マジカルチンポ一夏のインフィニット・セックスラーニング 作:ぷうち☆りん
(ミステリアス・レイディの機能が低下している……? やはりこれはあの篠ノ之博士が関わっているのかしら……)
何とか一夏から逃げおおせた(?)楯無はワンサマーランドからの脱出を試みていた。しかし行けども行けども出口は見当たらず、徐々に楯無は不安になってきていた。
「はぁ……、はぁ……、はぁ……。もう、ダメ……」
そしてついに楯無はワンサマーランドの端でへたりこんでしまったのだった。
と、いうのも子宮の甘い疼きと全身を巡る焦燥感が彼女の体力と気力を奪っていたためだ。
さらに……。
『ふあああっ♥♥♥ だめえっ♥♥♥
私♥更識家の当主なのにぃっ♥♥♥
一夏君のおチンチンに負けちゃうぅ♥♥♥』
『刀奈先輩……大丈夫です。俺がしっかり更識家の当主として、夫として、刀奈先輩を護りますから……!』
彼の逞しい身体に抱かれ、逞しいペニスに貫かれる妄想が止まらない。想像の中の一夏はまるで楯無、いや刀奈の願望を覗き込んだかの様に彼女の望んでいる言葉
をかけてくれる。
「はぁ……、はぁ……、ああん♥一夏くぅん……♥♥」
楯無は腰砕けになりながらも自らのヴァギナを必死に弄る。子宮の疼きが収まらないからだ。しかもその快感が想像の中の一夏に抱かれている事による錯覚だと分かっているにもかかわらず彼女はヴァギナを弄り続けるのだった。
『な、なるっ♥ 私、一夏くんのお嫁さんになるっ♥♥♥ だから♥ 更識家のために私へ世継ぎを簪ちゃんより先に孕ませてえぇっ♥♥♥』
『刀奈先輩……、刀奈ぁっ!!!』
「はあぁぁぁぁんっっっ♥♥♥♥ 一夏くん……♥一夏ぁっ♥♥♥」
楯無が絶頂すると同時に彼女の子宮に一夏の精液が注ぎ込まれていく妄想が繰り広げられる。 想像だけで妊娠してしまうのではないか、と錯覚してしまうまでの
快楽が彼女を襲い、その快楽の波に飲み込まれた刀奈は弛緩しきった身体を床に投げ出して呼吸を整える。
(わ、私ってば……なんてはしたない……。更識家の当主たる私がこんな……)
羞恥と自責の念が刀奈を苛むが、それ以上に彼女の身体を蝕む快楽の余韻が彼女を苛み続ける。
「はぁ……、はぁ……、はぁん……♥」
と、その時。
『更識楯無さんですわね?』
「っ!?」
そんな刀奈の耳に聞き覚えのある女性の声が飛び込んできた。セシリア・オルコット。 嘗ては女尊男卑思想に染まりつつあったが一夏となんやかんやあって改心(?)したイギリスの代表候補生だ。
「あ、貴女は……オルコットさん……?」
『ええ。お久しぶりですわ、刀奈さん』
「……何の用なの?」
刀奈、と実名で呼ばれ楯無は思わず警戒した。しかも隣には彼女の後輩であるサラ・ウェルキンの姿まである。
しかし2人の姿はそれぞれバニースーツ風に改造したISスーツと、犬のコスプレ風に改造したISスーツの出で立ちという正気を疑いたくなる様な格好であったから、刀奈の警戒も無理はない。
「ま、まあいいわ。それで何の用なの?」
「うふふ♥ そんなにオマンコを濡らしてスーツの上からでも解る位に乳首を立たせて凄まれても困りますわ♥ ねえ、サラ先輩♥」
「そうね、セシリア」
まるで淫魔の様に妖しい笑みを浮かべたセシリアとサラが楯無に近づいていく。
「な、何よ……」
「うふふ♥ 刀奈さん、貴女の望みを叶えて差し上げますわ♥ 一夏さんに抱かれて更識家の世継ぎを簪さんより先に孕みたいのでしょう?」
(……っ!? な、何でそれを……!?)
