※この作品はR-18です。

マジカルチンポ一夏のインフィニット・セックスラーニング   作:ぷうち☆りん

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久々だから設定を忘れつつある。


第21話(簪、本音、真耶)

「あ、あの……これはどういう状況なんだ?」

 

 遅刻してきた俺を待っていたのは簪、のほほんさんこと本音、真耶先生の三人だ。

 しかものほほんさんと真耶先生はハイレグ水着のレースクイーン姿、簪はライダースーツの出で立ちである。

 

「スキあり〜♪」

 

 のほほんさんが軽い調子でいうなりひゅん、と風の速さでバックを取るや俺の親指同士に錠がかかってしまう。

 

「こ、これは!?」

「織斑君! 先生は見損ないましたよ! 女の子との先約をすっぽかして織斑先生との淫行にふけるなんて!!」

 

 しかも先生にロープでぐるぐる巻にされてしまうというおまけまでつけられてしまった……! というか何でそんな事を知っているんだあ!? この学園のセキュリティは一体どうなってんだ!? 

 などと目を白黒させるしかなかった俺に簪がズイ、とスマホを見せつけてきた。

 

「……見て」

 

 するとそこに映っていたのは何と……!? 

 あの痴女スレスレのレースクイーン風コスプレに身を包み、精液まみれでアへ顔ダブルピースをしている千冬姉とラウラの姿が……! 

 目線つきで更には『嫁の子種ゲット!』だの『お先に失礼っ♥悔しがれ雑魚ども♥』だのと加工された文字までセットという念入りな煽りだ。

 ふ、二人ともいつの間にそんなハレンチ極まりない趣味を? まさかナノマシンが脳にまで影響を及ぼしたとかじゃないよな!? 

 

「な、何なんだこの画像は……」

「一夏の浮気の証拠」

 

 簪が淡々とした調子で言う。

 

「浮気? 俺が?」

「うん。……だって一夏は私の事なんてどうでもいいんでしょ? だから私との約束もすっぽかして織斑先生とこんな格好して楽しんでたんでしょ?」

「さいて〜だなぁ〜おりむ〜は」

「これはいけませんねぇ」

 

 左右からのほほんさんと真耶先生までが口々にそう言う。た、楽しんでいたのは否定できない……弁解の余地なしだ。

 まるで印籠を出された悪代官のように俺はがっくりと項垂れるしかなかった。

 これは市中引き回しの上、打首獄門だろうか……。せめて往復ビンタ位で勘弁してくれないかな、などと俺は情けない事しか考えられない。もはや、これまでか……。

 しかし……。

 むにっ♥むにむにっ♥と柔らかくふわふわな4つの肉の塊、すなわちおっぱいが俺の顔を取り囲む!? 

 

「ぶっ!? ぶわわっ!」

「むふふふ〜♥えろえろおりむ〜にはおっぱい我慢の刑に処すのだ〜♥」

「うふふふふ♥さ〜あ♥おっぱい星人の一夏君♥この刑罰に耐え切れますかあ〜♥」

 

 ぐ、ぐわっ!? 水着ごしでも、いや水着ごしだからこその生々しいこの触感……! そして水着ごしだからこそ味わえるこの重みと柔らかさ……!! チンポが熱を帯びて固く膨らんでいくのが自分でも解る……! 

 し、シゴきたい! 二人のおっぱいをオカズにシゴきたい……! いや二人のおっぱいで俺のチンポをしごいてもらいたい!! 

「くうっ! くううっ!」

「おやおや? お顔もオチンチンも真っ赤になりましたよ〜♥」

「あははは♥我慢はよくないのだ〜♥ほらほら〜♥おっぱいむにゅんむにゅんだよ〜? ぱふぱふだよ〜?」

「あ、ああ……っ! す、すごいっ!」

 

 左右から俺の顔を挟み込み、二人のおっぱいが形を変えながら俺の顔に擦り付けられる。この二人のおっぱいで我を忘れないなんて無理だ……! 以前の俺でも目が離せなかったが……エッチなことの気持ちよさと女の子の身体を知ってしまった俺にはもう、本当に我慢なんて出来ないっ……! 

