「あっぁぁぁぁあああ・・・なにこれぇええなにこれぇえええ」
マールの口から快楽に沈んでいるのが良く分かる声が響く。
「はぁんっはっはっんぁああん、固いよぉ んっふぅ・・・これ好きなのぉ」
レイラの口からも喘ぎ声がピストンに合わせて出る。
口調が大分と変わって来た気がするのはきっとヤマトとのSEXに慣れてきたのがあるのだろう。
「あぁぁああ凄い!突いて!もっと突いてぇええ!!」
「駄目っ!私だけじゃなくてマールの方にも・・・でも抜かないで!」
レイラは自分の中に入っているのでマールの中にもセクスカリバーが入っている事に気付かない。
マールを犯す為に来ているので自分ばっかりしてもらうのは駄目なのだが、始めてしまったら止めて欲しくないと言う気持ちが溢れているのだろう。
「あぁぁぁあああ駄目もう頭の中真っ白になっちゃう!だめぇえええ!!」
「ヤマトさん好きです!大好きです!早く中に中にビュビュッて出してー!!!」
二人共高まっているのが分かり言葉の内容が限界を知らせるものに変わりだした。
「二人共、そろそろ中に出すよ」
ヤマトのその言葉に2人の中がキューっと締まり2本のセクスカリバーを締め付ける。
「だめっそんなに激しく突いたらなにかっなにかきちゃうぅうう!!」
「ヤマトさん!もっと奥をノックして奥の奥に出してー!」
2人の股同士も擦れ合いクリトリス同士が当たっているのだろう、レイラの痙攣する膣の感じがいつもより強く快感を同時に感じているヤマトは2人の中に射精した!
「ふむぅう!!んぐぅうう!!」
「むふぅうう!んんんんっっっ!!!」
射精すると同時にレイラはマールの口をキスで塞ぎ同時に絶頂したのが分かった。
2人の中に注がれた精液は子宮の奥へ押し込まれるがヤマトのピストンは勿論止まらない。
「中にぃいい熱いのがぁぁあなのに止まらないぃいいどうしてぇえええ」
「ヤマトさんの精液いつもより熱いでぅ・・・・」
2人はヤマトに突き続けられながら互いを撫でて舐めて吸ってキスをして求め合う。
そして、2回目の射精が行われる。
「ひぐぅうう!!!これすごぉいいいい中出しぃいいいい!!」
「すごぃいいいい止まらない腰がすごぃいいくぅううう!!!」
中に注がれた精液は子宮の奥へ更に押し込められるがやはり腰は止まることなく動き続ける!
「ンあっ!んぎぐぅうう!!またいくぅうう止まらないぃいいひぃいいい!!」
「ぅああああもっとお腹が苦しくなるくらい中に欲しいのぉおぉおぉぉぉぉ!」
3人はその後1時間程その体制のままSEXし続けていた。
「「うぁぁあああああああ」」
一定時間ごとにヤマトのバイキルトウは効果が切れてセクスカリバーが1本消える。
その度に一度抜くのだが、その時に中に溜まっていた精液が一気に2人のあそこから噴出しお腹が小さくなっていく。
既に床は精液が垂れた物が固まってその上に再び垂れて固まってを繰り返し少し層になっている。
「さて、最後に2人に最高の快楽を与えてあげるよ。まずはマールからだね」
そう言ってヤマトはバイキルトウで2本になったセクスカリバーを2本ともマールのマンマンに挿入する!
「ひぐぅぅううう!!!!???ひぎぃいいいさ・・・裂けるぅぅぅううう・・・」
内臓すらも今まで入っていた倍のサイズで圧迫されるそれにマールは目を見開いて震える。
そしてヤマトはそんなマールを抱き寄せてキスをする。
「んん??!??!!??!?」
ヤマトとのキスが初めてだから驚いていたのではない、ヤマトの指がマールのアナルに入っていたのだ!
そして、そちらに力が入ったのであろう。
マールのアソコの力が抜けて一気にヤマトのセクスカリバーが奥深く突き刺さる!
「はっはひぃっんはぁっおっおっ!!」
既にマールは声にならない声を上げており白目をむいていた。
しかもヤマトは何も言わずあまりの締め付けに射精を直ぐに行い、2本のセクスカリバーから中に出しながら止まらずに突いているのだ!
「んぎぃいい・・・もぅ・・・らめぇぇぇぇえええ・・・・」
舌を突き出して白目を剥いて仰け反りながら意識を失ったマールは全身が痙攣したままにも関わらず暫くヤマトに突かれ続けた。
そして、ヤマトの魔法が切れて引き抜くとぽっかり開いた穴から噴出すように精液が逆流し噴出す。
そのあまりにも凄い光景にレイラは生唾を飲み込みつつ自分で弄っていたアソコがうずくのを感じヤマトに甘える。
「ヤマトさん・・・私にも・・・同じ事して・・・クダサイ・・・」
その後、ヤマトは同じようにレイラに2本挿入しレイラが失神するまで4回連続で中出しを決めるのであった。
そして、遅れてレイラとしている最中にマールが妊娠したのであろうレベルアップの音が聞こえ、ヤマトは新たな魔法を覚えるのであった。