※この作品はR-18です。

人類滅亡を防ぐ為に、ロボットアニメヒロイン達と交わっていく事に   作:ボルメテウスさん

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進化の狙撃手

「これまで、どの世界にも必ず存在したガンダムという存在がいない世界。

 

それは既にクスハさんの世界で既に分かっている」

 

そう言いながら、アキラはこれまでの情報を元に、別の世界がないかどうかを調べていく。

 

膨大なデータの中で一つ、気になった項目があり、詳しく調べる。

 

その世界は人類の中にある進化の力について大きく関係しており、それはこれまでアキラが追い求めていた答えに近づくきっかけにもなる。

 

「しかし、同時に危険な予感がする」

 

しかし、過去のデータを見れば、ブラックボックスが多く、C.C.世界と同様の可能性もある。

 

だからこそ、アキラはこの世界の住人である彼女を呼び出す事にしたが

 

「どうかしたの?」

 

そう言いながら、今回呼び出した人物であるヨーコは不思議そうにこちらを見る。

 

これまで数多くの女性と行為を行ってきたアキラだったが、そのヨーコの衣服はあまりにも刺激が強かった。まず、胸元が大きく開き、谷間どころか横から乳肉が見えてしまうほどの水着になっている。

 

さらに下半身はホットパンツとハイニーソであり、大きなお尻とむっちりした太ももの絶対領域は眩しいほどだ。

 

そして、首にはチョーカーを着けており、そこにはロケット型のアクセサリーを付けている。

 

そんな格好をした美女が目の前に現れたのだ。アキラが興奮してしまうのも無理はない。

 

「こんな所に閉じ込められて、心配なのは分かるけど、今は気をしっかりと持って」

 

心配そうな表情を浮かべ、彼女はアキラに声を掛けるが、それによって、胸元が見えて、余計に顔を赤くさせる。

 

何度も他の女性と行為を行っているアキラだが、女性の前で緊張するのは、未だに変わらないらしい。

 

「えっと……大丈夫だから」

 

何とか声を出して返事をするアキラであったが、それでも不安げな様子だった。

 

「そう、それなら良いんだけど……」

 

すると、今度はヨーコの方が心配になったのか、アキラに近付いていく。(ちょっ!?︎)

 

その動きによって彼女の豊かな乳房が揺れ動く様を見て、アキラは思わず見惚れてしまった。

 

アキラの反応に気付いたヨーコが怪しげに笑うと、そのまま彼の股間へと手を伸ばしていく。

 

「とにかく、ここから出るには、巫山戯た事かもしれないけど、行為をしないといけないようね。

 

ごめんだけど、少しだけ付き合ってね」

 

ヨーコの言葉を聞いて、アキラの顔が真っ赤になる。

 

「はっはい」

 

既に止められない事を察すると共に、アキラもまたヨーコが行う行為に身を任せる事にした。

 

「ふふっ、可愛いわよ♡」

 

そして、二人の唇が重なり合うと、すぐに舌が絡み合い始めた。

 

キスだけで身体の奥底から湧き上がってくるような熱を感じながらも、ヨーコは更にアキラの服を脱がせていき、あっという間に全裸にしてしまった。

 

それから、アキラの方もヨーコの服に手をかけようとすると、彼女は恥ずかしそうに頬を染めながら、ゆっくりと脱いでいき、お互いに生まれたままの姿となった。豊満な胸と引き締まったウエスト、はち切れんばかりの太ももと抜群のプロポーションを誇るヨーコの裸体。

 

その美しい姿に見惚れていると、ヨーコは優しく微笑みかける。

 

アキラの手を取り、自分の胸に押し付けると、優しく揉んでいく。

 

「あんっ……どう?気持ちいい?」

 

柔らかさと温かさが手の平から伝わり、それがとても心地良く、幸せな気分になり、もっと触れたいと思った。

 

しかし、ここで焦っては駄目だと自分に言い聞かせて、冷静さを保とうとする。

 

「ああ、凄く柔らかくて、温かい」

 

アキラの感想を聞き、ヨーコは嬉しそうに笑った後、再び彼に抱きつき、キスを行う。

 

「んんっ、ちゅぱ、んんんっ、んんんんんっ!」

 

激しく濃厚な口付け。ヨーコの舌がアキラの口内に入り込み、まるで生き物のように暴れ回る。

 

アキラ自身もそれに負けじとヨーコの口内に舌を侵入させ、彼女の歯茎や上顎などを舐める。

 

お互いに相手を求め、貪るように求めあう激しいディープキス。

 

ヨーコもアキラも呼吸が苦しくなり、酸素を求めて口を離すと、唾液が糸を引いた。

 

「はぁ……はあ……」

 

「す、すごい……これが大人のキスなんだ……」

 

今まで何度もしてきたはずなのに、アキラは初めてしたかのように驚きの声を上げた。

 

「ふふっ、そうみたいね。でも、これからもっと驚くと思うわよ」

 

ヨーコはアキラの耳元で囁いた。

 

「そ、そうなのか?」

 

「ええ、だから覚悟していてね」

 

ヨーコが悪戯っぽく笑い、アキラが戸惑っていると、二人はベッドの上で向き合った。

 

そして、ヨーコがアキラを押し倒す形となる。

 

