「ケホッ、ケホッ、トワごめんね、ありがとう」
「風邪ひいたときくらい頼ってよ、かなたは頑張りすぎるんだよ!」
そう言いながら私はかなたの頭を撫でてあげると嬉しそうな顔をする。
「えへへ、ありがとう……でもやっぱり迷惑かけちゃうから今日はもう帰っていいよ?」
「なっ! 何を言ってるの!? トワが居なくなったら誰がかなたの面倒を見るの!ココも今は留守にしてるって言ってたじゃん!」
「いやぁ~、大丈夫だよ? 寝れば治ると思うしさ……」
この子はいつもこうだ……私には甘えろって言うくせに自分は全然人に甘えないんだから。
「大丈夫な訳あるか!!さっき熱計ったら38度もあったじゃん!!」
「いやー、それはちょっと大袈裟じゃないかな?」
「うるさい! とりあえず今日は一日安静だからね!」
「わ、わかったよ……」
そして私はお粥を作りに行き、それを持って寝室に戻る。
「ほら、これ食べて早く寝るの!」
「うん、いただきます……美味しい」
「そっか、良かったよ」
それからしばらくしてかなたは完食した。
「じゃあ後はゆっくり休んでね」
「トワ、ありがとね」
「はいはい、お礼なんて良いから今は休みな?他にして欲しい事はある?」
「んー、そうだねぇ……」
するとかなたは少し考えて口を開く。
「じゃあさ、少しお願いしても良い?」
「もちろん、なんでも言ってみなよ」
「えっとね……」
「はぁ!?かなたが働いてるお店の手伝い!?しかもマッサージ店の受付!?」
「うん、一応休みの連絡はしたけどあの店僕と先生の2人だけしか居ないから流石に1人だと不安だしトワが手伝ってくれるなら心強いなぁって、思ったんだけど……」
「………まぁ、確かにそうかもだけどさぁ、流石にその熱でそこまで心配しないでも大丈夫だと思うけどなぁ……」
「それでもダメかな?」
そんな上目遣いで見つめられたら断れないじゃない……。
「はぁ、仕方がないなぁ、分かったよ」
「ほんと!?ありがとう!」
かなたは嬉しそうな顔をしながら私の手を握ってくる。
「でも、かなたってライバー専業じゃなかったっけ?」
「あっ、実はライバーの前からやってたんだよね、でも恥ずかしくて社長が皆んなには内緒にしてくれてるみたい」
「えぇ……なんでわざわざ隠す必要あるのさ」
「だってほら、やっぱり恥ずかしいし、それに配信とかするなら別に言わなくても良いじゃん?」
……なんかよく分からない理論で誤魔化された気がするけど深く考えないようにしよう。
「なるほどねぇ……まぁ、確かに先輩とか後輩のマッサージの受付するのは少し嫌かも」
「うん、だから今回は本当に助かるよ、ありがとうね」
「はいはい、どういたしまして」
私は軽くあしらいつつかなたの手を引きベッドまで連れて行く。
「まぁ、内緒にしたいなら黙っておいてあげるよ、でも流石にかなた1人残してお店には行けないからわため呼ぶけど大丈夫?」
「全然構わないよ!むしろ嬉しいくらい!」
嬉しそうな笑顔を浮かべるかなたを見てるとこっちもなんだか気分が良くなって来る。
「よし、じゃあトワは一旦帰るね、また何かあったら連絡ちょうだいよ」
「うん、気をつけてね」
そして同僚で友達の角巻わために電話でかなたの看病を頼んで一度家に帰った
「ただいまー」
誰もいない部屋に私の声だけが響く。
「ふぅ……とりあえずお風呂入ろうかな……」
私はシャワーを浴びて着替えてから、かなたから聞いておいたお店に向かった。
「ここかぁ……」
看板を見ると『マッサージ』と書かれている。
「いらっしゃいませ〜、何名様ですか〜」
「えっと、天音かなたの代わりに来ました常闇トワです」
「ああ、あなたが常闇さんですね、話は伺っております、本日は本当にすみません、天音さんには気にしないで休んで下さいと伝えていたんですが、常闇さんが来て頂けて助かります 」
そう言うと店主の男は頭を下げた。
「いえいえ、困った時はお互い様なので気にしないでください」
私は愛想笑いを浮かべながら答える。
「そう言っていただけるとありがたいです、ではさっそく受付のやり方を教えますね」
それからしばらく私は男から接客の仕方について教わる。
「まぁ、こんな感じで大丈夫ですよ、あとは実際にお客様が来た時に教えますね」
「分かりました、ありがとうございます」
「いえいえ、それじゃあ頑張ってくださいね」
「はい、よろしくお願いします」
そして私は受付の席に着いた、それからしばらくは慣れない受付の仕事だったけど次第に慣れていき、何とか1人で対応出来るようになった頃に閉店の時間になった。
「今日はお疲れ様でした、お陰で今日は凄く助かりましたよ」
「いえ、こちらこそ、色々とご迷惑をおかけしました」
「いやいや、そんな事ありませんよ、常闇さんは飲み込みが早いし明るくてお客様も喜んでいましたよ」
「そう言って貰えると安心します」
「それじゃあ、これは今日のお給料です、お受け取りください」
「いえ、私は今日はかなたの代わりに手伝いにきただけですのでお金はいりませんよ」
「ははは、流石にそういう訳にはいきませんよ、受け取って下さい」
「いえいえ、大丈夫ですよ、私も良い経験が出来たのでそれで十分です」
「うーん、流石にこのままでお帰りいただくと私が天音さんから怒られてしまいますね、そうだ、常闇さん良ければマッサージ受けて行きませんか?」
「え?良いんですか?」
「ええ、もちろん構いませんよ」
「じゃあ、せっかくなのでお願いします」
「はい、承りました」
そして私は奥の部屋へ案内される。
「じゃあこちらの施術着を来て一応こちらの問診票をお願いします」
渡された紙に名前や質問に答える
「はい、結構です、それでは早速始めましょうか」
そこから私は男の人に全身のマッサージを受けた、今までマッサージなんて受けた事がなかったので少し痛かったけどとても気持ちよかった。
「どうですか?」
「凄く、気持ち良い…です…あれ?…なんだか眠たく……なってき……た……」
そのまま私の意識は遠のいていった。
「……ふぅ、寝ましたね、全くかなたも突然ターゲットを送り込んでも準備が整っていませんよ、まぁ常闇さんが真面目な方で助かりましたけどね、さてとでは早速下準備していきましょう」
私は眠っている常闇さんの服を脱がして全裸にする。
「常闇さん?聴こえてますか?そのまま夢の中でお話ししましょう?」
「はい……わかりまし……た?」
「常闇さんは今とても気持ち良いですよね?」
「はい、気持ち良くて幸せです」
「その幸せな感覚をこれからもずっと味わいたいと思いませんか?」
「はい、思います」
「では常闇さんはこれから私の質問に素直に答えて下さいね、そうすればもっと気持ち良くなりますよ」
「はい、分かりました」
「それじゃあ最初の質問、あなたの一番好きな人は誰ですか?」
