マジカルチンポ一夏のインフィニット・セックスラーニング 作:ぷうち☆りん
二人のカッコはアズレンのボルチモアが着ているレースクイーンのアレをイメージしてね。
ISを使った擬似的なレース『キャノンボール・ファスト』。一大イベントという事もあり学園の内外はその準備で大忙しだ。
と、言っても俺にやれる事はまるでないんだけどな……。なにせ白式は拡張領域の関係で、レース仕様にできないというのだからなあ。今回は裏方スタッフに徹しよう。
…………。
ー
「織斑。貴様にはまずこの衣装について忌憚のない意見を述べてもらう」
「うむ。嫁よ。我々の力作であるこの衣装の感想を聞かせてくれ」
俺はドイツチームの衣装についての感想を尋ねられ、思わず空を仰いだ。
(な、何だよその格好は!? レースクイーンどころか痴女同然じゃないか!!)
軍帽にレザー生地の短いジャンパーとホットパンツはまあいいとして……お尻はほぼ丸出しの黒の紐パンに上着もラメ生地の水着じみたもの。胸元は開けてるし……
「あ、あのだな? その衣装、露出度高すぎるだろ」
「何を言うか。この程度は普通だぞ?」
「うむ。むしろこれでも控えめなくらいだ」
「いやいやいやいや……」
女尊男卑の世の中とはいえいくら何でもこれはやりすぎだろ?
「おい、織斑。何故我々から目をそらす。まさか、この衣装が気に入らんと言うのではあるまいな?」
千冬姉は俺の顎をくい、と持ち上げて誘うような目つきで俺を見つめる。
「お、俺以外のヤツに千冬姉やラウラをいやらしい目て見せたくないんだよ……」
まして今のラウラはナノマシンでおっぱいが他の子に引けを取らないくらいにまで成長してる。そんな姿を他の男に見せたくない。
「ふん、安心しろ。貴様以外に私のこの格好を見せる気は無い」
「そ、そうか……よかった」
俺だけがこの姿を堪能できると言うのなら安心したぜ……ってあれ? それじゃあなんで俺に感想を求めてくるんだ? その答えは二人がすぐに示してくれた。
じいっ、とツナギのジッパーが下ろされると俺の愚息がボロンと顔を出す。
「な、なあ? これはどういう」
「ふふ、貴様はこれが好きなのだろう?」
(こ、これってまさか……!?)
「ああ、その通りだ。この衣装は我々をいやらしい目で見つめる織斑の目を独占するためのもの。そして」
「この格好なら嫁に喜んでもらえると思ってな」
そう言って千冬姉とラウラは俺にひざまずく様な体勢で、俺の愚息を愛おしげに舐め始める。
「な、なあ……これはちょっと」
「どうした? 貴様はこうされるのが好きだろう?」
「遠慮するな。私達が貴様を悦ばせるのは当然の事なのだぞ?」
(そ、それはそうかもしれないけどさ)
師弟によるフェラチオ連携。時には協力しあい、時には競い合う様に俺の鈴口、亀頭、雁首、竿……果ては睾丸に二人の舌と唇が這い回る。
「ふふ、どうだ? 私の舌は?」
「わ、私の舌はどうだ? んちゅ」
二人の舌が俺のモノに絡みつく。まるで競い合うかの様な二人の舌使いに俺の愚息は限界を迎えそうになる。
(や、やばい……このままじゃ)
しかし、千冬姉とラウラの二人はそんな俺の思いなど露知らず、さらに激しく俺の愚息を舐め上げる。
「ふふ、硬くなったな。もう射精そうか?」
「私たちの舌は気持ちいいか? んちゅ、ちゅ」
二人は舌先を尖らせて亀頭や雁首を集中的に攻め始める。俺の弱い所を知り尽くしたその動きに俺は限界を迎えてしまった。
どびゅっ!! どびゅるるるるるるっ!!!二人の顔を汚すように飛び出した精液は彼女達の顔を白く染め上げ、猫がミルクを舐めるように二人はぺろぺろと舐め取っていく。
