マジカルチンポ一夏のインフィニット・セックスラーニング 作:ぷうち☆りん
ダリル(レイン)視点
「んぶ……んむ……んむっ♥」
俺の口よりもデカい一夏の極太チンポを口の中で溶かす様に丹念に舐め回す。一夏も俺のフェラに感じ入ってるのか、腰が僅かに揺れている。その事に俺は更に興奮した。
「んふ♥ん……あむっ♥じゅるっ♥じゅぽっ♥」
一心不乱に肉棒をしゃぶり上げると、今度は一夏の腰がどんどん小刻みに揺れてきた。舌にじわじわ〜っと我慢汁の味が広がってくると頭がバチバチッと弾けて最高なんだ……♥ヤベェ♥一夏の雄チンポ美味すぎる♥
「んぶ……じゅるっ♥じゅぽっ♥」
「うおっ!ダリル先輩、それヤバいって!」
一夏が何か言ってるが、俺は構わずフェラを続ける。そして……
「んぶっ!?んぐぐっ!!」
一夏の肉棒が一瞬膨れたかと思うと、俺の口の中に大量のザーメンが流れ込んできた。我慢汁だけでもヤバかったのにザーメンの濃さと味と量に俺の頭は真っ白になり、一気にイっちまった……♥
「んぶ……じゅるっ♥じゅぽっ♥ちゅぱっ♥」
ザーメンを飲み干し、一夏の肉棒を口から離す。そして一夏にフェラしていただけで軽くイっちまった俺は、メスマンコから愛液がトロトロと溢れ出てきている事に気づいた。
「すっかりエロエロになっちゃって仕方ない先輩だなあ」
く、くそっ♥ ご主人様ぶりやがって♥甘いマスクでエラっそーにしやがって♥頭撫でられるとマンコを弄られた時より感じちまうっ♥ションベン漏らしそうっ♥
「無理して飲まなくてもいいのに……」
「ぷはあっ……♥う、うるせえっ♥俺の勝手だ♥お前のチンポ汁が美味しくて俺の頭を狂わせるのが悪ぃんだよっ♥いらねえ心配なんかいいから俺の口をオナホ代わりに使えっ♥」
「オナホだなんて……先輩は女の子じゃないですか。俺は先輩を傷つける事は出来ませんよ」
「だからオメーはガキなんだ♥傷つけることで刻む愛情もあるんだっ♥徹底的に身も心も犯して♥屈服させてっ♥俺はオメーには絶対勝てねえってわからせろ♥解らせやがれっ♥♥♥」
くそっ♥コイツ、チンポとセックスが凶悪なのに優しすぎる♥焦れってえ♥俺は我慢できず自ら束さんに脱毛してもらったデカクリ付のマンコを一夏に向けてくぱあっ、と広げる。
「お願いだ♥チンポハメろ♥乱暴にしてくれっ♥身も心もメチャクチャにして従わせろっ♥♥♥♥」
「先輩……」
「俺なんかの事はいい♥どうせ奴隷なんだから道具みてえに使いやがれっ♥お前とセックスさえできれば俺はそれだけで嬉しいんだっ♥♥♥」
ああ……♥軽蔑される♥最低の女になっちまった♥ こんな女フツーいねえよな♥ でもっ♥仕方ねえんだ♥俺はご主人様のメスだからっ♥ご主人様に虐められる事しか考えられないドMなメス豚なんだからぁ♥♥♥
「先輩は奴隷なんかじゃありませんよ。俺の大切なパートナーの一人です」
「〜〜〜っ♥♥♥」
御主人様は優しい口調でそう言い、俺のマンコを蹂躙する。ずぶりゅううう!!と勢いよく入ってきたチンポはマンコの肉を押し広げ、ポルチオをゴツゴツとゲンコツをするみてーに叩き、俺の頭が真っ白になる。
「ひゃあああああああ♥♥♥♥」
いぐっ♥イグっ♥マンコイくっ♥これすきぃっ♥幸せすぎっ♥♥♥おしおきチンポゲンコツたまんねえぇ♥♥♥あたまバチバチしてはじけるっ♥
「ぶぎいぃぃぃ♥ ぶぎっ♥ ぶぎぃ♥」
ケツを掲げながら俺は豚みたいに泣き喚く♥ちっとも恥ずかしいとは思わねぇ♥だってオレはもうメス豚だからっ♥♥♥優しくて強くてたくましい御主人様に虐められてヨガるドスケベなメス豚なんだぁっ♥♥♥
「先輩、好きです。俺も貴女を愛してます」
「……っ!」
くそぉ……コイツは本当に卑怯だ……こんな時に告白なんてしやがって……♥♥♥
「お、俺なんかが御主人様の恋人になっちまっていいのかよ?」
