※この作品はR-18です。

洗脳マッサージ店   作:迅雷1025

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ホロライブ編開始です、トップバッターは団長こと白銀ノエルさんです、良ければお楽しみ下さい


カルテ01 白銀ノエル編

「ふぅ、今日はこれで終わりですね、お疲れ様です、かなた」

「お疲れ様です、ご主人様」

「所で、Vtuberの活動はどうですか?」

「はい、毎日楽しく活動出来ています」

「それは良かった、店の手伝いをしてもらいながらなので大変だとは思いますが頑張ってくださいね」

「ありがとうございます、大丈夫ですよもう2年経ちますし慣れましたよ、それよりそろそろどうですか?ホロライブのメンバーをターゲットに加えては?」

「うーんそうですね……まぁかなたが大丈夫だと言うなら始めますか」

「はい!ありがとうございます!、僕もホロメンにご主人様の性奴隷に堕ちて欲しいです!」

「えぇ、私も早く美しい方達を堕としたいですよ、そうと決まればターゲットですね、誰かいますか?」

「それなら1人適任者が居ます」

「ほぉ誰ですか?」

「白銀ノエル先輩です、3期生の先輩ですけどとっても優しいんです、ノエル先輩を堕とせたら多分他のホロメンも堕としやすくなりますよ?」

「なるほど、白銀ノエルさんですか、この方ですか確かに美しい方ですねそれに何というか大きいですね……」

私がそう言った時背後から殺気を感じて振り向きました

「ご主人様?何が大きいか教えてもらえますか?」

そこには笑顔でこちらを見るかなたの姿がありました……絶対に目を合わせてはいきませんね

「い、いえ、何でもないですよ、失礼しましたそれよりも彼女は連れて来れそうなんですか?」

「はい!勿論です!じゃあ早速準備してきますね!お疲れ様でした!」

「お疲れ様です、……ふぅ危なかったですね、全くかなたにはかなたの魅力があるのに気にしすぎですよ」

さっきまでの殺気が嘘のように消え去り元気よく部屋を出て行くかなた

「ご主人様?今何か失礼なこと言いました?」

「言ってませんよ、それより気をつけてお帰り下さい」

今度こそかなたは帰って行きました、かなたに胸の話しは禁句ですね

 

数日後のホロライブ事務所にて

「えっ!?そうなの!?知らなかったなぁ」

「うん、でも大丈夫だから」

「本当?無理しないでね」

「ありがとフレア、心配してくれて嬉しいよ」

「だって大切な仲間だもん」

「おはようございます」

「あっ、かなたんおはよう」

「ノエル先輩、フレア先輩おはようございます、どうかしたんですか?外まで声聞こえてましたよ?」

「いや、ノエちゃんが肩凝りと腰痛で悩んでるんだって、やっぱりこの仕事してるから腰とか負担かかるんだよね」

「そうなんよ、それに生活時間も不規則だし身体に良くないよね」

「かなたは大丈夫?無理してない?」

「僕は全然平気ですよ」

「本当に?少しは休まないとダメだからね?」

「大丈夫ですよ、そうだ!ノエル先輩良かったらマッサージ行きませんか?」

「えっ?マッサージ?」

「はい、僕ホロライブに入ってから通ってるんですよ、ちょっとでも体のメンテナンスしとこうと思って」

「へぇー、かなたん凄いなぁ」

「それでどうですか?一緒に行ってみませんか?」

「えっと……じゃあお願いしようかな?」

「分かりました、じゃあお昼ご飯食べてからにしましょうか、予約は僕が入れときますよ」

「うん、ありがとうかなたん」

「よかったじゃんノエちゃん、感想聞かせてね」

「うん!楽しみにしててね!」

そして午後

「すいませ〜ん」

「はい、貴女が白銀ノエルさんですね、よろしくお願いします」

「今日はお世話になります」

「ではこちらの施術着に着替えてこちらの問診票に記入お願いします、それとサービスのオレンジジュースです、良ければどうぞ」

「ありがとうございます」

「では、まずはかなたさんの方からやりましょうか、部屋へどうぞ」

「はい!ありがとうございます」

 

