舞華ときららのクリスマス回です!
2人のサンタ姿、エロくて最高ですわ!
12月25日、クリスマス……一般市民がウキウキしながら、チキンやケーキを食べ、プレゼントを買い、それぞれのクリスマスイブを家族や恋人と過ごしていたが、その中で春輝は冷や汗が溢れていた。
その理由は……春輝の目の前でサンタのコスプレをして迫ってきている、きららと舞華の2人であった。
「んで、春輝……。」
「私と舞華……。」
「「どっちが良いの/んだ?」」
「あ、え、えっと……。(何?この展開!?)」
何故こんな事になっているのか、それは数時間前に遡る……。
前日の24日のイブ、春輝はその日休みでたまには家族で任務を忘れて、クリスマスイブを楽しもうと買い物に出ていたが、人混みが凄く、買い物をするのも一苦労な春輝であったが、食料やプレゼントを買った。
ちなみに家では、ゆきかぜにはセーター、不知火にはマフラーを買って渡し、澄香にもプレゼントで髪留めを渡し、凜子、達郎、刀華、リリムらにもプレゼントを渡した。しかし、きららや舞華には何をあげようか悩んでいたが、翌日の今日、学園に行くとちょうど2人と鉢合わせた春輝であったが、突然2人に腕を掴まれて空き教室に引っ張り込まれたのである。
「春輝、今日確か暇よね?このあとたっぷり絞ってあげるわ。ゆきかぜに邪魔されない所でね。」
「馬鹿か、氷女。春輝は俺が相手するんだよ。邪魔すんなよ。」
「「……。」」
互いに睨み合う2人に戸惑う春輝であったが、何とか話をしようとするも、きららと舞華に遮られた。その後、きららと舞華の案で2人と共にきららの家に行くことになったが、そこで何と2人は露出の激しい“サンタクロース”のコスプレをしており、その姿のまま詰め寄られていた。
あまりにスケベすぎる姿に春輝は戸惑いながらも、2人の方をチラチラと見て、直視できずにいる。
「春輝、どう?私の方が似合うでしょ?」
「馬鹿か、俺の方だろうが。」
「てか、2人とも……このコスどうしたの?」
「「任務の報酬で貰った。」」
春輝は苦笑しながらも、それがどんな任務であったかは言及せずに納得することにしたのであった。
すると、きららが春輝に顔を近付けてきた。
「え、あ、きらら……?」
「今日はクリスマスだから、たまには私達としましょう❤あむっ……❤れる……❤」
「あ、この野郎!抜け駆けするな!」
きららが春輝にキスをすると、舞華も負けじとキスをしていく。きららと舞華は舌を絡ませながらそれぞれの爆乳を押し付けて春輝もその柔らかさに興奮していく。
すると、きららは春輝の股間に手を伸ばすと先端を軽くシゴいていく。
「んっ!き、きらら!?」
「うふふっ❤春輝ったら先端シゴかれただけで感じちゃうなんて……意外と可愛い所あるのね❤」
「おいおい、氷女ばっかり相手するなよ。俺の方も……相手しろ!」
舞華は春輝のズボンを下ろすと、肉棒を露出させるとニヤリと笑い、屈んで舌をペロペロと舐めながら口で味わっていく。
「ぢゅるる!れるれる!ぢゅぽ、ぢゅぽ!春輝のチンポ、硬くなってきてて、美味しい……❤」
「っく!舞華、それ……!やばっ……っ!」
「おいおい春輝?口で気持ちよくなるなよ……俺も気持ちよくしてくれよ❤」
「っ!?わ、分かった……!」
春輝は頷くと舞華の体を優しくも少し強く力を込めながら、彼女に愛撫をしていく。うなじを舐め、大きな胸を後ろから揉みながら乳首を刺激しながら、キスをすると舞華は体を強張らせるが、キスを続けると舞華の緊張は徐々に溶け始めた。
「な、なぁ春輝……❤俺の中にお前の挿れてくれよ……❤俺もう我慢が出来ねぇんだよ❤!」
「舞華……。きらら、いいか?」
「……まぁいいわ。でも!次は私にも相手してよね!」
きららの言葉に頷くと、春輝は自身にムチムチの肉付きの良い尻を向けている舞華の股間にゆっくりと肉棒を宛がい、舞華の中へと挿入していくと、その肉棒の熱さと膣内のヌルヌルとした愛液と肉の熱さが舞華を押した。
「んうぅぅっ……❤❤熱……いっ❤春輝の熱々の肉棒、最高っ!❤くそっ、お前のチンポ、良すぎんだろうが……❤」
「舞華の中も熱くて、締まりが強い……!これ、凄いっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んおっ!おっ!んおっほっ……❤!お、お前のチンポ、ヤバすぎだろ……っ!くそっ!良い所に当たりやがるっ❤!なんで、こんなに良い所に当たるんだよぉっ❤!んおっ!んひいぃぃっ❤!」
「舞華の中、ヤバイくらい締まって……!これ、持たないかもっ!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ゴリュッ!
