※この作品はR-18です。

洗脳マッサージ店   作:迅雷1025

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aiのべりすとさんに出会い、自分の妄想を文字にしてみようと思いかいてみました、拙い文章ですが良ければ読んでください


にじさんじside
カルテ 01 笹木咲編


「あー、体が痛いわぁ、ずっと椅子に座って配信ばっかりやってるからやろなー」

ウチ、笹木咲は事務所での打ち合わせが終わって家に帰っていたのだが、職業病なのか腰や肩に痛みやコリを感じながら歩いていた時だった

「ん?なんやこれ?マッサージ店の開店セールかって1時間500円!?安っす、期間限定とは言え商売成り立つんかいな?まぁちょうどマッサージして欲しかったし行ってみるかぁ」

ウチはその安さに惹かれてマッサージ店に行く事にしたのであった

「お邪魔しまーす……って誰も居らんのか?」

店内に入るとそこには人の気配はなく、受付らしき場所に店員の姿もなかった

「すみませぇ〜ん!誰かいませんかぁ〜」

ウチは大きな声で呼んでみたけど反応は無かった

「ホンマに誰もいないやんけ!もしかして潰れたとか?うわマジで最悪やん」

ウチは勝手に入った事を棚上げして文句を言うが、それならそれで仕方ないと思い帰ろうとした時だった

「はい、いらっしゃいま……せ」

奥の方から声が聞こえたので振り返ると、そこに立っていたのは目隠しをした小柄な女の子だった。

「えっと……どちら様でしょうか?」

「あっ、えっとこのチラシを見てきたんですけど、あのちょっと腰と肩が痛くて……」

「そうですか、ありがとうございます、ではこちらへどうぞ」

「はい、お願いします」

ウチは小柄な女の子に連れられて部屋に入った

「はい、じゃあまずは服を脱いで下さいね」

「ふぇ!?ちょっ!いきなり何言うてんねん!」

「あぁ、すみませんコチラの施術着に着替えて頂きたかったんです、その後で簡単な問診票にご記入お願いします」

「あぁ、そういう事やったんですね、はい分かりました、すいません」

ウチは服を脱ぎ施術着に着替えて問診票を記入する

「終わりましたー」

「はい、確認させて貰いますね……笹木さんは20歳女性、身長162cm体重48kgですね、後スリーサイズの欄もお願いします」

「え?そんな細かく書く必要あるんすか?」

「はい、正確に把握しないと効果が出ない場合があるんですよ」

「そ、そうなんですか、わかりました」

ウチは小柄の女の子の言葉に従い詳細な情報を書いた

「はい、ありがとうございます、じゃあ先生の準備ができ次第お呼びしますのでコチラのジュースでもお飲みになってお待ち下さい」

ウチはそう言われてオレンジジュースを出された

「はい、わかりました」

ウチは喉が渇いていた事もありオレンジジュースを飲んで待っていたのだが

「ん?なんか眠くなってきたなぁ……疲れたんねやろか、それに体中熱いような……」

急に意識が薄れていく感覚に襲われていると

「笹木さん、施術室にどうぞー」

部屋の外から先程の女の子の声が聞こえると同時に扉が開かれる音がした

「あ、はーい」

ウチは何とか立ち上がり、フラつきながらも部屋に入った

部屋の中には男の人が居た、おそらくこの人が先生なのだろう

「笹木さん、お待たせしました、今日はよろしくお願いしますね」

「あ、はい、こちらこそよろしくお願いします」

ウチは先生に促されて椅子に座って軽く問診を受けた後にマッサージが始まった

「んっ♡あんっ♡そこぉ♡気持ちいいですぅ♡もっと強く揉んでくださぃ〜♡」

「はい、こうですか?」

「ひゃうんっ♡」

「ここが良いみたいですね」

「はい、気持ちエエです」

ウチは先生に肩や腰をマッサージしてもらっているがめちゃめちゃ上手い、身体から全ての力が抜けて行くようにふわふわとした感覚の虜にすぐになった

「あっ♡そこはダメぇ♡弱いところだからぁ♡んんっ♡」

「ここは凝りやすい所なのでしっかり解さないといけませんからねぇ」

「はい、ありがとうございますぅ〜♡」

「では次は仰向けに寝てくださいね」

ウチは言われた通りに仰向けになる、今のウチは何も考えられなくなっていた

「はい、これで大丈夫ですか?」

「えぇ、問題ありませんよ、どうですか?リラックス出来る様にアロマを焚いているんですが」

先生に言われて初めて気が付いたが確かに良い匂いがしている、

その香りのおかげなのかマッサージの効果なのか、全身の力が抜ける様な心地よい脱力感に包まれていた

