あまり、エロくないかも!
エロが書きたいよ!!
風呂場から帰ってきた春輝が部屋に入ると、ベッドには春輝と不知火のセックスを覗いていた凜子が緊張した面持ちで座っており、春輝もゆっくりとその隣に座る。
「「……。」」
2人の間に沈黙が流れ、互いに…というよりも凜子は春輝をチラチラと見ながら、何と声をかけるべきか迷っているようであった。
「(ま、まずい……。“あんな凄い”のを見てしまったからか、どう声を掛ければいいか分からない……!?と、とと、というか、何故そんなに普通にしてられるんだ春輝は!?変わりすぎだろ!!?)……は、はは!春輝!?その、えっと……。」
「母さんとの、交わりか?……あれは。」
「っ!?い、いや待て春輝!!?きゃっ!?は、春輝!なにんむっ!? 」
す
凜子は春輝を制止しようとしたが、春輝に押し倒された上にキスをされて、目を白黒させてしまう。
「ちゅっ!ぢゅるるっ……!は、春輝ぃぃっ!?ぷはぁ……?」
「その驚かせてごめん。でも、その……俺もゆきかぜや母さんやみんなの、その、思いにあやふやにしたくないから。嫌なら突き飛ばしてくれて構わない。」
「きゃっ!春、輝……。私は、その、嫌ではない。嫌ではないんだが、その……こ、心!心の準備がぁっ。んむっ……♡」
春輝はもじもじとしている凜子を押し倒してキスをする春輝に、凜子は身悶えしながらも口内に侵入してくる舌を自身の舌で絡めながら、指を絡めて逃げられないようにする。
「んむっ……♡んん……っ♡(なん、だ……このキスは……!?前みたいにオドオドしたものではなく、まるで蹂躙するよう、な……♡!)」
春輝の積極的な口付けに驚きながらも、凜子も舌を絡ませながら春輝を抱き締めにかかる。
彼女は決してがっつくこと無く、それでも強く抱き締めてくる春輝に凜子は胸を踊らせながら、キスをしながら春輝を抱き締め返す。
「んふぁぁっ❤❤春、輝ぃぃ、もっと、もっと触ってくれぇ❤!私の胸も、アソコも、尻も沢山触ってくれぇ❤❤!お前に触ってほしいんだぁ❤!」
「凜子……!」
春輝は頷くと凜子の項を舐めながら、その形の整った巨乳を下から揉み上げつつ、先端にある乳首と乳輪を優しく撫でるよう摘まみながら、時々キュッと摘まみあげる。
「はぅん……っ❤もっと、もっと乳首❤乳首コリコリってしてぇ❤❤春輝に、春輝に触ってもらいたいんだ……❤❤」
その刺激に凜子は体を震わせて腰を跳ねさせるも凜子も負けまいと、春輝を項を舐め返すとズボンを下ろして、その勃起しかけている肉棒に手を添えてシゴきつつキスをする。
「ちゅっ❤……んふぁぁっ❤❤……❤はぁ、はぁ……❤春輝のここ、まだ熱い……❤おばさまとあんなにしていたのに……淫らだな❤」
「あえて否定はしないよ。」
「そうか。ならば、私が攻めさせてもらうぞ?私も“独自”に勉強をしたからな。」
凜子は唇を春輝の唇に当てると、舌を絡めるようにキスをしながら彼の乳首をカリカリっカリカリっと引っ掻いていく。
挑発的に春輝を見上げながら、舌で乳首を舐めてくる凜子にシックスナインの体勢になって彼女を上にすると、濡れ始めていた入り口に舌を這わせながら舌を中へと蛇のように挿入する。
「んひいいぃいいっ❤❤!!にゅ、にゅるにゅうぅって❤❤!膣内の奥に入ってぇ❤!!おひいっっ、❤❤!はぁ、はぁ……❤!」
「凜子の膣内、すごく熱くて舌が火傷しそうだ。それにプリプリしてて、塩っ気もある。」
「ば、馬鹿っ❤❤!変なことを言うなぁ❤❤!?んはぁ!乳首カリカリらめぇ……っ❤❤も、もうだめだぁ……❤乳首カリカリ引っ掻かれてぇ、マンコ攻められながらぁ……❤!いっくうぅぅぅぅっ❤❤!!!」ぷしゃああぁああぁぁぁっ❤❤❤!