 

「お、俺が悪かった! 許して! 許してくれっ! もう簪とのデートはすっぽかしたりしないし、簪とも……ちゃんとエッチなことするから!!」

「ほほう? い〜っぱい? しますかあ?」

「うん。する。……いっぱい」

「具体的には? 更識さんにどんなエッチな事をするんです?」

 

 そ、そう言われましても……。

 愛してる、とか好きだ、と言いながら二人でイチャイチャしながらセックスに明け暮れるくらいしか……思いつかない。

 そんな俺の優柔不断ぶりに3人は不機嫌そう……というよりちょっと怒っているようだった。

「むう〜……これは反省が足りませんなぁまーちゃん」

「そうですね本音さん。織斑君にはもう少しガツガツしてもらわないと♥」

「ガツガツと言われても……ってうわわ!?」

 

 二人はハイレグ水着をずらしてそのおっぱいを丸出しにして俺の顔全体を象るように押し付けてきた。な、何だか前よりおおきくなったんじゃないか!? 

 むにむにっ♥こりこりっ♥と二人のおっぱいだけではなく固くなった乳首やぷっくりと膨らんだ乳輪がさらなるアクセントになって俺を興奮させ、チンポを熱くさせてゆく。

 

「あはは♥おりむ〜のオチンポまっかっか♥」

「うふふ♥どうですか♥織斑君がいっぱい愛してくれたおかげでおっぱいのサイズは100センチを超えちゃいましたあ♥」

「わたしはまだそんなにおっきくないけど〜♥あと5センチくらいかなあ〜♥」

 お、おっぱい100センチ!? そんなバカな!? 当に未知の領域だ。顔全体を包み込み型に嵌められていく。

 

「た、頼む! 頼みます! 二人のおっぱいで俺のバカチンポをしごいて下さい! お願いします! 反省します! しました! 反省しましたからっ!」

 

 みっともなかろうが情けなかろうが関係なかった。俺はもう、この二人のおっぱいにメロメロになってしまっていた。

 

「……一夏のえっち」

「そうですよぉ♥罰ゲームの最中とは言え簪さんの事を忘れるだなんて♥」

「そうだそうだ〜♥」

 

 ぐっ、そ、そんな……! だが、確かにこれは俺が悪いんだ……! 

 

「けど、私は……一夏が好き」

 

 簪が静かに、だがはっきりとそう言ってくれる。そして……胸元までジッパーを下ろし、俺のチンポに口づけした。

 その行為は俺のバカチンポには十分すぎる刺激だった。

「う、くうっ!」

 どびゅっ! びゅるるるるっ!! ぶびょおっ! と簪の可愛らしい顔に俺の精液がぶっかかる。それでも簪は嫌な顔一つせず、それどころか嬉しそうにその白濁液を顔で受け止めていた。眼鏡も髪もドロドロだ。

「あ、ああ……っ! 簪……!」

「……一夏のオチンポ、凄いね♥」

 

 俺の精液にまみれた顔で簪は嬉しそうに微笑みながらチンポに頬擦りを始めた。その笑顔に俺はゾクッとした快感を覚え瞬く間にチンポを硬くしてしまう。

「あはっ♥一夏のオチンポ、またおっきくなったね……♥いいよ♥私達の顔を見ただけでオチンポが膨らんじゃう位にセックスしよ♥」

「そうだね〜♥私達を見るだけで即勃起したら周りの女の子はドン引きしちゃうだろうなあ〜♥♥」

「うふふ♥学園の嫌われものになってしまうかもしれませんね♥織斑君♥でも大丈夫ですよぉ♥♥♥そうなっても私は最後まで織斑君の味方ですから♥♥♥ほらほら♥」

「さらっと自分だけアピールするなんてまーちゃんもワルだなあ〜♥もちろんわたしもおりむ〜なら何をしてくれても平気だよ♥♥♥」

「ん……♥んむ♥んむう♥♥♥

 一夏の辛そうなオチンポ♥♥♥私の口で、すっきりさせてあげるね♥♥♥」

 