刀奈は珍しく狼狽した。看破、とは言わないがまるでデタラメだと否定はできない。
「どちらかというと後者の方が大事なのではないかしら? 簪さんに先を越されて悔しいという気持ちがあるのでしょう?」
「そんな……ことは……」
続けるサラの言葉に刀奈の目が泳いでしまう。否定しなければならないのに、その根拠が思いつかないのだ。
「あらあら♥ 図星ですわね♥ でもご安心くださいな。その願いを叶えて差し上げますわ♥」
「え……、それはどういう……?」
セシリアの言葉に刀奈は怪訝な顔をする。そんな楯無にサラが説明を付け加えた。
「まあ有り体に言えばここはワンサマーランドの一角のアニマルパーク。貴方も一夏さんのペットになればいいのよ 【ネコ娘のカタナちゃん】♥」
まるでその言葉がスイッチであるかの様に楯無から刀奈、更にカタナへと楯無の身も心も堕ちてゆく。
まるで幽体離脱してしまう様な感覚に彼女は覚えがあった。 さらに……。
ぴょこん、と猫耳と尻尾が刀奈、もといカタナの身体からまるで生まれつきのものであるかの様に生えてくる。
「な……、何よこれ……!?」
「うふふ♥ 貴方が一夏さんのおチンチンに負けた証でしてよ。 ああ、そう言えば箒さん達に記憶を書き換えられたんでしたわね?」
「にゃっ……あ、ああ……♥♥♥」
赤面したくなる様な痴態を一夏の前で晒し欲望のままに姦淫に狂った事実を刀奈、もといカタナは思い出してしまった。
「ほら♥ ご覧なさいましカタナさん♥
いえ、旦那様のペットとしては私が先達ですからカタナと呼んだ方がいいかしら♥
貴方のデカパイから母乳がはしたなくぴゅっ♥ぴゅっ♥と出ていますわよ♥♥♥」
「ふあああっ……ま、また胸っ……♥
おっぱい……♥おっきくなってるうぅ♥♥♥」
驚愕というよりも恍惚とした表情で自分の乳を揉むカタナ。
「あらあら♥ これでは牝猫ならぬ雌牛ですわね」
「で、でも、これは一夏くんに愛して貰った証だもの。今の私はもう楯無でも刀奈じゃなくて……カタナなのっ♥♥」
そう言ってカタナは自らの乳房を揉み続ける。その姿はとても幸せそうだった。
「んっ、おぉ……一夏くんのおチンチン思い出しただけで……♥ おっぱいが張っちゃう♥ 早く私をママにしてっておっぱいから母乳が……♥」
「あらあら、一夏さんのおチンチンを想像しただけでこの有様。とんだ淫乱ですわね」
「ううっ、言わないでぇ……♥ でも、仕方ないじゃないっ♥ だって私……一夏くんの前であんなにはしたなく乱れてっ♥♥」
カタナの脳裏に一夏の肉棒で子宮を抉られながらアヘ顔を晒していた自分を思い出す。
「あ、ああっ♥ また思い出しちゃったぁ♥ 切ないっ♥♥♥」
「あらあら♥ もうすっかり一夏さんにメロメロですのね。まあ、仕方ありませんわね。 ですがこのまま一夏さんの前にお出しするのではオルコット家の名折れというもの。
ですから……サラ先輩♥」
「ええ、そうねセシリア」
そう言って2人はISスーツの鼠径部から一夏のペニスとも遜色ないディルドーを展開した。太く、黒く、そして先端からは先走り汁を模した様な液体が滴り、てらてらと妖しい光沢を放っている。
「な、何よそれ……!?」
カタナはそのディルドーに恐怖を覚えた。だが同時に子宮の疼きは更に強まっていく。
そして2人はそのディルドーをカタナの頬へと押し付ける。むわあっとした雄臭が鼻腔を擽り、カタナは思わずそれに頬ずりしてしまう。
「はぁっ……♥ す、すごいっ♥♥」
「これが私達と旦那様である一夏さんを結ぶ愛の象徴にして絶対服従の証ですわ♥」
「凄い雄の臭いでしょう? でも御主人様のチンポはこんなものではないのは貴方も知っているわよね? カタナ?」
そう言ってセシリアはディルドーでカタナの頬をぺしぺしと叩きながら、サラはぐりぐりと鼻面にディルドーを押しつけながら言う。その刺激にカタナは更に愛液を溢れさせる。
そして2人は同時にディルドーをカタナの唇へと押し当てる。
「んっひいぃぃ……い、いじめないで♥
カタナをおチンチンの虜にしないでぇ♥♥♥
んぶっ♥♥♥ んむうっ♥♥♥ だめえっ♥♥♥ おチンチン好きになるっ♥♥♥んむううっ♥♥」
