女らんまと異世界冒険記 ※AIイラスト挿絵920枚付き 作:RNOVEL
「こらぁ♡おとなしくしねーか♡はぁはぁっ♡あむっ♡♡じゅるるるるるっ♡♡じじゅるるるるるっれろれろれろれろっちゅっぱちゅっぱっ♡♡れろれろっちゅっぱちゅっぱっ♡♡ゅっぱっ♡」
オレの一週間以上、射精していない精巣がさらに膨れ上がっていく。この溜まりに溜まった精子。らんまにぶちまける。絶対にらんまの中にぶちまける。この世界にきてから、こんなに溜めたことはない精子をぜーーんぶ、らんまの中に出す。
「へへっへっへへ……らんま。完全復活だぜ、ありがとうな」
「ひっひひひ♡だから、オレに任せとけって言っただろ♡」
さっきまでふにゃふにゃだったオレはまるで丸太のように太く勃起した状態で勃ち上がった。リングの上でオレの極太のチンポ竿がらんまに向いてそそりたっている。
オレはそれを自慢げに、撫でた。
正直、すごく太くてデッカイ。
身体も軽い。らんまを抱きかかえると、いとも簡単に持ち上がった。力も復活してきている。
リングに下ろし、チアガール姿のらんまと向かい合う。
「前よりも、でかくなってるんじゃねーの、すごいな、チンポ♡達也、はやくセックスしよーぜ」
「ドスケベらんまめ、いいぜ、いいぜ、今夜は寝かせないからな」
「望むところだ、そんじゃさ、サキュバスと戦ったときみたいにオレの服、ひん剥いちまってくれよ」
「あぁ、ディストラクション・スペルだな。いいけど、いいのか?せっかくの服だろ」
「んふふ、いいぜ、また買えばいいじゃねえか、それよりもオレ、達也にあの技で裸にされたいんだ」
「よし、わかった……らんまが言うなら、そのかわり、こっちだって、らんまをひん剥くのは興奮するんだ。ひん剥いた後は速攻、ぶちこむからな、準備しておけよ」
「わかってるって……」
二人の間に緊張が走る。ドクドクと無音の部屋に違いの鼓動音が聞こえるようだった。
張り詰めた空気の中、オレは詠唱をはじめた。当然、無詠唱でも、この衣服破壊呪文は発動できるが詠唱すれば、さらに威力は増す。
らんまの身体に傷ひとつつける事なく、衣服を完全破壊してやる。
「ラーゼ・ラーゼ・ネイキッ・ネイキッ・ポンスッポン・ディストラ・ネイキッ・ネイキッド!ポンスッポンポンスッポン・ラーゼ・ラーゼ・ネイキッ・ポンポンスッポン!」
—ディストクラションスペル!(衣服完全破壊呪文)
オレが詠唱を終えるとチアガールコスチュームは無数の布切れと化して、目の前のらんまが全裸のすっぽんぽんになった。
「んはぁああ・・あああ・あ・あああ!」
裸になっただけで喘ぐらんまに抱きつき、立位のまま、下から上にらんまのマンコにビンビン復活チンポをぶち込んだ
—ズドォンン!
濡れ濡れのらんまのマンコ。オレも一週間以上セックスしてなければ、らんまも同じように待ちわびていたチンポでいきなり膣が締まった。
「らんま?すぐイっちゃったな?でも、何度もイカせてやる、今夜は」
オレは力が戻った身体で手加減なく容赦なしにらんまのことを突きまくりはじめた。己の欲望をすべてらんまにぶつけた。らんまの下着姿の自撮り写真が散らばるリングでセックスしている。変態セックスしている。
「んあぁ……ああ……あぁぁぁーーーぁあぁーーっ!チンポきもちぃいいいひいぃああ♡」
「くおうぁら!ドスケベらんま、ひとりでこんなエロエロ写真とって、ホント変態だな!」
「はぁあん♥あんあはぁあん♥あんああんはぁん、あっは!はあ!はぁっ……!はぁんアは!あはぁ!! はぁ!! だって、達也のことを喜ばせたくて、はぁあん♥あんあ!」
「とか言っておいて、ホントは下着着けるのが好きな女装マニアなんだろ?らんまはさ。じゃないとこんなノリ良い写真撮れないだろ?」
オレはらんまのVサイン・写真を手にとり、それをらんまに見せる。
「ん、はぁ、んなこと、言えないよ、はぁはぁあぁ…はぁ…はぁはぁ…んはぁ」
らんまの唇にキスをして上も下もとろけさせて、自分と同じように理性を崩していく。
「元の世界のときだって、八宝斎の闘気を引き出すために、こうやって下着写真撮ってたよね?セルフ撮影でさ?」
「はぁあん♥あんあ、あんはぁん、あっは!はあ!はぁっ…!はぁんアは!んあぁあ……!」
「あのときだって、なんやかんや理由つけて、下着写真撮りながらさ、オナってたんじゃないのか?天道家の自分の部屋でさ?天道あかねが廊下にいるのにさ?」
「はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…はぁっ…ああ…、んなこと、言えねーよ、恥ずかしくて」
「らんま、誰にも言わないし、二人だけの秘密だから、正直に答えてくれよ?正直に答えたらさ、今夜はもっともっといっぱい気持ちよくしてあげるからさ、いいだろ?」
オレはわざと焦らすように一度、腰を止める。らんまの膣がひくついて、求めているのがよくわかる。
「…………ほんと、言わないとダメか?」
「うん、言わないとダメ」
オレはコクンと頷いた。
「…………オナニーしてました、下着写真撮りながら、今日も八宝斎のじじぃのときの写真も」
「声が小さいぞ、らんま?ふふふ」
「オナニーしてましたぁあ!!下着写真撮りながらぁあ!!!!ああああ・これでいいだろお」
「よくできました♪」
オレはらんまの頭を撫でた後にリングの上に押し倒し激しいピストンを再開させた。らんまを壊すように、エロエロらんまを壊すように、下着写真撮影しながらオナニーしちゃうドスケベ変態娘を壊すように。
ズボォ!ずっこん!ばっこん!ずこばこ!ずっこん!!ずここん!ズッボォズッボォ!パンッパンッパンッ!ズンッズンッズンッ!ずっこん!ばっこん!ずこばこ!ずっこん!!ずここん!ズッボォズッボォ!パンッパンッパンッ!ズンッズンッズンッ!ずっこん!ばっこん!ずこばこ!ずっこん!!ずここん!ズッボォズッボォ!パンッパンッパンッ!ズンッズンッズンッ!
「いっひゃぁあああああああ!ひひゃぁあああああ!!ひひゃぁひいいいいいいん♡壊れるぅう♡マンコもあたまもこわれちゃうう♡らんまいきくるっちゃうううあ♡いひいいあぁあはん♡」
「らんま…ありがとうらんま。らんまのその想いにしっかりと俺も答えるよ!俺は女の子のらんまを一目見ただけで大好きになった!元は男とか、お湯をかぶったら男になるとかそんなのは全然気にならないくらい大好きだ!エッチな巨乳オッパイも!それに相反したツルスベのパイパンマンコも!プリプリでキュートなお尻も大好きだ!」
極太絶倫チンポを一気に根元までぶちこみ子宮を思いっきり押し進めた。手加減なしのオレの最強ピストンでらんまは白目をむいてアヘ顔を晒す。
「あへあへあへえ♡あん♡あぁぁぁあっきいぃいっも…ぉぉ…っち……い…!いぃぃ……!い…」
「おらぁあ!らんま、おらぁあ!どうしたぁ、らんま!!」
「あ…ああ…ぁぁこおっれ…えさ……いい…ぃ!こ………うだぁあ!」
くねっくねっと腰を動かしながら、オレの身体に自分から押し付けていくらんまはかなりエロい。
「おらぁあ!ドスケベらんま、おらぁあ!ドスケベらんま!!ドスケベらんま!!」
「ああっあぁあ!ん!いぃ…いっいいいよぉ…っ…」
下着写真撮影時のオナニー事実を告白させた事によって、らんまの快楽の扉を開いた。なにが完全な男に戻りたいだ。嘘ばっかつきやがって、ホントは女の身体を楽しむ女装癖変態のくせに。
「エロエロ格闘流…乳房顔面回転撃!」
オレは頭に浮かんだわけのわからない技名を叫んで、目の前の巨乳おっぱいに顔を埋めた。そのまま、顔面を乳の間に挟み込めば、激しく頭を擦って、その弾力と柔らかさを堪能する。何度も何度も頬ずりを繰り返した。
プルンッ!プルンッ!プルンッ!ムニュッムニュッムニュッ!プルンッ!プルンッ!プルンッ!ムニュッムニュッムニュッ!プルンッ!プルンッ!プルンッ!ムニュッムニュッムニュッ!プルンッ!プルンッ!プルンッ!ムニュッムニュッムニュッ!プルンッ!プルンッ!プルンッ!
「あぁああ!イクゥ!エロらんまの中でいくぅう!嫁らんまの中でいくぅ!変態下着自撮り娘のマンコでいくぅうううう」
「あっひゃ♡ひゃっひゃ♡ひゃ♡きもちぃい♡きもひぃいいのぉお♡アヘアヘあへあん♡あ♡あっ♡ひゃはあ♡♡きもちぃい♡きもひぃいいのぉお♡♡きもちぃい♡きもひぃいいのぉお♡」
ズドォォォンッ!!ブバァァァッ!!!ズドォォォンッ!ブシャァァァッ!ズドォォォンッ!ドブバァァァァァァァッッ!!
オレのたっぷり貯めきった精液がらんまの膣内で放出される、その間、数分間もオレの精巣かららんまの膣内に流し込まれた。
その晩は、何度、らんまの中に出してかわからないくらい、地下室でセックスしまくった。