春輝が白嶺によって呉一族との死の寸前まで追い込まれる稽古を終えた翌日の朝、春輝はゆっくりと目を開けて、身体を起こした。すると、体のあらゆる箇所から僅かな痛みを感じたのである。
「ふぁ~っ・・・!いってて、はぁ、昨日は死ぬかと思った・・・ていうか、よく生きてたな俺。
あんなに激しい稽古してたってのに。あ~、腹痛い。」
春輝はベッドから起き上がると、顔を洗いに洗面所に向かう。すると、隣の部屋からゆきかぜが出てきた。
「ん~~、あぁお兄ちゃんおはよう・・・。昨日はいつ帰ってきたの?」
「おはようゆきかぜ。昨日は・・・まぁ色々合ってな。」
「そうなんだ。走り込みに行ったにしては長かったねぇ。」
「まぁ、な。今から朝御飯作るから、ちょっと待って「あ、それなら。」ん?ゆきかぜ?」
ゆきかぜは春輝の手を掴むと、彼の部屋に押し込んで扉を閉めてカーテンも閉め、パジャマを脱ぎ始めていく。
「ゆ、ゆきかぜ!?なにをして!?」
「お兄ちゃんと全っ然エッチしてないから、お兄ちゃん成分が足りないの。だから、朝御飯前にシよ?」
「い、いや、ゆきかぜ!ちょっと待て、そういうことは「嫌だって言ったら大声で泣いてやるんだから。」いや、あのな?」
煮え切らない春輝にゆきかぜは痺れを切らしたのか、春輝を感電させて大人しくさせ、そして、春輝の上に股がると舌舐めずりをしてみせる。
その様子はまるで、肉食獣である。
「お兄ちゃん、あたしもう我慢できないから!てか、男なら観念しろーーー!」
春輝の着ていた物を脱がすと、目の前にはギンギンに勃起した肉棒がそそり立っていた。
「あれ~~~?なんだかんだ言ってお兄ちゃん、勃起してるんだ~~!いやらしいんだぁ❤❤」
「いやこれは疲れなんとかと言うか、その「いっただきまーーーす。」んくっ!?」
春輝の肉棒を加えたゆきかぜは、舌を使って上下に舐め回しながらペロペロと飴でも舐めるように味わっていく。
時折、肉棹の舌にある玉を揉んだり、傘の下辺りを舌で舐め回しながら攻めていく。
「んぶ、んぶ!じゅぶじゅるるる!れるれるれる!ぷぁ!どうお兄ちゃん、気持ちいい?」
「ゆきかぜ、どこでこんなの覚えてくるんだ?」
「お母さんに教えてもらいながらバナナやアイスで練習したんだよ。
あは、おちんちんビクビクってなってる。可愛い❤
それじゃあ、こうしちゃお!」
ゆきかぜはそう言うと、ぺちゃぱ⎯⎯ごほんごほん、成長途中の美乳の先端にある乳首を使って春輝の肉棒を責めていくように擦り会わせる。コリコリとした感触が春輝の敏感な所に柔らかい電気のようになって襲い掛かる。
「あっ、んくっ、んん~~❤❤どう、お兄ちゃん❤気持ちいい?あたしのおっぱい❤」
「ゆ、ゆきかぜ、やめ!で、出るから。」
「いいよ、出して❤お兄ちゃんの濃厚キンタマ汁、妹にぶっかけちゃえ❤❤えいえい!」
「んくっ!!」
乳首を肉棒の先端の割れ目に押し込むように擦った瞬間、びゅるるる!と音を立てて濃厚な精液が吹き出し、それがゆきかぜの顔を汚していく。
「あははっ❤❤出た、お兄ちゃんの濃厚ザーメン一杯出た❤❤あむっ、ふふっとても濃くてドロドロしてて、喉に絡みついちゃう❤お兄ちゃん、妹にこんなのぶっかけるなんて、悪いお・兄・ち・ゃ・ん❤❤」
「っ!」
まるで小悪魔のような笑みを浮かべてそう言うゆきかぜ、その笑みに春輝はドキンッと胸が高鳴り、肉棒がさらに熱を帯びさせる。
「あはっ❤お兄ちゃん、また勃起した❤
良いよ、お兄ちゃん・・・来て❤❤」
ゆきかぜは下着を脱いで、春輝に尻を向ける。