 三者三様の包容力を見せられて俺はもう堪らなかった。俺は千冬姉以外にもこんなに愛されていたんだ、と思うと……。

「簪! 本音! 真耶!」

 

 指錠をバキッと外し、ロープを引きちぎる! 別に3人を犯すためではない。俺は、3人を抱きしめたかったのだ。

「ええっ!? おりむ〜!? そ、そんな事できるのっ!?」

「できるさ……お前ら3人と愛し合うためならこの位なんてことないっ!」

「ああ♥素敵です♥織斑くぅん♥」

「一夏……♥私だけのスーパーヒーロー……♥」

 

 三人とも俺の行動に驚いてはいるが、それでも嬉しそうに微笑んでくれる。

 俺は……幸せ者だ。こんな素敵な女の子達に囲まれて……! 

「ああ! もうっ♥一夏ったらぁ♥」

「んふ〜♥おりむ〜ってばあ♥」

「うふふ♥私達も負けていられませんね♥」

 

 まずは左右の本音、真耶のおっぱいを揉みながら簪の口内に腰を前後させてゆく。「んむ♥んん♥じゅるっ♥♥」

 簪は嬉しそうに俺の腰に腕を回して抱きつき、一心不乱にチンポをしゃぶってくれる。その健気な姿に俺はさらに興奮してしまい、腰を振りながら簪の喉奥に突き入れてしまう。

「んぼぉっ!? ♥♥おごぉっ! ♥♥」

 

 えづきながらもまるでルアーに食いついたブラックバスの様に一瞬たりとも口を離そうとはせず、寧ろ口を窄めてじゅぼじゅぼ、と積極的に卑猥な弟を立てながらしゃぶりたててくる。そんな簪に俺におっぱいをぐにぐに形が変わる位に揉まれながら、頬を上気させている本音と真耶が囃し立てた。

 

「おやおや? かんちゃんってば喉の奥までおりむ〜のオチンポに突かれているのに幸せそうですなぁ〜」

「そうですね♥織斑君のオチンポもザーメンも私達にすればご馳走ですから♥」

「あはは〜♥おりむ〜のオチンポはわたしたちのものだもんねえ〜♥♥」

 

 そうだ。俺は、この3人のものなんだ……! 同時にこの3人も俺のものなんだ……! 

 

「んむううっ♥♥♥」

 

 簪が絶頂し、その喉の締まりで俺も限界を迎える。俺は簪の口内に溢れるまでの精液を放出した。

「んぶううううううっ♥♥♥♥」

 簪は嬉しそうにごくっ、ごくっと喉を鳴らして俺のザーメンを飲み干してゆく。その顔は本当に幸せそうで……。

 

「簪! うお……おおぉ!!」

「ふぇ……ああああっ♥い、いきなりオチンポ入れないでえ……♥」

 俺はそのあまりの可愛さに我慢が効かなくなり、簪を押し倒して一気に挿入した。

 喉とは違った締りと滑り、そして熱さと柔らかさに俺はクラクラする程にのめりこり腰を前後させてしまう。

 

「あああっ♥は、激しい♥壊れる♥こわれちゃう♥♥♥」

 

 興奮と共に簪の膣圧は高まる。俺の精液を搾り取ろうとするかのように蠢き、ぎゅう〜っ♥と締め付けてくる。

「くうっ! 簪、そんなに締めたら……!」

「だって♥だってえ♥一夏がいきなりするからあっ♥♥」

 ずんっずんっと俺は激しく腰を前後させる。その度に簪は身体を跳ねさせて悦びの声を上げる。

 その反応が可愛くてもっと見たくて、そして何より……この可愛い女の子を孕ませたい……! そんな欲望が俺のチンポに力を与える。

「ああっ! またオチンポおっきくなったぁ♥♥♥凄い♥すごいすごい♥♥♥

 」

 簪はうっとりとした表情で俺の腰に足を絡め、だいしゅきホールドで抱きついてくる。俺はそんな可愛い女の子を抱きしめて再び腰を激しく前後させる。

「ああっ♥一夏っ♥好き♥大好き♥♥愛してるううううっ♥♥♥♥」

「俺もだ! 好きだ! 大好きだぞ簪!」

「うんっ♥私も……ッ!! ああぁああああああんんんっ♥♥♥♥!!!」

 