「それは……友達の……天音かなた……で……す……」
「うんうん、なるほどなるほど、あなたは天音かなたさん事が好きなんですね」
「はい……大好き……です……」
「なるほど、天音かなたさんのどんな所が好きなんですか?容姿ですか、性格ですか、声ですか、匂いですか、それとも全部ですか?」
「全てです、かなたの全てが大好きです」
「そうですかそうですか、そこまで天音さんの事が好きなんですね、でも常闇さんは天音かなたさんにその事を告白していませんよね?なぜ告白しないのですか?」
「だってかなたもトワも女の子同士だもん、おかしいでしょ」
「そんな事はありませんよ、この世界では同性愛なんて普通ですよ」
「そうなの?」
「ええ、自信を持ちましょう」
「でも、かなたにはココがいるし……だからトワは諦めようと思ってる……」
「そうなんですか?でもそれで本当に良いんですか?あなたは天音さんの事が好きなんでしょう?」
「そんなの好きに決まってるじゃん!でもかなたにはココがいるの!トワはココもかなたも大好き!だから良いの!ほっといてよ!もう放っておいて!」
「うーん、常闇さんの気持ちは良く分かりました、常闇さん?よく聞いてください、人が誰かを好きと思う心はとても素晴らしいものですよ、人の心を簡単に捨ててはいけないのです、特に恋愛感情というのは特別なものです、その気持ちを捨ててしまうのは勿体無いです」
「そんな事言われても……トワはかなたを困らせたくないよ……それにかなたがもしトワの事嫌いになったら嫌だよ…」
「大丈夫です、確かに好きな人に嫌われたり困らせたくないと思うのは大切な事です、でもそれ以上に大切なのは自分の想いを認めてあげる事ですよ、常闇さんの天音さんに対する想いを私が認めますよ、逃げてはダメですよせっかく好きになったんですからね」
「うっ、うわあああん、うぐぅ、うぇええん、うううううううううううう」
「よしよし、大丈夫ですよ、ここには私しかいませんから思いっきり泣いて良いですよ」
「うううう、ありがとうございます、えっと……その……トワは……かなたが好きです……大好きです……かなたの側に居たいです……うう」
「はい、よく言えましたね、自分を認めるのは凄く怖い事ですよ、頑張りましたね」
「はい、頑張ってみました、トワはもう我慢しません!かなたにちゃんと伝えてみます」
「はい、それがいいですね、応援していますよ」
「ありがとうございました」
「いえいえ、ではそんな頑張った常闇さんにご褒美です、常闇さん深呼吸して下さい、すると常闇さんの意識は深くに落ちていきますよ」
「はい、すうぅぅぅぅ、すうぅぅぅぅ」
「ふふふ、常闇さん?あなたはこれから深い眠りにつきます、そして私が今から身体を触りますが常闇さんには天音さんが触れている様に感じます、私の声も天音さんの声に聞こえます、良いですね触りますよ」
私は常闇さんの胸を揉む。
「あっ♡ああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
「ふふ、感度良好、それでは続けますよ」
「か、かなた……!あぁ……かなたの手が……トワのおっぱいを…………ひゃあ♡やばいこれ凄いぃい!!こんなの初めて……すごい……凄いよぉ……!」
「トワ、気持ち良い?僕の手、どう?」「うん、気持ち良いよ……かなたの手で気持ち良くなってる……!あぁ、あぁあ、かなたの指……気持ち良いよ……あ、あ、あ……!かなた、もっと強くしても良いよ……」
「うん、わかった……」
「あぁあ、あ、あ、あ……かなた……!かなた……!かなた……!かなた……!かなた……!かなた……!かなた……!かなた……!」
「そろそろいいですね、常闇さん、今日はここまでです」
「え?か、かなた?なんで……?まだ気持ち良いのに……」
「続きが欲しかったら私の言う事を聞いてくださいね」
「うん、分かった、聞く、なんでもする」
「それじゃあ、まずは常闇さんは処女ですか?」
「はい、そうです」
「そうですかそうですか、それでは常闇さん?あなたはオナニーはどれくらいしますか?」
「え?おな……?えっと……週に2回ぐらい?」
「なるほどなるほど、それではオナニーをする時はどこを弄っていますか?」
「え?それは……ち、乳首とか……」
「へぇー、そうなんですか、ちなみに性感帯はありますか?」
「え?えっと……耳とか……」
「そうなんですか?それなら耳責めは好きですか?」
「は、はい……好きです」
「わかりました、ありがとうございます常闇さん、ではお礼に気持ち良くしましょう……、トワ、行くよ?」
「は、はい、お願いします」
「トワの可愛い声聞かせてね」
「は、はい……んっ、んんっ、んんっ、んんっ、んんっ、かなた、かなた……かなた……」
「トワの胸柔らかい……」
「う、うんっ、かなたの手……かなたの手を感じる」
「トワの乳首勃起してきた……」
「う、うん、かなたに触られてると思うと興奮してきた……」
「こっちも触って欲しいよね?」
「うん!触って!かなたぁ!あっ、そこだめぇえ!!」
「ふふ、もうビショビショだね、でもまだまだだよ」
「あぁああ、ダメぇええええええええええええ、イクゥウウ、イッちゃうぅううううううううううう!!!」
「うわぁ、凄い、潮吹いてイっちゃったんだ」
「はぁはぁはぁはぁ、はぁはぁはぁはぁはぁ、かなた、凄い……気持ち良かった」
「よかった、次はここを解してあげるね」
「っ!!そこは!尻尾はダメ!!うっ……あっ、あぁっ、あぁぁあ、やめて……かなたぁ、変になるよぉ、おかしくなりゅ、気持ち良すぎるよぉ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」
「ふふ、やっぱり尻尾は敏感なんだね、もっと可愛がってあげよう」
「待って、まって、かなたぁ、ほんとに、あ、あ、あ、あ、あ」
「大丈夫、怖くないよ?僕がいるから」
「あ、あ、あ、あ、あ、もう無理ぃぃいいい!!!!」
「ふふ、凄い締め付けだったよ、そんなに僕の指が気持ち良かった?」
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ」
「ふふ、聞こえてませんね」
私は彼女の秘部の中から指を抜き取った。
「さて、常闇さん、あなたは今から私の声を聞きながら眠りにつきます、そして夢の中で天音さんに会います、そこで天音さんの言う事を何でも聞いて下さい、それが終わったら起こしてあげます、良いですね?」
「うん、わかった、かなたの言う事聞く」
「では始めましょう、目を閉じてください」
「うん、わかった、目を閉じる」
「はい、では行きますよ?ふふ、おやすみなさい常闇さん」
「はい、おやすみなさ……い………」