「ダリル先輩がいいんです。俺は、ダリル先輩だから好きになったんです」
「……っ!!」
ううっ、もうダメだぁ♥♥♥ こんなの逆らえるわけねえ♥♥♥何が亡国機業だよ♥女の幸せも知らねえバカタレどもがよっ♥♥♥やめだっ♥♥♥やめやめ♥
「御主人様っ♥だいすきぃっ♥♥♥」
そしてそのまま俺達は同時に絶頂を迎えた。チンポが脈打ってマンコの奥にザーメンを叩きつけてくる感覚に、俺は幸せすぎて頭がどうにかなっちまいそうだ……♥♥
♥
「ごめん、先輩。先輩がエッチすぎてもっともっと、エッチがしたい」
「うんっ♥うん♥♥♥したいっ♥♥♥」
一夏に抱きつき、俺はそう懇願する♥
が、その時だ。
「先輩。いるッスか?居留守かじゃないスよ」
くだらねーシャレと共にフォルテが部屋に入ってくる。
「って先輩!何してるッスか!?スコール様に報告の時間スよ!」
フォルテが驚いた様に俺を見る。そうだ……俺もコイツも一夏と結ばれたくてたまらなくて、盛った動物みてーに腰振ってた♥みっともねえなあ♥ でもそんな事より、今はこのメスとしての幸せに浸っていたいんだ……♥
「なるほど。なら束さんから新発明のモニタリングを試してくれって言われているんで、付き合ってもらえますか?」
「え〜……報告も一応仕事なんですけど」
「何言ってンだフォルテ♥御主人様がしたいって言ってンだからぐだぐだ言わずにヤるんだよ♥裸踊りだろうと何だろうとな♥♥」
「そりゃねえッスよ、先輩……」
俺は一夏のデカマラをしゃぶりながらフォルテにそう言うや。呆れた様な表情をしつつフォルテも服を脱ぎ始めた……♥ さあ御主人様♥ お望みならどんなプレイでも付き合うぜ♥ ご主人様のパートナーは名誉あるお仕事だからな♥♥♥
ー
フォルテ視点
と、言うワケで……。アタシは猫耳カチューシャと尻尾アナルバイブ以外は全裸で頭の後ろで手を組み、先輩は犬耳カチューシャと尻尾アナルバイブつきのちんちんの姿勢にて蹲踞の姿勢でモニターの前に立つハメになっちまったッスよ♥
一夏……いや、御主人様ってば変態趣味というか、スコール様の前でアタシらと生ハメ交尾を中継するとか鬼畜ッスね♥
「大丈夫ですよ。束さんの『認識阻害マシーン』なら普通の定時報告にしか見えなくなるらしいんで」
「そ、そうなんスか?」
「バカッ♥フォルテ♥御主人様のヤることにケチつけんなっ♥オレたちは御主人様のセックスパートナーなんだからよぉ♥♥♥」
「ダリル先輩はいい子ですね。はいっ、エッチの前に俺のチンポを慣らして」
「はいっ♥御主人様の立派なチンポッ♥おしゃぶりさせていただきますっ♥」
先輩がしゃがみこみ、愛おしそうに御主人様のチンポをしゃぶり出す。
くうぅ……♥ズルいッスよ先輩♥
アタシだって御主人様チンポをしゃぶりたいのにぃ……♥
「さあ、報告を始めて下さい。フォルテさん」
アタシは機械のスイッチをオンにすると
スコール様のホログラフィーと通信が繋がる。
「スコール様、報告をさせていただきますぅ♥」
「少し時間が遅かったわね。何かあったの?」
このとんでもない痴態を前にしても平然としている辺り、流石束博士の認識阻害マシーンッス。ともかくアタシはモニターに映るスコール様に向かって報告をしようとした時、頬に御主人様のチンポが押し当てられたッス♥
はうう〜っ♥ チンポしゃぶりながら報告しろって事スか? ヒドすぎるッスぅ♥
でも……逆らえなひぃい♥♥♥
「んぶ……ふむ♥ きょ、今日はあ……♥織斑一夏……とのぉ♥ ハニートラップの……ほおぉ♥♥ んぶっ♥んぶぶ♥」
んふう♥御主人様のチンポ美味しい♥チンポミルクシェイクごくごくしたい♥それしかアタシの頭に浮かばないッス♥♥♥
報告なんてマジいらなくね?って感じッス♥♥♥
「?どうしたのレイン、フォルテ?