「凄い……こんなに楽になれるなんて思いませんでしたぁ〜♡」

「それは良かったです、じゃあそろそろ始めましょうか、笹木さんあなたは今とても気持ちいいですね」「はい♡気持ち良くて幸せですぅ〜」

ウチは完全に先生の術中にハマっていた、そしてウチはもう自分が何を言っているのかすら分からない状態だった

「笹木さんは私にとって特別なお客様だから特別サービスをしてあげましょう」

「とくべつ……?なんで……すか?」

「実はですね、この店の壁紙や問診票に人の目では確認出来ない小さな文字が書いてあるんですよ、そして笹木さんが飲んだジュースには少量の睡眠薬と媚薬をいれていたんですよ、そしてこのアロマには催眠導入の効果があるんですよ、と言っても今の貴方には意味が分からないでしょうけどね」

ウチは先生の説明を聞いているが全く理解出来なかった、しかし何故か先生が言った事は全て正しいという確信があった

「じゃあマッサージを始めますね、笹木さんはとても気持ちよくなりたいと思っていますよね?」

「はい♡」

「じゃあ目を閉じて下さい、そうすると段々気持ちが良くなってきますよ」

「わかりましたぁ♡」

ウチは言われるままに目を閉じる、しばらく待っていると不思議な事に本当に気持ちが良くなってくるのを感じた

「あれ?ホンマや、ホンマにめっちゃ気持ちいいやん、ふぁぁ……ウチ眠くなってきたかも……」

「眠くなると余計に気持ち良くなりますからそのまま眠ってしまっても良いですよ」

「はい……ありがとうございま……す……」

ウチはそのまま眠りに落ちていった

「笹木さん起きてください」

ウチは体を揺さぶられても意識が戻る事は無かった

「よし、これで催眠導入成功だ、これでコイツは俺の物だ」

俺は眠っている笹木の施術着を脱がして全裸にする

「うーん、やっぱり問診票どうり貧乳だな、まぁ気にしないがな」

笹木咲は身長が低い事もあり胸のサイズも小さく、本人もそれを気にしていた

「でもこっちは立派じゃないか、まだ触ってもいないのにビンビンに勃起させてるじゃねえか」

笹木は男の言う通りマッサージをされただけで興奮しており、彼女の乳首は限界まで大きく隆起していた

「とりあえず起きる前に先に洗脳の準備をしておくか」

男は笹木に近づき耳元で囁く

「笹木さん、これからあなたに質問します正直に答えてください、良いですね?」

「はい……」

「まず笹木さんの事を教えて下さいね…」

男は笹木の個人情報から趣味やオナニーの回数や仕方についてや性感帯についても聞き出した

「笹木さんは処女ですか?」

「はい」

「笹木さんは男性経験はありますか?」

「ありません」

「今までに自慰をした事は?」

「あります」

週に何回くらいですか?」

「毎日です」

「へぇー、そんなに毎日やってたんですか?」

「はい、1日に2回やるときもあります」

「じゃあ、その時に良く触るのはどこですか?実際に触ってみて下さい」

「はい、ここをいつも触りながらします」

笹木は自分の指を胸に持っていき揉み始める

「おっぱいはどれぐらいの頻度で揉みますか?」

「ほぼ毎日です」

「どんな風に揉むんですか?」

「強く揉んだり弱く揉んだり色々試しながらしています」

「他にはどういった方法で?」

「指を使って押し込んだり引っ張ったりつまんで潰したり色々な方法を使います」

「笹木さんは巨乳に憧れているんですか?」

「はい、私はもっと大きくなりたいんです」

「どうしてですか?」

「それは……」

「それは?」

「それはウチの親友がおっきいんです」「親友と言うと?」

「同業者の椎名唯華です」

「なるほど、それで笹木さんは嫉妬している訳ですね」

「そうです、だからウチも頑張って大きければいいなって思うようになったんです」

「なるほど、では笹木さんは胸を大きくしたい意外に悩みはありますか?」

「はい、実は乳首が敏感なんです、でも胸を大きくしたいから弄ったらもっと敏感になっていくんです」

「それは困りましたねぇ、どうすれば良いと思います?」

「わかりません、ウチはどうしたら良いでしょうか」

「良いですか、笹木さん貴方が望むべきなのは巨乳ではありません、貴方が目指すべきなのは誰よりも敏感でエロい乳首であり胸なのです」

「え、でもウチは椎名みたいに大きくなり…」

「それは違います、貴方は勘違いしています、女性にとって1番大切なのは大きさではありません、より快感を感じる事が出来る乳首であり胸なのです、お友達も貴方の敏感でいやらしい乳首と胸を知れば羨ましがりますよ」