彼女は深い深い眠りについた。
「よし、仕上げですね………トワ、聞こえる?」
「うん、聞こえる……かなたの声がする……」
「そう、これから僕はトワに質問するよ素直に答えてね?良いね?それじゃあ始めるね」
「うん、良いよ」
「それじゃあ一つ目、トワは僕の事が好きだよね?」
「うん、好き、大好き」
「じゃあ二つ目の質問、トワは僕の事を愛してる?」
「うん、愛してる」
「そっかぁ、ありがとうトワ、僕も大好きだよ、でもね僕はトワの気持ちに応えてあげられないんだよ」
「え?なんで?どうして?」
「ごめんね、それは言えないんだ、だからごめんね?」
「嫌だ!かなたはトワの物だもん!」
「本当にごめんね?僕はご主人様の性奴隷だからダメなんだよ」
「嘘つき!嘘つき!絶対嘘ついてる!」
「本当なんだけどなぁ……」
「絶対に違う!トワの方がかなたの事好きなんだから!」
「そうだね、でも、その気持ちは受け取れないんだ」
「かなたがそう言ってもトワは諦めないもん!」
「そっかぁ、じゃあトワもご主人様の性奴隷になる?」
「え?な、何で?トワはそんなのなりたくないよ?」
「うーん、トワは僕の事は嫌い?」
「好きに決まってるじゃん!トワはかなたの事が大好きなの!かなたの言う事ならなんでも聞きたいの!かなたの物にして欲しいの!」
「そっかぁ、嬉しいけど、それは出来ないかな、だってトワはご主人様の性奴隷にならないんでしょ?僕はご主人様の性奴隷だからトワとは付き合えないんだよ」
「うっ、うっ、ぐすっ、酷いよぉ……トワの気持ち知ってるくせに……トワの気持ちを弄ぶなんて……かなたは悪魔だよぉ……」
「あはは、悪魔はトワでしょ、じゃあ最後の質問だよ?ご主人様の性奴隷になれる?なれるよね?」
「ぐすっ、だってトワはかなたが好きなのに性奴隷なんてなりたくないよぉ」
「えぇ〜、なるって言ったらご褒美あげるつもりだったのに〜」
「ほ、ほんと!?」
「うん、本当だよ」
「うぅ……わかった、かなたの為になるなら……でも……うぅ……かなたぁ……かなたぁ……かなたぁ……うぅ……うわぁあああん!!」
「あはは、泣かないでよ、もう……しょうがないなぁ」
「かなたぁ……かなたぁ……うわぁああああああああああああ!!!」
「ふふ、これで堕ちましたかね」
私は泣き崩れている彼女の耳元で囁いた
「トワ、ご褒美だよ」
私は彼女の秘部に手を伸ばし指を入れた
「っ!!あっ……あっ……かなたぁ……かなたぁ……気持ちいいよぉ……」
「ふふ、可愛いよトワ」
「かなたぁ、もっと気持ち良くしてぇ」
「ふふ、もちろん良いよ」
「あぁ……気持ちいい……」
「次はここをマッサージするよ、力抜いてね」
私は彼女の尻尾を優しく掴み指を這わせた
「ひゃぁあぁあぁあぁぁ!!」
「ふふ、ここも敏感なんだね」
私は彼女の尻尾を扱き続けた
「だめぇええええ、おかしくなるぅ、おかしくなっちゃうぅ!!」
「大丈夫だよ?おかしくなって良いんだよ?」
「やだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだやだぁ!!!」
「ほら、我慢しないでイキなよ、でも今イったらその心にご主人様の性奴隷であると刻むんだよ、良いよね?だってトワは僕の事好きなんだからさ」
「はい!トワはご主人様の性奴隷です!だからイカせて下さい!お願いします!」
「良い子だね、それじゃあイケ」
「はいっ!イクッ!イッちゃいます!あぁ!!あぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁあぁ!!!」
彼女は腰を突き上げ絶頂した。
「あはは、盛大に潮吹きしちゃってるねトワ、どうだった?」
「はぁ……はぁ……はぁ……最高でしゅ……ご主人しゃま……」
「そっか良かったよ、じゃあトワ、今日は終わりだよ、じゃあ目を覚そうかそして覚めたら目の前にいる人がトワのご主人様だからね」
「はい……わかりまし……た……」
「おやすみトワ」
「おやす……み……」
こうして私の今日の洗脳調教は終わった
「おはようございます、常闇さん
気分はどうですか?」
彼女は辺りを見回して私を見て微笑んで
「おはようございます、ご主人様」
と言った
「うん、良い感じですね、これからよろしくお願いしますね常闇さん」
「はい、かしこまりました」
「では今日はここまでにしましょう、では最後に良いですか常闇さん、今日この店であった事は全て忘れます、でもそれはこの店を一歩出た後ですそして忘れても常闇さんの体と心の奥底、普段感じる事が出来ない奥底で記憶しています、そして来週この店にもう一度この店に無意識に来て下さい、そして一歩この部屋に入ったら今の状態に戻ります良いですね、心に刻みましたね?」
「はい、覚えました」
「ではまた来週お会いしましょう」
「はい、ありがとうございました」
そう言って彼女は出て行った
「ふふ、上手くいきましたね、にしても効果的とは言えかなたの口調を真似るのは大変ですね」
私は独り言を呟いて店を閉じて家に帰った
「わため、かなたは大丈夫?」
「うーん、まだちょっと熱があるかな?でも大分落ち着いたよ」
「よかった、大丈夫みたいだね」
「えへへ、心配してくれてるの?ありがとね」
「別に当たり前の事してるだけだもん」
「それでも嬉しいよ」
「そっか、ならいいんだけど」
「じゃあ、わためは帰るね、かなたんお大事にね」
「うん、ありがとう」
「じゃあね」
「うん、バイバーイ」
わためが帰ってかなたと2人きりになった、なんだか気恥ずかしくなってきた「ねぇ、トワ」
「何?」
「今日はごめんね、急にお店の手伝いに行ってくれて、ありがとうね」
「ううん、気にしないでトワも楽しかったし、マッサージもしてもらっちゃったし」
「そっか、分かった……ねぇトワ、僕何か怒らせる事しちゃったかな?」
かなたは不安そうな顔をしながら聞いてきた
「そ、そんな事ある訳ないじゃん!何でそんな事……」
「だってトワ様子がおかしかったから、僕の事目を合わせてくれないし」「っ!?」
私は思わず動揺してしまった
「やっぱり、何かあったんじゃ……」
「違うの!!トワは何もされて無いよ!」
私はつい大きな声を出してしまった
「そっか、ならいいけど……」
「あ、あのね、トワ、トワはね……」
私は覚悟を決めて口を開いたその時
「ただいま〜」
タイミング悪くかなたの同居人でありかなたの想い人の桐生ココが帰ってきた「あれ?トワ来てたのか、お邪魔しました〜、トワ頑張れよ」
「なっ!?」
「うぇぇぇぇぇぇ!!!」
「ん?どした?」
「なな、何でもないよ、ね、トワ」
「う、うん何も無いよ」
「ふーん、まぁ良いや、トワ頑張ってな」
「もう!からかわないでよね!」
「あはは、ごめんごめんじゃあなトワ、かなたんもまた後でな」