「ふぅ、上手く行きましたね、かなた、ご苦労様です」

「いえ、ちょうど腰が痛いと話をしていたので簡単でしたよ、ただフレア先輩もついてこないかが不安でしたね」

「そうですね、流石に2人同時は大変ですからね」

「そろそろノエル先輩書き終わった頃ですね、ご主人様、ノエル先輩の事よろしくお願いしますね」

「えぇ、任せて下さい、しっかり堕としてきますよ」

「ありがとうございます!それでは失礼いたします!」

「はい、お疲れさまでした」

「お待たせしました白銀ノエルさん、どうぞこちらへ」

「は、はい……」

「緊張されてますか?」

「え、えぇ、まぁ」

「大丈夫ですよ、私に全て任せてください」

「は、はい」

「それでは、始めますねリラックスして下さい、力を抜いて……」

「すぅー、ふぅ……」

「いい感じですね、もう少し深く息を吸って……」

「スゥー……ふぅ……」

「そうです、その調子……」

「……あれ?何で……」

「気分は如何ですか?」

「はい、とても気持ち良いです……なんだか眠くなってきちゃいました」

「それは良かったです、リラックスできる様にアロマを焚いているんですよ、寝てしまっても構いませんよ、そのままゆっくり深呼吸してみて下さい」

「はい……スー……フゥ……はい……」

「はい、上出来です、これで大分楽になったと思いますよ、お休みなさい白銀さん」

「はい、おやすみなさ……Zzz」

「よし、これで大丈夫ですね、では始めましょう、下準備は大切ですからね、では白銀さん聞こえますか?」

「はい……聞こえます」

「今、私は白銀さんの意識に直接話しかけています、なので他の人に聞かれる事はありません、安心して下さい」

「はい……ありがとうございます」

「それにここには私と白銀さんの2人しか居ないので安心して声を出して下さい」

「はい、分かりました」

「さて、本題に入りましょうか、貴女が好きな人は誰ですか?男性でも女性でもどちらでも構いませんよ」

「団長の好きな人は……フレア……です」

「なるほど、フレアさんですか、でも今少し間がありましたね?他にも居るのではないですか?」

「……はい、います」

「では、それはどなたですか?」「……」

「黙っていても始まりませんよ?」

「だ、団長の好きな人は……スバル……先輩です」

「なるほど、フレアさんとスバルさんですか、白銀さんは2人の女性の事を恋愛的に好きなんですね?」

「はい、そうです」

「ではどちらの方が好きですか?」

「うぅっ……わかんないよぉ……だって団長フレアもスバル先輩も大好きだもん」

「ふむ、困りましたね、では質問を変えましょう、どちらか1人を選べと言われたらどうしますか?」

「そんなの選べる訳無いじゃん!だって2人とも大好きなんだもん!どっちかなんて無理だよ!」

「なるほど、本当にお2人の事が大好きなんですね、でも不思議ですね?白銀さんは2人の事が大好きなのにもっともっと好きと言う気持ちが溢れてきませんか?」

「うん!そうなの!もっといっぱい好きで一杯にしたいの!だからお願いします!助けて下さい!」

「わかりました、では良く聞いて下さいね?今から風船を渡します、それを今から膨らませて下さい、その風船にはフレアさんとスバルさんへの大好きと言う気持ちを沢山込めて下さい、でも割ってはダメですよ?割ってしまうと2度と戻らなくなってしまいますからね?」

