耳を舐め始めた。

 

「あぁ……んんぅっ……」

 

らんまがビクンと反応する。オレはらんまの腕や肩を舐めてやった。汗で少ししょっぱい肌だがそれがたまらなく美味に感じる。そしてまた舌を首筋に這わせていく。ゾクゾクとした快感をオレに与えているに違いない

 

「あぁあ♡達也ぁ」

 

らんまがオレの頭を抱き寄せた。オレはそのまま、らんまの唇にかぶりつく。舌を絡ませる濃厚なディープキスを延々と続けた。その間もピストンは続ける。そしてオレはまた激しくらんまを愛する。

 

パンッパンッパンッパンッ!!ズッボッズッボッ!ドッヂュドッヂュドッヂュ!!ぬちゃっにゅちゅ!ドチュッドチュッ!ぐぼぉっずぶっ!!

 

「んはぁ♡あっ♡ぁあぁあんっ♡」

 

らんまの膣中でオレのペニスが激しく暴れた

 

 

ズンッッズンッッッズッボォズッボッ!パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!ドッヂュドッヂュドッヂュ!!ぬちゃっぬちゃっ!ドッブチュゥッッ!!

 

「ぁああっ♡らめぇえ!たちゅやぁあ!」

 

らんまが叫ぶ。だがオレは腰を止めない。らんまの膣奥を突き続ける。パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!ズブゥッ!!ドッヂュドッヂュドッヂュ!!ぬちゃっぬちゃっ!ドッブチュゥッッ!!

 

「ひゃあぁあ♡らめぇえええぇ♡♡♡」

 

ズブゥッ!!ドッヂュドッヂュドッヂュ!!ぬちゃっぬちゃっ!ドッブチュゥッッ!!ズッボォズボッズボッ!!ぐぼぉっずぶっ!!

 

「ぁぁああぁっ♡はぁあんっぁああっ♡♡いぎぃいい♡♡♡」

 

らんまが絶叫した。そしてオレはさらに激しくらんまを犯した。温泉の湯と愛液、オレのペニスから出る先走り汁で結合部はグチャグチャと卑猥な音を立てながら、らんまの子宮口を突いた。

 

パンッパンッ!!ズッボッ!ドチュゥッッ!!ズンッッズンッッズッボォズッボッ!ドッヂュドッヂュドッヂュ!!ぬちゃっぬちゃっ!ドッブチュゥッッ!!

 

「ひゃあぁああんんっ♡♡らめぇぇええぇええっ♡♡♡イっちゃうぅううっっ!!!♡♡♡」

 

どぶっどぶゅりゅーーーびゅるびゅるるるーー!!

 

「ぁああぁあんんっ♡♡♡らめぇええぇええっ♡♡♡」

 

パンッパンッ!ドッヂュドッヂュドッヂュ!!ぐぼぉっずぶっ!!

 

「ひゃあぁああんんっ♡♡もぉ、やめへぇえええっ!!」

 

【挿絵表示】

 

「あぁあ、出る!出すぞ! らんまの中で出す!!らんまの中で出す!!らんまの中で出す!!らんまの中で出す!!らんまの中で出す!!らんまの中で出す!!らんまの中で出す!!らんまの中で出す!!らんまの中で出す!!らんまの中で出す!!」

 

らんまへの中だしは最高だ。頭の中が真っ白になる。らんまの膣奥はオレをさらに興奮させてくる。オレのペニスがらんまの中で暴れた。

 

パンッパンッ!!ズンッッ!ズブゥッ!ドチュゥッッ!!ぬちゃっヌチャッ!どちゅんっドチュッ!!

「ぁあっ♡もぉ、らめぇええぇえっ♡♡♡」

 

くぷっ……ずぽんっ。

 

オレはピストンしながら、またらんまを押し倒す。らんまの膣からオレのペニスが抜け、亀頭だけが出入りしている状態だ。

 

「はぁ……はぁ……ぁあん……達也ぁ」

 

らんまが色っぽい声でオレを呼ぶ。

 

パンッパンッ!ズッボッズッボッ!ズンッッ!ズンッッ!クチュヌチィッ……くっぽぉ……ずちゅんっ!!

「はぁあん♡ぁあっんんっ♡♡」ビュルルルゥゥ!!

 

らんまがまた絶頂を迎えた。大量の白濁液がらんまの膣から溢れ出る。

 

「はぁはぁあぁ……はぁ……はぁはぁ、今日はもう、くったくっただぁ」

「へへへ……すげえ気持ちよかったぜ、達也の300%チンポ……」

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