※この作品はR-18です。

絶倫!滅び行く世界を救うのが俺の仕事   作:昆布 海胆

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第44話 老婆攻略戦!

「いらっしゃ~い・・・」

 

ヤマトは道具屋を再度訪れていた。

店員である老婆は相変わらずニコニコとまるで孫が遊びに来たように微笑んでいる。

ヤマトは昔からこういう駄菓子屋とかを一人で経営している老婆がきちんと決算とかしているのか気になっていたのだが、それはさておき・・・

 

「御婆さん、もし良ければ若返ってみませんか?」

「そうじゃのぅ~芋は煮崩れしない程度に火を通すのがいいのじゃのぅ~」

 

駄目だ完全にボケてる・・・

とりあえずヤマトは老婆の方に手を翳し魔法を唱える。

 

『ホーミー』

 

手から青い優しい光が出て老婆を照らす・・・

さて、ここで人は何故老化するのか?と言う疑問について一つの回答を求めようと思う。

細胞が分裂しないようになる、ゲノムの不安定化、ヘイフリック限界、テロメアの短縮・・・

様々な難しい言葉が老化には当てはめられ議論が交わされているが・・・

結論的に『DNA損傷』に至るのが細胞老化の原因であると言われている。

つまり・・・DNAの損傷を回復魔法で治してしまえば若返ると言うわけである!

 

「へっ?あれっ?わた・・・し・・・?」

 

ヤマトの目の前に居た老婆は少女になっていた。

その姿を見てヤマトの興奮は一気に上昇した!

そう、夢にまで見た・・・

 

見た目は少女!だが実年齢は年配と言う魔法使いの様な夢の存在が目の前に完成したのだ!

 

そして、ヤマトのスキル『受精願望』が老婆だった少女にも効果を表し・・・

若返った子宮がキュンキュンする現象を引き起こした!

それはもう数十年禁欲生活をしていたかのような発情を突然彼女に引き起こし、老婆だった少女は自身の体を抱き締めながら身震いをした。

その昂揚した表情にヤマトは引き寄せられるように口付けを交わした。

とっさに両足で目の前に居たヤマトを逃がさないようにだいしゅきホールドで両足を絡め捕まえる老婆だった少女。

 

「君を抱きたい!今すぐに!」

「キクって呼んで下さい」

「あぁ、キク!」

 

ヤマトは一気にキクの着ていた服を剥ぎ取った!

年配者と言う事もあり脱ぎ着がしやすい服を着ていた為直ぐに脱がせられ下はスカートの様な物の下に履いていたオムツの様な物をヤマトは破り捨てた!

そして、そのままキクを持ち上げ・・・

愛撫も行わずに一気にその中へ挿入した!

 

「ぐぅううううう!!あっああああああ!!!!」

 

まるで漏らしたかのようにキクのアソコはすんなりヤマトのセクスカリバーを受け入れ、それが納まるべき場所だったかのように膣内が形を変えるように動く。

そのあまりにも素晴らしいジャストフィット感にヤマトはいきなり射精した。

 

「ひぁああああ!!せーし!これがせーしなのねー!!」

 

男が居ない世界にも関わらず自分の中に流れ込むそれが精子だと理解していたキク。

これがお婆ちゃんの知恵袋と呼ばれる知識なのか?

 

「もっと!もっとぉ!まだ抜いちゃやだぁ!もっとじゅぼじゅぼしてぇ~」

 

イッたせいなのか言葉まで少女化し始めたキク、その中で硬さを保ち続けていたセクスカリバーを再び動かし始めるヤマト!

 

「んぎゅーっ~!!!!」

 

とめどなく溢れる愛液がキクが何度も何度もイッているのを示しているが、ヤマトも負けずと中出しをしながら更に動き続ける!

それは少しずつ隙間から流れ出るが、ピストンによりどんどんと奥へ奥へと押し込まれていく!

 

「ひぐぅううう!飛んじゃうウウウ!!!」

 

ヤマトはキクの中へ再び射精し、キクは気絶するのだが両足はがっちり大好きホールドでヤマトの腰を離さないので更に追加でピストンを開始し、キクが白目を剥いて舌を口から出している状態にも関わらず更に中出しを決めてキクのお腹を膨らませるのであった。

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