「はい!頑張ります!じゃあ早速やってみるね!え〜い!ん〜!ん〜!んんん!ぷはぁ!どうでしょうか!?」

「素晴らしいですね、でもまだまだ入りますね?貴女の想いはその程度なのですか?もっと好きになる事は出来ないのでしょうか?」

「そんな事無い!団長はずっと前から好きだもん!」

「では、もう少し頑張りましょうね」

「はい!え〜い!えいっ!えぇぇぇい!ふぬ!ふぬ!ふん!はぁはぁ……」

「頑張って下さい!あと少しです!」

「えぇぇい!もう限界ぃ!はぁはぁ……」

「凄いですね、割れずに最後まで持ち堪えましたね、流石白銀さんです、ではその風船の口を縛って私に渡してもらえますか?」

「はぁはぁ……はい……」

「ありがとうございます、それでは今この風船にはフレアさんとスバルさん、2人への白銀さんの大好きな気持ちが詰まっています、この風船は私が預かります」

「えっ……でもそれじゃあ団長フレアとスバル先輩の事好きじゃなくなっちゃうよ」

「大丈夫ですよ、今からその2人への想いが無くなった所に新しい物を入れて埋めてあげます」

「どういう意味ですか?」

「それは後でのお楽しみです、では始めましょうか、目を閉じて楽にしてくださいそして私の質問に答えて下さい、まず白銀さんは処女ですか?」

「はい、まだ処女です」

「では今まで付き合った男性は居ますか?」

「いいえ、男性とお付き合いした経験はありません」

「なるほど、ではキスの経験はありますか?」

「はい、あります」

「相手は誰ですか?」

「フレアです」

「おや?スバルさんとはした事ないんですか?」

「はい……恥ずかしくて出来ませんでした」

「なるほどでは次の質問です、白銀さんはオナニーはどれくらいやりますか?」

「うぅ……そんなの言わせないでよ」

「駄目ですよちゃんと答えて下さい、これはとても大切な事で貴女をこれから堕とす為に必要な情報なんですよ?」

「わ、わかりました、えっと週に3回位かな?」

「なるほど、では性感帯を実際に触って教えてもらえますか?」

「はい、団長は胸が性感帯です…あん♡」

「では乳首だけで良いので自分で弄ってみてください」

「は、はい……こうですか?♡」

「いえ、違います、もっと強く摘んでみて下さい」

「こ、こんな感じですか?♡んぁ♡♡」

「そうです、上手ですね、次は指先で優しく擦ってみて下さい」

「あっ♡♡これしゅごい♡♡頭真っ白になって何も考えられないよぉぉぉ♡♡」

「おや?もしかしてイってしまいました?」

「はい……気持ち良すぎて……」

「ふむ、感度も申し分ないようですね、では次は私が触りますよ、そして私が触ればどんどんと気持ち良くなり私の事を信頼していきます」

「わ、わかりました……お願いします……」

「では、始めましょうか、最初は軽く撫でるだけですよ?」

「はい……」

「どうですか?気持ち良いですか?」

「あぁ……凄く気持ち良いです……」

「では次に少し強めにしますね?痛かったら言って下さいね?」

「はい……」

「では行きますよ?それっ!」

「あぁ!♡そんなに強くしたらだめぇ!♡♡」

「ふむ、では次はこうしてみましょう、それっ!」

「ひゃうん!♡そ、それもダメェ!♡」

「なるほど、それなら……」

「あへぇ!♡ダメ!ダメ!それ以上はダメ!おかしくなっちゃう!♡」

「さぁ、これが最後の仕上げです!これで貴女の心は完全に私の物になります!良いですね!」

「はいぃぃぃぃぃぃ!♡♡♡」

「はい良くできましたね、お疲れ様でした、では今日はここまでです、白銀さん貴女の心にはフレアさんとスバルさんの2人への大好きな気持ちは風船の中なのでありません、でも代わりに私への忠誠心と好きの気持ちで埋まりました、そうですね?」

「はい!団長の心の中にはフレアとスバル先輩への好きは無いけど先生がいるから大丈夫です!ありがとうございます」

「ではまた来週会いましょう、その時までにしっかりとオナニーをして敏感にしておいて下さいね、では最後に良いですか白銀さん、今日この店であった事は全て忘れます、でもそれはこの店を一歩出た後ですそして忘れても白銀さんの体と心の奥底、普段感じる事が出来ない奥底で記憶しています、そして来週この店にもう一度この店に無意識に来て下さい、そして一歩この部屋に入ったら今の状態に戻ります良いですね、心に刻みましたね?」

「はい、わかりました、絶対に忘れません」

「それではまた次の予約を入れておきますね、お疲れ様でした」

「はい、ありがとうございます」

白銀ノエルが退室した後、男は風船を手に取る

「さてと、かなたに聞いていたとうり白銀さんは不知火フレアさんと大空スバルさんの2人の事が恋愛感情として好きなようにですね、さてここからどうしましょうかね?まぁ次を楽しみにしましょう」