「あらあら♥ そんなにがっつかなくてもちゃんとおチンチンはありますわよ?」
「でも、これはこれで可愛いじゃない。まるで仔猫みたいで」
カタナの必死なフェラチオにセシリアとサラは思わず笑みを零す。そして2人同時にディルドーを彼女の口内へと押し込んだ。
「んっぶうぅぅっ!? ♥♥♥♥」
喉の奥まで一気に突かれたカタナは目を白黒させるが、それでも彼女は必死にディルドーにしゃぶりつき、舌を這わせる。
「んじゅっ♥ ちゅぷうっ♥ あむっ♥ れろおっ……♥♥」
「うふふ♥ もうすっかりおチンチンの虜になってますわね? いい具合ですわ……とても素敵ですよカタナ……」
「そうねセシリア……。可愛いわよ、カタナちゃん……?」
2人は妖艶な笑みを浮かべると、カタナの頭を掴んで前後に動かす様にしてディルドーを出し入れする。その激しいピストン運動にカタナは失神寸前まで追い込まれた。
「んぶうぅぅっ♥♥♥ おぼっ♥ ごぼぉっ♥♥ じゅるっ♥ ちゅぷっ、れろおっ……♥♥」
「あら? もう限界なのかしら?」
「でもまだまだこれからよ?」
2人は更に激しくディルドーを動かすとカタナの口内を犯し尽くす。そして遂にその時が来た。2人のディルドーから示し合わせたかの様に大量の白濁液が放出され、カタナの喉奥へと叩きつけられる様に流れ込んでいく。
「んぶふううぅっ♥♥♥♥」
リスさながらに白濁の疑似精液は口いっぱいに広がり、更には鼻から逆流して飛び出してくる。だがそれでもなお、ディルドーからは飲み込み切れなかったものがボタボタと床に零れ落ちるのだった。
「あらあら、勿体無い」
セシリアがそういうと2人はカタナの口内からディルドーを引き抜く。すると当然の様に彼女達の口からは白濁した液体が溢れ出てくる。
「うぶっ……♥ おえぇぇっ……♥♥♥」
あまりの出来事に四つん這いとなって嘔吐いてしまうカタナだったが、彼女の身体はそれすらも快楽として認識してしまう。
目は蕩けて、息を荒くして雄を誘うかの様に乳房と尻たぶが熟れてゆく林檎の様に赤らんで揺れ動く。
そしてそんな彼女に追い討ちをかけるかの様にセシリアとサラはすっかり濡れきったカタナの花弁に視線を送る。
「これはいけませんわね。疑似チンポに発情する淫乱メス猫なのは結構ですけれど、精液を吐き出す粗相をするだなんて」
「そうねセシリア。主人である一夏君の前にこんな不様を晒させては私達の沽券に係わるというもの」
(だ、だって……♥ あんな凄いのを無理矢理口に突っ込まれたら誰だってこうなっちゃうわよっ♥)
涙目になりながらも必死に心の中で抗議をするカタナだったが、2人はそんな彼女を無視してカタナの身体を更に屈服させるべく次の段階へと移行した。
「ではカタナさん♥ これより貴女の身体を私達が徹底的に教育してあげますので覚悟してくださいましね?」
(い、いやっ……これ以上されたら本当に戻れなくなっちゃう……)
恐怖に震えるカタナだったが2人の愛撫によってその思考は快楽で塗り潰されてしまう。陰唇、膣穴は無論、乳首、乳房、尻穴、果ては耳穴に至るまで疑似精液を塗りたくられ、蹂躙されてしまう。
そして数分後にはすっかり彼女は全身を性感帯へと変えられてしまっていたのだった。
「はあ……♥はあ……♥はあああんっ♥♥」
身体中を走る甘い電流に身悶えるカタナだったが、そんなカタナに2人は更なる追い討ちをかけるべく彼女の身体を愛撫する。乳房を揉みしだき、乳首を摘まみ上げるとそのまま引っ張るようにして弄ぶ。更にはクリトリスを指先で弾いたりする度にカタナは甲高い悲鳴を上げて身体を仰け反らせる。
「ひいっ♥♥♥ あ、ああんっ♥♥♥ だめえっ♥ だめえっ♥♥♥ おチンチンディルドーお尻にあてがうの♥♥♥ やああっ♥♥♥」
いやいや、と猫耳をピコピコさせながら首を振るカタナだったが、そんな抵抗など意味はない。何より彼女の膣穴自体がディルドーに吸い付き、咀嚼するかの様に蠢いているのだから。
「あらあら♥ もうすっかりおチンチンの虜ですわね? ではそろそろ本番と行きましょう♥」
セシリアはまるで捕食者の様に舌舐めずりをするとディルドーを深々とカタナの腸奥へと突き入れた。
「んぎいいぃぃっ♥♥♥」