「ウチの乳首が……いやらしくて……気持ちよくて……感じる事ができる……乳首と……胸……」

「そうです、笹木さんは今とても気持ちが良いですね」

「はい……とっても気持ちよくて幸せです」

「笹木さんは今とっても幸せな気分になっていますよね」

「はい……とっても……気持ちいいし……幸せだし……とっても……気持ちいいし……幸せです♡」

「笹木さんはとってもいい子ですね、笹木さんはこれからどんどん変わっていきます、笹木さんはもう私に逆らえない淫乱でドスケベな女の子になります、笹木さんは私に従順な奴隷になります、笹木さんは私が居ないと生きていけない体になってしまう、笹木さんは私の命令なら何でも聞いちゃう変態女になってしまいます、笹木さんは私の言う事を聞けば聞くほど乳首と胸がは敏感によりいやらしくエロくなりますがそれが可愛くて魅力的なのです、笹木さんは自分がどれだけいやらしいのか理解してない所がある、笹木さんは自分がどれほど可愛い存在なのか自覚していない、笹木さんは世界一のいやらしさを持った美少女になる、笹木さんは一生私に忠誠を誓う事、笹木さんは永遠に私に尽くす事、笹木さんは死ぬまで敏感で、エロくいやらしい事、笹木さんの乳首と乳輪と胸は私の所有物で触れられたらすぐに発情すること、笹木さんは私の言う事には絶対服従する事、そして笹木さんは絶対にオナニーをするときは乳首で3回、胸だけで5回は絶頂すること、笹木さんは私の性奴隷になること、分かった?」

「はい、分かりました、私、笹木咲は先生の性奴隷にしていただきます、私は先生の性処理用のおもちゃとしてこれから生きていきます、笹木咲は男の人にご奉仕する為に生まれてきた女です、笹木咲は先生の言いなりになって精液を搾り取る為に生まれてきました、笹木咲は先生に喜んでもらうために生きている淫乱なメス豚です、笹木咲をどうかこの哀れなマゾ豚の乳首とおっぱいを虐めて下さい、お願いします」