「んふ、んちゅっ、じゅる」
「れろっ、ちゅるるっ」
夢中俺の精液を舐め取る二人。
ナノマシンが作用を始め、二人の肉体は発情し始め、その巨乳の先端が触れて欲しいとばかりにぐっぐっ、と薄手のラメ生地を押し上げ始めた。その先端に俺は目を奪われる。
「ふふ、貴様の視線は分かりやすいな」
「私たちにどうして欲しいのだ?」
千冬姉は俺の心を代弁するかのように笑みを浮かべ、挑発するかのように自ら紐パンを引っ張る。尋常ではないローライズのホットパンツだけでは千冬姉のアソコを隠せておらず、ぐっしょりと濡れた白く柔らかい尻が俺を誘惑している。
「ほら、私のお尻はどうだ?」
「た、たまらないよ千冬姉!」
俺は千冬姉のホットパンツを剥ぎ取るかの勢いでずらし、紐パンの食い込む彼女のアソコにむしゃぶりついた。
「じゅっ、ぢゅるるるる!!」
「んはぁあっ、そ、そうだ織斑。もっと強く吸えっ」
俺は千冬姉のアソコを獣のように舐め回し、その蜜を貪り続ける。
チリチリとした千冬姉の陰毛から漂う女のフェロモンに俺はさらに激しく舌を這わせ、紐パンの隙間から膣穴に指をいれ、穿り回す。
「ふっ♥おあっ♥んあああっ♥♥♥いつの間に女を責める技術を覚えたのだ♥」
「んちゅっ、ちゅるっ、れろっ、ぢゅるるるっ!!」
「ああっ♥いいっ♥いいぞ織斑ぁ♥もっと私のマンコを吸ってくれぇっ♥♥」
顔は見えないがすっかり乱れきった千冬姉は俺に自分の女の部分を押し付けるように腰を動かし始めた。千冬姉の膣がきゅうっと俺の指を締め上げる。その刺激に俺はさらに激しく指を動かし続ける。
勿論舌で陰毛とクリトリスを激しく攻める事も忘れない。
「織斑ぁ♥は、早くぅ♥もう我慢できんっ♥」
千冬姉はこらえきれなくなったのか、俺のチンポをおねだりしながらふりふり、と左右にお尻を揺すり始めた。
「まだダメだよ千冬姉。オマンコをもう少しほぐしてからじゃないと」
「な、何だと♥も、もう♥十分♥十分ほぐれているだろう♥だからっ♥挿入しろっ♥お前の世界一逞しいオスチンポ♥姉マンコに挿入しろ♥挿入してっ♥しろくださいっ♥♥♥」
十分ほぐれ、ドロドロになっているのは百も承知だったが俺は敢えて千冬姉を焦らすようにするする、とお尻を撫で回す。
すると切羽詰まった様子で甲高いトーンで千冬姉は俺に命令とも哀願ともつかない
ような甘えた声で懇願してくる。
「義姉様である教官がこんなに乱れて……♥ああ、嫁よ♥わ、私もオマンコ♥オマンコをペロペロして、くれっ♥」
俺が二人を攻め立てている内に、ラウラも千冬姉の淫らな姿にあてられたのか自ら紐パンをずらして、俺の眼前でオマンコを開いて見せ、これまたふりふりと尻を振って誘惑してきた。
ラウラのアソコはつるりとしていてビンビンに勃起するクリトリスは丸見え。
ひくつくアソコはたらたらと蜜を垂れ流していて、すっかり女としての悦びに目覚めている様だった。
「千冬姉、ラウラ……いくよ」
「早くしろっ♥おあっ、もう我慢できんっ♥♥♥」
「いいぞっ♥きてくれぇ♥」
俺は勢いよく二人のオマンコに同時に指を突き入れた。二人は突然の刺激に思わず身体を仰け反らせてしまう。そんな二人に構わず俺は激しく指で中をかき回すとそれに合わせて彼女達は腰を動かし始める。
グチュリ、ジュプッ、ニチャッ、ジュプッ
「んはぁっ♥は、激しっ♥あぁあっ♥あひぃいんっ♥♥」
「んくぅっ、ああっ♥そんな激しくされたらぁっ♥すぐイッてしまうぅっ♥♥」
グチュリ!! ズチュりっ!! ぐちゅちゅっ! ドチュンっ!!!