その衝撃にカタナは目を白黒させる。しかしそれも一瞬のことで、すぐに彼女はセシリアとの疑似セックスに酔い痴れていく。
「おっ♥♥♥ おぐうっ♥♥♥♥ い、いいぃっ♥♥♥ 気持ちいいのおぉぉっ♥♥♥ 奥にっ♥ 一番奥にセシリアちゃんのオチンポ♥♥♥
オチンポがあたってりゅううぅぅっ♥♥♥」
「あらあら♥ もうすっかり堕ちてしまいましたわね? でもまだ終わりではありませんわよ? 旦那様を慰撫するメス猫カタナにはしっかりと立場というものを弁えても
らわないといけませんから……♥」
そういうとセシリアは腰を激しく動かし、カタナを責め立てる。その度にカタナは甘い悲鳴を上げた。
「んひいぃっ♥♥♥ い、いいっ♥♥ おチンチン気持ちいいのぉっ♥♥♥ もっと突いてえぇぇっ♥♥ セシリアちゃんのオチンポでカタナのケツマンコいっぱいズポズポしてえぇっ♥♥♥♥」
「あらあら、すっかりメスの顔になって……学園最強ならぬ最嬌……かしら?」
サラとセシリアの嬲る様な視線と言葉すら今の刀奈、いやカタナには興奮を煽る材料にしかならない。尻穴を後輩に犯され、開発されるという被虐的な快楽にカタナは酔い痴れていった。
「あ、ああっ♥ だめえっ♥♥♥ お尻で感じちゃうっ♥ おチンチンも気持ちいいよおっ♥♥♥」
「うふふ♥ すっかりアナルセックスの虜ですわね? では……お望み通りにしてあげますわ♥」
そう言うとセシリアはディルドーを更に深く突き入れるとカタナの腸内を掻き回すかの様に激しく抽挿を繰り返す。
どこをどうすればカタナがよがり狂うのかを知っているかの様なセシリアの責めにカタナはただされるがままになっていた。
「ああっ♥ ああんっ♥♥ すごいぃっ♥ ケツマンコ気持ちいいっ♥♥♥」
最早完全に理性を失ったカタナの痴態をセシリアは満足げに眺め、そしてサラもまたそんな2人の交わりを見て興奮していた。
「ほら……カタナ。私のオマンコを舐めなさい♥ 貴方達のレズハメセックスに当てられて濡れてしまったこのオマンコ……♥
貴方の口で綺麗に舐めすすりなさい♥」
そしてサラも自らの股間をカタナの顔に擦り付け、擬似精液の残滓がこびり付いた陰唇で彼女の顔を汚していく。その淫らな行為にカタナは嬉々として舌を伸ばしていくのだった。
「んっ……♥ちゅぷっ♥ れろっ♥あむっ♥♥ ああぁん……すごいっ♥セシリアちゃんとサラのオマンコの味いっ♥♥ おチンチンの味ぃっ♥♥♥ んほおぉっ♥♥♥ 乳首コリってされながらオマンコペロペロされるの好きいっ♥♥♥ セシリアちゃんのオチンポも好きっ♥ サラのオマンコ大好きぃっ♥♥」
もはや完全に理性を失ってしまったのか、カタナはひたすらに快楽を貪り続ける。そんな彼女の姿にサラは褒美代わりにカタナの火傷したかの様に充血した膣穴とクリトリスに舌を這わせた。
剥き出しになった快楽神経を刺激されたかの様な麻薬的な快楽がカタナを襲い、その身体を弓形に仰け反らせる。
「んひいっ♥♥♥ そ、そこだめえっ♥♥♥ 敏感すぎるのぉっ♥♥」
「あらあら、こんなにクリトリスを勃起させて……♥ 本当にいやらしい子ですわね? おチンチンに犯されて感じちゃうなんて……♥なんだか殿方の気持ちがほんの少しわかってしまいそう♥♥♥」
そう言ってセシリアはディルドーを更に深く突き入れ、腸奥をノックする様にして責め立てる。同時にサラも陰核を口に含み舌先で転がしとどめとばかりに歯を立てて甘噛みをする。
「おごぉっ♥♥♥ おほっ♥ んほぉおぉっ♥♥ イグッ♥♥♥イッグウゥッ!! ♥♥♥♥」
そしてカタナが一際大きく仰け反り、身体を痙攣させると同時に彼女の股間からは潮と尿が噴き出した。
その無様な姿にセシリアは笑みを浮かべるとディルドーを引き抜く。すると栓を失った事により腸液や擬似精液、愛液などが混ざった白濁色の液体が大量に溢れ出し、
カタナの尻穴はぽっかりと開いたままになっていた。
「うふふ♥ すっかりお尻もおチンチンを挿れられて感じちゃう様になっちゃいましたわね? でもまだ終わりではありませんわよ?」
「ふえ……?」
もはやまともに思考すら出来なくなっているカタナに凄まじいまでの衝撃が見舞われた。
ずぶううぅっ!!!
