「あくぅううひぎぃいいいい!!!」
サキュバスのアナルに射精した精子は直ぐに吸収されているのかサキュバスの光悦の表情が更に美しくなる。
その目を見ているだけでヤマトは・・・
「はぎゃっ?!」
ヤマトは何が起こっているのか分からないまま意識を失うのであった。
どれだけの時間が経過したのか・・・
ヤマトが目を覚ますとレイラが裸で抱きついていた。
一瞬サキュバスかとも思ったがどうやら本物のようだった。
一体あれから何があったのか分からないが頭がボーとしている気が・・・
「あっ起きましたか?」
「ん?チンコーベルか?」
ヤマトの耳元にチンコーベルが居てこっそり話し掛けてきた。
「ヤマトさんヤバかったんですよ、サキュバスに生力奪われすぎて低体温になってて死ぬところでした。」
「えっ?じゃあもしかして・・・」
「はい、レイラさんはヤマトさんの体温を上げる為にこうしてひっついているんですよ」
良く見るとレイラの顔色が少し悪い気がする・・・
ヤマトを暖める為に自分の体温が下がっているのだ。
ヤマトは柔らかいレイラの肌の感触を感じセクスカリバーが大きくなる。
血流がそこに集まり熱を持ち始めたのだ。
「レイラの体温を上げてやら無いと・・・」
レイラの体を寝かせて腰から下に横に在ったシーツを被せる。
そして、体温を上げる為には心臓の近くを暖めるのが一番だと思い・・・
セクスカリバーをレイラの胸に挟んだ!
「ぅぅっ胸が凄く冷えてる・・・」
このままではヤマトの体温もあまり上がらずレイラが危険な状態のままなのでヤマトは一つの作戦を考えた。
そう、胸を摩擦で暖めればいいんだ!
そう考えたヤマトはレイラの胸を両手で掴みセクスカリバーとの接地面積を増やして腰を前後に動かす。
胸の谷間を擦り付けることで先程よりも暖かくなり運動による体温上昇も実感し始めた。
「ん・・・んんっ・・・な・・・なにが・・・きゃっ?!」
レイラが目を覚ましたと同時にヤマトは達してしまった。
レイラの顔にまで飛んだ精子はレイラの顔を汚し驚かせる。
「あっごめん起こしちゃった?」
「ヤマトさん・・・気付かれたんですね、良かった。」
寝ている間に胸にセクスカリバーを挟んで動かされていたというのに笑顔でヤマトが気付いたのを歓迎するレイラ。
「もぅ、ヤマトさんこれはちょっと酷いですよ」
「えっ?ちょっとベルさん?」
いつの間にか大人の女性サイズに変身していたチンコーベルが傍に居りレイラの顔に付いた精子を舐めとる。
その光景にヤマトは再びセクスカリバーを硬くする。
「レイラさん、ちょっと体力なくしているから今は駄目ですよ」
そうチンコーベルに言われてヤマトは自粛する事にしてレイラにシーツをかけ、何があったのか聞くことにした。
「実は・・・」
あの時、レイラがヤマトから生気を抜きすぎて殺しそうになっているサキュバスを見つけて近くに在った棚を倒して攻撃したのだ・・・ヤマトごと。
その為、ヤマトは気絶してサキュバスはとりあえず満足したって事で逃げて行ったとの事だった。
ヤマトは次に犯る時は負けないように魔族に対する対抗手段を考えないと…と悩みながらとりあえず回復の為にレイラの手料理をご馳走になるのだが・・・
妹のミーヤとその友達ミーリヤの恋する乙女な視線をずっと浴びながらの食事だったので味が全然分からず・・・
食後はレイラに気付かれないように再び二人相手に中出しSEXをしまくるのであった。
「たねつけきたぁあああ!!凄い中が熱くてまたイクゥウウウウ!!!」
「ふぁあああ奥まで精子入ってきてるぅううう!!!」
この日、ヤマトは寝る前に少女二人に7発ずつ射精して3人で仲良く眠るのであった。