千冬姉とラウラの腰が浮き上がり、俺は二人が達した事を悟る。それでも俺は二人の膣をかき回し続け、二人は狂おしいほどに続く快楽に半狂乱になって髪を振り乱し、二人の巨乳が上下に激しく揺れ動く。
「織斑ぁあ♥だめぇえっ♥イクッ♥イグゥウウッ♥♥潮♥潮噴くっ♥♥♥」
「イックぅうっ♥♥またイッてしまうぅうう♥♥嫁と義姉さんの前でアクメしてしまうぅぅぅ♥♥♥」
そのあまりのいやらしさに俺の口元がニヤリと歪んでいくのがわかる。
二人の淫らさにあてられた俺の我慢も限界に達し、俺の男根がガッチガチに硬くなっていく。二人はうっとりしながら俺の男根を壁に手をつきながら見つめている。
「さあ、エッチなお強請りをしてご覧」
「うむ。しかしお、おねだりとは何だ?」
二人はきょとんとした表情で俺を見る。どうやらこのプレイは二人にとっては初めてらしい。
俺は二人に耳打ちして、そのいやらしい言葉を復唱させる事にした。千冬姉とラウラは顔を真っ赤に染め上げながらも俺の言葉に従い、いやらしく腰を振りながら俺にねだり始める。
「わ、私は……織斑一夏の……嫁の……ち、チンポが……欲しい♥わ、私は嫁のチンポがっ♥♥ほ、欲しくてたまらないぞっ♥♥」
オマンコからは止め処なく蜜が滴り落ち、今か今かと俺のペニスを待ちわびている。そして千冬姉もまた……。
「ふあああっ♥♥♥私は♥私、織斑千冬は♥実弟チンポに貫かれて♥子宮をパンパン突かれるのを想像してオマンコを濡らしているっ♥♥わ、私は織斑一夏専用嫁まんこだぞっ♥♥早くその最強おちんぽで私を犯せっ♥♥ラウラが夫ならば私は嫁♥
嫁マンコにはやくっ♥♥♥」
ぷるん♥とたわむおっぱいから顔を覗かせながら自らオマンコとお尻をぐちゅぐちゅに弄り倒して千冬姉はおねだりした。彼女達の淫らな姿に堪らなくなり、二人のヴァギナから指を引き抜き、パンパンに膨れ上がった千冬姉のオマンコにチンポを押し当てる。
「あぁっ♥♥」
それだけで千冬姉は軽く絶頂を迎え、ビクビクと身体を震わせる。そんな絶頂中の千冬姉のオマンコを俺は一気に奥まで突き入れる!!ずぶぅっ! ♥♥♥
その瞬間、俺たちの脳髄に凄まじいまでの快楽の電流が駆け巡った。
「お゛っ!? ♥♥♥」
目を剥いたアへ顔を晒しながら千冬姉はそれだけで絶頂を迎えた。俺はその余韻を味わいながらもさらに激しく腰を動かす。
ズチュリ、グチュッ、ジュポッ、パンッ!
「あ゛ぁあっ♥♥♥おごぉっ♥んほぉおおっ♥♥しゅごいぃっ♥♥一夏のチンポしゅごいのぉぉおっ♥♥」
千冬姉の張りも形も申し分ない巨乳はばるん、ばるんとプリンじみた激しく揺れ動きを見せ、舌を突き出しながらアへ顔を晒して歓喜と快楽に身を捩らせている。
(ああ……俺は今千冬姉を犯してるんだ)
そんな感覚に襲われただけで俺の男根はさらに熱を増し硬さを増す。千冬姉はまるで沸騰したやかんの様に全身から湯気を立ち上らせ始め、その体温の上昇に比例して愛液もドロドロと溢れ始めていた。
「ああ……義姉さんが嫁のチンポでこんなに乱れて……♥」
俺たちのセックスにあてられたラウラは千冬姉のおっぱいを抑えるラメ生地をぷつん、と外し直に揉みしだきながら唇を重ね始めた。俺とラウラの弟妹、ないし夫婦の同時責めは効果覿面だった様で二人のオマンコからはさらに大量の愛液が流れ出し、カラメルソースばりに俺のペニスをコーティングする。
「んちゅっ♥ちゅるっ♥じゅぷっ♥♥」
「あふっ、お゛ぉっ!? ♥♥ラウラぁあっ! ♥♥だめぇえっ!! ♥♥イグッ! またイッグぅううううううっ!!! ♥♥♥」
「いいよ千冬姉。何度でもイッて、俺のチンポでイキ狂って!」
千冬姉は身体を弓なりに仰け反らせながら大きく痙攣し、絶頂する。俺はその痙攣の振動を感じながらも、ラウラに目配せした。するとラウラは千冬姉の耳に舌を這わせ、その耳の穴をいやらしく舐め回し始めた。