マイクの調子でも悪いのかしら?」
スコール様がアタシを心配しているッス♥ でも、ごめんなさいッスぅ♥♥♥
「んぶ……はふぅ♥ ご報告が遅れて申し訳ありませんっスぅ……♥ マイク♥はふぅ♥バキバキでぇ♥」
「バキバキに壊れたマイク?貴方達、そんな壊れかけの通信機器なんて新しいものに買い替えなさいよ」
違うッススコール様ぁっ♥♥♥ アタシは、もう限界っスゥッ♥♥♥
「ほひいいぃ♥チンポ美味ひいいぃぃっ♥御主人様のデカマラしゃいこうなのぉぉっ♥らひて♥ぷく〜って、膨らんだキンタマイクから熱々ミルク、アタシ達の顔にぶっかけてェッ♥♥♥♥」
「おい、フォルテ♥オレの分まで残しとけよ♥御主人様の濃厚チンポミルクうめぇからよぉっ♥♥♥」
先輩もアタシも御主人様のチンポをしゃぶりながら自分のオマンコを慰める♥ スコール様が何か言ってきてるけど、そんなモン関係ないッスぅ♥♥♥ 御主人様のデカチンポシコシコしながらザーメン飲みたいんスよぉぉッ♥♥♥
とびゅる♥どびゅ♥
「うおおぉ!射精てるぅっ!御主人様からお恵みルクうぅ♥♥♥」
ぶびゅるるるうっ! アタシと先輩の口に御主人様のザーメンがいっぱい入ってくるッス♥♥♥ んほおおぉぉ〜ッ♥♥♥♥ 美味しいぃいぃっ♥♥♥スコール様ごめんなさいぃいいっ♥こんな報告、まともにできるワケないじゃないっスかぁっ♥♥♥♥ あへあへぇ……しあわひぇ……♥♥♥
「とにかく、貴方の勤めをしっかりと果たす様に。解ったわね?」
「わ、解ってるう♥♥♥ オレの役目は御主人様のチンポを気持ちよくして、キンタマの中がスッカラカンになるまでザーメンをコキ捨てる事だろ♥♥♥ んちゅ♥」
ちんぽ汁で鼻提灯を作りながら不様エロ顔でダリル先輩はチンシャブしながらの不様敗北ライブ中継ッス♥
ふひひ、エロすぎてたまんないッス♥
虐めたくなっちゃうじゃないスか♥♥♥
「ま、まあ織斑一夏を骨抜きにするのはいいけどこき使ってポイ捨て……というのはマズいわね。近頃は女尊男卑の潮流も治まりつつあるからあまり派手なマネは慎むべきよ」
「おひっ♥おひいぃ♥♥♥ 御主人様のちんぽ♥ちんぽしゃぶしゃぶしながら♥
フォルテの指でマンズポ♥マンズポアクメぇ♥♥」
「何言ってんスか先輩♥なに憧れのスコール様の前でキチゲ解放しちゃってまあ♥」
呆れつつもアタシと御主人様はチンポと指で口とマンコをじゅっぽじゅっぽと穴を穿る様に 犯していくとダリル先輩はメス豚みたいに腰をカクつかせてケツをブンブンと振り、マンコから潮をプシャア♥と噴く有様♥なんつー惨めかつ不様な姿♥
けど愛っていうのは寧ろ相手の不快な姿を認めて対等になってこその愛♥
だからこれはアタシの真実の愛なんスよ♥♥♥
「それと……っ!一夏の女性関係で問題が起こるようならば、直ちに報告する様に。以上よ」
スコール様ってばまるで嫉妬してるみたいに命令してきて♥可愛いッスね♥ スコール様は一夏を狙えないのが悔しくて仕方ないんスよね?サイボーグだからって気後れしてるんスかね?