 

「ねぇ、ノエちゃんマッサージどうだった?」

「ん?ノエル、マッサージに行ったんだ?」

「そうなんですよ、ほら最近忙しかったからか、肩凝っちゃって腰も痛くてそれでちょっとかなたんに紹介してもらって行ったんです」

「へぇ、そうなんだ、で?どんな感じの店だったの?」

「えっとですね、普通のマッサージ屋さんでしたよ、それに凄く優しい男の人で凄く丁寧に対応してくれて、その人も凄く優しくて色々お話とかしてくれたんですよ」

「えー!?なんか怪しいなぁ、ノエちゃん大丈夫だったの?」

「うん、全然問題無かったよ!すっごい気持ち良くって団長寝ちゃったもん」

「そっか、じゃあ安心だね、何かあったら相談してね?」

「うん!今度フレアとスバル先輩も一緒に行きましょうね!」

「そうだね!皆で行った方が楽しいよね」

「うん♪じゃあ団長、帰るね配信の準備しないと」

「あ、うん、気を付けて帰ってね」

「はい、では失礼します」

「はいよ~」

 

「………」

「フレア?どうかした?」

「いえ、何というか今日のノエちゃん、少し変だったような気がして」

「えぇ?そうか?スバルはいつも通りだと思ったけどなぁ?」

「うーん、いつもならもっとスキンシップが激しかったり距離が近いと思うんですよねー」

「確かに言われてみればそんな感じもするけど……まぁ、激し過ぎるよりは良いんじゃない?それよりスバル達も配信の準備しないと」

「ですね、じゃあお疲れ様です」

「気をつけて帰れよー」

 

1週間後

「いらっしゃいませ、白銀さん」

「あっ……はい、今日もよろしくお願いします」

「はい、ではこちらにどうぞ、それでは始めていきましょうか」

「はい……」

「それでは始めますよ?まずは1週間の成果の確認からしましょう」

「あぁ!♡♡」

「ふむ、感度良好ですね、では続けますよ?それっ!」

「ひゃうぅ!♡♡」

「ほう、これは素晴らしい、では次はこうです」

「あぁ!♡♡やめてぇ!♡♡♡」

「うーん、流石ですね、では次です、白銀さん貴女はこの一週間過ごしてみてどうでしたか?フレアさんとスバルさんの2人への愛情が無くて大丈夫でしたでしょうか?」

「はいぃぃ!♡♡♡フレアとスバル先輩の事は大好きだけど先生の事が大好きな気持ちでいっぱいです!もう2人への好きは無くなってます!だけど大丈夫です!フレアとスバル先輩の事を考えると胸が苦しくなるけど先生への好きの気持ちの方が強いから団長は大丈夫です!」