「あ゛っ!? ♥♥♥お゛ぉおおっ!!♥♥ラウラぁあっ!♥♥それ、やめでぇええっ!!♥♥」
「ふふふ、やめません♥可愛いですよ義姉さん♥」
「ほら、千冬姉。ラウラにばかり気を取られてると……」
俺は絶頂中の千冬姉の子宮をさらに激しく突き上げる。その激しい快楽の奔流についに千冬姉は理性を失い、完全に一匹のメスとして快楽に溺れ始めていくのがありありと見て取れた。
「んんっ♥んひいっ♥私、生徒にっ♥弟にっ♥妹にっ♥可愛いって言われちゃってる♥犯されているのにっ♥嬉しいっ♥気持ちいいのぉっ♥♥」
「ああ、千冬姉は可愛いよ。世界で一番だ」
俺はさらに腰の動きを激しくし、千冬姉の膣を蹂躙する。ラウラも負けじと俺の動きに合わせるように耳の穴を舐め回し、俺たちの動きに連動するように千冬姉のおっぱいがぶるんっ♥と揺れる。そして……。
「いいかな千冬姉……俺もそろそろ」
「ふえ……♥」
すっかりショートしてしまった千冬姉は焦点の合わない目で俺を見つめる。
「俺のザーメン、千冬姉の中にいっぱい出してあげるからね」
「あ♥ああ……嬉しいっ♥一夏の子種汁で私の子宮をいっぱいにしてくれぇっ♥♥産む♥インブリードで真っ赤っ赤な♥世界最強の男とブリュンヒルデの子供っ♥産むっ♥♥倫理もルールも知らないっ♥私は一夏の子を産んで、一夏とラウラと一緒に幸せな家庭を作るんだぁああっ♥♥」
「ふふっ♥義姉さんは可愛いですね。ほら、もっと気持ちよくなってください」
ラウラは千冬姉のクリトリスをつまみ上げ、さらに激しく擦り上げる。その刺激に千冬姉は目を剥き、舌を突き出しながら絶叫する。そして俺はいよいよ射精寸前まで高まった快楽を解き放つべく腰の動きを一気に加速させた!パンッ!! パチュッ!! グチュリっ!!!♥♥
「イクッ! ♥イグゥウウッ!! ♥♥一夏っ♥ラウラぁっ♥私、織斑千冬はっ♥二人の専用嫁まんこに中出しされてイキますぅぅううううううっ!! ♥♥」
どびゅるるるるっ! びゅるっ! どくんっ……どくんっ……。俺は大量のザーメンを千冬姉の子宮へと流し込んだ。それと同時に今までで一番の快楽が俺たち三人を襲い、俺たちはまるで一つの生き物になったかのようにその快楽を分かち合った。
「あ……♥ああ……♥」
千冬姉は舌を突き出し、白目を剥きながらアへ顔を晒しながら全身を痙攣させている。俺もまた射精後の余韻に身を震わせ川の字になって床へと身体を預ける。
床のひんやりとした感触が心地よかった。
ー
そして数分の間をおいて俺と千冬姉はラウラの身体を責めはじめる。
ぶるるんっ♥と自己主張の激しいおっぱいの先端にはローターが。彼女のアナルには深々とバイブが納まっている。
「全くとんでもない淫乱生徒め。私の目を盗んでロッカー内にこんな私物を隠し持っているとはな」
千冬姉はニヤニヤとサド看守じみた笑みを浮かべてラウラに手錠を嵌めながら言う。ラウラのおっぱいにローターを貼り付けながら、だ。
「ち、違うんだ教官……これは」
「何が違う? 言ってみろ」
千冬姉はバイブのスイッチを強にしてさらに振動を強くする。するとラウラは身体を仰け反らせながらアへ顔を晒し始めた。
「あひぃっ♥♥♥お゛ぉおおっ!! ♥♥んほぉおおおおっ!! ♥♥イグゥウウッ! ♥♥またイクぅううっ! ♥♥」
「私と一夏の許可なくまたイキおって。
これでは私の義妹として認めるワケにはいかんな。さっきはよくも私を可愛いなどと調子に乗ったことをほざきおって」
「でも千冬姉がかわいいのは事実だぜ」
俺が口をはさむといつもの様に体罰……が飛んでくることはなく千冬姉はかあっ、と顔を赤くしながら目を逸らす。
「う、うるさいっ!! 余計な口を挟むな!
