舞華姉さんのエロが思い付かない!
とある晴れた土曜日、春輝は私服姿で五車学園の前である人物と待ち合わせをしており、その人物を待っていた。すると、1人の少女が現れた。
純白の白ワンピースを着た、ポニーテールを解いて自分の身長とほぼ同じ長さの美しい茶髪を下ろしている澄香であった。
「ごめん、待った?」
「いや、待ってないよ。んじゃ行こうか。」
「うん!」
2人が手を繋いで歩き出し、水族館や様々な場所へ春輝と澄香は行き、デート中で美男美女であること、澄香の身長とほぼ同じ長さの美しい茶髪、澄香の白ワンピース姿に周囲が魅了されて大勢の人から注目される。
その視線に慣れていない澄香は戸惑うが、春輝がそれを然り気無くカバーしながら2人はデートを続けた。本来ならちょっかいを出そうとする者もいた。しかし、2人に無粋に声を掛けようとする者はいない。
春輝の中にいる九喇嘛が然り気無く威嚇しているので、怖れて手が出せずにいた。何気無く手を貸してくれる相棒に春輝は礼を言うと、九喇嘛は鼻を軽く鳴らして眠りにつく。
その後、春輝はゆきかぜ、不知火、きらら、凜子、達郎にお土産を買う中で、澄香に小さな星の髪飾りを買ったのだ。
「これは?」
「あぁ、えっと……一応プレゼント。嫌、かな?」
「ううん……!ありがとう、大事にするよ……!」
その後もデートを続けた2人は春輝の家に行く事に、不知火もゆきかぜもリリムもいないために2人っきりになり、帰宅した春輝と澄香はシャワーを浴びて風呂から上がった後に春輝が澄香の髪の毛を乾かすと、春輝は彼女の髪を櫛で解いてそのものすごくサラサラで艶がある美しい髪の毛に見惚れる。
「どうかした?」
「いやその、髪綺麗だね。」
「ありがとう、髪には気を遣ってるの。その方が絵的に綺麗でしょ?
でも、長いから洗うのも一苦労だよ。」
他愛ない雑談をしながら、澄香の髪を櫛で解いていく春輝と澄香。その中で気持ちが入り、お互いに向き合うとキスを交わす。
「んっ……ちゅっ……。」
「んぁ……れる……❤春輝、くん。」
「澄香……。」
互いに服を脱がし合い、下着姿になると春輝が澄香の体をゆっくりと優しく愛撫していく。しかし、軽く触れるようにではなく力強くも相手を傷つけない様に愛撫していく。
胸を優しく揉みながらも乳首を指で軽く摘まみ、そそり勃った乳首を優しく口で吸い付きつつ甘噛みすると、澄香はその刺激に体を震わせて股間を湿らせていく。
さらに春輝は彼女の下着の中に手を入れると湿った彼女の入口を指で擦りながら、ぷっくりと膨らんだクリトリスを捏ね回す。
「んひぁ……!❤は、春輝くん、それ……!」
「痛かったか?」
「ううん……その、も、もっとして……❤」
「なら、少し激しくするぞ。」
春輝は澄香の下着を脱がせると、トロリとした愛液が滴る膣口に舌を這わせ舐め始める。ザラザラした舌の刺激に徐々に澄香も体を震わせて、声も艶が出始めた頃。澄香が春輝に向けて恥ずかしげに言った。
「春輝くん、私も春輝くんにしてあげるね。」
澄香は自慢の髪で春輝の肉棒をシゴき始める。サラサラの毛並みと手とは違う感触に春輝ももどかしげに腰を震わせる。
「櫛延さん、それ気持ちいいけど、あまり無理は……。」
「無理なんてしてないよ。私がしてあげたいの❤」
シコシコ、シュッシュッ!サラサラ、シュッシュッ!