春輝が凜子をイカせて潮を噴かせると、腰を跳ねさせてヒクヒクとさせる凜子は、肩で呼吸しながらも春輝の方を向く。
「よ、よくもやってくれたな?ここからは私の番だ。」
「え!?ちょっと!」
「悪いおちんちんめ。はぁむ……。」ぱくっ!
「うあっ!?り、凜子お前!?玉に吸い付く!?んぐいいぃいいっ?!」
「ちゅっ!ぢゅるるっ!春輝の玉ぁ、コリコリしてて、歯が押し返されるぅぅ❤今度は男子がおかずにしている、この生のデカ尻でしごくぞ❤❤」
凜子はそう言うと、弟の達郎が隠し持っていたデカ尻のグラドルのやっていたような尻コキをしていき、鈴の部分をカリカリ引っ掻かいていく。
凜子はある日、達郎がコッソリと買っていた“相手を感じさせる“(秘)のテクニック”という本を見つけ、それを夜な夜な熟読して勉強していき、時にはAVも借りに行っている。
「はぁっ❤はぁっ❤ど、どうだ?わたし、の……デカ尻の感触は?張りがあってムチムチだろ❤❤?」
「はぁっ!んぐっ!に、肉付き良すぎ!?すぐにスゴッ……!指、沈むっ!」
「もっとっ❤❤もっと揉んでぇ❤❤!淫乱凜子のぱつっぱつっの桃尻で気持ちよく、なって、くれぇ❤❤!」
「これは、マジで射精しそうだなぁ……!でも、俺だって負けてらんないよ!」
「んやっ!?は、春輝!?ま、待て!お前のは流石に大きい『ずちゅっっ!!!』んひいいぃいいっ❤❤❤」
春輝に仰向けにされた凜子はそこからまた長時間の交わったのであった……。
◆◆◆
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「んひいいぃいいっ❤❤!!す、ごいぃぃっ❤❤!ちんぽおぉぉおぉっ❤❤!春輝の固いぃぃイイっ❤❤!!こんなのおかひくなりゅううぅぅっ❤❤!!」
◆◆◆
どちゅっ!!ぶちゅっ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!!ぶちゅっ!
「ぃやああぁああぁぁぁっ……❤❤おにぃぃっ❤❤!!おにちんぽおぉぉぉっ❤❤!!子宮、いじめるのらめぇええぇぇぇっ❤❤!!」
◆◆◆
パンッ!パンッ!パンッ!どちゅっ!!ぶちゅっ!ぶちゅっ!どちゅっ!!どちゅっ!!
「こ、壊れるぅぅ❤❤!壊れ、ちゃううぅぅ❤❤!!連続生ハメで、マンコ痺れりゅううぅぅっっ❤❤❤!!」
それから1時間ほど2人は狂ったように交わり、凜子はアへ顔を晒して腰を震わせていた。
「はぁ、はぁ……❤春、輝ぃぃ……❤❤『ずちゅっっ!!!』んあぁっ❤!」
ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!ぐちゅっ!
春輝は凜子に手マンで責めるとそのまま何度も絶頂させ、壁に手をついてる凜子の腰を掴む。
「はぁ、はぁ……!り、凜子……いくぞ。」
「春、輝……❤!わらし、もうらめぇ❤春輝の、生ハメ女になるから、ちんぽ許し『どちゅっ!!』やああぁああぁぁぁっ❤❤いぐうううぅううぅうっ❤❤!」
その後、春輝は彼女の外と中に各々20は射精したのであった………。
「凜子、大丈夫か?」
「だ、大丈夫なわけないだろ?こんなに夢中にさせたんだ。そ、その、私がしたくなったら相手をしてもらうからな?」
「っ!!?わ、分かったよ。」