そう言うと彼女は扉を閉めて出て行った
「ココ、何だったんだろう?」
かなたが不思議そうに見送っていると私のスマホがなった、見てみるとメッセージがきていた
『覚悟、決まったんだろ?逃げんなよ!全力で伝えな!」
お節介な元同僚で親友からの言葉で私は覚悟が決まってかなたの方を見た
「トワ?」
「かなた……トワねかなたに伝えないといけない事があるの」
「え?」
「トワね、トワはかなたの事が好きなの」
「トワ……」
「だからね、トワはかなたの恋人になりたいの」
「トワ……そっか、ありがとうね、すっごく嬉しいよでもね、ごめんなさい、僕ね好きな人がいるんだ」
「……そっか」
「うん、ごめんね」
「謝らないで、ごめんね変なこと言っちゃって」
「ううん、良いんだよ」
「ねぇ、かなたの好きな人って……やっぱりココ?」
「えっと……」
かなたが言い淀んでいると
「答えなくても良いよ、分かってるから、でも、でもねトワは諦めたくない、どんな結果になっても絶対に後悔しないようにしたい、だからお願い、トワにチャンスを下さい」
私は涙を流しながら頭を下げた
「トワ、顔上げて?……えっとね?多分トワ、勘違いしてるみたいなんだけど」「?」
「確かにココの事は好きだよ?じゃないと同居なんてしないもん、でもねココへの好きは友達としてだよ、恋愛的にじゃないよ」
「そ、それじゃあ誰が……」
「それは恥ずかしいから内緒だよ!」
かなたは少し照れたような表情で言った
「そっか、分かった、でも告白した事は後悔してないよ!えへへ」
「うん、ありがとうね、トワ」
「どういたしまして、ふわぁ、ちょっと眠くなってきちゃった」
「そうだね、そろそろ良い時間だしね、帰り大丈夫そう?なんなら泊まっていく?」
「うーん、流石にそこまで迷惑かけられないよ、大丈夫帰るよ」
「うーん、そっか、気をつけてね」
「うん、じゃあまた来週」
「うん、バイバイ」
私はかなたの部屋を出て自分の家に帰っろうとマンションを出ようとしたらエントランスに人影があった
「お、案外元気そうじゃねーか、トワ」
「まぁね、すっごくスッキリしてるかな不思議と後悔もないんだよね」
「そっか、良かったぜ」
「うん、ココは知ってたんだよね」
「まぁな、私はかなたんの相棒だからな、かなたんに好かれてるアイツは幸せ者だよ」
「そっか」
「さてと、胸かすか?」
「ううん、大丈夫だよじゃあトワ帰るね、バイバイ」
「おう、気をつけろよ」
私はそのまま帰路についた 私は家に帰ってシャワーを浴びてからベッドに入った そして、今日の出来事を思い出していた
「やっぱりダメだったなぁ、でもなんかスッキリしたな、告白、して良かった」
私はそんな事を思いながら眠りについた
「って事があったんですけどご主人様、何かしました?」
僕、天音かなたは先程トワから告白された事をご主人様に報告していた
「ふふ、まぁ少し背中を押しておきましたよ、恋する事は悪い事ではありませんからね」
「ご主人様……」
「それにしてもかなたも罪な女ですね、あんなに一途に想われるなんて」
「ぼ、僕は別に……」
「まぁ、今は体を休めて下さいね、無理は禁物ですよ」
「はい、分かりました」
「ふふ、本当に可愛い子達です」
ご主人様の声は優しかった
「あ、あのご主人様」
「何ですか?」
「その……もし僕がご主人様以外の人に恋したらどうします?」
「もちろん応援しますよ、かなたの場合は寧ろその方が健全ですからね」
「え?」
「かなたは私に依存しすぎている所がありますからね、それにかなたの場合はそもそも堕とした訳ではないですしね、私にとっては可愛い妹みたいなものですし」
「そう……ですか」
「はい、でも安心して下さい、かなたの想いが変わらない間は側に居てもらいますよ、そう簡単に渡しはしないつもりですしね、私は独占欲が強いですよ?」
「ご、ご主人様……ふふ、はい!大丈夫です、僕はご主人様の性奴隷ですから!絶対に離れませんよ!」
「ふふ、ありがとうございます、さてそろそろ休んでください、早く元気になって姿を見せてくださいね」
「はい、おやすみなさい」
「えぇ、お休みなさい」
「はい……」
僕はご主人様に挨拶をして電話を切った
「ふぅ、疲れたぁ」
僕はベッドに入ってココにメッセージを送った
「ねぇ、ココ、トワは大丈夫だった?」
『あぁ、ちゃんと伝えてきたぜ』
「そっか、ありがとね」
『気にすんなよ、トワの気持ちは痛いほど分かるからよ、それに私はお前らの味方だぜ?』
「うん、頼りにしてるよ」
『任せときな、それで?かなたんはトワの事どう思ってんだ?嫌いってわけじゃないんだろ?』
「うん、トワは友達として大好きだよ?」
『そっか、なら良いんだけどよ、あんまり気にしすぎてよそよそしくすんなよな、トワだってそれは望まねーだろうしよ』
「うん、分かってるよ、ちゃんといつも通りにするから」
『あぁ、そうしてくれ、あと、トワにも言っておくけどよ、私に遠慮してんなら余計なお世話だからな?私は私の好きなようにするからよ』
「うん、分かったよ、ココもありがとね」
『おう、じゃあお休みさん、また明日な』
「お休み、ココ」
「はぁー」
僕はスマホを置いて天井を見つめた
「トワに酷い事言っちゃったなぁ」
僕は後悔していた
「ごめんね、トワ」
僕はそう呟いて目を閉じて後の事はご主人様に任せる事にした
一週間後
「いらっしゃいませ、常闇さん」
私はかなたが風邪を引いてから一週間ぶりにマッサージ店に何故か来ていた
「あっ……お久しぶりです、ご主人様」
私は部屋に入った瞬間意識を失った
「ふふ、良かった催眠はしっかりと効いてますね」
私はそう呟きながら常闇さんの服を脱がして胸元にキスマークをつけた
「これでよしっと」
私はトワをお姫様抱っこで持ち上げて施術台の上に寝かせた
「さてと、後は仕上げをしないといけませんね」
私はトワの耳元で囁いた
「おはようございます、常闇さん」
「うっ……あぁ、ご主人様」
「ふふ、気分はいかがですか?」
「最高です……♡」
「そうですか、では始めましょうか」「はい、お願いします」
「それではまずは軽く質問しましょう、聞きましたよ?常闇さん、天音さんに告白したそうじゃないですか」
「はい、しました」
「結果はどうだったんですか?」
「フラれました」
「そうなんですね、でも後悔はしていないんですよね?」
「はい、してません、今まで隠していた想いを伝えることが出来ましたから」
「そうですか、それは良かったですね、それじゃあ今日はそんな頑張ってる常闇さんへのご褒美です」
「ごほうび?」
「はい、気持ち良くなってもらいますね」
「は、はいっ!」
私は常闇さんの体に手を這わせながら聞いた
「常闇さん、あなたは私を愛していますか?」