サラサラの毛並みがカリ首、裏スジ、肉棒全体をシゴいていき、その快感に春輝は息を荒くしながら限界を迎えた。
「櫛延さん、で、射精る!!」
ドクンッ!ビュクビュク!ドプッドプッ!びゅるるる!!ドクンッ!ドクンッ!
春輝の射精した精液で澄香の髪は、白濁に染まり、ねっとりとしている液体で髪の毛がくっついてしまい、さらにいやらしい臭いもするようになった。
「ふぁっ!す、凄い出たね。髪の毛、ドロドロ……。あ、でも春輝くんのオチンチンも硬くなってるね。もっと、してあげるね❤あむ……っ❤」
髪を解いた澄香は射精して、ヒクヒクしながらもギンギンの春輝の肉棒を口に咥えると、口の中で舌を動かしながらディープスロートに持っていきながら、舌を這わせて吸い上げるように舐めていく。
じゅるる、じゅぞぞぞっ!れるれる!ジュポジュポ!れるれる!
「く、櫛延さん……!それ、ヤバッ!」
「らして良いよ。沢山、出して❤ぷあっ!❤」
「くっ!?」
ドクンッ!ビュクビュク!ドプッドプッ!びゅるるる!!ドクンッ!ビュクビュク!ドプッドプッ!ドクンッ!
顔や胸に大量の子種を掛けられ、若干驚く澄香。春輝がティッシュペーパーで拭こうとすると、それを止められる。
「春輝くん、大丈夫だよ。私は春輝くんの全然嫌じゃないから……それより、もっと春輝くんと、その、え……エッチなこと、したいの……。」
「分かったよ……。」
春輝は優しく澄香を横にすると、彼女はゆっくりと足を開く。愛液で濡れて光る股間に熱を持ち、熱い脈動に押されながらも春輝は慌てる事なく、彼女の膣へと肉棒を挿入していく。彼女の中に熱を持った肉塊が挿っていく。
ズプッ……ズブブブッ!
「んふぅぅ……!!」
その感覚に戸惑いながらも澄香は熱い肉塊を受け入れていく。そして、その全てが根本まで挿るとそれは子宮まで届いた。
「はぁ……はぁ……❤」
「櫛延さん、苦しくない?」
「だ、大丈夫……だよ。春輝くんの好きに動いて……。その方が私も。」
「分かった。」
春輝は澄香の腰を掴むと、初めはゆっくりと腰を上下にストロークさせていくが、段々と激しくなっていき、音が鳴るほどのピストン運動になっていくと、澄香は長い髪を振り乱しながら艶のある声を漏らす。
その声に春輝も反応していき、彼女を突き上げていく。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドチュッ!ドチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドチュッ!ドチュッ!
「あぁっ!おっ……!んひいぃぃっ!!は、春輝、くん!凄い……!❤もっと、もっとパンパンしてぇ❤イキそうなの……だから、沢山してほしいのぉ!❤」
「櫛延さ「お、お願い!名前で、呼んで?澄香って……❤」っ!わ、分かったよ澄香……!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!ドチュッ!ドチュッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
腰を何度も打ち付け、ピストン運動で子宮を犯していく春輝。そして、その時が来た。
ドチュッ!ドクンッ!ビュクビュク!ドプッドプッ!びゅるるる!!ドクンッ!ビュクビュク!ドプッドプッ!ドクンッ!ドクンッ!
「んはあぁぁぁぁっ!❤いっくうぅぅぅぅっ!!❤❤」
春輝の中出しに頂天に達した澄香は体を痙攣させて、肩で粗く呼吸をしながらヒクヒクと収縮を繰り返す膣から肉棒を抜かれ、それも合わさって絶頂する。
その後、2人はシャワーを浴び、春輝が澄香の身体や髪についた自分の精液を洗うと、部屋で一緒にゆっくりしていたら買い物から帰ってきた不知火、ゆきかぜ、そして近くで鉢合わせたきららと5人でおやつにしたのであった。
その時間はとても楽しい時間となり、笑顔が溢れていた……。
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