「くちゅっちゅぱっんちゅ・・・」
暫く二人のキスは続き・・・
「ぷはぁ~」
ベルが大きく呼吸した。
どうやら息を止めていたようだ。
おさげの女はそんなベルをフワッと抱き締めた。
「えっ?ちょっ?えっ?」
ベルさんや、突然キスをされて突然抱きつかれて困惑するのは分かるが・・・
なぜヤマトのセクスカリバーを握ってる?
「あの~いきなりどうしたんですか?」
いや、それはお前だ。とりあえず俺のセクスカリバーから手を離せ
「やっと、やっと理想の人に巡り会いました。私も外で裸になるのがどうしようもなく好きなのです!」
「いや、別に私は裸になりたくてなってるわけじゃあ・・・」
「それではそれが普段着(?)と言う事ですか?!何と言うハイレベルな・・・」
うん、おさげの女ってもっと知的で落ち着いていて、主人公の幼馴染で他の女性キャラと一緒に好感度を上げつつ最後には髪型が変わるものだと・・・
東鳩懐かしいなwww
「申し送れました私は道具屋のアニーと申します。」
「あっこれはどうもご丁寧に、私はチンコーベルです。ベルと呼んで下さい」
「俺はヤマトだ。」
「私と会話したかったら服を脱いでから話しかけて下さい」
駄目だこいつなんかおかしい・・・
「しかし、先程私は一体どうしたんでしょうか?突然全身が熱くなって動けなくなった気がしたんですが」
「あぁ、すまない。魔法の練習していたら暴発が君に当たっちゃってな」
「魔法?!貴方魔男なのですか?!」
「なんか聞こえ的に間男で浮気相手みたいだな。とりあえず使えるようになったから使ってみたって感じだな」
「そうですか、どうりで・・・こんなになっているのは貴方のせいなのですね!?」
そう言ってアニーはスカートをまくる。
すると既にそこはベチョベチョに濡れて膝まで液体が垂れて来ていた。
「どんな変な魔法を私に使い続けているのか分かりませんが私はこんなものには屈しない!」
「いやいや、俺は何もしてないから・・・魔法は当てちゃったけど」
「嘘よ!だったら私のここはなんでこんなに・・・」
アニーを後ろからチンコーベルがそっと抱き締めて。
「アニー、貴方は目の前に居るヤマトさんを本能的に求めているのよ」
「ベルさん?求めている?」
「そう、ここがとっても切ないでしょ?」
そう言ってチンコーベルはアニーの股に手を入れる。
「ひゃぁああん、ちょっっちょっと待って下さい」
「だーめー」
ベルがアニーの胸まで揉みだしたのでアニーは膝が笑ってしまいその場にしゃがみこむ。
そして、ベルが耳元で囁く。
「ほらっアニーの姿を見てヤマトさんのセクスカリバーが興奮してる」
「私を見て?」
「そう、貴方と一つになりたいのよ」
そう言ってチンコーベルは手招きをするのでヤマトは近付いた。
近くに行くとチンコーベルはヤマトのセクスカリバーにそっと手を添えてアニーの頬に擦り付ける。
少し先走り汁が出ていたのがアニーの頬を汚す。
「ほら、熱いでしょ?アニーも素直になって御覧なさい」
「あぁ・・・はい、おねぇさま」
「へっ?」
そう答えてアニーはベルの胸と股に手を入れてベルにキスをした。
ベルも負けじとアニーの股と胸を刺激し二人の喘ぎ声が空き地に響く・・・
「あっあふっあふぁっあっあっ!」
「んふぅ・・・んっんんっんぁああ」
そして、ベルはヤマトのセクスカリバーを横から咥える感じでセクスカリバー越しにアニーとキスをする。
「アニー?ヤマトさんに入れてもらうけど貴方も一緒にどう?」
「はい、お姉さま。私も一緒がいいです」
何故か本人の了承も得ずに勝手に話が決まり、先にアニーから入れてやる事にした。
アニーに触れると何故か少し拒絶をしたような態度を取られたけど指示には従うようで、木の柵に両手を付かせてお尻を上げるように言う。
「こ・・・こうですか?」
ヤマトは一応アニーに確認を取る。
「本当に良いのかい?」
「お姉さまと一緒がイイです。」
「分かった。」
そう言ってヤマトはアニーの秘部にセクスカリバーを入れる・・・
どうも自分で破ってしまったのか処女膜が無かった為、抵抗される事も無く奥まで無事に到達する。
だがその締め付けはやはり処女と言うのがあるのだろう。
気を抜くと一瞬で出してしまいそうになるのを必死に止めて・・・
「アニー大丈夫かい?」
「・・・・・・・」
返事が無いのでちょっと心配になって顔を覗いてみると…アヘ顔のまま気絶していた。
とりあえず入れたからには中途半端はいけないと、そのまま腰を少し動かし始める。
「ひぎゅ?!ぴぎゅ!?んぎゅ!?」
快楽が脳を刺激して突然目覚めると共に、脳に今まで感じた事のないレベルでの快楽の波が一気に押し寄せてきて、アニーはいきなり変な声を上げる!
ヤマトはいつも通りアニーの耳元に口を持っていって・・・
「あっ出ちゃった。」
「・・・・・・んふぅーんむぅ・・・?!んぁあ?!ひぐぅうんんんん!!!!」
アニーの中へ射精しザーメンを注ぎ込むのと合わせて、アニーから苦しいというか快楽が強すぎて苦痛を感じているのではないだろうか?と言うくらいアニーはかなりの刺激に変な声を上げ続けていた。
その間もヤマトの精液はアニーの中へ放たれ続け、アニーは手を添えていただけで木の柵にしがみ付くように態勢を変えて中出しの快楽に沈むのであった。