「はい、愛しています」
「そうですか、私もですよ、常闇さん」
「嬉しいです、ご主人様」
「ふふ、これからもずっと一緒ですからね」
「はい!永遠に一緒にいます」
「いい子です、ご褒美をあげますね」
私はトワの唇を奪った
「んちゅ……じゅる」
「んっ……んん」
トワはトロンとした表情になり私の事を抱きしめてきた
「ご主人様ぁ」
「可愛いですよ、常闇さん」
私はトワの胸に手を当てた
「はぅ……ご主人様ぁ」
「ふふ、本当に可愛らしいです」
私はトワの乳首を摘んで転がすように弄り始めた
「はぅ……あぁ」
「ふふ、気持ち良いみたいですね、どんどん硬くなっていきますよ」
「はいぃ」
常闇さんは私の指をしゃぶるように吸い付いてきた
「あむぅ……」
「ふふ、甘えん坊さんなんですね、いいですよ、もっと気持ちよくなりましょうね」
私はトワの胸の先端を口に含んで舌先で刺激を与えながら強く吸った
「はうぅ!」
トワはビクンと体を震わせた
「はぁ……はぁ……ご主人様ぁ」
「気持ちよかったですか?常闇さん」
「はい……すごく気持ち良かったです」
「ふふ、そうですか、もっと気持ち良くなって下さい、もっともっとです」
私は常闇さんの秘部に手を伸ばして優しく撫でた
「んんっ……あぁ」
「もう濡れてきましたよ、常闇さん」
「ご主人様に触られると凄く感じちゃうんです」
「それは光栄ですね、なら次はこっちを責めましょうかね」
私はトワの膣内に指を入れて中を刺激しながら陰核を親指で擦ってあげた
「ひゃう!?︎」
「ふふ、どうですか?ここが1番感じるでしょう?」
「はい……あぁ、ダメぇ……そこ弱いんです」
「知ってますよ、だからこそこうしてあげているのです」
「はぁぁぁぁぁぁ」
常闇さんはビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えようとしていた
「イキそうですか?」
「はい、イッてしまいそうです」
「そうですか、なら私にイカされるところを見せてください」
私は常闇さんのクリトリスを強く押し潰した
「イクッ……ああああっ……ああーーーーーー!!!!!」
常闇さんは仰け反りながら激しく潮を吹き出した
「ふふ、いっぱい出ましたね、常闇さん」
「はぁ……はぁ……ご主人様ぁ」
「良い感じに蕩けた顔ですね、では常闇さん良く聞いてください、これから私が5つ数えます、そしたらあなたの意識は元に戻りますよでも体は動きませんよ」
「はい」
「ではいきますよ」
『5』
『4』
『3』
『2』
『1』
『0』
私は常闇さんの耳に息をふきかけた
「ふふ、おはようございます、常闇さん」
「あれ?トワ……マッサージ店に?って何で裸!?み、見ないで!な、何で身体が動かないの?」
「ふふ、落ち着いてください」
私はトワの胸を揉んだ
「あんっ♡やめてよぉ」
「嫌です、それより常闇さん、天音さんに告白したそうですね」
「えっ?」
「天音さん、泣いてましたよ?常闇さんを傷つけたと」
「そんなことない!かなたは悪くない!悪かったのは私なんだ!」
「そうですか、では直接本人に聞いてみましょうか?」
私は常闇さんにそう言うとかなたに声をかけた
「かなた、こちらに来てください」
「はぁーい、っとトワ起きたんだ?」
「か、かなた!?み、見ないで!!なんでかなたがここに、逃げて!こいつ変態だから!」
「あはは、大分混乱してるね、大丈夫だよトワ、この人は僕の大切な人なんだからさ」
「だ、騙されてる!こいつは変態!絶対そうだもん!」
「ふふ、まぁ否定はしませんよ、ところでかなた質問何ですが常闇さんに告白された時どう思いましたか?」
「嬉しかったですね、友達として大好きですから」
「そうですか、良かったですね、常闇さん」
「う、うるさい!アンタに関係ないじゃん!」
私はトワの耳を舐めた
「ひゃうっ!?︎」
「常闇さん少し質問何ですが告白を断られた時にかなたから何か言われませんでしたか?例えば好きな人がいるとか」
「そ、それは……」
「どうしました?答えられないのですか?」
「そ、それは……」
「常闇さん、正直に話してください」
「い、言われた……」
「そうですか、それでその相手は誰だったのですか?」
「は、恥ずかしいから秘密だって言われた…」
「そうですか、ではもう一度かなたに聞いてみたらどうですか?答えてくれるかも知れませんよ?」
「うぅ……わかった」
トワはかなたに震える声で聞いた
「あのさ……かなた……かなたの好きな人って誰なの?」
「僕?僕はね、この人の事が大好きなんだよ」
「っ!嘘だ!かなたがこんな変態の事を好きになるわけ無いじゃん!」
「えへへ、本当だよ、だって僕はご主人様の性奴隷だもん大好きに決まってるじゃん」
「せ、性奴隷?何言ってるの?わからないよ……っ!?かなたに何したの!!絶対に許さない!!かなたを元に戻して!!」
「無理ですね、それにしても本当に可愛らしいですよ、あなたの泣き顔は、もっと虐めたくなってきます、かなた、常闇さんは任せます、私は自分の部屋に戻りますので後の事は頼みますよ?」
「はい、わかりました、ご主人様……さて、トワ一応聞いてあげるけど、ご主人様の性奴隷に、なる?」
ご主人様が部屋へ戻るのを見送ってトワに聞いた、出来ればこのままなって欲しいけど
「かなた!お願い!目を覚ましてよ!かなたはトワの事嫌いなの?ねぇ、返事をしてよ!」
「まさか、大好きだよ?だからね?一緒にご主人様の物になろう?」
「やめて……来ないで……やめてよ……お願い……助けて……かなたぁ」
「トワ……もう遅いよ、諦めて受け入れて?」
「い、嫌ぁぁぁぁ!!かなたぁ!!」
「トワ、じゃあ始めるね」
僕はトワを抱きしめると唇を重ねた
「んぐっ!?︎」
「トワ、可愛いよ」
「かなたぁ、怖いよぉ」
「大丈夫、怖くなんてないよ、トワ……気持ち良くなってね」
「あん♡ダメぇ♡おっぱい触らないで♡」
トワは胸を揉まれるだけで感じていた
「トワの胸柔らかいなぁ、トワも興奮してるんだね」
「ちがうのぉ♡これは違うのぉ♡」
「違わないよ?ほら見てよトワの乳首ビンビンになってるよ?」
「見ないで♡見ないでよぉ♡」
「ふふ、トワの胸美味しいよ」
「やめて♡吸っちゃやめて♡」
トワは必死に抵抗していたが身体はビクビクと跳ねている
「かなたぁ、もうやめてよぉ」
「まだ始まったばかりだよ?これからが本番なんだから」
僕はトワの秘部に触れた
「ひゃんっ!?︎」
「トワのここ凄い濡れてるね」
「言わないでよぉ」
「トワ、指入れるよ」
「あぁ♡かなたが入って来るぅ♡」
トワの膣内は暖かくて僕の指を離さないように締め付けてきた
「トワの中暖かいよ、それにトロトロだね」
「言わないでよぉ♡」
「動かすね」
僕はトワのGスポットを探し当てそこを重点的に攻め始めた
