※この作品はR-18です。

絶倫!滅び行く世界を救うのが俺の仕事   作:昆布 海胆

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第20話 こだわりの3P

「だめぇええええ!!おかしくなるぅううう!!!!!!」

 

アスカの絶叫が部屋に響き渡る!

ヤマトはベットに横たわるアスカの腰を掴んでセクスカリバーを打ち付ける!

左右からアスカの手を掴んでいるマリサとコヨミがアスカの胸を二人掛かりで愛撫する。

基本的に人間と言うものは意識できる刺激には抵抗力が高くなるように出来ている。

頭をチョップされるだけでも、そのままされるのと目を瞑った状態でされるのでは痛さが全然違うのは誰もが知っている事である。

3人でバラバラのタイミングや力の強さで愛撫をするので覚悟を決める事もできず、されるがままになってるアスカは絶頂すると共に敏感になった部分を更に刺激されてを繰り返し既にベットはビショビショになっていた。

 

「ほら、出すぞ!」

「無理無理無理無理無理無理無理ぃぃいいいいあぁあああああきたぁああああ!!!!」

 

絶叫を上げながら首を振るアスカの中に射精する、アスカは無意識にだろうが足をヤマトの腰に巻きつけもっと奥で欲しいと言わんばかりに大好きホールドでヤマトを捕まえる。

それを見てちょっとムッとしたマリサはアスカの乳首を甘噛みする。

 

「やだぁああああもうやだぁあああああ!!!」

 

口では嫌々言いながらヤマトの腰を捕まえている足は前後に揺れる。

それに合わせて少しだけ腰を動かしているのでアスカの中に出された精液は少しずつセクスカリバーに押され子宮内に入っていく・・・

そして、射精が終わり涙と唾液でベトベトになったアスカの口にキスをしてやる。

優しく舌先で舌先を撫でるキス。

 

「ふぅううううん・・・」

 

満足気に息を鼻から出すアスカと口を離してヤマトは唱える。

 

『ラメ』

 

そして、奥まで挿入されているセクスカリバーから絶頂魔法が子宮内に直接打ち込まれ、アスカはヤマトの腰にしがみ付いていた両足をピンと伸ばして更に絶頂する!

口を開け舌を伸ばして絶頂の更に上まで上り詰めたアスカは全身をピクピクさせながら暫く硬直し、そのままグッタリと足を下ろして意識を失った。

 

「さて、次はどっちだ?」

 

ヤマトがゆっくりアスカからセクスカリバーを引き抜いてアスカの横に居る二人に視線をやる。

既に出来上がっている二人はお互いを見合わせ一つ頷き・・・

 

「「一緒に・・・お願いします」」

 

そう言って二人はキスをした。

寝息を立てているアスカをベットに残し、風邪をひかない様に全裸の上にシーツは掛けてやって、二人を連れて隣の部屋に移動する。

そして、ベットの上で二人にレズって貰った。

実はこの世界ではヤマト以外に男が居ないので女同士と言うのは良くある事なのだ。

 

「はぁはぁ・・・はぅん・・・」

「んぁ・・・はぁ・・・んんぅ・・・」

 

二人の絡み合う姿を見ながらそそり立つセクスカリバーをしごいてヤマトは傍観する。

二人はお互いを愛し合うが、視界の隅にヤマトのセクスカリバーが見えて早く欲しいのだろう、アソコから本気汁とも言えるドロッとした白い愛液が分泌され始める。

ヤマトもそろそろ限界が近くなって来たので・・・

 

「そろそろ入れるぞ」

「「はい」」

 

再び入れる瞬間に射精しつつコヨミの中へ一気に出しながら挿入し一番奥で射精をする。

 

「ふぁああああすごぃいいいいい!!!」

 

マリサの上にコヨミが乗る感じで抱き合う二人の後ろから挿入して、上に居るコヨミの中に出したヤマトは一度抜いて次はマリサの中に入れて腰を動かす。

 

「あんっあんっあんっあんっ」

 

本当に可愛い声を出すようになったマリサが可愛く見えて仕方ないが、その間はコヨミが寂しそうなので指で豆を刺激してやる。

 

「ひゃんっ!んふぁん!!!」

 

忘れずにマリサの中のセクスカリバーも動かし続けそろそろ出そうになった所で・・・

 

「えっ?」

「きゃぁああんまたきた!!すごぃいいい!!」

 

再びコヨミに挿入し一番奥で射精するのであった。

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