ゆきかぜとの交わりを終えてすぐ、今度は色気の溢れる下着姿の不知火が春輝と濃厚なキスをし、交わりを始めようとしていた。
「……はぁ、んっ❤ ああっ、春輝……好きよ……❤」
妖艶な笑みを浮かべながら、春輝に覆い被さるようにして唇を重ねる。そして、そのまま舌を絡ませ合い始めた。柔らかな爆乳を押し付けて、腰をくねらせる。
そんな淫らで官能的な光景を前に、ゆきかぜは兄を横取りされた事で、体は我慢の限界だった。
「もう、お母さん! あたしだってしたいのにぃ……!」
「うふふっ、だ・め・よ❤今は春輝と私のセックスを見ていなさい❤」
そう不知火に言われ、ゆきかぜときららは2人の行為を見つめるしかなかった。不知火は春輝の肉棒を爆乳の谷間に挟んでしまうと上下に動かしながら舌で先端を舐めていく。
その度に春輝は腰を震わせて、絶頂を耐えていたがそんな息子の姿に不知火は、微笑みを浮かべていた。
「春輝ってば、可愛いわねぇ……ほぉら、おっぱいでも可愛がってあげるからいっぱい出していいのよ?」
「か、母さん……もぅ、駄目……!」
「ふふっ、良いじゃない……❤私は貴方の母親だけど、女でもあるんだから……それに、もっと気持ち良くしてあげるわ❤」
不知火は春輝の肉棒の先端を口に含むと、口の中で舌を絡ませながら爆乳でシゴいていく。それを見たゆきかぜときららも興奮した様子で互いの秘所に触れ合っていた。
「あっ、ああ……! 凄い、母さんの胸……!柔らかいのが俺のを挟んで!!ぐっ!で、出るっ!!」
どぴゅっ!びゅーーーー!!! 大量の精液が不知火の顔や胸に掛かる。それを指先で拭き取ると、彼女は自分の顔に付いた息子の精液を美味しそうに飲み込んだ。
「んっ、ちゅぷっ……ふふっ、こんなに沢山出して❤私のおっぱい気持ちよかったかしら、嬉しいわ❤」
「っ!」
幸せそうに笑う母を見た春輝は今度は逆に不知火をベッドに寝かせると、足を開かせて、興奮していたのかその濡れた柔らかそうな双丘に指を2本挿入して、掻き回し始めるのであった。
「あんっ、やんっ……!こ、こっちはまだそんな慣らしていないのに……激しいわね? もう、しょうがない子なんだから……❤」
そう言いながらも、嬉しそうにしている母、不知火にであったが、春輝はそんな彼女のGスポットを指で強く、時には弱く刺激していく。
すると、不知火はビクビクっと体を震わせた後に愛おしそうに息子の頬に触れた。
「うふっ、また大きくなったんじゃないかしら……私の中に入る為に頑張ってるみたいね……?」
「うん……だから、早く入りたい……」
「良いわよ、来て……私の膣内に入れてぇ……❤!」
春輝は自分の肉棒を掴むと不知火の入り口へと当てがい、一気に突き入れる。瞬間、不知火はその快楽に甘い声を上げた。
「あぁ~んっ、来たわぁ……おっきなオチンポが私の中にぃ……ひゃうううぅんっ!?」
ズンッと奥まで入れた後、すぐにピストンを開始する春輝。彼の腰の動きに合わせて、不知火の大きな乳房が激しく揺れ動く。
そして、春輝が腰を打ち付ける度に結合部からは白濁とした液体が溢れ出ていた。
「あっ、あふっ!いきなり、激しいっ❤!!は、春輝ったら……そんなに我慢できなかったのね……?」
「う、うん……だって、ずっと我慢してきたから……!きららや、ゆきかぜ、母さんを気持ちよくしたいし、気持ちよくなりたい!!」
「あら、そうなの……じゃあ、今日はいっぱい出しちゃっていいわよ……私の体を使って好きなだけ気持ちよくなって……❤!!」
「うっ……!そ、そんな事言われたら、もう我慢できないよ……!!」
春輝は不知火の尻を鷲掴みにして、激しく打ち付け始める。そんな息子の様子に不知火は微笑むと、彼を抱き締めてキスをした。
「んっ、ちゅるっ……じゅるっ、んっ……!」
「はぁ……はぁ……母さん……好き……大好きだよ……!」
「私もよ……愛しているわ……私の可愛い息子……ちゅっ……!」
2人は舌を絡ませ合いながら互いに抱き合う。その光景にゆきかぜときららも互いにキスをしながら、シックスナインになり、互いの性器を舐め合っていながら、2人の交わりを見ていた。
「はぁ、んっ……お兄ちゃん、気持ち良さそう……!」
「ふふっ、羨ましい……? でも、あたしだって負けないんだから……!」
「う、うん……! もっと、いっぱいしてあげる……!」
そんなゆきかぜときららの交わりを見ながらも、春輝は不知火を抱くのを止めずに、彼女を騎乗位にすると下から腰を突き上げた。
その度に不知火は何度も軽く絶頂していた。
「はぁ、ああぁぁんっ! 春輝のが子宮に当たってるぅぅ……! 凄いわ……こんなの初めてぇ……!」
「母さんの中も凄く締まってて……気持ち良いよ……!」
「ふふっ、それは良かったわ……!春輝のオチンポ、ビクビク痙攣してる、そろそろイキそうなのね。私もイクから一緒にイキましょう❤!」
「うん……!俺も限界だから……出すよ、母さんの膣内に全部!!」
「えぇ、いらっしゃい……春輝の子種で私の中を満たして欲しいわ……!」
「分かった……行くよ、母さん……!」
春輝はそう言うと、腰を激しく動かして肉棒を出し入れしながら、不知火の子宮を突き上げていき、そしてトドメの一突きをした瞬間に春輝は不知火の子宮にドロドロの子種を射精したのだ。
どぴゅっ、びゅーーー!!
「あああっ、熱いのが中に……! イックーーーっ!!!」
その瞬間、不知火もまた盛大に潮を吹き出して達してしまった。そして、それと同時に彼女の膣内が激しく収縮し、春輝の肉棒を強く締め付けた。その結果……
「うぐっ!?」
「ひゃうううんっ!!」
あまりの快感に思わず、春輝は連続で射精してしまい、それを受けて不知火は再び大きく仰け反りながら、体を震わせて達してしまう。
「あぁ~んっ!! は、春輝ったら……まだ出るなんて……す、凄すぎるわぁ……!!」
「ご、ゴメン、母さん……」
流石に申し訳なく思ったのか謝るが、不知火は首を横に振り、春輝を優しく抱き締める。
「良いのよ、気にしないで……。それよりも嬉しいわ……あんなに沢山出したのにまだまだ元気だもの。ねぇ、次は私が上になる番よね?」
不知火はそう言うと、春輝を押し倒して第2回戦を始めようとするが、それはきららとゆきかぜに止められた。
「ちょっと待って下さい、お母さん!今度は私達がするんですから!」
ゆきかぜの言葉に不知火は妖艶な笑みを浮かべる。
「あらあら、そうだったかしら?でも、私もしたいからみんなで楽しみましょう❤春輝も、頑張ってね❤❤」
「う、うん……頑張る……!」
こうして、3人を相手に再び乱交が始まるのであった……。