「そうですか、では最後の仕上げをしましょう、良いですか?今から5つ数えたら貴女は意識が元に戻りますが身体は動きません、ではいきますよ?」

「5」

「4」

「3」

「2」

「1」

「0」

「はい、どうですか?」

「あれっ!?ここは?団長なんでここにいるの!?なんで!?どうして動かないの!?動け!動いてよぉ!!」

「残念ですが無理ですね、お久しぶりです、白銀さん気分はどうですか?」

「えっ?先生?何で先生が?それに何でこんな事するんですか?」

「おやおや、まだわからないようですね、それでは教えてあげましょう、私はここで貴女の様に美しい方を洗脳して性奴隷にしているんですよ」

「せ、せいどれい?せんのう?せいどれいって何?どういう意味なの?団長分からないよ」

「ははは、可愛い方だ、まぁ分からなくても良いですよ、これからは私の事をご主人様と呼ぶのですから」

「ごしゅじんさま?そんなの呼ぶわけないじゃん!バカ!!」

「まぁ反抗的な態度は許して上げましょう、どうせ今のうちなんでね、所で質問何ですが貴女のは不知火フレアさんと大空スバルさんのどちらの方が好きですか?」

「そんなの言う訳ないじゃん!って何であなたがフレアとかスバル先輩の事知ってるの!?」

「ふふ、それは貴女自身が教えてくれたからですよ」

「え?何を言って……まさか!?」

「えぇ、その通りです、貴女は自分の意思で色々とお話ししてくれてましたよ」「嘘……嘘だよ!団長何も覚えて無いもん!団長が言ったって証拠があるの!?」

「えぇ、ありますとも、ほらこれ見てください」

「これは!?」

「貴女の施術をした時の映像ですよ、念のために録画しているんですよ」

「う、うそだよね、団長本当にそんなこと言ったの?」

「信じたくないならそれでも構いませんが映像は事実しか映しませんよね?」

「ぐすっ……ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさい」

「はは、謝る必要なんてありませんよ、私は白銀さんを虐めたい訳では無いですからね」

「えっ?」

「私は貴女とお話しがしたいだけですよ」

「話……し?」

「そうです、白銀さんはホロライブと言う事務所に入ってますよね?」

「は、はい……」

「そのホロライブと言う事務所には白銀さんの様に美しい方がたくさんいますよね?」

「うん……沢山いる」

「先程も言いましたが私は美しい方を性奴隷にしているのですよ」

「っ!?それってまさか!」

「はい、ホロライブの皆さんも候補に上がってますよ」

「嫌!絶対にダメ!みんなは関係無い!お願いします!他の皆に手を出すのだけはやめて下さい!」

「ふむ、そうですかでも私としては皆さんとても魅力的ですからね、簡単に諦められませんよ」

「じゃあ!じゃあ!団長が何でもするから!」

「ほう、なんでもですか?」

「はい!だからみんなに手を出さないでください!」

「ふむ、ではこうしましょう、貴女が私のモノになれば2人、貴女の好きなフレアさんとスバルさんには手を出しません」

「え?本当?」

「はい、勿論です、ただし条件がありまして貴女も私の性奴隷になる必要があります」

「わ、わかった!なる!だから2人には絶対酷い事しないで!約束して!もし破ったら団長は先生を一生恨んでやるんだから!」

「分かりました、ではさっそく始めましょうか」

「始めるって何を?」

「すぐに分かりますよ、その前にかなた、あれを持ってきて下さい」

「はーい、どうぞ」

「かな……たん?な、何でここに?」

「ふふ、びっくりしましたか?まぁそうでしょうね、実は僕は大分前からご主人様の性奴隷なんですよ」

「えっ?そんなはずない!だってかなたんは凄く優しくて団長の事も心配してこの店に……まさか!?」

「はい、僕が貴女の事を先生に相談したんです、貴女は優しいからきっと先生の罠にかかると思ってましたよ」

「嘘……だよね?」

「いえ、本当ですよ残念ながら」

「なんで?どうして?」

「どうして?それは決まってるじゃないですか、僕は先生の事が大好きですから」

「っ!?」

「かなた、そろそろ受け付けに戻ってくれますか?」

「はい、わかりました」

「それでは白銀さん始めますよ」

「待ってよ!かなたん!行かないで!」

「ごめんなさい、お客さんが来るかもしれないので」

「そんな……かなたん……団長信じてたのに」

「大丈夫ですよ、ご主人様は優しいので」

「うぅ……」

「それでは白銀さん、まずはこの風船を見てもらえますか?」

「えっ?」

「いいから見てください」

「う、うん、分かったよ」

「これはですね、この前貴女が来た時に膨らませてもらった風船です、覚えてますか?」

「えっ?……あっ!それって……」

「そう、この中にはフレアさんとスバルさんへの好きと言う気持ちが詰まっています」

「か、返して!団長の大切な物を!」

「もちろん、後でお返ししますよ、それではまずはオナニーをしてもらいましょう」

「えっ?」

「ほら早くしてください」

「で、でもそんなの無理だよ!」

「大丈夫ですよ、身体は私の言葉で動きますから」

「う、うそだよね?そんなの信じたくない」

「では試しに私の言う通りに動いてみましょうか」

「や、やめてよ!」

「まずは服を脱いでください」

「嫌!団長は絶対にしないからね!う、嘘なんで勝手に脱いじゃうの!?」

「ほら、抵抗しても無駄ですよ」

「や、止めて!こんな事したくないのに!」

「はい、良く出来ました、ではオナニーをお願いします」

「ぐすっ……ひぐっ……ひっぐ」

「泣いていても始まりませんよ、さっさと始めて下さい」

「は、はい……」

「んっ……はぁ……はぁ……」

(うぅ……フレア……スバル先輩……ごめんなさい)