そんなの御主人様のチンポと束様の科学力なら余裕ッスよ♥♥♥
「スコール様、おつ〜♥」
アタシは御主人様のデカマラをしゃぶりながら通信を切る。
「ありがとうございます。フォルテ先輩、ダリル先輩。お二人にこんなにしてもらえて俺、幸せですよ」
「あひいぃぃ♥♥♥」
「んほおぉぉぉ♥♥♥」
アタシと先輩は御主人様から感謝と共に頭を撫でられると思わずチンチンの構えと共に嬉しさのあまり失禁までしてしまいました♥♥♥ マンコ撫でられるより気持ちいい♥御主人様から褒められ、撫でられる方が幸せッス♥♥♥
「さてと……それじゃあお礼ってワケじゃないですけどして欲しい事ってあります?
俺に出来ることなら何でも」
ああっ♥あったけえッス♥チンポだけじゃなくて御主人様って、あったけえ人なンスよ♥♥♥
「じゃ、じゃあその……箒にしてる時みたいなラブラブかつフランクな感じで……オレを可愛がって欲しいかな♥」
「アタシもっス♥ 御主人様ぁ、いや、一夏ぁ♥フォルテのドスケベボディをいっぱい愛して欲しいッス♥♥」
あはっ、先輩ってば大胆スね〜。でも、いいッスよ。アタシは先輩の事も好きなんで♥
「解りました。それじゃあお二人とも、俺のチンポとセックスで幸せになってください!じゃなくて……ダリル。フォルテ。
今日もたっぷりセックスしような」
「はいっ♥♥♥」
「はひいぃいぃぃん♥♥♥」
ああ、幸せッス……♥アタシの全部を愛してもらえるなんて、もう何も要らないッスよ……♥♥♥いや、一つだけ欲しいものはあるんスけどね。
ー
一夏視点
「ふうー……」
すっかりベタベタになってしまった身体をシャワーでスッキリさせながら俺は一息ついた。二人共乱れに乱れて、最後は俺を愛していると絶叫しながら俺にしがみつきつつ果てていた。そんな二人の痴態を
俺はとても愛おしく思った。
「ふぁ……あ〜……」
流石にヤリすぎたか?
……これは我ながらちょっとエロオヤジみたいな物言いだった。少し反省しよう。
「ふふふ、一夏♥お疲れ様サマーレンダリング♥」
っていつの間に束さんが真後ろに!?
バスルームだからか当然全裸だ。
相変わらず暴力的で我儘通り越して唯我独尊な体つきだ。更には目の下にクマがなくなった事もありアッパー系美人属性に磨きがかかっている。
「束さん、いつの間に?」
「ついさっきだよー♥ この学園においてこの束さんがワープできない所など存在しないのさ♪」
サラッととんでもない事を言っているなあ……。その技術、IS技術も併せて一般公開しないんですか?
「チッチッチ。解ってないなあ一夏♥
束さんは束さんが楽しみたいから研究をしているわけであって社会のために研究している訳じゃあないのだよん♥
神というのは善悪を超えた所にあるのさ。
まあ、束さんは人間なんだけど♥」
「俺にとってはかけがえのない女神様ですよ」
「も〜一夏ってば♥エッチだけじゃなくて口もうまくなっちゃって♥お姉さん困っちゃうなあ♥♥♥」
俺はそう束さんに答えると、彼女はとても嬉しそうな笑顔を見せてくれた。
無論それだけお互いに治まるはずもない。
先ずは束さんのおっぱいに手を伸ばしながらその股に復活したペニスを入り込ませる。
束さんはその大きな胸をぶるんっ♥と震わせ、俺はその乳首にしゃぶりつく。そしてそのまま彼女のマンコに立位で俺のモノを挿入した。
多分俺とダリル達との交わりを見ていたためかすっかり準備は万端だった。
「んひぃっ♥一夏ったら本当におっぱいもおマンコも好きなんだからぁ♥」
「はい……特に束さんのおっぱいとオマンコが、大好きですよ」
「も〜♥一夏ったら本当に可愛いんだからぁ♥♥♥」