牝の快楽を覚えたばかりのカタナの尻穴に誰かの太く、熱く、逞しいペニスが挿入されたのだ。
「捕まえましたよ、会長」
「おほおおっ♥♥♥イグウゥ〜〜ッ♥♥♥」
その衝撃にカタナの視界は明滅する。そして次の瞬間には凄まじいまでの快楽によって意識が僅かに消し飛んだ。
セシリアのディルドーとはケタ違いの太さを誇る一夏のペニスにカタナは完全に堕ちていた。
「どうかしら? 旦那様のオチンポを尻穴に受け入れた感想は? ほら、旦那様を待たせるんじゃなくってよ」
セシリアの言葉に従う様にカタナは必死で腰を振る。尻穴を拡張するかの様に巨大な一夏のペニスを受け入れるとそのあまりの大きさに腸内全てを抉られ、カタナの思考は完全に吹き飛びそうになるがそれでもなお彼女は必死に腰を振り続けるのだった。
「んほおぉっ♥♥ おほっ♥ あへぇぇっ♥♥♥」
もはやまともな言葉すら紡ぐ事も出来ず、獣の様な嬌声を上げながら自らの膣穴を弄る彼女に品性など欠片も残されていない。淫らで卑しい美獣の仕上がりにセシリアとサラは満足気に微笑んだ。
「うふふ♥ もう完全に堕ちちゃいましたわね、カタナ?」
「ええ、そうねセシリア。もう心配ないかしら」
「そうですわねサラ先輩……。ですが少し羨ましいですわ」
二人は遠巻きに一夏とカタナの交わりを眺める中、カタナは淫らに嬌声を上げる。
「ひいぃん♥♥♥ け、ケツ穴♥ ケツ穴穿られながらオマンコ自分で弄りゅのきもちっ♥ きもちいっ♥♥♥ もっと♥♥♥
もっと♥♥♥ じゅぼじゅぼくちゅくちゅしてええっ♥♥♥」
「いいぜ、仕方ないメス猫だな。カタナは……」
ペットの哀願に一夏はカタナの尻穴に突き入れていたペニスを更に深く押し込む。
「んぎいぃっ♥♥♥ おごぉっ♥♥♥」
その衝撃にカタナは白目を剥いて舌を突き出しながら悶絶した。だがそんな彼女の姿を見てもなお、一夏の責めは止まらない。
「ほら、もっと欲しいんだろ? ならちゃんとおねだりしてみろよ」
「あひぃっ♥♥♥ あへぇぇっ♥♥♥」
もはやまともな思考すらままならないカタナに一夏は更に追い討ちをかける様に、彼女の腸内を蹂躙する。
そしてセシリアとサラもまたそんな彼女達の姿を肴に自らの指で自らを慰めるのだった。
「あらあら♥ 旦那様ったらあんなに激しく腰を打ち付けて……♥」
「本当ねセシリア。でも仕方ないわ。だって私達の可愛いペットですもの」
そう言って二人は淫らに絡み合う一夏とカタナをうっとりとした眼差しで見つめ続けた。
「はっ♥はいっ♥おねだりしましゅ♥♥♥ カタナ♥ ご主人様にオチンポお射精おねだりしますぅ♥♥♥ はしたないメス猫ケツマンコにぃ♥♥♥
ご主人様のオチンポミルクいっぱい注いでくらしゃいぃぃぃっ♥♥♥」
「よく言えたな。ご褒美にたっぷり中だししてやるよ!!」
一夏はそう言うと更に激しく腰を打ち付け、カタナの尻穴を犯し抜く。その激しい抽挿によって腸液と擬似精液が混ざり合った液体が結合部から飛び散り、辺りに淫臭が立ち込めた。
そして次の瞬間、一夏の剛直から大量の白濁液が吐き出され、カタナの腸内を満たしてゆく。
「んおぉぉっ♥♥♥おごっ、おおおぉぉっっ!! ♥♥♥♥」
熱い奔流を腸内に受け止めたカタナは獣の様な嬌声を上げながら絶頂を迎える。それと同時にカタナの股間からは勢いよく潮と尿が噴き出した。
「あへぇぇっ……♥♥♥」
そのまま仰向けに倒れ込むと白目を剥いて意識を失うカタナだったが、彼女の表情はとても幸せそうなものだった。
束「イザナミだ」
実はチン負け不様ウェディングをしてもらう。