 唇を貪りあい、舌を絡めあう。簪の膣はきゅんきゅんと締まり、俺の射精感も一気に高まる。

 そして……ついに俺は限界を迎える……! どびゅるっ! ぶびゅうっ!! ごぶっ♥♥♥ 子宮に叩きつけるような勢いで放たれる精液が簪の膣内を灼く。その熱さに簪は身体を弓なりに反らして絶頂し、俺もまた腰が抜けそうな程の快感で頭が真っ白になる。

 

「出てる♥♥出てるぅ♥♥一夏の……精液ぃいいっ♥♥お腹の中から溢れちゃうくらいに一杯出てるうぅぅぅ♥♥♥」

 

 普段のクールな簪からは考えられないような乱れっぷりを見せた彼女はそのまま意識を飛ばしてしまった。

 

「あー……♥あー♥いちかのこども……♥あかちゃん♥できるっ♥♥♥」

「うふふ♥織斑君ったら……♥でも、私達も負けていられませんよ? 本音さん?」

「ですなあ〜♥」

 

 乱れ狂う簪を見て慄くどころか自ら堕ちる事を望むかの様な口ぶりで二人は舌なめずり。更にムクムクと復活する俺のチンポをいやらしく見つめている。

「おりむ〜♥次はわたしだよお♥」

「いいえ、私ですよ織斑君♥♥」

 

 本音と真耶は左右からお尻で俺のチンポを挟み込む。だ、ダブルケツコキだと!? 

「うおぉっ!?」

 二人の柔らかいお尻に挟まれて俺は情けない声を上げてしまう。だが、二人はそんな俺の様子を面白がるように更に激しく上下運動させる。

 

「あはは♥おりむ〜のオチンポまたおっきくなったあ♥私達にチンポ入れたいってビンビンだあ♥」

「うふふ♥織斑君のオチンポも、私達のおまんこにぶちまけたいって叫んでますよ〜♥♥さあ♥どちらのオマンコから先に犯してくれるんですか? 織斑君♥」

「あはは♥わたしのオマンコは準備万端だよ〜♥だからぁ♥おりむ〜の好きな方から入れてえ♥」

「うふふ♥私のオマンコも準備万端ですよぉ? だから……どっちから犯してくれるのか、決めて下さいね♥♥」

 二人のお尻がいやらしく蠢き、俺のチンポを刺激する。そして本音と真耶は俺に見せつけるように舌を出しながら舌なめずりをする。その姿はとても淫靡で俺はもう我慢出来なくなってしまう! 

 

「うおおおっ!」

 

 俺は夢中で腰を突き上げた! どちらかなんて選べないから結果は天に委ねるだけだ! 

 

「はおおおっ♥お、おりむ〜♥おりむ〜のマジカルオチンポがわたしのオマンコにズボズボ入ってるうう♥♥」

「ああっ! 本音さんずるいですぅ♥私も織斑君のオチンポ欲しいのにぃ♥」

 

 目を剥き、涎を撒き散らして本音は俺のチンポから快楽を貪る。本音の膣は簪とは違った上向きに反った形をしており、その膣壁の一枚一枚がまるで意思を持っているかのように俺のチンポを包み込み絞り上げる。

