森の中、ヤマトはチンコーベルと生SEXをしていた。
チンコーベルが木に両手を付いてお尻を突き出している状態で、ヤマトが後ろから入れるスタイルである。
この立ちバックと言う体位は膣がそれ程突き出さない為にセクスカリバーが奥まで入りきらないのが特徴。
処女を相手にする時にバックがイイと言われるのは少しでも入る量を減らして、痛みを減らすのが目的だとされているのは覚えておくといいだろう。
「やっ、ヤマトさん・・・そこ・・・親指入れない・・・で・・・」
バックで突いているとどうしてもアナルがヒクヒクするのが見え隠れするので、ヤマトはお尻を掴んでいる左手の親指をチンコーベルのアナルにあてがいそこを弄ってやる。
その指使いに反応してチンコーベルの膣がきゅんきゅんと締まるのでSEXの快楽が更に倍増するのである!
「ひぁっちょっ入って・・・んんっはぁ・・・これ・・・すごひぃいい」
細かな絶頂が繰り返されチンコーベルはアヘり出した。
元々夜の森の中は危険だから声があまり出ないバックにしようって言い出したのはチンコーベルなのだが、そんな事は忘れてひたすら喘いでいる。
「ほらっ出すぞ!」
「ひぐぅ?!中に・・・早く中に・・・」
「ほらっ全部飲み込め!」
どくん・・・どくん・・・どくん・・・
「ひゃぁぁぁぁあ・・・お腹の中に暖かいのが~」
あの町でレベルが上がった分ヤマトのセクスカリバーも強力になり、既にチンコーベルはヤマトが1回射精するまでの間に8回は絶頂を迎えるようになっていた。
恐るべきレベルアップの力である。
少女でさえそのセクスカリバーの力で未発達にも関わらず絶頂させることが出来るヤマトだが・・・
まだ魔族を相手にするには力不足を実感していた。
「ふにゃ~」
「全くこいつは・・・」
ヤマトとチンコーベルの二人旅、しかも森の中を進んでいるのだから交代で見張りとか必要な筈なのだが起きてたら直ぐにSEXを要求してくるチンコーベルをなんとかしないと…とヤマトは頭を悩ませていた。
「一度入れっぱなしで旅したからあれで味を占めたんだろうな~」
「むにゃむにゃ・・・ヤマトさん・・・大好き・・・」
「たくっこの顔見てるとまぁイイかってなるから悔しいなぁ。」
3回中出しをしてチンコーベルが疲れて寝てしまったので膝を貸してやって、寝ているチンコーベルの背中にヤマトは上着を掛けてやる。
妖精だから風邪をひくのかは分からないが旅の邪魔になったら困るから一応の気遣いである。
そして、そいつは突然ヤマトの前に現われた!
全身真っ白の骨で出来た魔物、スケルトンである!
恐ろしいのはこの世界には男性は居ないと言うことである。
つまりこのスケルトンは・・・女・・・
スケルトンは何かを勘違いしたのか突然M字開脚で座りだした。
「リアルレントゲンにしか見えない・・・」
こいつも孕ませる対象なのかと溜め息を吐きつつ、ヤマトはチンコーベルの頭を太股から避けて立ち上がる!
お互い素手の戦いが今始まるのであった!