レイラから聞いた盗賊の住処は町から西に下った所にある砦であった。
そして、そこに手ブラで乗り込んだヤマト・・・
鴨が葱を背負ってやって来たと言う諺の通り・・・
「あぁぁん!凄いぃいい!!」
「イッたら交代だからね!」
「待ってよ次は私よ!」
「指でイカされちゃうぅうううう」
両手足を縛られ仰向けに寝かされ盗賊の女達にレイプされてるヤマトであった。
(計画通り・・・)
「もぅ・・・もぅ駄目・・・いく・・・いくぅうううう!!」
ドク・・・ドク・・・ドク・・・
赤髪の盗賊の中に射精を行いグッタリとした女を避けて次の紫の髪をした盗賊がセクスカリバーに跨る。
ヤマトのセクスカリバーは射精を行った直後だと言うのに腹にまで届きそうなくらいそそり勃っており、それを自らアソコに誘導し自ら挿入する紫髪の女。
まさに輪姦と言うその状況に、30分が経過してから突入をしようと砦までやってきたレイラは見とれて突入出来ずに居た。
熱くなる下腹部と体温・・・
固定されたヤマトの上に跨り腰を振り中出しをされながらイクまで交代をせず動き続ける盗賊。
しかも一人が終わっても次から次へと6人の盗賊はヤマトに跨る。
最初の挿入から3時間が経過して既に5周してヤマトの射精回数は50回を超えたが、輪姦は終わる事無く続いていた。
イッて交代している間に休憩をしているため盗賊の女は回復し順番が回ってきたら再び挿入するのだ。
「なぁ、そろそろいいか?」
「なんだい?もう限界かい?でもこれだけ耐えられたヤツは初めてだよ」
盗賊のその言葉はまるで他にも男がこの世界に居るみたいな発言であったが、ヤマトは部屋の隅に置かれている双頭ディルドが普段どんな事をしているのかを見て想像した。
そして、今自分の上に跨っている女の胸に手を伸ばした。
「お前?!縄が!?」
「面白かったから縛られたままな振りをしていたけど、飽きてきたから本気でやらせてもらうぜ」
ヤマトは仰向けに寝ていた状態から対面座位の姿勢に移行し、赤髪の女の胸を揉みながら乳首に吸い付く。
「あぁああん!な、なんてテクニックだ!」
小刻みに腰を動かしながら手は乳房を、口は乳首を愛撫する3点同時攻めで赤髪の盗賊を攻めるヤマト。
そして、閉じていた足を開き赤髪の盗賊を開いた足の間に落とす。
「うぁ・・・かっ・・・ふ・・・深い・・・深いぃぃぃいいい・・・」
今まで太股の上に尻が乗っていたのであまり深く挿入されていなかったのが いきなり根元まで挿入されその快感に打ち震えながら赤髪の盗賊はイッた。
グッタリするその体を押し倒すように寝かせ正常位に移行させ耳元で囁く・・・
「それじゃ本気で動くからたっぷり感じてくれ」
「ひぁっ?!」
ヤマトの舌が赤髪の盗賊の耳の中をペロリと舐めて、それに反応した盗賊のアソコがヒクッとしたのを確認してヤマトは一気にピストンを開始する!
「んやァぁあああ!!あー!!ああーー!!気も・・・気持ち良すぐああー!!!」
盗賊の体が仰け反りイッているのを理解してもヤマトは腰を止めない!
