「チンコーベル終わったよ」
「お疲れ様です~」
アニーの中にセクスカリバーはまだ入ったままだが、ヤマトは頭の中にレベルアップの音が響いたのでこれで終わりにしようと考えていた。
アニーを見ると既にイキ過ぎて気絶しているように眠っていた。
だがその顔は凄く幸せそうでヤマトはそっとアニーの寝顔にキスをしてアニーをベットまで運んだ。
「それじゃチンコーベル宜しく」
「はい、それとヤマトさんこの町はこれで終わりなのですが皆さんの記憶からヤマトさんの記憶を消す事が出来ますがどうします?」
「記憶を消す?!」
ヤマトは考えた。
この町の住人は女性3人しか居ないが誰もがとても魅力的な女性だった。
その全ての女性と関係を持って子を宿らせたのだ。
更にマリサの事もある。
彼女はヤマトのおかげもあってこの町の人と訳隔てなく一緒に居られるようにもなっていた。
それがもし記憶を消したら元に戻るかもしれない。
「いや、記憶はそのままで良いよ。もし子供が生まれたら俺が父親だって名乗りたいしね」
「分かりました。それじゃアニーさんの家と体綺麗にしますね」
そう言ってベルはお尻をヤマトの方へ向けた。
アニーの中でドロドロのぐちゃぐちゃになったままのセクスカリバーをそのままベルの中へヤマトは挿入した。
「あっあぁぁぁぁぁあああ深い~凄いですヤマトさん・・・」
「もしかしたらお尻の方が良かったか?」
「ヤマトさんにしてもらえるならどっちも凄く気持ちいいですよ・・・んっ」
ヤマトはゆっくりと動きながらこの町であった事を思い起こす。
自然と口元がニヤケ徐々に腰の動きが早くなる。
「ひっんっあっだめっそんなっんっあぁっあっあっあぁっあぁぁぁあああ」
「イキそうになったら言えよ一緒にイッテやるから」
「ひっあっも・・・もぅ・・・そろそろ・・・限界・・・です・・・」
「ははっ早いな、それじゃ出すぞ」
「はい、奥に沢山お願いします。」
どくん・・・どくん・・・どくん・・・
まるで心臓の鼓動のようにチンコーベルの中にザーメンが注ぎ込まれ、それに合わせて初めてアナルではなく膣でSEXをしてもらった幸せをかみ締めながら、チンコーベルはイキつつ中に流れ込んでくる精子を魔力に変換し魔法を使う。
アニーの家の中はチンコーベルの魔法で綺麗に元通りになり、ヤマトのセクスカリバーも綺麗になった。
そして、ヤマトはアニーの部屋に皆への置手紙を書いて残し日が昇り始めた町を徒歩で出発するのであった。
「さて、次の町はどんな女の子がいるのかな?」
「まだまだやれそうですねヤマトさん」
「あぁ、まだまだいけるぜ!」
「それでしたら提案があるのですが」
「ん?なんだ?」
「私にもっと中出しして魔力を溜めて貰えれば色んな魔法を使って旅が楽になるんですが・・・」
「ふむ、それじゃその提案受けるか」
「じゃ・・・じゃあそこの茂みででも・・・」
「はっ?何言ってるの?」
「えっ?」
「えっ?」
昼になり隣町へ向かう道中に不思議なモノが残っていた。
一人分の足跡と転々と地面に落ちている精液・・・
その先にはチンコーベルを駅弁スタイルで服を着せたまま抱いてSEXしながら歩いているヤマトの姿があった。
繋がっている部分は歩く度に深く出入りしその度に結合部から精液がこぼれ地面に染みを残す。
「や・・・ヤマトさん・・・もう魔力いっぱいです・・・」
「ん?それじゃそろそろお昼ごはんにするか?」
「は・・・はい・・・」
ずっと3時間ほど駅弁スタイルで中出しし続けたチンコーベルのアソコ、地面に降ろされてもポッカリ開いたままで中から魔力に変換しきれなかった精液がドロドロと次から次へと流れ出る。
ヤマトはチンコーベルに魔法で簡単な食事を出してもらいそれを食べる。
エロリーメイトと言うお菓子みたいな食事を食べながら、横で全身痙攣しているチンコーベルを抱き寄せて休んでいるとそこに一匹の魔物が姿を現わしたのだった!