※この作品はR-18です。

絶倫!滅び行く世界を救うのが俺の仕事   作:昆布 海胆

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第30話 少女の秘密?

「あ・・・あの・・・私達・・・」

「リデュアさんに用事があってそれで・・・」

 

二人の少女がモジモジしながら言い辛そうに口を開く。

多分ヤマトとリデュアの性交をずっと見ていたのだろう。

もう一人のレイラの妹だけは目を反らし唇に力を入れて何かに耐えているようにも見えた。

 

「そっかごめんね、リデュアちょっと疲れて寝ちゃってて」

 

そういうヤマトの横に幸せそうな表情で寝息を立てて寝ている全裸のリデュア。

股からはドクドクとヤマトの精子を垂れ流しその匂いが部屋を埋めていく・・・

二人の少女はそんなリデュアの姿を見てからヤマトの股間に視線を移す。

そこにはまだそそり勃っているセクスカリバーがある。

 

「あの・・・もしよかったらリデュアさんが起きるまで・・・」

「わ・・・私たちも・・・気持ちよくしてもらえますか?」

 

少女達の言葉に驚くヤマト。

だが、正直言って少女たちは幼すぎだ。

多分そのまま入れたらどれ程濡れてても裂けるのは確実だろう。

そう考えたヤマトは先程リデュアでレベルアップした時に覚えた新魔法を試してみようと考えた。

 

「いいよ、入っておいで」

 

その言葉に少女二人は中へ入って来た。

そして、まるでそうする事が当然のように服を脱ぎだし二人共裸になってヤマトに抱きついてくる。

ヤマトは頭の中に以前見たエロ漫画作家の話を思い出していた。

 

『中●生って未成年との性交を書いてるって指摘を受けたんで言ってやったんだよ!これは「中学生じゃなくて中出生なんだ!」ってね』

 

そう、きっと彼女達は未成年なのじゃなくて成長が遅くて少女に見えるだけできっと成人しているに違いない!

そう思い込みヤマトは二人に手を出した。

ヤマトのセクスカリバーを二人がペロペロと慣れない感じで綺麗にしている間に、両手で二人のマンマンを解してやる。

 

「ひゃぁ?!なに・・・これっ?!きもち・・・いぃ・・・」

「お兄さんっ、あそこが・・・熱い・・・熱いよぉお・・・」

 

既に二人のアソコはグシュグシュに濡れておりヤマトの指がすんなり中へと入る。

処女膜が既に無くなっているのか中指が二人共根元まで抵抗無く入り二人はそれだけで絶頂する。

 

「「ひぃぁあああらめぇええええ」」

 

イッた少女の一人を横にしてもう一人を自分のセクスカリバーの上に座らせるようにする。

しかし、やはり今のセクスカリバーが大きすぎて少女のあそこには入りそうにない。

その為ヤマトは小さく新魔法を唱える。

 

『ミニマラ!』

 

それはセクスカリバーのサイズを小さく調整できる魔法。

それで丁度少女のアソコと同じサイズまで小さくしてそのまま挿入する。

 

「ひぎゅぁああ!!!」

 

サイズが丁度になっていた為、ヌルヌルの膣内はそのまま一番奥まで抵抗する事無くすんなり入りいきなり絶頂する少女!

 

「なに・・・これ・・・すご・・・私にピッタリのサイズみたい・・・」

「1回ずつ中出ししたら交代だからね」

 

そう告げて少女の中を蹂躙し始めるヤマト!

腰を振りながら片手でもう一人の少女の中に指を入れてかき回しタイミングを見計らって指やセクスカリバーからラメの魔法を膣内に打ち込む!

 

「あっやぁん、あっあっあぁうっ!」

「だめだめだめぇーそこもぅだめぇ~」

 

指で弄っている少女の方が感度が良いのか声を大きく上げて連続で絶頂している様子であった。

なので指から出すラメの魔法は控えてセクスカリバーの入っている少女の中をメインに攻める!

 

「ひぃあっんっんっこれっすごぉいっ」

 

ちょっと余裕過ぎるその少女の様子にヤマトはミニマラの魔法を少しだけ解除してセクスカリバーを大きくした。

 

「んふぅ~ん・・・んぁああ・・・大きくなって来たよぉぉ・・・」

 

感じているのは間違いないのだがなんだかちょっと調子が狂う感じの声に少女に対して、もっと無茶苦茶にしてやりたくなってきたヤマトはどんどんミニマラの効果を消してセクスカリバーを大きくしていく・・・

 

「はっ・・・ふぁあ・・・はっはっはぁ~」

 

それでも声の感じが変わらず気付けば通常サイズまで戻っていたセクスカリバーは少女の膣内をミチミチと一杯にしながら前後に動き・・・

 

「駄目だ、もう出る!」

「んっくぅ~・・・んはぁ~」

 

少女の中に射精したらセクスカリバーを搾り取るように少女の中は動き奥の奥へ精子を送り込む。

そしてレベルアップの音がしたのだがヤマトは納得いかなかった。

そう、元のサイズに戻ったのにも関わらず少女はヤマトのセクスカリバーを奥まで受け止め普通にSEXを行えたのだ。

まるでヤマト程度なら余裕といった感じの雰囲気にヤマトは焦りを覚え、交代する事を忘れて繋がっている少女がイクまで続けようと腰を更に打ちつけ始めた!

 

「んっんふぅ・・・んんっ・・・」

 

変わらない少女の喘ぎ声、中に精子を流し込んだのに変化のない様子にヤマトはもう一人の事を忘れてその少女を犯し続けた。

 

「んぁあああ、これはちょっと・・・やばいかも・・・」

 

変化は6回目の射精で現われた。

 

「んっんんんっんぁああああん・・・ふぁっんにゃぁあああああ!!!」

 

少女が絶頂したのと同時に少女の体がいきなり大きくなったのだ!?

そして、ヤマトがSEXしていた少女は猫耳の女性に姿を変えた!

 

「えっ?!えっ?!」

 

驚くヤマトが腰を止めたら猫耳の娘は尻尾をヤマトの腰に巻きつけて・・・

 

「止めちゃだーめ」

 

そう言って尻尾でヤマトの腰を動かし始めた!

気付けば横に居た少女はいつの間にか寝ており、入り口に居たもう一人もドアに寄り添って寝ている。

全ては目の前の猫耳の娘がやっている事だと知った時にヤマトは7回目の射精を行うのであった。

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