ミーリヤとミーヤに散々中出しを行い疲労が溜まったヤマトは部屋を出る。
廊下に出るだけで今まで居た部屋がどれだけ精液と愛液と汗の混ざった匂いで満たされていたのか分かるくらい空気の層があり、そこで深呼吸を行う。
「きゃっヤマトさんなんで裸なんですか?」
「ん?あぁ、ちょっとな・・・」
部屋の中で二人を陵辱し尽くしたなんて言える訳も無く、家の主であるレイラに返事を適当に返し、恥ずかしがりながらもヤマトの股間に注目するレイラの視線を感じ、ちょっと照れ臭くなったヤマトはシャワーを借りれるか聞いた。
「シャワーですか?それでしたらこの奥のドアの中がそうです。」
「借りていいか?ちょっと汗を流してくるわ」
「バスタオルと着替え用意しておきますね」
何故かルンルン気分でレイラは何処かへ行ったのでヤマトは一人シャワーを浴びに浴室へ行く。
体に付いた様々な液体を洗い流しながら右肩に乗って一緒にシャワーを浴びているチンコーベルと会話をする。
「ヤマトさん随分興奮してましたね、まさか相手が少女だからですか?もぅこの変態」
「ん~否定はしないな、日本では完全にあの年齢と性交行うのは犯罪だからな、背徳感ってのは凄いもんだ」
「そうですね、蒙古斑残ってましたからね」
「ん?誰がだ?」
「あの妹さんのミーヤですよ」
それを聞いてヤマト、ミーヤが何故服も下着も脱がずにSEXしたのかに気付いて微笑む。
「あっまたおっきくなってますよ、本当絶倫なんですから」
そう言ってチンコーベルは肩から飛び降り大きくなるのだが・・・
何故かいつもの大人の女性サイズではなく少女サイズに変身した。
「こういう趣向はどうですか?」
「別に俺はロリコンって訳じゃないからな」
そう言ってチンコーベルの両脇に手を入れ持ち上げ、そのまま胸に抱く形でセクスカリバーを挿入する。
いつもよりも小さくなっているチンコーベルのアソコは凄い締め付けで、ヤマトのSEXを見ていた為に濡れ濡れになっているにも関わらず簡単には奥まで入らなかった。
ゆっくり・・・ゆっくりと時間を掛けて少しずつ奥へと進み、やっと全部納まった時にはチンコーベルも予想以上の膣内の圧力に言葉も出せず口をアワアワさせてヤマトの体にしがみ付いていた。
『エロテス』
ヤマトは少女チンコーベルの膣内の締め付けに直ぐにでもイキそうだったので先程覚えたばかりの新魔法『エロテス』を使用した。
これはセクスカリバーの防御力を上げる魔法で少しイキにくくなる効果なのだ。
「チンコーベル、滅茶苦茶にしてやるよ」
「お・・・お願いしま・・・ひぃあああああ」
ヤマトはいつもよりも軽いチンコーベルの体を激しく上下に動かし膣内を滅茶苦茶に攻める!
頭の中で『俺はロリコンじゃない、射程範囲が広いだけなんだ』と何度も復唱しながら動かす。
「早く・・・イッてぇえええもぅ限界ぃいいい」
エロテスの効果でヤマトはイキにくくなっていたので、チンコーベルは中々中に出されない精液を求めて涎をたらし始める。
既に絶頂が止まらなくなっているようだった。
「ほら、お待ちかねの中出しだ」
「んひぃいいいいでてるぅぅうううう!!!」
チンコーベルの中に出した精液は締りが良すぎて奥の奥へ押し込まれ子宮内に留まっているのかそのまま抜いても1滴も垂れてこずチンコーベルはそのまま姿を消した。
それと同時くらいに突然戸が開いて・・・
「あの・・・ヤマトさん・・・お背中・・・流しますわ・・・」
下着姿のレイラが入って来たのであった。