「んふぅ・・・あっはぁ・・・ひっぐぅ・・・」
抱き付いた状態でゆっくり体を上下させてメルルの中を擦るヤマト。
ヒクついたアソコはヤマトのセクスカリバーを搾り取るように締め上げるがヤマトも流石に限界が近かった。
精力的にはまだまだ行けるのだが体力面でリジェネで回復しながらと言っても限界があるのだ。
「ヤマトさん、横になってくださいな」
メルルはヤマトの体を仰向けに挿入したまま寝かせる。
そして、自ら腰を振り出す。
俗に言う騎乗位である。
「あんっ・・・おくっぃぃ・・・」
メルルがヤマトの胸に両手を置いて腰を振り続ける。
そんなヤマトの顔の前に先程SEXしたエルフ達が次々にキスをしていく。
いや、キスと共に唾液に混じって何か液体を口内に流し込まれるのを感じた。
「んくっ・・・ぷはぁ・・・今のなn・・・んくっ」
ヤマトが何かを口にしようとした時には次の娘がキスをしてくるので何も言えない。
そして、飲み込まされたそれのせいなのかヤマトは体が更に火照るのを感じ・・・
「んんっ?!」
騎乗位で動き続けるメルルの中に射精する。
だがメルルは動きを止めず止めさせようと両手を伸ばそうとするがその両手の上に二人のエルフが跨りアソコをヤマトの手に押し付ける。
「あはぁ~」
「いじってぇ~」
中に射精しているにも関わらずメルルは動きを止めず、先程まで徐々に硬さがなくなりつつあったセクスカリバーも飲まされたそれのせいなのか、3人の美女に犯されているスタイルだからなのか硬さが復活していた。
「んぐぅ?!」
「あはぁ~また中に来たぁ~」
そう言いつつも腰の動きは更に激しさを増すメルル。
ヤマトの口にキスと共に流し込まれるそれもありヤマトのセクスカリバーはまだまだ硬さを保ち続ける。
「ヤマトさん・・・もっとぉ・・・」
両手は二人のエルフが抑えその膣内に指を入れて感じさせセクスカリバーは終わらないSEX漬けになりどれくらいの時間が流れたのだろうか・・・
「はぁぁぁあぁぁあ 中出し気持ちいい~」
連続で10回以上は出しているのだがメルルは絶頂する気配が全くしない。
子宮内は既にヤマトの精子が溜まり下腹部がぽっこりしているのでイッて避妊魔法が解けたら即妊娠は確実なのだがイカないのだ。
そして、全員のキスが終わり流し込まれた何かが尽きたのか両手に乗っていた二人もそこから避けた。
「さぁ、ヤマトさん・・・私を受精させて下さい」
全身に疲労が蓄積されていた筈なのだがそれはもうすっきりとしており、メルルを繋がったまま押し倒し今度はヤマトが上になる。
そう、メルルは自分がイカないように調節して腰を動かしていたのだ。
なので・・・
「もっと!!もっと強く突いてぇええ!!」
「本気で動くぞ・・・」
そこからはヤマトの独壇場であった。
リジェネだけでなくエルフの薬で回復したヤマトは止まる事が無かった。
「あはぁああああ! ひぃいいい!! しゅごぃいいいいい!!!」
立て続けに中出ししても動きを少しアレンジして抜かずにメルルを責めるヤマト!
メルルは確実に数回イッて痙攣しているのだが意識はまだ残っておりヤマトのレベルアップ音は鳴らなかった。
「あぁ・・・もう意識が・・・溶けるぅ・・・」
そしてメルル痙攣しヤマトの脳内にレベルアップの音が鳴り響く。
ヒクヒクと痙攣しているメルルから抜いて座り込むヤマトの体を周りに居たエルフ達が綺麗にして、その部屋の綺麗な布団でヤマトとメルルとリーゼの3人が一緒に横になる。
両手に華の状態で二人は股からヤマトの精液を垂れ流しにしながらヤマトはそのまま二人を追うように二人を腕枕したまま眠りにつくのであった。