「おほおぉぉっ♥♥♥おりむ〜のオチンポおっきいぃいいっ♥♥ごりごり〜♥ってえぐち私のきもちよくなるところをちゃんと解ってくれてるよおっ♥♥♥」

「ああ! 本音のオマンコも凄いぞっ!」

 俺は夢中になって腰を前後させる。本音はそんな俺の上で尻を弾ませ、アナルがひくつく様を見せ付けながら淫らに乱れまくる。

「あっ♥ああっ♥もうっ♥だめえっ♥♥イッちゃううっ♥♥♥イッちゃうよ♥♥♥おりむ〜のチンポ♥もっともっとパクバクしたいのにぃぃぃ♥♥♥」

「ああ! いいぞ本音! 俺のチンポでイッちまえ!」

「うんっ♥♥♥おりむ〜のオチンポでいくっ♥♥♥いくからあっ♥♥♥」

 俺は本音をイカせる為に腰の動きを激しくする。そして……。

 どびゅるるるるっ!! ぶびゅうっ!! ごぶっ♥ごぶっ♥♥♥

「あひいいぃぃいぃいっ♥♥♥きたああっ♥♥せーえきいっぱいきたあぁあぁぁあぁっ♥♥♥♥あぐうぅあああ♥♥

 らんしにっ♥おりむ〜のせーしかみつく♥パクパクして♥じゅせーしちゃううぅぅ♥♥♥」

 本音は身体を激しく痙攣させて絶頂し、俺の精液を子宮で受け止める。俺はその締め付けの心地よさに耐え切れず、本音の膣内に精液をぶちまけてしまう。

「あ〜……♥あっついよお♥おりむ〜のせいえきい♥♥」

 俺はそのままぐったりとして動けなくなった本音からチンポを引き抜くと今度は真耶が俺に抱きついてきた。その目には既にハートマークが浮かんでいて、まるで発情した雌犬のようだ。そしてそんな自分の痴態を自覚しているのかいないのか、真耶はいやらしく腰をくねらせながら俺の耳に舌を這わせる。

「織斑君♥二人はああ言っていますけど安心してくださいね♥こっそり避妊カプセルを二人の中に仕込んでおきましたから♥」

「は、はあ……」

 

 いつの間にそんなものを? 

 やはりIS学園の教師だけあって抜かりない……。と、感心しきる中次は真耶の番だと気づく。

「うふふ♥織斑君のオチンポはまだまだ元気ですね♥それじゃあ……私のおまんこにもいっぱい精液を注いで下さいね♥♥

 破裂しちゃう位にいっぱい、い〜っぱい♥」

 真耶は俺に肉蒲団の様に覆いかぶさりながら、いやらしく腰を前後させる。その腰の動きは簪や本音とはまた違ったものだ。

 

「くっ、うっ……! ホントにこの間まで処女だったのに……! なんていやらしい腰使いなんだ……!」

「あ♥織斑君だってこの間まで童貞だったじゃないですかぁ♥それなのにこんなにいやらしくなってぇ♥♥」

 真耶は嬉しそうに俺の上で跳ねる。その度に彼女の大きな胸が揺れ、その柔らかさが伝わってくる。そして……そんな胸も俺が揉むと更に激しく揺れるのだ! 俺は両手で真耶の胸を揉みしだき、その先端を指先で摘んだり引っ張ったりする。

「ああっ! いいっ♥もっと強くしてくださいい♥」

「くっ! 真耶、こんなにいやらしくなってそれでも先生なのかよ!」

「はぁい♥私は教師でぇ♥織斑君より年上ですから♥♥♥妊娠しても問題ありませんから♥織斑君に孕ませ指導してあげます♥♥♥」

 

 簪や本音より熟れた肉体と色香を俺を誘惑するためだけに惜しみなく振るい、真耶は俺に種付けを強請る。

「ああ、もう我慢できない! いくぞ真耶!」

「はい♥きてくださぁい♥♥」

 俺は再び腰を突き上げた。俺のチンポが子宮口を叩く度に真耶は悦びの声を上げる。

「あひいいぃいっ♥♥しゅごっ♥しゅごいですううっ♥♥千冬先生が夢中になるのも当然ですぅ♥太さも硬さも長さも、何より

 この逞しさはぁ♥♥♥はひぃ♥織斑君のオチンポで子宮を突かれる度にぃ♥私の中で織斑君への愛が溢れてきてぇ♥♥ああ! もうダメっ♥またイッちゃいますううぅっ♥♥♥100点♥100点満点のマジカルチンポでぇ♥♥イッちゃいますぅうううぅっ♥♥♥」