「あっ♡そこはだめぇ♡」
「見つけたよ、ここがいいんだね?」
「ああぁぁ♡イクゥ♡イッちゃうから♡」
トワは僕の肩を掴みながら絶頂を迎えた
「トワ、気持ちよかった?トワのおまんこからエッチなお汁いっぱい出てるよ」
「見ないでよぉ」
「さぁ、第2ラウンドだよ」
「え?ちょっと待って、今イったばっかりだから」
「待たないよ」
僕はトワにキスをしながら今度はゆっくりと指を出し入れし始めた
「ちゅぱっ♡はむっ♡」
「トワ、どう?痛くない?」
「うん、大丈夫だけど……その……」
「その?」
「その……もっと激しくして欲しい」
「わかったよ」
トワに頼まれた通り少しだけ強くする
「トワ、どう?これで良い?」
「はぅぅぅぅぅぅっっ!!♡♡♡♡もうイく!またすぐイっちゃう!♡」
「トワ、好き、愛してるよ」
「私もかなたの事好きぃ!大好き!だから目を覚ましてよぉ!あんな男に負けないでよ!」
「ありがとう、トワ、でも僕はね?小さい頃からご主人様の事が大好きなんだ、あの人の為なら何でも出来るし、ご主人様に喜んで貰えるのが何よりの幸せなんだよ、トワ、僕と一緒に堕ちよう?」
「かなたぁ、お願い、やめてよぉ、かなたぁ」
「トワ、じゃあ続きをするよ」
「いゃぁ……助けて……かなた……かなたぁ!」
僕はトワに指を挿入した
「トワ……動かすね」
「いやぁぁぁ!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
トワはすぐに絶頂を迎えてしまいそうになる
「ふふ、だめだよ?」
トワのクリトリスを強く摘み上げる
「〜〜っっ!!♡♡♡♡♡♡」
「そんな簡単に2回目はイかせないよ?我慢して?」
「やだぁ!もう無理!無理だからぁ!」
トワは泣き叫びながらも身体は正直だった
「かなたぁ♡もう限界だよぉ♡早くイカせてよぉ♡」
「仕方ないなぁ、良いよ、1回だけ許すねでも良いの?僕にイかされるって事はご主人様の物になるって事だよ?」
「やだぁ、やめてよぉ、かなたぁ」
「じゃあ、もう終わりにするね?」
僕はトワの膣内から指を引き抜いた
「あ……かなたぁ……なんでぇ?」
「トワが嫌だって言ったから止めてあげたんだよ」
「嫌ぁ……お願い、お願いします……かなたぁ」
トワは涙を流しながら懇願してきた
「ねぇトワ?どうしてそんなに嫌なの?」
「それは……かなたが好きだから……好きな人に触られるのがこんなにも嬉しいなんて知らなかったの、それにトワの事を想ってくれてるのも嬉しかったの、でもトワはあいつの性奴隷になりたくないの、トワはかなたの物になりたいの」
「そっか、それなら尚更ご主人様の性奴隷にならないとね、なればずっと僕と一緒にいられるよ?トワの事幸せにしてあげるよ」
「トワは……トワは……」
トワは葛藤していた
「もういいよ、トワが選べないならもう僕はトワの元には帰らないから」
僕はトワから手を離すとトワは慌てた様子で僕の腕を掴んだ
「まって、いかないで……いやぁ……」
トワは大粒の涙を流す
「トワ、さようなら」
僕はそう言って部屋から出て行こうとした時
「待ってください!行かないで!かなたの言う通りにする!トワはご主人様の物になる!だから置いていかないで!なんでもするから!捨てないでぇ」
トワは僕の足にしがみついて泣いていた
「トワ、僕のお願いを聞いてくれる?」
「聞く!聞くから!何でもするかなたのいうことを聞く!だからトワを捨てないでぇ」
「わかったよ、トワ、よく言えたね、偉かったよ」
僕はトワを抱きしめ頭を撫でた
「かなたぁ♡」
「じゃあ、トワ、ご主人様にちゃんと言おうか」
「はい♡」
僕はトワの手を取り歩き出した
「トワ、今からご主人様の元に向かうよ」
「わかった♡」
僕はトワの手を引きながらご主人様の元へ歩いて行った
「ご主人様、トワを連れてきました」
「はい、ありがとうございます、では常闇さんはこちらへ、かなたはこちらにどうぞ」
「わかりました」
トワは僕の隣から離れていき、ご主人様の隣に立った
「はい、それじゃあ、常闇さんの言葉で聴かせてください」
「はい♡私はご主人様の性奴隷です♡これから一生をかけて忠誠を誓います♡どうか私を可愛がって下さい♡」
「良く出来ました、これであなたも私の仲間ですね」
「ありがとうございます♡ご主人様♡」
こうしてトワはご主人様の物に堕ちてしまった
「では、最後の仕上げでもね、かなた手伝ってください、常闇さんはベッドへどうぞ」
「はい、かしこまりました」
トワはベッドに向かい横になった
「ご主人様、よろしくお願いします」
「ええ、任せなさい」
僕はトワの両足を開き持ち上げる
「きゃっ!?︎」
「トワ、力抜いててね」
僕はトワの乳首を舐め回す
「ひゃうぅ♡」
トワは身体をビクビクさせながら喘ぐ
「トワ、気持ち良い?」
「はいぃ♡」
「ふふ、可愛いよトワ、もっと感じさせてあげる」
「んっ♡あんっ♡」
トワは快楽に溺れ始めていた
「ご主人様、トワの事は私が責任を持ってご奉仕致しますのでお気になさらず」
「そうですか、では私はこちらにしますね」
ご主人様はそう言うとトワのオマンコに顔を近づけ舌を入れ始めた
「あっ♡ごしゅじんしゃまぁ♡そこ汚いれすよぉ♡」
「大丈夫ですよ、とても綺麗なピンク色をしてますよ」
ご主人様はトワのクリトリスを口に含み吸い上げた
「あぁぁぁ♡♡♡!イクゥ〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡♡!」
トワは絶頂を迎えた
「ご主人様ぁ♡トワのおまんこ美味しいれすかぁ?♡」
「ええ、最高に甘くて美味しいですよ」
「良かったぁ♡トワは幸せ者です♡」
「さて、次は僕が責めてあげる番だね」
「うん♡いっぱい愛して♡」
トワは僕に抱きつきキスをしてきた
「ちゅぱ♡れろ♡じゅる♡」
トワは僕の口の中を蹂躙してくる
「ぷはぁ♡かなたぁ♡好き♡大好き♡」
トワはキスと、乳首だけで絶頂しそうになっていた
「トワ、そろそろイかせてあげるよ」
「うん!イく!イっちゃう!トワのことイかせてください!♡」
僕はトワの膣内に指を入れた
「はい、1回イッて良いからね」
「あぁ♡イクッ♡イクぅーーー!!!♡♡♡♡」
トワは盛大に潮を吹き出し絶頂した
「はぁ……はぁ……♡」
「トワ、凄い乱れようだったね」
「だってぇ……♡かなたの指が……♡」
「トワは僕の事が好きすぎておかしくなりそう?」
「そうかも♡でも今はかなたの事がもっと欲しいの♡」
「ふふ、盛り上がっているところすみませんが次は私ですよ、こっちはどうですか?」
ご主人様はそう言うとトワの尻尾を握っていた
「ひゃん♡♡そこはダメぇ!♡」
「あら、そんなこと言って本当は気持ちいいんでしょ」