「うん、あん♡そこ良いぃ!ふぁ♡」

「そうです、その調子ですよ、もっと激しくしましょうか」

「はい!あぁイっちゃう!もうダメぇ!」

「ふふ、よくできましたね、偉いですよ」

「はぁはぁ……はい、ありがとうございます」

「それではもう一度お願いします」

「ふぇ?だ、団長今イった所なのに!」

「何を言ってるんですか?最低でも5回はイッてもらわないと」

「そ、そんな!絶対死んじゃうよ!」

「大袈裟ですね、別に死ぬ訳ではありませんよ、それに私の命令に逆らえませんよ?」

「そ、それでも!嫌なものは嫌の!」

「仕方ありませんね、なら1度だけチャンスをあげますよ」

「えっ?ほんとう?」

「はい、ただし今度は私が指示を出すまで絶頂を迎える事は許されません」

「そんな!無理だよ!絶対我慢できないもん!」

「では始めましょうか」

「ま、待ってよ!まだ心の準備が!」

「それではスタートです」

「いやあああ!」

「ふむ、流石に10分もすると少しは慣れてきますね」

「あぁぁぁぁぁぁ……あぁぁ……あぁぁ……」

「ふふ、言葉も出なくなってきましたね」

「いぁぁ……ふぁぁぁ……うぁぁぁ……」

「それではそろそろ終わりにしましょうか」

「えっ?もう終わるの?あっ♡」

「はい、ストップですダメですよ、最後までイクのは禁止ですからね」

「そんなぁ……あぁ……ふぅ……ふぅ……あぁ……」

「それじゃあ最後に私が良いと言うまでオナニー頑張りましょう」

「はい……分かりました」

「ほら頑張って」

「はいっ!はぁ……はぁ……はぁ……はぁ」

「もう少しですよ」

「はいぃぃ!あへぇぇぇ!イグゥ!イぎだいよ〜!」

「はい、ストップです、よく耐えましたね」

「はいぃぃ!ありがとうございましゅぅ!」

「それでは白銀さん、次はマッサージを始めますのでベッドに寝転んでください」

「はいぃ……わかりまし……た……」

「それでは良く聞いて下さい、今から私が白銀さんの胸を揉みます、そうすると白銀さんはどんどん気持ち良くなります、同時に私の事が好きにどんどんなっていきます、そして同時に忠誠心も増していきます良いですね?では始めますよ」