豊満な胸の谷間が目の前に現れ、アキラの心臓の鼓動が早くなる。「アキラ君、私がリードするから安心してね」

 

「うん……」

 

「じゃあ、まずは私のおっぱいから……」

 

ヨーコは自分の巨乳を掴むと、アキラに見せつけるように揉んだり揺らしたりし始める。

 

「うわっ、すごっ、柔らかっ!本当にこんな風になるのか!?」

 

アキラは目の前で繰り広げられる光景に驚愕していた。

 

ヨーコの胸が自在に変形し、大きさを増したり小さくなったりする。

 

そして、乳首がピンッと勃ち、ヨーコが軽く喘ぎ声を出す。さらに、乳首を摘むと、ピュっと母乳が出てきた。

 

ヨーコは両手で胸を持ち上げると、搾り出すようにしてミルクを噴き出させる。

 

それをアキラの顔にかけると、アキラはそれを手で拭い、口に含んでみた。

 

甘くて美味しい。「んっ……どう?おっぱいみるく、おいしい?」

 

「ああ、すごくおいしい」

 

「良かった。いっぱい飲んでいいからね」

 

「ありがとう」

 

ヨーコが優しく頭を撫でると、アキラはお礼を言う。

 

すると、ヨーコは微笑みながら、今度は自分の胸に手を当てて、揉み始める。

 

そして、乳首を摘んで、ミルクを出し始めた。

 

その様子にアキラは興奮してしまう。

 

ヨーコは搾乳しながらアキラの顔を自分の胸に近づけた。

 

アキラは本能的に乳首を口に含み、吸い付く。すると、ヨーコが甘い声で鳴く。

 

アキラはそのまま夢中で吸っていた。

 

しばらくして、満足したアキラは口を離す。

 

ヨーコの母乳はとても甘かった。

 

もっと飲みたいと思えた。

 

しかし、ヨーコはそんなアキラの気持ちを察しながらも

 

「だけど、それ以上飲みたいなら、私にも頂戴ね」

 

その言葉と共にヨーコは自身の秘部を広げて見せた。

 

ヨーコの膣からは愛液が溢れており、ヒクヒクと痙攣している。

 

それを見たアキラは生唾を飲み込んだ。

 

ヨーコはアキラのズボンを脱がし、彼の肉棒を露出させた。

 

「うわぁ、マジで。

 

見た目は子供なのに、こっちはやばいでしょ」

 

その言葉と共にアキラの肉棒の感想を言いながら、ヨーコは優しく握った。

 

「あっ、すごい……」

 

アキラが反応すると同時にヨーコは上下に手を動かし始めた。

 

最初はゆっくりだったが、徐々に速くしていく。

 

「どう、アキラ君、気持ち良い?」

 

「う、うん。凄いよ」

 

そうヨーコは呟く。

 

だが

 

(やばっ、もぅ既にいっぱいになっているっ)

 

なんとか声を殺しながら、ヨーコは踏み留まる。

 

膣肉に満たされている肉棒の感触を受けながら、ヨーコは必死に耐えていた。

 

しかし、我慢すればするほど、彼女の子宮は疼いてしまう。

 

「よーこっさんっ」

 

そんなヨーコの様子を見ながら、アキラはそのまま腰を動かす。

 

「ひゃっ!?ちょっと、いきなり……っ!?」

 

突然の刺激にヨーコは思わず声を上げた。

 

だが、すぐに平静を取り戻すと、アキラの頬を掴み、キスをする。

 

そのまま舌を入れ、唾液を流し込み、絡めていく。

 

それはヨーコ自身の快楽に溺れる姿を見せないように我慢している証拠であり、アキラはそれに気付いていた。

 

「んっ、ふぅっ、んんっ、ちゅっ、んんっ、んんっ」

 

ヨーコは声を抑えながらも、懸命に応えようとしてくる。

 

その健気な姿にアキラは更に興奮し、勢いよく突いた。

 

それにより、ヨーコの身体が跳ね上がり、口が離れる。

 

ヨーコは息を荒げ、涙目になっていた。

 

だが彼女は直ぐに笑顔になり、アキラの頭を撫でて、囁きかける。

 

「我慢ができないのねっ、良いよっ、出してっ」

 

ヨーコの言葉を聞きながら、アキラは再び激しく突き続けた。

 

ヨーコは何度も達してしまい、喘ぎ続けるが、それでも懸命に堪えている。

 

その様子にアキラは興奮し、さらに興奮した。

 

そしてついに限界を迎える。

 

「うああああっ!!」

 

「んんんんんんっ!!!」

 

アキラはヨーコの中に射精する。

 

射精された精液はヨーコの子宮へと注がれていった。

 

ヨーコはそれを受け止めながら絶頂を迎えた。

 

アキラはヨーコから離れる。

 

すると、ヨーコの秘部から大量の精子が流れ出てきた。

 

ヨーコはその様子を見て恥ずかしくなり、顔を赤くしながら俯く。

 

しかし、やがて顔を上げると、微笑みを浮かべた。

 

「たくさん出たねぇ。えらいえらい♪」

 

ヨーコはそう言いながら、アキラを抱きしめ、頭を撫で始めた。

 

「ありがとう、ヨーコさん」

 

「良いって。それより、まだ出来る?」

 

「うん。もう少しだけしたい」

 

「分かったわ」

 

その言葉と共に、再び行為が始まる。

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