「くっ、真耶! また中に出すぞ!」

「はひぃっ♥出してくらさいぃっ♥織斑君のオチンポミルクいっぱいくださぁいぃいいっ♥♥♥♥」

 俺は再び真耶の膣内に射精する。その熱い迸りを受け、彼女は俺にしがみつきながら激しく身体を震わせた。

「あ……♥あぁ……♥すごいぃ……♥♥」

 真耶は俺にしがみついたまま、うっとりとした表情で余韻に浸っている。俺はそんな真耶を優しく抱きしめながら頭を撫でていた。そして簪と本音も俺と真耶に抱きついてくる。

「えへへ〜♥おりむ〜♥次はわたしだよお〜♥♥」

「わ、私もまだ満足してないんだからねっ! 一夏!」

 3人に求められて俺はもう幸せでどうにかなってしまいそうだった。

「ああ! いいぞ、簪! 本音! 真耶!」

 俺はその後も3人を代わる代わる愛し……。

 

「はああ♥ちょうだい♥ちょうだい一夏♥私の中に♥いっぱい赤ちゃんミルク出してえ♥」

「んふふ〜♥♥おりむ〜のオチンポミルク、わたしのおまんこにも飲ませてえ♥」

「ああ! いくぞ!」

 俺は簪と本音に中出しし……。

「はあぁ……♥織斑君のオチンポ、まだ大きいです……♥私、また孕んじゃいますぅ♥」

「真耶先生だってまだまだ満足してないんだろ? なら……」

 そして俺は真耶を立ちバックで犯し……。そして……。

「あ、ああ……♥一夏ぁ♥」

「おりむ〜♥♥」

「織斑君♥」

 

 俺達は4人揃って朝まで愛し合い続けたのだった。

 

 ー 

 

 所変わり剣道部の道場では

 

「ぐ、ぐぬぬ……! 千冬先生にラウラ! 

 果ては簪、本音、真耶先生……! 

 揃いも揃ってなんという卑猥で、羨ましい写真や動画を送りつけおって! 

 ならば正妻たる私が一夏の寵愛を受けるのは当然であり、一夏をメロメロにするのは私の責務であり当然のこと!」

「フッ……。貴方がそのつもりならば手を貸してあげてもいいわよ? 

 呉越同舟……。愛する方を同じくした剣道部のエース同士の誼でね!」

「龍造寺先輩……」

 

 ガシッと両者は握手をかわす。しかし……。

 

「でも最愛は私よ」

「ははは、またまたご冗談を」

 

 ミシッ……

 

「私は本気よ」

「ははは、そうですか。でも決めるのは一夏ですから」

 

 ミシミシ……! メキィ!! 

 

「ゆ、床が割れたあ!? 先生ー!」

 

 どうやら一夏の受難(?)はまだまだ続くようですね。




アンケについて

① 大会に向けて根性を鍛えるという名目で密室化された道場でトレーニングする一夏、箒、明日那。
で、結局ナノマシンやらなんやらでアヘアヘする。

② ダリル&フォルテ チン負け定時連絡
アヘアヘしながら二人は一夏にパコられ報告するが
束の認識阻害マシーンによりスコール達は気づかない。
そしてマドカ達の運命やいかに。

③ 束&千冬 バーチャル公開種付ショー
バーチャル空間で獣皇睦姙の調整をすることになったがなぜか某対○忍風のぴっちりスーツを着た二人は
オーガ化した一夏にアヘアヘ精液ボテになるまで犯されまくる。

④ セシリア&サラ 雄料理狂室

セシリアが料理を振る舞うというので戦戦恐恐としつついただく事にした一夏。しかしセシリアが束に頼んで仕込んだ薬の作用によって一夏がとんでもないことに……!? ワールドパージ風ワンサマと化した一夏により二人は更にメロメロにされてしまうのであったとさ
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