ようこそゲスな元古文教師がパワハラする教室へ 作:たゆにまなはゆ
取り敢えずカメラを買ってきた。コンビニはさっき騒ぎになったので行くのはやめた。とりあえず可愛い子がいるとこに行くことにしよう。
少し考えてみる。可愛い子がいるとことはどこだろう。
あの隔離された学校に行くまで残り2日、可愛い子が多い所をいくつかピックアップしておくべきだろう。
まずは中学校、高校、大学の学校集団、そしてハートバックスというオシャレカフェ、地下アイドルのコンサート会場に狙いを絞ることにした。これらを2日で回る。今日は中学校と高校にしよう。
まずは近くにある中学校に行くことにした。
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近くにある中学校に侵入してみると中3と思わしき学年が
体育をするために着替えをしているようだ。可愛い子も多そうなので、このクラスに決定した。
ーーーーーー時間停止ーーーーーー
表札には3ー2と書いてある。他のクラスもチラ見したが可愛い子は1人2人程度しかいなかったので、そいつらだけ連れてきた。
中学生……それは思春期として女子の発達に差が見られる素晴らしい学年。
取り敢えずまず体操ズボンを履こうとしている美少女を1人目にすることにした。
名前は鈴木さんと言うらしい、普通だな、黒髪ポニーテール貧乳という、ザ、中学生という感じである。パンツは黒パンだ。最近黒パンが増えてるらしいがよくないと思う。生パンを履け……
とりあえずズボンと黒パンはすぐにぬがした。すると重ねだったらしく、中から白とピンクのフロントにリボンの着いたパンツが出てきた。上は未だブラは付けずにブラとシャツが一体化したようなやつをつけてる。当然ぬがした。
そして写真撮影、よう実の舞台の東京都高度育成高等学校という、アルカトラズ並みに隔離された施設に持っていくことは…多分無理だろうがこのシチュになりより興奮である。
そしてズボンを履こうとした姿勢の状態から指をピースにさせて、体は変えずに…はいチーズ。
そしてお待ちかねのモミモミタイムである。
モミモミ…モミモミ…モミモミ…うーん、これはこれで悪くない。でもどうせなら1回ぐらい大きいのを揉みたいよなぁ。ついでにお尻もモミモミ……モミモミ……
それにしてもJCってあそこの毛がこんなに薄いんだな。
ないという訳では無いがかなり薄い、他の子もそうなんだろうか……。
俺は隣のクラスから連れてきた黒髪ショートの巨乳美少女を脱がす事にした。
ちなみに時間停止スキルは殺傷が禁止なので、ワンチャンセックスも禁止である。完全に生殺しだ…まぁ他の方法も色々あるし、抜けない訳じゃないので仕方ないと諦めるしかない。ペナルティがあるかもわからないしな。
脱がす子からは陰キャ女子のトップというか、中の下のカーストのトップという感じがすごくある。姫感ってやつだろうか?
取り敢えずブレザーから失礼して……
ぬがしてみたら思ったよりもデカかった。さっきのコンビニ店員と同等はあるぞこいつ…14.5歳でこれと思うと将来が恐ろしくなってきた。
ブラは黒のレース付きの奴である。ネクタイだけ残しておく。
なんか制服女子のネクタイ付きって興奮するじゃん?
珍しいJCのブラをお持ち帰りしながら、俺はスカートを脱がすことにした。黒のタイツもエロかったが、中のパンツも黒のレース付きのやつらしく、パンツが見れないので諦めて下ろした。ひとまず記念撮影である。そして俺はあることを閃いた。ひとまずパンツは下ろした。
この子はさっきまで勉強していて椅子に座っていた姿勢である。俺はこの子の太ももと太ももの付け根に大きくなった俺の息子を挟み、さっき着替えてた貧乳JCを椅子に座らせてその上に座った、そしてその上にこの女の子ごと乗っけて、膝杖までタイツは伸ばしておいた。晴れてJCサンドの完成である。取り敢えずこの子のおっパイをモミモミ…モミモミ…
大きさも中々だったが何より感触が良い。これは極上…
ふわふわのクッションでも触っているかのような心地だった。その状態のまま自撮り向きにしてはいチーズ。
最高である。
そうこうしてるうちに今日の残り時間が残り3分を切ってしまったようだ……俺はホテルに帰って寝た。
明日は……どこへ行こうか