それもこれもラウラ! 貴様が私の義妹になりたいなどと世迷言をほざくからだ!」
「ひぃいいっ♥♥♥ お、おゆるひくだひぁい♥♥♥れ、れもれも♥嫁が私を娶ってくれるにゃらあ♥♥♥わたひはきょうかんのいもうとになるじゃありましぇんか♥♥♥」
呂律の回らない口調でラウラは千冬姉に懇願する。
「ふん、そんな戯言をほざく暇があるなら私の義弟に相応しいようにその淫乱かつ卑しい身体を鍛え直せ!このドマゾ雌犬が!」
そう言って千冬姉はバイブの振動を最大まで高める。そう言えばヒーローアニメとか特撮とかで何で出力の限界以上にメモリがあるんだろうな。今度簪に聞いてみよう。そういうのに詳しいだろうから。
あれ? そう言えば簪とも何か約束していた様な……まあいいや。
とにかく俺はこの最強にして最愛の姉とその愛弟子にして夫を名乗る恋人を満足させることが第一だ。
「まあいいじゃないか千冬姉。
ラウラ、俺もそろそろ……」
「う♥うん♥来て♥来て来て♥」
ラウラは俺に見せつけるように股を開き、両手でその美しい肢体のラインをなぞりながらいやらしく腰を振る。俺はそんな彼女に覆いかぶさり、彼女の秘所に俺の男根をあてがう。
「いくよ……ラウラ」
「うん♥来て一夏ぁ♥私を滅茶苦茶にしてぇえ♥♥」
すっかり言葉使いも変わって……可愛すぎるだろ! 俺はラウラの顎を優しくソフトに掴み、その柔らかい唇に自分の唇を重ねる。そしてラウラの膣に俺の男根を突き入れた!ずぶぅっ♥♥♥
「んひい──ーっ♥♥♥」
端正な顔がたちまちグズグズのとろとろに蕩けていく。俺はラウラの膣を抉るように腰を動かし始めた。
「あっ♥あぁっ♥あひぃっ♥♥しゅごいぃいっ! ♥♥一夏のちんぽしゅごいのぉぉおっ!! ♥♥」
「ああ、ラウラの中も凄いよ……熱くてトロトロで……」
「んほぉおおっ! ♥♥お゛ぉおおおっ!! ♥♥うれひいっ♥よめにオマンコ褒めてもらえてうれひいっ♥んホおぉぉっ♥♥♥」
たったそれだけの事でラウラは激しく絶頂し、アへ顔を晒して身体を仰け反らせる。俺はそんな彼女の子宮をさらに責め立てるべく彼女の足を肩に担ぎ上げると、体重をかけて一気に腰を打ち付けた!
「んほぉおおおお♥♥あひっ♥あ゛ぁああっ!! ♥♥」
俺の男根は子宮口をこじ開けんばかりの勢いで突き上げられ、ラウラはその快楽に白目を剥いて舌を突き出しながら絶叫する。
「どうだ? ラウラ……気持ちいいか?」
「あ゛ぁああっ♥♥ぎもぢいぃいっ♥一夏のちんぽきぼぢいいぃっ! ♥♥」
「……貴様ら、私のことを忘れていないか?」
俺たちの情交を目の当たりにした千冬姉は不機嫌そうに極太ディルドーを股に装着しラウラの口を塞いだ。
「んぶっ!? んんん♥♥♥」
「どうだ? クラリッサが貴様に渡しただろう有象無象のバイブとは違う。バンドルフ特製有機型バイブ『ワンナイツサマー2000SEX』だ。味も鼓動も、それに太さも熱さも一夏のモノと寸分違わないだろう? 精液も遺伝子以外は再現されているぞ♥」
「んんっ♥んん♥♥♥」
目を見開いていたラウラは熱に浮かされた様にこくこく、と頷きながら口内でワンなんとかって生体バイブを堪能する。
上からは千冬姉、下からは俺。
俺はさらに腰の動きを加速させ、ラウラはどんどんと絶頂へと上り詰めていく!
「ん♥ん゛んんん♥♥」
「ほら、一夏に中出ししてもらえ。子宮が疼いて仕方ないだろう?」
千冬姉はバイブを激しく動かしながらラウラの耳元で囁く。するとラウラは涙を流しながら首を必死に縦に振った。
「ん♥んん♥♥♥」
「よし、いい子だ。そらイけ!」
千冬姉はラウラの尻に平手打ちをかますと、バイブの振動を一気に最強まで上げた! そしてラウラは全身を激しく痙攣させ……。
どびゅるるるっ! どくんっ! どくんっ!!
俺はラウラの中に大量の精液を流し込んだ。それと同時にラウラは白目を剥きながら体を弓なりに仰け反らせ、身体を激しく痙攣させた。
「ん♥んん♥♥ん゛んんん────っ♥♥」
そしてそれと同時にラウラの股間から勢いよく潮が吹き出し、床を水浸しにしていく。その様子に俺たちは嗜虐心と征服欲を大いに満たされ、しばしの間余韻に浸った。
そのせいかスマホに何度も着信があったのにもまるで気が付かなかったのだ……。
次回は簪ちゃん、のほほんさん、真耶先生の率いる
日本チーム編です。
ごめんね箒ちゃん。このチーム三人用なんだ。
タバえも〜ん!