コヨミのアソコからはヤマトの精液が垂れ流しになり、それが下に居るマリサの股に垂れそれを塗りこむようにセクスカリバーで中へとピストンを繰り返す!
そして、イキそうになるとマリサから抜いてコヨミの中に入れて直ぐに中出しする!
これを5回ほど繰り返したところでコヨミもマリサも段々とイッているのに物足りなくなってくる。
(中にもう5回も出されてその度にイクんだけど・・・もっと長く中に入ってて欲しい・・・)
(激しく突かれて何度もイッてるんだけど中に欲しい・・・)
既に二人共ヤマトと今日だけで10回以上しているので、アソコはヤマト専用と言わんばかりに入れて動いて中に出されるまでが一連の内容として体に染み付いていた。
その為、中に出されるだけのコヨミと中に出してもらえないマリサは満足しきれなくなっていた。
イッているのにイッてない、そんな2人は遂に自分から求めだした。
「ヤマトさん・・・中で動いてから出して欲しいです・・・」
「ヤマト・・・中に出して欲しい・・・」
ヤマトは二人が自分から求めるのを待っていたのだ。
ヤマトがしたいからするのではない、二人がして欲しいからしてあげるという関係に移行するのが目的だったのだ。
とは言え、SEX中毒ともいえる状況になっているマリサはこんな事をしなくても半日も我慢させたら何もせずとも自分から求めて来ただろうが・・・
「じゃあ、まずはコヨミからな」
そう言ってヤマトはコヨミの中に一気に奥の奥まで挿入し子宮内に先端が入ったのを確認し、カリを子宮に引っ掛ける様に抜く時に力を入れて肥大化させるのを意識してピストンを開始する!
「ひぁあああこれ!これ!これぇええええ!!!」
マリサは目の前で我を忘れて快楽に没頭するコヨミの乳首を摘んで捻る。
予期せぬ突然の刺激に不意を突かれたコヨミは行き成りイッてしまう!
勿論、膣内はイッた時にうねる様にセクスカリバーを締め付け、その刺激でコヨミの中に6回目の射精を直接子宮内に行う。
しかし、ヤマトは本気でコヨミをイカせるつもりなので射精しながらもピストンを続ける!
『ラメ』
更に射精とピストンと魔法の3段攻撃でコヨミは小さい体を仰け反らせ叫ぶように絶頂する!
「イく!イく!イッくぅうううう!!!!!」
口を開けて空を眺めながら震えて下に居るマリサにゆっくりと体重を預けながらグッタリと抱きつくコヨミ。
ゆっくりとヤマトがセクスカリバーを抜くとゴピュっという擬音が聞こえそうなくらい吹き出るようにアソコから精子が溢れ出てマリサの股を濡らしていく。
そんなコヨミをマリサは抱き締めて足を自ら限界まで開く。
ヤマトに楽に入れて貰うために開脚したのだ。
「待たせたな、マリサ・・・」
「ヤマト・・・早く・・・キテ・・・」
マリサの太股に両手を沿えコヨミから溢れる精液を先端に付けて、マリサの中へ入れるヤマトはゆっくり一番奥まで挿入し・・・
「マリサ、ありがとうな。お前に会えて本当に良かった。」
「えっ?それってどういう・・・」
最後まで聞き返される前にヤマトは腰を激しく打ち付けるように動き出した。
そして、マリサにとって忘れられない最後の夜は深まっていくのであった。
「うくっ・・・はぁ・・・も・・・もぅ・・・らめぇ・・・」
「そら、12回目だ!」
「ひぐぅ・・・うっ・・・うっ・・・」
マリサももう声が出なくなるほど絶叫イキを繰り返し、動くたびに繋がってる部分から精液が溢れ出る。
既に腹はパンパンに膨れ上がり妊娠しているのだが、見ただけで妊婦と言われてもおかしくないくらい中は精液で溢れかえっていた。
そして、気を失うように眠ったマリサからセクスカリバーを抜いてドロドロになったセクスカリバーを待っていたベルに咥えさせる。
「それじゃここを頼むな」
「何も言わずに行くつもり?ですか?」
「あぁ、この町の後一人は今から夜這いに行く」
「全く、一日に何回射精したら満足するんですか?」
「いつかお前で試してやるよ」
「っ?!」
そう言ってヤマトは服を着て部屋を出て行く。
チンコーベルは足りない分はコヨミとマリサの股から溢れ出てる異常な量の精液を口を付けて飲み、魔力に変換しこの場と隣のアスカも綺麗にしてヤマトの後を追いかける。
(本当に今夜でこの町を出るつもりなんだ・・・)