「んおっほっ❤❤ば、バカ野郎っ!子宮口、押し潰したらぁぁぁぁっ❤❤!んほおおおおおっ❤!と、届いてるぅぅっ!子宮の届いたらいけないところに届いてるぅぅっ!」
「舞華、俺……もうっ!!」
ドクンッ!ドビュルルルッ!!ビュクビュク!!ドクンッ!ドクンッ!
「アアアアアアアアアアアアアアッ❤!!んほおおおおおっ❤!いぐっ!イクッ!イッグウウウウゥゥゥゥッ❤!!春輝の熱々ザーメン、奥に来たあぁああぁぁぁっ❤!」
春輝は舞華の中へと射精すると、舞華も熱々の精液を子宮に向かって放たれ体を痙攣させ、膣内を収縮させながら、シーツを強く握り締めて舌を突き出しながら絶頂する舞華はベッドに倒れるように横になった……。
◆◆◆
「はぁ、はぁ……!」
肩で息をしている春輝にきららが腕を回すと、彼の顔に手を添えると自身の方に向かせるとキスをし、舌を口内に挿入した。
「んっ……❤春輝ぃ……❤あんなに射精すなんて……私にもしなさいよね?」
「分かった……きらら。」
春輝が頷く。すると、きららは彼とキスをした後に膝間付くと、舞華の愛液と精液で汚れた肉棒を舌で綺麗にしながら舐めていき、綺麗になった肉棒を自慢の爆乳へと挟んで、先端を舐めていく。
「んはぁ……❤れる、れる……❤はぁ……❤春輝の硬くなってきて、それに熱い❤しかも2回目なのに、熱く脈打ってる❤舞華にあんなに射精したのに……❤」
「うぅ……。」
照れて頬を赤く染める春輝にきららはベッドに横たわって股を開き、膣口を指で開いて誘った。
「ねぇ、春輝……❤私の事も気持ちよくして……❤来て……❤!」
「分かった……行くぞ、きらら!」
ズブッ!ズブブブブブッ!
「んっ~~~っ❤!」
「い、痛かったか?」
「ち、違っう……❤!中が良い具合になってて……❤ヤバイ、春輝の……凄く良い感じ……❤春輝、お願い……!激しく犯してぇ❤」
「~~~っ!きらら!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んはぁ❤!す、すご、いいぃぃ❤!春輝、あんたのチンポ、奥まで来てるぅぅぅ❤んひいぃぃ❤お、おほおおぉぉぉ❤❤春輝、オッパイ、オッパイも触ってぇ❤ぶるん、ぶるんって揺れてるオッパイ……沢山触ってぇ❤」
きららは自身の片方の乳房を持ち上げると、乳首をペロッと舌で舐めて見せると、春輝はゴクリと唾を飲み込んで、きららにキスをした。胸を触られるかとも思っていたきららは戸惑いながらも春輝のキスを受け入れた。
「きらら、俺……その、尻軽だし、色々駄目なところもあるけど。自分の出来る範囲でみんなを護ってくから。」
「ば、バカ……今、そんな!んひいぃぃ❤し、子宮突かれてりゅううぅぅぅぅっ❤!!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
きららの両足を上げてまんぐり返しの状態にした春輝は、彼女を絶頂させようと腰を動かしながら彼女を犯していく。
「春輝!春輝!私、も、もうイキそう……❤イキそう❤!春輝、射精して!私の中に、いっぱい射精してぇ❤!」
「きらら!!くっ!」
ドクンッ!ビュクビュク!!ビュルルルッ!!ドビュルルルッ!!ドクンッ!ドクンッ!
「んああああああああっ❤❤!!イクッ!イクイクイクイクッ❤!イッグウウウウゥゥゥゥッ❤❤!!春輝のザーメンで、イッグウウウウゥゥゥゥッ❤❤!!」
絶頂と同時にきららの中に舞華に負けないほどに射精した春輝、きららはその精液の熱さに絶頂し、膣内を収縮させていく。
「んおっ!おっ!おほぉっ❤❤春輝の、熱々ザーメン、おマンコや子宮に染み込んでくるぅ❤熱い、熱さでイキッぱなしになりゅうぅぅ❤❤」
「はぁ、はぁ……!「春輝……。」っ!舞華?!」
いつのまにか回復していた舞華が春輝に後ろから抱き付くと、その胸を押し付けていく。
「まだ、出来るよな?俺にも沢山してくれよ❤」
「わ、私も❤春輝と、沢山エッチしゅるのぉ❤❤」
「っ!!」
その後、春輝は舞華ときららの2人を風呂場やキッチンなどで抱き、2人は白濁にまみれながら幸せそうに眠っていたが、春輝は2人にプレゼント(きららが髪留め、舞華がブレスレット)とメモを残して家に帰ると、そこでクリスマスパーティーをゆきかぜ達とするのであった……。