春輝side
「(何だろ、身体が少し重くなった気がする。疲れてるのか?)」
眠っていると、身体が少し重くなった気がする。というより、何かが身体に乗っかっていて、胸の辺りに何か柔らかい物が当たってて、それでいて温かい。そして、何か細い物が身体の上を撫でてる感じがする。
そして、何だか股間が撫でられて気持ちがよく、乳首の辺りを滑った何かが動いている感じも。
「う……いったい、なん……?……っ!!?」
気になった俺はゆっくりと目を開けると、そこには全裸で俺の身体を触っている母さんがおり、しかも全裸であった。
「か、かか、母さん!?な、なにして!?」
「何って、身体が火照っちゃって眠れないの♡それを、あなたに鎮めて貰いたいのよ♡」
そう言うと、母さんは俺の履いていたズボンとパンツをずりおろし、そこからペニスを露出させると、それを躊躇なくしゃぶり始める。
「ぺろぺろ、うふふ♡ズル剥けのチンポ、大きくて熱くて最高よ♡♡」
「か、母さん!本当に洒落にならないって!?親子でこんな!?」
「あら、これは親子のスキンシップの1つよ?それに、身体が疼いて仕方ないの……鎮めてくれないと、ワタシ、壊れちゃうかもしれないわ♡♡」
そう言うと、母さんは大きな胸に俺の肉棒を挟み込んで上下に擦るパイズリをしてきた。その胸の柔らかさに息を呑み絶頂しそうになるが、何とか堪えた。
すると、母さんは妖しく笑うと胸の間から顔を出している亀頭の先端を舌で穿る様に舐め始める。
「くぅっ!!か、母さん!それ、やばい!!」
「若い子のオチンチン、あつ~い♡♡舌とおっぱい、火傷しちゃいそう♡♡あ~む、じゅるるる!れるれる!ジュボジュボ!!」
「そ、それ駄目!母さん、本当に、い、イク!!!」
ドブっ!ビュルル!!どぷどぷっ!びゅくびゅく!!
「あぁんっ♡♡出たぁ♡♡息子の熱々精液、お口もおっぱいも火傷しちゃいそう♡♡……はぁはぁ、もう我慢出来ない♡♡」
息も絶え絶えになっている俺を他所に母さんは、ゆっくりと俺の上に跨るとペニスを自身の秘部に宛がう。
「っ!母さん、それはダメだ!?俺らは親子なのにこんな!」
「……そんな事言われたら、ワタシ。我慢できなくなっちゃう♡♡♡」
そう言うと母さんは腰を下ろして、ズブリっと奥まで俺の肉棒を咥え込んだ。中の熱さとグニグニと動く肉壁から襲ってくる快感に頭がおかしくなりそうになる。
「はぁ!はぁ!春輝、春輝ぃぃ♡♡息子のチンポ♡♡熱々で、ガチガチで、最高♡♡」
「(こ、こんな……いくら改造されたからって、こんなになるのか!?これじゃまた母さんに!)」
【馬鹿野郎!!春輝、そいつは不知火って女じゃねぇ!そいつは乗っ取られてる!】
「(え!?そ、そうなの九喇嘛!?)」
【どうやら、何か有りそうだな……今回はわしが追っ払ってやる!少し身体を借りるぞ!】
そう言うと九喇嘛は俺の身体に入った。
「【おい、お前。あまり調子に乗るなよ。】」
「っ!?な、何だお前は!?」
「【そんな事はどうでもいい。これ以上調子に乗ってると、喰っちまうぞ?】」
「あら、出来るの?ワタシは簡単には」
「【ごちゃごちゃうるせぇんだよ!!とっとと消え失せろ!!!!】」
「ひぃっ!!?」
「【ったく、終わったぞ。春輝、あとは任せる。】……っ!ありがとう、九喇嘛。母さん、母さん!」
九喇嘛が母さんの中にいた何かを追っ払った事で、上手く行ったのかどうかは分からない。けれど、俺は母さんの身体を揺らしてみた。
「うっ……春、輝?え……?私…、何であなたに跨って!?まさか私、あなたを襲ったの!?」
「(覚えてないのか……まぁ、それなら良いか。)だ、大丈夫だよ!それより、母さん。早く抜かないと。このままだと……。」
抜こうとした時、母さんがそれを止めてきた。
「ねぇ、春輝……お願いがあるの。」
「え?なに?」
「私を、このまま抱いて。」
母さんの申し出に、俺は理解が追い付かず首を傾げたが遅れて母さんの言葉を理解し、慌てて返した。
「なっ!!?か、母さん!何言ってるの!?そんな、俺は」
「お願い!はっきり言って身体が辛いの、オマンコもおっぱいも敏感になってて……抱いてもらわないと、頭が狂いそうなの!」
「母さん……。分かった………俺に出来る範囲でするからね。」
俺は戸惑いながらも、この行為に承諾すると下からゆっくりと腰を動かしながら、母さんの大きな胸を揉み、乳首を刺激していく。
その間にも母さんは腰を動かして、ペニスを扱いている。
「あっ……!あぁっ!は、春輝、あなたのオチンポ、硬くて熱いわ!奥に、子宮の入り口にゴツゴツって当たって、気持ちいいのぉぉ!乳首も、もっと舐めて!吸って!」
「はぁ、はぁ!分かったよ、母さん……あむっ。」
「あぁっ!息子に、春輝におっぱい吸われながら、オマンコズボズボされてるぅぅぅ!気持ちいい、気持ちいいのぉぉ!」
パンパンパンパンッ!!ドチュンッドチュンッ!グリンッ!グリンッ!
「母さん、腰激しい!」
「あっ❤!あっ❤!あぁっ❤!!いけないことなのに、家族なのに、オマンコ気持ち良すぎて、頭馬鹿になりゅう!」
「母さん、俺そろそろイキそう!」
「出して、出して!このまま私の中に出して!あなたの精液で私を、イカせてぇぇぇえぇぇぇ!!」
「ぐっ!!い、イク!!」
どびゅるるる!ドプドプッ!びゅくびゅく!
「あぁぁあぁぁぁ!!いく、イクイクイクイクイク!息子のザーメンで、イックゥゥウゥゥゥ!!」
母さんが身体を震わせて弓形に反らせながら絶頂し、俺も駄目だと分かっていても、母さんの中にザーメンを放っていく。
「か、母さん……すごい搾り取られる……!」
「はぁ、はぁ……!春、輝ぃ……ありがとう♡それと、ごめんなさいね……。」
「え……んぐっ!」
「もっと、ザーメン頂戴♡オマンコがまだ疼いてるの……だから、もっと……。」
「……分かったよ。母さんの好きにして。」
「ありがとう♡♡」
そう言うと、母さんは再び腰を動かし始め、それからバックでしたり、対面で座りながらしたり、胸や口に沢山射精して、終わった頃には、母さんがドロドロになるまで抱いた……。
◆◆◆
その頃……。
「はぁ、はぁ……!お、お兄ちゃん……わたしも、わたしもお兄ちゃんの、欲しいよぉぉ……♡」