「やっ!やっ!もう出ちゃう!出ちゃうぅう!!駄目ぇえええええ!!!」
「俺もイクっ!!!」
盗賊の一番奥の奥に叩きつけるように押し付けてそこで射精をするヤマト。
中に出された赤髪の女盗賊は舌を伸ばしながら白目を剥いて全身を痙攣させたまま意識を失っていた。
「さて、次はお前だな」
ヤマトが赤髪の盗賊からセクスカリバーを抜いた時に反り返ったそれが跳ね上がり、ヤマトの腹を叩く。
それをマジマジと見ている紫の髪の盗賊の方を向いてヤマトは迫る。
その時、やっとヤマトの頭の中にレベルアップの音が聞こえた。
赤髪の女が受精したという事だ。
それにより数ミリではあるがセクスカリバーが大きくなったのをヤマトは気付いた。
「ま・・・まだ出来るの・・・」
「君がとっても魅力的だからね」
ヤマトの一言を受けてそのままキスをされ立ったまま挿入される紫髪の女。
「んんんんんーーー!!!!?」
先程まで自分の好きなペースで動けていた時には感じられなかった快感の渦が紫髪の女に襲い掛かる。
そして、そのまま曲げていた膝を伸ばして立つヤマト。
身長差が10センチくらいあるので紫髪の女はヤマトにしがみ付く形になりセクスカリバーは奥深くまで到達し体重が直接その一点に掛かりそのまま「ズボッ」と言う音と共に子宮内に入るのを二人だけが理解した。
「んおおおおおおお!!!」
天井を見上げながら紫の髪の女はあまりの快感に獣の様な叫びを上げる。
小柄で高めの声が一気に野生染みた篭もった声に変わり絶頂がずっと続いているのが直ぐに分かった。
だがヤマトは容赦せずそのまま屈伸を行い紫髪の女の子宮内を蹂躙する!
「しゅごい!しゅごいの!もう、飛んじゃうぅううう!!」
ヤマトは叫ぶ紫髪の女の口にかぶりつくようにキスをして中に射精をする!
しかも上下に動かしながらどんどん中へ精子を送り込む!
「んぶううんぶぅうう!!」
口を口で塞がれて絶頂により何かを叫んでいるが、もう言葉にもならず呼吸が苦しくなってくるのだが、それすらも快感に変わり紫髪の女も意識を失った。
ヤマトは紫髪の女の両脇を抱え持ち上げる。
抜けた穴から精液がまるでドレッシングをサラダに掛ける様に流れ出て地面に染みを作る。
そして、ヤマトの頭の中にレベルアップの音が聞こえ、次の女へとヤマトは手を伸ばすのであった。
どれくらいの時間が経過したか分からない。
今、ヤマトは盗賊達に頭と呼ばれていた肌の茶色い女を犯していた。
既に5回、輪姦以降だけで中出しをしているが抜かずにそのまま続けて犯し続けている。
その部屋には盗賊の5人が全員裸で股から精液を大量に流れ出したままの状態で気絶していた。
既に盗賊の頭の女も意識を何度も失っているが、ヤマトが乳首に噛み付いたりアナルに指を突っ込んだりして意識を強制的に戻させて犯していた。
「あ~イクッイグッ!あ~しゅごいイクッ!まらイク!イクのぉお!!」
6回目の射精を行い射精と同時に「ラメ」を膣内に叩き込む。
「あひぃぃぃぃ~~~~ッッ!!?」
あまりの快感の連続に思考が完全に停止し、笑顔のまま白目を剥いている盗賊の頭。
完全にアヘ顔に堕ちたのを確認したヤマトは盗賊の頭の中からセクスカリバーを引き抜く。
今まで栓をされていたのもあって膨らんでいたお腹がしぼみつつあそこから精液が噴き出す。
それすらも快感なのか精液が飛び出すリズムに合わせて全身を痙攣させる盗賊の頭。
そして、ヤマトはその部屋に在る檻の方へ全裸のまま向かう。
その中には町から連れて来られた3人の少女がヤマトの事を恐怖しながら隅に逃げていた。
「大丈夫だよ、君たちを助けに来たんだ。俺は怪しい者じゃない」
そう言いつつ手を差し伸べる、全裸で全身唾液や愛液でベトベトになっている盗賊6人を相手に一人で5時間くらいHして全員中出しされ伸びている現場を作った男が怪しくない、と言って通じるわけも無く怖がる少女達であったが砦に入って来たレイラと衛兵の女の子を見て助けが来たと安心し檻から出てくるのであった。