「はい……よろしくお願いしま……す……んっ……」

「どうですか?気持ちいいですか?」

「はいぃ……気持ちいいですぅ……」

「それは良かった、もっともっと気持ち良くなりますよ」

「はいぃ……お願いします……」

「それじゃあ次はこうやって指で乳首を弄りますよ」

「ひゃうっ!くすぐったいですぅ!」

「ほらほら、もっと強くしちゃいますよ〜」

「ひゃん!あぁもう無理ぃ!イッちゃう!団長またイっちゃう!ふわぁぁぁぁぁ!!」

「はい、ストップですよ」

「はぁはぁ……はぁはぁ……えぇ!?な、なんで!?」

「だから言ったじゃないですか、貴女が絶頂を迎えるのはまだ早いって」

「そ、そんなぁ!」

「それじゃあそろそろ本番にいきますか」

「えっ?本番ってまさか!?」

「その通りですよ、もっともっと気持ち良くなるんです、そして私への愛情と忠誠心も高まってきます、嬉しいでしょう?」

「そんな…嘘だよね……?」

「本当ですよ、さて、再開ですよ」

「や、止めて!団長はこれ以上されたら壊れちゃう!」

「大丈夫ですよ、壊したりしませんから、ただちょっとだけ快楽漬けにするだけです」

「いやぁ!お願いします!それだけは許して!何でもするから!もう団長を虐めないで!」

「虐めるなんて人聞きの悪い、私は白銀さんに気持ち良くなって欲しいんです、さぁやりますよ」

「いやぁぁ!」

ー数時間後ー

「ふぅ……そろそろ終わりますか」

「うぅ……団長もう限界だよぉ……」

「お疲れ様です、頑張ってますねそろそろ最後ですよ、さぁ再開です」

「え?まだやるの?団長もう無理だよぉ……」

「はい、それじゃあ始めますよ」

「うぅ……はい……あぁ♡もう無理ぃ♡イきたいよ〜!」

「はい、ストップです、まだまだいけますよ」

「無理だよ!無理無理!死んじゃうよ〜!」

「はい、ストップです、ほら頑張ってください」

「無理だって!本当に無理なんだって!許してよ!」

「仕方ありませんねでは、次は思いっきり責めますよ」

「いやだ!やめてよ!お願いします!お願いします!」

「ふふふ、それでは行きますよ」

「いやぁぁぁぁぁぁ!!!あぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡」

「ふふ、流石にこれでもう十分でしょう、白銀さん良く聞いて下さい、今貴女の心は快楽とフレアさん、スバルさんての好きの気持ち、そして私への愛情と忠誠心で一杯ですね、もう溢れてしまいそうですね?」

「はい……もういっぱいです……もう破裂してしまいそうです……」

「そうですか、それではそろそろ白銀さんにこの前預かった風船の中身をお返しします、嬉しいですか?」

「はい……とても……嬉しくて……幸せです……でももう溢れちゃう」

「ふふ、安心してください、白銀さんの心の容量は私が知っています、でも確かに少し足りないですね、ではどうしましょう?何かを捨てたら良いと思いませんか?」

「捨てる……何を……何を捨てても団長の心は足りないよ……」

「いえ、そんな事はありませんよ、白銀さんの心なら大丈夫です、さぁ貴女の人格を捨ててしまいましょう、そうすればちょうど風船の中身が入りきりますよ」

「人格を……捨てる……いやだ……」

「そうですか、でも今から中身を戻せば貴女の人格は押し出されて行ってしまって二度と戻って来れませんよ」

「いや……いやだ……団長は消えたくない……」

「大丈夫、怖くは無いですからね、今の人格が無くなっても私の性奴隷としての人格が残りますからね、さぁ時間です、いきます」

「いやぁぁぁぁ!!!」

「はい、それじゃあ始めます」

「やめろ!やめて!やめてよ!」

「うるさいですよ、ほら、始まりましたよ」

「うぐっ……あぁぁ……」

「ふふ、心配しなくてもフレアさんとスバルさんも時期に性奴隷になりますからね」

「!?さっき2人には手を出さないって約束したじゃん!!」

「えぇ、もちろんしませんよ、だだ、新しい貴女からお願いされたら仕方ないですよね?」

「そんな!?騙したの!嘘つき!先生の嘘つき!もうご主人様なんか嫌い!大ッ嫌い!あぁぁ!!」

「ふふ、それじゃあ次の貴女に会いに行きましょうか」

「え?なに言って……えっ!?意識が……やだ……消える……いやだ……助けて……たすけ……て……」

「ふぅ、これで完了しますね」

「ごめんなさい……団長……間違えちゃった、ごめんフレア、スバル先輩」

「さようなら、白銀さん」

「さて、確認しましょうか、白銀さん気分はどうですか?」

「はい、最高に気持ち良いです、ご主人様これからよろしくお願いします!団長なんでもしますよ!」

「ふふ、ありがとうございます、ではお聞きしますがフレアさんとスバルさんはどうしますか?」

「はい!フレアとスバル先輩の2人とも団長は大好きだから一緒に性奴隷にして欲しいです!」

「そうですか、それは良かった、それではお二人もターゲットに入れますね」

「はい!よろしくお願いします!」

「では最後にこれで白銀さんは私の性奴隷です、でもこの店から出れば今までの白銀さんの仮面を付けて今までと同じ生活をします、でも私の性奴隷に変わりはありませんので私が呼べばすぐに来てください、分かりましたね?」