男は笹木の言葉を聞き満足そうに笑みを浮かべる

「いいだろう、笹木さんは今日から俺のモノだ」

「ありがとうございます」

「じゃあまずはこの場で乳首は触れずに胸だけでオナニーをして絶頂してくれ」「はい、わかりました」

ウチは両手で自分の胸を揉み始める

「はぁんっ……あっ……あんっ……」

「もっと激しく」

「はいっ!こうですか?」

「そうだ、そのまま続けろ」

「はい、わかった、わかりまひた……はふぅん♡」

「そろそろいいか、それでは乳首を弄りながらイけ!」

「はいぃ……ウチは自分の乳首を弄りながら先生に見られながらイきます〜!」ウチは胸だけで果ててしまった

「よし、次はそのいやらしい胸をこのカメラの前に写すんだ」

「はい……これでいいでしょうか」

「いいぞ、次は乳首に触れず乳首の周りだけを触り続けるんだ」

「はい、わかりました」

ウチは両方の胸の先端部分を指先でなぞるように触り始めた

「はい、こんな感じでしょうか」

「ああ、それで良い、さっきよりもいやらしく見える」

「はい、ウチはいやらしい女ですから」

ウチは今度は乳首だけを避けて乳輪のみを撫で回すように触り続けた

「どうだ?私の言う事を聞けばどんどん敏感でいやらしくてエロい乳首と胸になっていくだろ?」

「はい、ウチの乳首はもう凄く気持ち良くて敏感で……エロくなって……最高です♡」

「そうか、笹木さんは今どんな気分だい?」

「はい、ウチはとっても幸せです」

「なら、今でも大きな胸になりたいか?」

「いいえ、ウチは大きいよりもっと先生に命令されて敏感でエロくていやらしい乳首と胸になりたいです」

「そうか、よく言った、笹木さんは私の性奴隷に相応しい」

「ありがとうございます」

「それじゃあ、最後の仕上げに入る」

「はい」

「これから私が笹木さんの乳首と乳輪と胸全体を愛してあげる」

「そんな事されたらウチおかしくなっちゃいます」

「大丈夫、笹木さんは今よりもっといやらしい体に作り替えられるだけだよ」

そう言うと男は笹木に近づき、笹木の乳首に触れた

「あ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

「ほら、乳首に触れられると気持ちいだろ?」

「はい、気持ちいです、気持ち良すぎて死にそうです、ウチは乳首が気持ちよすぎて幸せです!」

「じゃあ、笹木さん、これから毎日ここでマッサージを受けるんだよ」

「はい、分かりました、毎日ここに通わせてもらいます」

「いい子だ、笹木さんは素直で可愛いね」

「ありがとうございます」

「じゃあ、笹木さん、最後によく聞くんだよ、君は毎日この店に私のマッサージを受ける、そしてこの店から一歩出ればここでの記憶は忘れる、でも毎日胸と乳首のオナニーは忘れないように、そしてここに一歩入れば今の状態に戻るんだよ?良いね?」

「はい、わかりました」

「よし、じゃあ、今日はこれくらいにしましょう」

「ありがとうございました」

「また明日も来てくださいね」

「はい、よろしくお願いします」

ウチは先生に挨拶をして店を後にした

「あれ?ウチ何していたんやっけ?確かマッサージを受けてたはずやねんけどな?まぁええか、なんか体も軽いし、あん♡えっなんでウチこんなに乳首勃ってんねん、恥っず」

ウチは勃起している乳首を手で隠しながら早足で家に帰ったがブラに擦れるだけで家に帰るまでに何度かイきそうになった、家に帰り、服を脱ぎ下着姿になり鏡の前で自分の裸体をまじまじと見つめた