そこには健康的な褐色の肉付きの良い尻と男を誘うような可愛らしい割れ目があり、春輝は唾を飲み込む。
「お兄ちゃん、は・や・く❤❤」
「ゆ、ゆきかぜ。ごめん!!!」
春輝はゆきかぜに謝ると、その肉棒を妹の中へと挿入した。
「んひぃぃぃ❤❤!き、来たぁ❤お兄ちゃんのおちんぽぉぉぉぉ❤❤
熱くて、硬くて、奥までズンズンッて来るのぉぉぉぉ❤❤」
「ゆきかぜ!ゆきかぜ!」
「お、お兄ちゃん❤そんなにガッつかなくても、あたしはいるから❤あんっ❤
おちんぽ、強いぃぃぃぃ❤❤」
兄から責められているというのに、ゆきかぜの顔はいやらしく歪んでおり、その行為はとても兄妹のする行為ではなく、まるで獣のようである。
バチュン、バチュンッ!と肉がぶつかり合い、ゆきかぜの股間からは愛液が溢れており、口からは涎を滴ながら喜んでいた。
「あひぃっ❤あはっ❤おほ、おおぉぉぉぉ❤❤
先っぽ、コリコリって奥に当たって気持ちいいぃ❤❤」
「ゆきかぜ、大丈夫か・・・?苦しくないか?」
「も、もうお兄ちゃん❤❤そんな事を聞きながら、おちんぽで突くなんて❤❤あんっ❤
説得力無いよぉぉ❤❤あ、ビクビクしてきた❤出るの?精液出るの?
出しちゃえ❤❤妹の子宮に、ドロドロ精液出しちゃえ❤❤」
「っ!ゆき、かぜ!!」
強く腰を打ち付けた瞬間、ゆきかぜの子宮に向かって粘りけのある精液が放たれる。
びゅるるる!ドクドクっ!びゅるるる!と、濃厚な精液の熱さがゆきかぜを中から侵していく。
「あひゃあぁぁぁぁぁぁ❤出た❤精液、中でドクンドクンッていってんおぉぉぉぉぉ❤❤」
射精を終えると、春輝はズルリと肉棒を抜く。すると、ごぽっという音と共に精液が中から溢れだし、ゆきかぜは尻を高く上げた状態で、身体を痙攣させる。
春輝はゆきかぜの中に出された精液を水遁で操り、外に排出させるとスッキリした頭を抱えて、大きくため息を吐いた。
「はぁ~~~~~っ。やってしまった・・・。」
春輝はゆきかぜを抱えて彼女の部屋のベッドで寝かせると、彼女の部屋の身体を綺麗にしていき、風呂場に向かう。
しかし、その2人の行為を見ていた人物、不知火は股間を濡らしながら2人の行為を覗きながら自慰をしており、
その顔は紅くなっており、いやらしく見えるほどである。
「あぁ❤春輝、ゆきかぜ❤なんていやらしいの❤❤
あんなの見せられたら、私、私・・・我慢できなくなっちゃうわ❤」
不知火はそう言うと、風呂場へと向かう。
そこには寝間着を脱ぎ下着姿になった春輝がおり、その体には無数の傷痕があった。その傷痕は春輝の細身で筋肉質な身体と合わさり、不知火は余計に興奮し脱衣場に入る。
「ん?か、母さん!?」
「春輝、お風呂・・・一緒に入りましょう❤❤」
「え!?か、母さん!?いや、風呂なら1人で「ゆきかぜと、したのね?」っ!」
「別にそれを責めたりしないわ。ただ、親子なんだから、い~~っぱい仲良くしましょ❤❤は・る・き❤❤」
そう言うと2人は浴室へと入り、互いに身体を密着させながらキスをしているが、本当は不知火が春輝を壁に押し当ててキスをしているのだ。
不知火の豊かな胸と唇、舌の感触が春輝の頭を蕩けさせていく。
「んむっ❤んん~❤ぷぁ、春輝の唾、美味しいわ❤」
「か、母さん・・・俺「はい、おっぱいよ。」っ!」
春輝は目の前に突き出された爆乳を見て喉を鳴らすと、戸惑いながらも彼女の胸に吸い付き、舌を動かして乳首を転がしたり、押し込むように舌を押し付けたり、時には歯で甘く噛んでコリコリとした感触を楽しみながら吸い伸ばす。