束さんは俺の頭をよしよしと撫でてくれる……。俺はそれが嬉しくて、彼女の乳首を更に激しく吸う。
「あひぃんっ♥もう、そんなに強く吸っちゃダメだよぉ♥」
そう言いながら束さんの顔は嬉しそうだ。
「んちゅるっ!れろぉ!」
「ひゃあんっ!乳首舐めながらオマンコ突くなんてぇ♥ 束さんの事本当に大好きなんだから♥ それならお姉さんも一夏をもっとメロメロにしてあげるね」
そう言うと束さんは俺をその豊満なバストで包み込み、乳首を俺の口に押し当てる。
「はい、ミルクだよ〜♥いっぱい飲んで大きくなってね♥♥♥」
そして俺はそのまま彼女の母乳をごくごくと飲み干していく。そして束さんの胎内が俺のチンポとマクベスを再びアップロードしていく……。
「ちゅる、んくっ、ちゅう……ぷはあ」
「はぁぁんっ♥もう一夏のオチンポってば本当にスケベなんだからぁ♥ 」
「ぷはっ。束のマンコだってスケベだろ? 俺のチンポに絡みついて離そうとしないんだから。奔放に見せかけて寂しがりですよね」
俺は束さんの胸にむしゃぶりつきながら、腰を振り続ける。
「だってぇ♥ 一夏のオチンポが気持ちいいんだもん♥♥♥ それに……んひっ!おっぱい吸われるの好きぃ♥♥♥」
「ああ、俺もだ」
そして俺達はそのまま唇を重ね、舌を絡ませ合う。束さんの舌と唾液は甘くてとても美味しかった。
「んっ……ぷはぁ……。どう?マクベスを改良して、相手の大好きな味に体液の味を変換できるようにしたの。一夏専用の媚薬の味だよ♥」
「嬉しいな。でも俺は束と絡んだ時の味が好きですよ。この大好きなミルクを飲む度に束に恋をしてるって実感できるんです。だから、これからもいっぱい飲ませてくださいね」
「も〜♥本当に可愛いんだからぁ♥♥
一夏もたっぷり私にオチンポミルク頂戴ね」
「勿論ですよ♥」
チンポから伝わる束さんの膣内の感触は優しくも心地よく、そして絶妙に締め付けてきた。
「あんっ♥ もうっ♥そんなに激しくしたらすぐイッちゃうよ〜♥♥」
「いいですよ……何度でもイカせてあげますから!この大きなおっぱいもたっぷり可愛がってあげますよ!」
俺はそういいながら彼女の爆乳を思いっきり掴んで揉みしだき、口に吸い付きながら腰を振り続ける。束さんは俺の首に両手を回し、足を腰に回してガッチリホールドしてきた。俺もそれに応じるように彼女と密着し、腰を振り続けた。
「んちゅる!れろぉ!」「あひぃんっ♥一夏ったら本当におっぱいもオマンコも大好きなんだからぁ♥♥」
束さんの膣内は熱く濡れそぼっており、俺のチンポを優しく包み込んでくれる。そして彼女の子宮口は俺の亀頭にキスをするかの様に吸い付きながら、俺の精を吸い取ろうとして来る。
「ああ……っ!束のオマンコは最高だ……!もう出てしまいそうだ……!」
「うんっ♥ 出していいよっ♥一夏の熱いのいっぱい束さんの中に注ぎ込んでぇ♥♥」
そして、俺の限界は訪れた。
どびゅるるっ!!ぶびゅううううっ!どくんっ!ごぷっ……ごぽぉっ!
「んひぃぃいいいっ♥♥♥きたぁあっ!一夏のザーメンが束さんに中出しされてるぅううぅぅっ♥♥♥♥ 私の卵子に♥一夏の赤ちゃんの素が直撃してるぅ♥♥♥」
俺が束さんの膣内に精液を放出すると、それに合わせて束さんは身体をビクビクと痙攣させた。その姿はとても妖艶で美しく見えた。それにしても出る……出るっ!!
まるで小便ばりに精液が発射されて、束の腹が膨れていく。
「んはぁ♥すごいよぉ……一夏ぁ♥♥♥ たっくさん出したね〜♥」
束さんは快感に身を震わせながら、俺に微笑みかける。恐らくマクベスとやらの影響だろうが束が喜んでくれるならそれで良い。
それにしても体液の味変か……。
コレは色んなコトに使えそうだな……。