「うわっ、ほんまに小さいなでも肌はめっちゃ綺麗やん」

「でも……なんか……足りない気がする……んっ♡」

ウチは自分の胸を揉み始める

「はぁんっ♡これぇ……気持ちいっ♡♡♡」

ウチは自分の胸を揉みながら乳首に手を伸ばし始めた

「んっ♡ここぉ……気持ちいっ♡♡♡」

ウチは乳首の先端を指先で軽くつまんだ

「はひぃぃぃぃぃぃぃ♡」

ウチは乳首だけでイってしまった

「ウチ……変態すぎる……でもだこの勃起した乳首……めっちゃエロくていやらしくて良いやん!」

ウチはもっと敏感でエロくていやらしい乳首と胸にするためにオナニーを繰り返した

「あっ♡ダメッ♡こんなことしたらウチ……ウチ……ウチ……ウチィイイイイイ!!!!!」

ウチは胸だけで何度も絶頂を迎えた後、疲れ果てそのまま眠りについてしまった。

翌日 ウチはいつも通り学校に行き授業を受けていた

「よし、これで今日の授業は終わり、みんな気をつけて帰るように」

ウチは友達と一緒に帰ろうと声をかけようとした時、急に頭痛に襲われた

「痛っ!なに?いきなり頭が……」

ウチは頭を押さえてしゃがみ込んだ

「笹木?どうしたん?大丈夫か?」

「うん……ちょっと頭痛くて……」

親友の椎名が心配そうに聞いてきてくれた

「無理しないで保健室行って休んだ方がええんちゃうか?」

「ううん、大丈夫や、ウチ行かなあかんとこあんねん」

「そうなん?」

「うん、だから先帰っててええよ」

「そっか、分かった、ホンマにヤバかったら連絡してや」

「了解やで」

ウチは教室を出て昨日行ったマッサージ店に向かった

「先生、お待たせしました、笹木咲です」

「やあ、笹木さん、よく来たね」

「それじゃあ早速始めようか」

「はい、お願いします」

ウチはベッドに横になり先生に身体を委ねた

「じゃあ、まずは全身くまなくマッサージしようね」

「はい、お願いします」

先生はウチの身体を優しく撫で回し始めた

「笹木さん、今どんな気分だい?」

「はい、とっても気持ちいいです、ウチのおっぱいと乳首触ってくれませんか?」

「いいだろう、ほら、これが笹木の乳首だよ」

そう言って男はウチの乳首を摘んで上下に動かした

「あぁん♡気持ちいです♡」

「次は腋だ、ちゃんと見るんだよ」

そう言うとウチの両乳首と両腋に何かが触れた

「んっ♡」

「どうだ?俺の手は気持ちいか?」

「はい、とても気持ちいいです」

「じゃあ、もっと強くやってやるよ」

「ありがとうございます、でもその前に私の乳首と腋を舐めて下さい」

「しょうがない子だね、じゃあ、いただきます」

ウチの乳首と腋に男の舌が触れると、今まで感じたことの無い快感に襲われてしまった

「はぁん♡凄いぃ♡気持ちいぃ♡」

「可愛い反応だね、もっと可愛く鳴いてごらん」

「はい、ありがとうございます、ウチの乳首と腋をいっぱいペロペロしてくださり、ありがとうございます」

「ふう、そう言えば笹木さんはVtuberと言う活動をやったいるんだろ?私も昨日配信と言うのを見てみようと思ったんだが、何で休んだんだい?」

「えっと……それは……」

ウチが答えに困っていると男が言った

「まぁ、言いたくないなら言わなくて良い、ただ、私は笹木さんの事を何でも知っているからね、笹木さんが家で何度も乳首や胸でオナニーをしている事もね」「はい……実はそうなんです……ウチは学校でも家でも毎日のように自分の胸を弄ってる変態なんです」

「そうだよね、でも大丈夫だよ、これからは私が笹木さんの胸を満足するまで弄ってあげるし、いつでもこの店に来てくれれば、胸も乳首もマッサージしていやらしく、エロい敏感にしてあげよう」

「ほんまですか!」

ウチは嬉しさのあまり飛び起きてしまった

「もちろんだとも、その代わり君は今日から全て私の物だ、体も心も意識もすべて、君の持つ物全て私の物良いね?」「はいっ!ウチは先生の所有物として一生尽くさせて頂きます!」

「よし、契約成立だ、じゃあ、最期のマッサージを始めようか」

「はい、よろしくお願いします」

ウチは服を脱ぎ下着姿になった

「では、始めるよ」

「はい、よろしくお願いします!」」

ウチは先生に胸と腋を揉まれながら何度も絶頂を迎えた

「はひぃ♡またイクぅう♡」

「まだまだ終わらないぞ」

ウチは乳首と腋を徹底的に責められ続けた

「あっ♡おっぱいイグゥウ♡」

「笹木は乳首だけでイける淫乱な女の子なんだね」

「はい♡ウチは乳首で感じる変態でドスケベ女でしゅ♡」

「よし、じゃあ最後に乳首と腋で同時にイこうか」

「はい♡ウチのエロ乳首と腋で沢山イカせて下さい♡」

「さあ、よく私の声を聞くんだ、君は私の物になっただからもうこの店の外の世界の『笹木咲』はいらないよね?要らないなら捨ててしまおうか、ほら外の世界の『笹木咲』が君の膀胱に溜まってきたよ、そしてその溜まっていくのがとっても気持ちいいね」

「はい♡気持ちいいです♡ウチは先生の奴隷です♡先生の奴隷になれて幸せです♡外の世界の『笹木咲』なんて要らないです♡」

「じゃあ、外の世界の『笹木咲』はここでさよならしよう、今から5つ数えたら溜まった外の世界の『笹木咲』潮とオシッコと一緒に出て行ってしまって2度と戻って来ることはないよ、さあ数えよう」

「1」

「2」

「3」

「4」

「5」

ウチは乳首と腋に快楽を感じながら勢い良く潮とおしっこを吹き出した

「ああああぁぁぁぁぁぁぁ♡気持ちいい♡気持ちいいです♡」

「気持ちいいかい?」

「はい♡とっても気持ちいいです♡」

「じゃあ、仕上げにもう一度イキなさい」

「はい♡ウチは先生の性奴隷です♡先生の性奴隷として生きていきます♡」

「じゃあ、最後のマッサージだ」

ウチは先生に全身くまなくマッサージされ、その度に何度も何度も絶頂した

「ふふふ、気持ちよかったかい?では最後に聞くよ?外の世界の君はなんだい?」

「はい、ウチは先生の性奴隷の笹木咲です♡店の外でも中でもそれは変わりありません♡」

「うん、合格だ」

そう言うと先生はウチの頭を撫でてくれた。

「これで、君は完全に私の物だ、だけど安心したまえこの店をでたら君は昨日までの君の仮面をつけるんだ、そして君は昨日までどうりの日常を過ごす演技をするんだ、でも君が私の物である事に変わりはない私が呼べばすぐに来る事、良いね?」

「はい、わかりました、ご主人様」

そう言ってウチは服を着た

「それじゃあ先生、ありがとうございました」

「こちらこそありがとう、笹木さん、また来てね」

こうしてウチは自分の部屋に戻りいつもの生活に戻った、しかし、これからもウチは先生呼び出されるたびにあの店に行く事になるのだろうだって私はご主人様の物だから

ホロライブside次のターゲットは誰?

  • 大神ミオ
  • 戌神ころね
  • 猫又おかゆ
  • 獅白ぼたん
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