「あっ❤あぁ❤❤だ、ダメぇぇぇ❤乳首、乳首気持ちいい❤❤
私のおっぱい、春輝に犯されてるのぉぉぉぉ❤❤
あっあぁ❤ま、負けないんだから❤くの一の手管、見せてあげるわ❤」
不知火はそう言うと春輝の肉棒を扱いていき、先端を爪先でカリカリと擦ったり、肉棹の部位を少し強めに扱き上げる。
「っ!ぷぁ!か、母さん!それ、ヤバい・・・!!」
「あらあら、もうイッちゃうの?まだダメよ❤❤
これから、もっともっと気持ちよくしてあげるわ❤」
不知火はそう言うと春輝を浴槽に腰掛けさせ、自慢の爆乳で春輝の肉棒を挟む。
その柔らかさに春輝は驚くが、不知火は構わずに擦り始める。
「あ、か、母さん!!」
「あらあら、おっぱい気持ちいい?いつでも出して良いからね?ドピュッドピュッてして良いんだからね?」
「くっ!か、母さん!い、イク!!」
春輝は不知火の爆乳の中で精液を放つ。しかし、その射精は全て胸の中に吸い込まれていき、射精を終えると床にへたり込む。
「はぁはぁ!」
「見て春輝、私のおっぱいにこんなに中出しするなんて・・・おっぱい妊娠しちゃいそう❤ペロッ❤」
春輝は不知火の谷間に出された精液とそれを舐めとった不知火を見て、再び肉棒が強く勃起し、それを見た不知火は春輝の上に股がり、狙いを定めるように照準を合わせる。
「じゃあ行くわよ❤春輝の熱いおちんぽ、私の中に入れるわよ❤」
不知火は春輝の返答を待たずに肉棒を奥深くまで入れると、その先端は子宮の入り口に当たり、その衝撃で不知火は天を仰ぐように弓なりになる。
「んほぉぉぉぉぉぉ❤❤あ、熱い❤息子のおちんぽ、熱くて硬いわぁぁぁ❤
それじゃあ、動くわね❤」
不知火は腰を動かし始めると、始めから手加減なしだと言わんばかりに腰を動かす。
しかも、腰を上下左右に動かしたり、グラインドさせたり、子宮口で甘噛みするなどして春輝の肉棒を責めていき、不知火も快楽に染まりつつあった。
「あぁ、私いけない事してるぅぅぅ❤息子のおちんぽ、飲み込みながら腰動かしてるぅぅぅ❤
あぁ、ダメぇぇぇ❤気持ちいいの止まらないぃぃぃ❤❤
春輝、私もあなたの事好きよ❤親子なのにいけないのに❤❤」
「か、母さん!そんなに激しくされたら、俺もう!」
「良いわよ、出しなさい❤❤私の奥まであなたの精液を出しなさい❤❤
あぁ、私、息子のザーメン欲しさに腰振ってるぅぅぅ❤❤あぁ、イク、イク❤」
「っく!!」
「んあぁぁぁぁぁぁ❤❤いっくぅぅぅぅぅ❤❤」
びゅるるる!ビクビク!びゅるるる!と、春輝は不知火の中にこれまた大量の精液を放ったのであった。
その後、行為を終えた2人は一緒に身体を洗うと湯船に浸かる事にし、2人で一緒に風呂に入ることにした。
「か、母さん。狭くない?」
「あら、平気よ。春輝の胸板とても気持ちいいわ❤」
「(いやこっちはお尻の感覚で、理性が飛びそうです!!!)」
春輝は不知火の大きなお尻に当たる肉棒が、また大きくならないように必死に堪えている。
すると、不知火は体勢を変えて春輝の方を向くと爆乳を彼に押し付け始め、その感触に春輝は戸惑いながら辺りを見回す。
「か、かか、母さん!?む、胸が!」
「あら、何か困るのかしら?
それとも、もっと密着する?」
「い、いや!これ以上は「あーーーーー!」っ!?ゆ、ゆきかぜ!?」
「あら、ゆきかぜおはよう。」
「何でお母さんだけお風呂一緒に入ってるの!?あたしも入る!!!」
そう言うとゆきかぜは服や下着を脱ぎどんちゃん騒ぎとなったのであった・・・。
コメント待ってます。