「ほら奥さん出すよ!」
「あぁっだめっ・・・!んっんあああああっっ!!!」
八百屋の奥さんをレイプして店先でバックから中出しを決めているヤマト。
ちなみに奥さんと言うのはこの女の人の苗字が『奥』だから奥さんではなく・・・
「あぁ、私の妻が犯されている・・・」
目の前で両手を縛り上げている人の奥さんだから奥さんなのだ。
んで・・・
「はぁ・・・あっ・・・精子・・・すごぃ・・・」
奥さんが絶頂しているのに興奮しているのか旦那さんも小股がヌルヌルになっていた。
ヤマトは近付き旦那さんの服を脱がす。
勿論、この世界には男は存在しない。
つまりこの夫婦は片方が男の代わりとして結婚しているのだ。
「ほらっ君の奥さんの中でドロドロになったコレを綺麗にしてくれるよね?」
ボーイッシュな彼女の顔の前にセクスカリバーを出す。
後ろではヒクヒク店先で痙攣をしている奥さんを残したまま旦那さんの番と言う事でやってきたのだ。
「わ、私にこんな事をして・・・ただで済むとおもぅぐぅ!」
大口開けて文句を言ってるのでそのまま開けた口の中に突っ込んでやった。
「ほらっ噛むんじゃないぞ」
「んんんんんっ!?」
涙目でこっちを睨むその顔は男を装ってはいるが既に女の顔に戻っていた。
両手を後ろで縛られて抵抗が出来ないから仕方ない。
そう考えさせるのが狙いなのだ。
「げほっえほっえほっ・・・」
口から引き抜いたセクスカリバーは唾液で更にヌルヌルになっており口に入れる前よりも更に汚れていた。
「あーこれは駄目だな、仕方ない。奥さんともう1回犯って来るわ」
そう言ってヤマトは振り返る。
「まっ待て!」
「ん~?」
嬉しそうに振り返るヤマト。
「妻はもう許してくれ、俺が代わりになる。」
「へぇ~奥さんの為に自分が犠牲になるんだ」
「当たり前だ。俺の世界一愛する妻だからな」
その言葉を照れながら言う彼女の服を無造作に引き裂いた。
飛ぶボタン、そして手が縛られているので全部脱がせない衣類。
そして、下を脱がせる。
ズボンは男をイメージしている感じだったが脱がしたら黒のパンツが主張をしていた。
王とは衣を着るからその存在を主張すると言う言葉があるように、脱がせた彼女は口調は男でももう一人の女であった。
「ひぃぐぅうう」
「いけない子だ。もうこんなに濡らして・・・」
旦那の黒いパンツの中に手を入れて中指を中へ入れる。
夫婦で普段から肌を重ねているのだろう、そこに処女膜は無かった。
其の為、中指を根元まで入れるヤマト。
中に入れるから中指と言うと言う言葉の通り人の中指はペニスよりも細くペニスよりも短い、まるでこれで慣れさせて本番に持ち込むために神様がこうやって作ったと言うくらいベストなサイズなのだ。
「あぁっあぁっあぁあああああ!!!」
「ここがGスポットだよ」
耳元に口を近づけで生暖かい息を吹きかけながら伝える。
中指の第二関節が入るくらいの所で腹側を指を曲げてなぞる。
そこは某歌手のおかげで一気に有名になった性感帯スポット。
性行為未経験者には伝わりにくいが経験者には非常に刺激良く伝わるポイントである。
「だめぇえええいってる!いってるのぉおおお!!!」
「えっ?ごめん良く聞こえない」
優しく怪我をさせないようにパンツの中に入れた手を巧に動かしてGスポットを弄りながら服の上から胸を触る。
「あぁああああだめええええおかしくなるぅうううううう!!!」
「これくらいにしておこうか」
そう告げてヤマトは手を抜く。
「えっ?なんれ・・・なんれやめるのぉ~もっと・・・もっとぉ~」
両手を後ろに縛られたまま突然甘えた声を出し始めた旦那さん。
もうその姿は一人の発情した雌であった。
ヤマトは何も言わずセクスカリバーを顔の前に出す。
旦那さんはトロンとした目でそれを見つめたら直ぐに口に含んだ。
まるで愛おしいヒステリックな彼女に触れるように優しく愛するように舐める。
「随分上手いじゃないか」
「あぁ~これ欲しい・・・早く欲しい・・・」
「もう聞いてないか」
ヤマトは彼女の下着を脱がせて手を後ろで縛られたままの彼女を持ち上げ自分が座ってその上に乗せる。
「ほらっ自分で入れてみな。欲しいんだろ?」
「は・・・い・・・」
両手を後ろで縛られ上手く動けない状態にも拘らず腰の動きでなんとかセクスカリバーを中に入れようと動くのだが、勃ち方が尋常でない固さのため上手く入らない。
其の為、なんども入れるのに失敗しクリトリスにセクスカリバーがすれてその度にビクビク痙攣をしているのからもう何度もイッているのだろう。
「あぁ・・・あぁああああ・・・」
突然ヤマトの体に脱力してもたれ掛かって来た旦那さん。
仕方ないので抱き締めてそのままヤマトから中へ入れてやった。
「ひぐぅうううう!!!!」
入れた瞬間にイッたようで歯を食いしばって膣内が痙攣するのを堪能させてもらい、そのまま最初の射精を中へ注ぎ込んだ。
「は・・・あ・・・出てる・・・なかで・・・出てる・・・」
もう既に疲れが顔に出ている旦那さんを受け止めるように抱き締めてやった。
そして、それは旦那さんのアナルに入って来た。
「ひぁっがっぁああああああ」
口を大きく変えてあまりの刺激に脳がショート仕掛けているのだろう。
そのアナルに入れてきた人物がヤマトにキスをしてくる。
それは奥さんであった。
いつも夫婦で使っている双頭ディルドーで旦那のアナルに入れてきたのだ。
「じゃあ、動くよ・・・」
「まっ・・・ちょっ・・・」
「頑張るわよ、あ・な・た」
夫婦に最初交渉してレイプスタイルで犯してほしいとの事だったが、ここまで激しいプレイになるとは思いもしなかったヤマトであった。