「はい!分かりました!」

「ふふ、それではまた会いましょう」

「はい!お待ちしております!」

 

「ねぇノエちゃん、今日はまた一段と近いね」

「えへへ、フレアといれて嬉しいから」

「そっか、でもちょっと離れようか、動きづらい」

「やだ!絶対に離さない!」

「もう仕方無いなぁ」

「ふふ、相変わらず仲が良いな」

「あっ!スバルせんぱ〜い」

「おっと、今度はこっちか、落ち着けノエル」

「えへへ、ごめんなさい」

「まぁいいけど、それでノエルは何か良い事でもあったのか?」

「はい!とっても幸せな事がありましたよ!」

「そっか、でもあまりハメを外すなよ」

「分かってますって、それよりもスバル先輩、今日の配信は?」

「ん?あぁそうだった、すまん準備があるからまたな」

「はーい、またコラボしましょうね!」

「おう、気をつけて帰れよ」

「はい、スバル先輩も」

「……ノエちゃん、何かあった?」

「ん?あのね、団長失くしてた大事なものが見つかったの!」

「そっか、何失くしてたの?」

「えっとね、内緒!」

「なんだそりゃ」

「だって団長だけの宝物だから誰にも教えないの」

「ふふ、そっか、それはダメだね、それじゃあそろそろ帰ろうか」

「うん!そうだね!じゃあ手繋ごうよ」

「はいはい」

「えへへ、やっぱり幸せだな〜」

「ねぇ、ノエちゃん、何か悩みあったら言ってね」

「う〜ん、特に思いつかないかな」

「そっか、なら良いんだけどさ……」

「そんなに心配しないでよ、団長は大丈夫だよ」

「……分かった、でも本当に困った時は言うんだよ?」

「うん、その時はお願いね」

「じゃあ帰ろう」

「うん」

 

「ていう感じでしたから団長怪しまれてないです!」

「……ご主人様これは……」

「えぇ、間違いなく不知火さんは怪しんでますね」

「そうですよね、うわぁぁ……どうしよう……」

「まぁ、今は気にせず普段通り生活していれば大丈夫でしょう」

「えっ!?大丈夫ですか?」

「えぇ、恐らく不知火さんはノエルの事を心配しているから特に敏感に違和感を感じたんでしょう、お二人は特に仲が良いみたいですし」

「なるほど、流石ノエフレの絆ですね」

「えっへん、団長とフレアの絆は最強ですから!」

「……まぁ、今は逐一報告はお願いしますよ、ノエル、かなたも注意しておいて下さい」

「「はい、分かりました」」

「さて、では次のターゲットですけどどうしましょうか、取り敢えず当分ノエルは不知火さんの件がある以上動けませんし、かなたに頼るしかないですが大丈夫ですか?」

「はい、任せて下さい」

「ふふ、頼りにしてますよ」

「えへへ、頑張ります!」

「むー、団長もご主人様の役に立ちたいなぁ」

「ふふ、大丈夫ですよ、ノエルには不知火さんのお相手という重大な仕事がありますよ」

「なるほどぉ、団長頑張りますね!」

「……かなた、苦労を掛けますね、無理はしないでくださいね」

「はい、でも……この仕事が一番大変そうです、それはそうと僕が動けるとしたらやっぱり同期のトワとわためとルーナ辺りが誘いやすいですね、まぁホロライブは皆んな仲が良いから大体は大丈夫ですけど」

「なるほど、『常闇トワ』さん、『角巻わため』さん、『姫森ルーナ』さんですか、それなら私の方の希望も入れましょうか、そうですね『戌神ころね』さん、『大神ミオ』さんなんてどうでしょう?」

「わかりました、ころね先輩とミオ先輩ですね、じゃあこの5人を注目しておきますね」

「えぇ、よろしくお願いします、では夕飯にしましょう、2人も食べて行きますか?」

「「はい」」

「では用意しますね」

こうして男たちの作戦会議は過ぎて行った

ホロライブside・沙花叉クロヱさんの次のターゲットは?

  • さくらみこ
  • ロボ子さん
  • 白上フブキ
  • 大空スバル
  • 大神ミオ
  • 風真いろは
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