ご主人様はトワの尻尾を扱き出した
「やめてくだしゃい♡ご主人様ぁ♡もう無理れすぅ♡」
「ふふ、可愛いですね、それじゃあ、トドメを刺してあげましょうか」
ご主人様はトワの耳元で囁き始めた
「常闇トワさん、あなたは私の物になりましたね?」
「はいぃ♡トワはご主人様の所有物です♡」
「では、あなたの全てを差し出して頂きます」
「はい♡トワの全てを捧げます♡」
「では、かなた、準備をしてください」
「わかりました」
僕はトワの首元に手を当てて
「ご主人様、いつでも大丈夫です」
「それじゃあ、始めましょうかね」
ご主人様はそう言うとトワの尻尾を激しくしごいてもう片方の手でトワのオマンコを弄り始めた
「ひゃぁぁ♡らめぇ♡らめらめ♡またイクゥ〜〜〜!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
トワは再び絶頂を迎えた
「ご主人様ぁ♡トワは幸せですぅ♡」
「それは何よりですね、さて、そろそろ良いでしょう、良いですか?常闇さん、今からかなたの力を使って貴女の魂に私の性奴隷である事を刻みますよ、良いですね?これは拒否できませんよ」
「はぁ、はぁ、え?魂って、ち、ちょっと待って!そんな事したらトワ、あんたの物になっちゃう!やめて!お願いします!!トワはかなたの事が好きでいたいの!お願いします!!なんでもしますから!」
「ふふ、残念ながらダメですね、本来なら催眠と洗脳の併用で人格を消すのですが悪魔である常闇さんには効果が薄いのでこちらの方法になりました」
「嫌だ!トワはこんなの望まない!ねぇ!聞いてるの!?︎」
「ごめんねトワ、これが僕に出来る精一杯なんだ」
「嘘でしょ!?︎ご主人様!?︎トワの話を聞いてよ!トワはかなたが好きなの!お願いだからトワの願いを聞き入れてよぉぉぉ!!!」
トワの絶叫と共に彼女の身体に黒い紋章の様な物が浮かび上がった
「これで終わりですよ、後は私が仕上げをするだけです」
ご主人様はそう言ってトワの胸元に触れた
「あぁ♡ご主人様…お願いします……やめて下さい………トワの魂に干渉しないで……!」
「安心してください、人格が消えるのと違って常闇さんの意志は残りますよ、ただ、常闇さんの中での優先度が変わるだけですよ」
「そんな……」
「さぁ、始めますよ、次の絶頂のタイミングで魂が無防備になった時にかなたお願いしますよ」
「はい、任せてください」
「いやだぁ!トワはまだかなたと一緒に居たい!かなたと幸せになりたい!かなたと愛し合いたい!かなたと永遠に一緒に居るんだ!トワは絶対に諦めない!」
「そうですか、それじゃあ足掻いて下さい、行きますよ」
ご主人様の手はトワの胸と尻尾を責め始めた
「あぁぁ♡らめぇ♡でも負けない!絶対に耐えてやるもん!」
「頑張りますね、でもダメですよ、実はですね常闇さんのこの尻尾を見た時からやって見たかった事があるんですよ」
ご主人様はトワの尻尾の先端を掴むとそのままトワのオマンコに当てた
「!?そ、そこは!!や、やめて!!そこは違うの!!!」
「ふふ、どうですか?自分で自分の膣を責めるなんて経験なかなか出来ないですよ?」
「いやいやいやいや!!やめて!!抜いて!!早く抜いてぇぇぇ!!!」
「ふふ、面白い反応ですね、もっと虐めたくなりました」
ご主人様はそのまま尻尾を動かして中に挿入していった
「ひゃぁぁん♡やめて!やめてぇぇぇ!そこはダメぇ!あぁぁぁ♡」
「ふふ、凄い締め付けですね、まるで離さないと言ってるようですね」
「違っ!あぁぁ♡だめ!もうイきそうになってる!ダメなのにぃぃ♡あぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「おっと、ストップです」
ご主人様は尻尾を抜いた
「はぁ♡はぁ♡」
「どうですか?気持ちよかったですか?」
「気持ちよくなんか無い!気持ち悪いだけだから!」
「おや?そうですか、では続けましょうか」
ご主人様は再びトワの尻尾を掴んだ
「いや!やめて!お願いします!それだけは許して!お願いします!なんでもするから!お願いします!ご主人様!」
「ふふ、大丈夫です、すぐにまた気持ち良くなりますよ」
ご主人様が再び尻尾を掴んで動かすと先程と同じようにオマンコの中に挿れ始めた
「ひゃぁぁ♡やだぁ♡また入ってくるぅ♡♡♡」
「ほら、どんどん入っていきますよ」
「らめぇ♡らめなのぉぉ♡♡♡」
「おや、意外と簡単に入ってしまいますね」
「うぅぅ♡お願いですからぁ♡もうやめてくだしゃいぃぃぃぃ♡♡♡」
「まだ半分しか入ってませんよ?それにこんなに濡れているじゃないですか」
「うぅ♡だってそれはぁ♡」
「まぁいいでしょう、それじゃあそろそろ本気でやりますかね」
「え?本気って?まさか!?︎」
「このまま根本を扱きながら出し入れすれば今まで以上の快感でしょうね」
「やめて!!お願いします!!やめて!!本当におかしくなっちゃいますから!!やだ!!お願いします!!トワが悪かったです!反省してます!だから!だから!」
「ふふ、さぁ、始めますよ」
ご主人様は尻尾を掴み一気に責め立てた「あぁ♡あぁぁ♡♡♡らめぇ♡♡かなたぁ♡♡ごめん♡もう無理♡♡♡イっちゃうぅ♡♡♡♡」
ビクンッ プシャァァァ
「かなた!今です!お願いします!」
「はい!トワいくよ!」
かなたがトワにキスをした瞬間、黒い紋章の様な物が輝き始めた
「あぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁ!!トワの中に!!何か入って!熱い!熱すぎるよぉぉぉぉぉ!!!」
トワは身体を大きく仰け反らせ痙攣しながら潮を吹き出して紋章のような物はトワの体の中に入っていった
「トワ!」
「あぁ……かな……た……トワ……消えちゃった……の……?」
「ううん、消えないよ僕がご主人様にお願いしたからね、トワの人格を消さないでって」
「かなた……」
「だからトワは僕の側でご主人様の性奴隷になろうよ」
「うん、トワ、かなたと一緒にご主人様の性奴隷になる」
「ありがとうトワじゃあ、ご主人様に挨拶しなくちゃね」
僕はそう言ってトワの手を引いてご主人様の前に来た
「ご主人様、トワの事を洗脳調教していただき誠に感謝しております。これからはトワはご主人様の性奴隷として一生仕えさせて頂きます」
「はい、よろしくお願いしますね」
「トワ、気分はどう?僕も初めて天隷の儀式をやったからちょっと心配だったんだよね」
「うーん、特に変わった所はないかな?まぁご主人様への忠誠心が出たくらいかな?でもトワには分かるよ、この儀式のおかげでトワは完全にご主人様の物になった事が、だって魂に新しく刻まれたような感覚があるもん」
「そっか良かった」
「ふふふ、上手くいって良かったです、それでは今日はこれで終わりにしましょうか」
「はい、ご主人様、またご奉仕いたします」
「楽しみにしてますね」
ご主人様の部屋を出て二人で歩いてる時にトワが聞いてきた
「ねぇ、ご主人様ってあんな感じなの?なんと言うか、凄く優しいんだけど、普通自分の性奴隷が新しく出来たなら自分の性処理させたりしない?それに他の女とセックスしたりとか」
「あぁ、勿論そういうのもするけどご主人様は僕達の事を第1に考えてくれるんだよ、あとトワは確かにご主人様の性奴隷だけど、同時にトワはご主人様の大切なパートナーでもあるんだ、だからねご主人様はトワの事も大切にしてくれるんだ」
「そ、そうなの?」
「そうだよ、トワは今日初めてご主人様の性奴隷になって疲れてるから何もしなかったんだろうね、まぁトワが本気で嫌がれば多分求めてこないと思うよ?ご主人様ってそういう人だし」
「う、うん、分かったわ」
「それじゃあ帰ろっか」
「うん、かなた、トワ今でもかなたの事
好きだよ」
「え!?︎いきなりなに!?︎ど、どういう事?」
「そのままの意味だよ、かなた、トワねご主人様と話して思ったの、あの人はきっとトワ達を大切にしてくれて、トワ達に幸せを与えてくれて、そして、最後はトワ達の事を愛してくれる、じゃないとトワのこのかなたへの気持ちも消しちゃえば良いもん、でもご主人様はそのままにしてくれた、だからトワもご主人様に協力するよ」
「そ、そっか、ありがとね」
「まぁ、かなたがトワよりご主人様の事好きなのも応援してあげるからね」
「あはは、ありがとう、あっそうだ一応伝えておくけど明日から事務所ではいつも通りでお願いね、まぁ、そうなるように洗脳はしてるけどね」
「うん、分かってるよ」
「じゃあ、明日からも頑張ろっか」
「うん!トワに任せなさい!」
こうして二人の新しい生活が始まった
数日後
「トワ、調子はどうですか?」
「絶好調ですよ、ご主人様のお陰です」
「それは良かったです、かなたは大丈夫ですか?貴女はこの前風邪をひいたんですから無理しないでくださいよ」
「あはは、すいません、もう元気になりましたよ、配信も復帰しましたし」
「でもかなた、配信とマッサージと受付とこっちの仕事は無理があるでしょ?ちゃんと休まないとダメだよ?」
「うん、気をつけるよ、そういえばトワは今日はお休み?」
「まぁね、そうだ!ご主人様、トワもこの店で働けないかな?マッサージの資格はないけどさ受付なら出来ると思うんだけど、この前かなたの代理でやったし」「うーん、私としてはありがたいんですが、お給料はそんなに出せませんよ?」
「うん、お金は気にしないよ、トワはご主人様に尽くしたいだけだし」
「そうですか、ではお願いしますね」
「うん!」
「所で2人とも、不知火さんはどうですか?最近ノエルからの報告もないのですが、大丈夫てすかね?」
「あー、まぁノエル先輩はいつも通りですよ、でもたまに視線を感じて見るとフレア先輩が見つめてる事がありますね、最近はトワの事もみてますし」
「ふむ……やはり注意が必要ですね、特にトワの事を気にしてるのは怪しいですね、おそらく魂の違和感を感じてるんでしょう、エルフはその辺りが専門ですしね」
「やっぱりそうなんだ、トワも気づいてたけどあまり動くと怪しまれるとまずいからね」
「そうですね、今のところは何もないので放置です」
「了解です、じゃあいつも通り作戦会議ですね」
「えぇ、1度整理してみましょうか、今の所のターゲットは『角巻わため』さん、『姫森ルーナ』、『戌神ころね』さん、『大神ミオ』さんの4人ですね」「ふーん、わためとルーナとミオ先輩ところね先輩かぁ…………バランス悪くない?」
「バランス?トワ、どういう事?」
「だって今の所トワとかなたとノエル先輩でしょ?それなら3.4期生以外の方が良くない?」
「なるほど、そうかも、あっ一応もう1人いるよ?」
「えっ!そうなの?だれだれ!」
僕がそう言うとご主人様は呆れたようにしながら
「ココの事でしょうけど私は認めてませんよ」
「ココ!?マジで?」
「色々あって本人はそう言ってますが私は手を出してませんよ、まぁ色々協力してもらってますがね」
「そっかぁ、じゃあトワはあんまり気にしなくていいの?」
「まぁ、そうですね、それでターゲットはどうしますか?」
「うーん、ミオ先輩ところね先輩は良いとしてわためとルーナは今は様子見で良いと思うよ、トワもかなたも同期だから連れて来やすいし」
「確かに、分かりました、じゃあ2人はしばらく放置で」
「うん、それで他だとトワならぼたんちゃんとかおかゆ先輩なら行けるかなって思うんだよね」
「うーん、僕はすいちゃんとかなら行けるかなぁ、でもすいちゃんは危険もあるからなぁ」
「星街すいせいさんですか、彼女は危険なんですか?」
「うーん、何でいうかちょっとサイコ味があるというかなんと言うか、僕も良く分からないんですよねぇ」
「そっかぁ、でもトワもかなたも後輩だし良いんじゃない?」
「うーん、それもそうだけど、でもやっぱダメだね、なんか危ない気がする」
「そうですね、とりあえず保留にしましょう、2人の安全が、第一ですよ」
「ありがとうございます、そうします」
「ではまとめると、
『大神ミオさん』
『戌神ころねさん』
『猫又おかゆさん』
『獅白ぼたんさん』ですね」
「……なんかゲマズばっかりになっちゃったね」
「まぁ良いんじゃない?実際ゲマズの先輩は優しいし」
「そうだね、じゃあご主人様その4人を重点的に見ておきますね」
「はい、お願いします、それと、不知火さんの事は注意してくださいね」
「はい!ご主人様の為に頑張ります!」
「それじゃあ僕達は配信があるので今日はこの辺で」
「はい、お疲れ様です」
「おつかれ〜」
こうしてかなた達は帰っていった
「さて、次はどなたが来店されるのでしょうか、楽しみですね……しかし不知火さんは危険ですね……ココの力が必要ですかね」
私は不知火さんの件を考えながらその日は終わった
大変お待たせしました、活動報告にも書いたのですが本当はにじさんじsideの葉加瀬さんを書いていたんですが煮詰まってしまったので、気分転換にトワ様を書いたらすんなりと書けました、まだ葉加瀬さんは時間がかかりそうなので葉加瀬の話しは完成次第投稿しますのでお待ち下さい、それまでの間の別のにじさんじsideのターゲットを変えてアンケートをとっていますのでよければにじさんじsideの方のアンケートもお願いします
ホロライブside・沙花叉クロヱさんの次のターゲットは?
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さくらみこ
-
ロボ子さん
-
白上フブキ
-
大空スバル
-
大神ミオ
-
風真いろは