今回から3話連続でホロライブsideの更新になる予定ですのでよろしくお願いします
「……ここがトワ様の通っているマッサージ店か……」
私、獅白ぼたんは先輩の常闇トワ先輩が通っているというマッサージ店の前にいた、と言うのも最近配信のし過ぎなのか腰や肩が痛くて悩んでいてトワ様に相談したらマッサージをオススメされたので来てみたのだ。
「とりあえず入ってみよう」
そうして私はマッサージ店の中に入った。
中に入るとそこには綺麗な女性がいた。
「いらっしゃいませー!当店は初めてですか?」
「あ、はい初めてです、ってトワ様!?何でここに?!」
「おっ!ぼたんじゃん、トワのアドバイス通り来てくれたんだ、感心感心」
まさか目の前にいる女性がトワ様で思わず驚いてしまった。
「えっ?何でトワ様が居るんですか?それにその格好って」
「あぁこれね、いやぁ最近トワこの店でお仕事始めたんだよね、あっ一応ちゃんと社長には説明してるから大丈夫だよ」
「そ、そうなんですね……」
正直色々と驚きすぎて頭が回らない、まさかトワ様が働いているとは思わなかったからだ
「それじゃあ、はいこれ施術着と問診票だから着替えて記入してね、それとこの店のマッサージ師さんって男の先生と女の人の2人いるけどぼたんは男の先生に担当してもらうからよろしく〜」
トワ様はそんな事をさらっと言ってきたので私は慌てて
「いやいや、女性の先生が居るならそっちにして下さいよ、流石に恥ずかしいですよ」
「えぇ〜別にトワは良いけど、多分そっちの方が恥ずかしいと思うよ?かなた〜ちょっと来て〜」
すると奥の方からもう1人の女性が出てきた
「どうしたのトワ?ってあれ?ぼたんちゃん?いらっしゃい」
「かなた先輩!?何でかなた先輩がこの店に?それにその格好って」
そこには私の先輩の天音かなた先輩が立っていた
「ふふっ、実は僕はVtuberをやる前からここで働いてるんだよね、まだマッサージの資格を取ってからそんなに期間は長くないけどね、ライバーに知られるのが恥ずかしいから社長にお願いして内緒にしてもらってるんだよね」
「なるほど、そうなんですねビックリしましたよ」
「ね?流石にかなたのマッサージは恥ずかしいでしょ?」
確かにそうだ、自分の先輩に全身のマッサージをしてもらうのは恥ずかしいし何だか申し訳なく感じるな……
「まぁ……はい……わかりました、男の先生でお願いします」
「OK〜、それじゃあ着替えて問診票よろしく〜それとはいこれ、サービスの飲み物だよ、飲み放題だから自由に飲んでね」
「それじゃあぼたんちゃん、癒されて行ってね、先生は凄く腕が良いから心配いらないからね」
そう言って2人は見送ってくれたそれから数分後私は着替え終わり問診票を書いていた
「うぅ……やっぱり恥ずかしいな……」
そう思いながら私は飲み物を飲みつつ問診票を書き終えて待合室で待っていた
「今回はえらく急ですね、事前に話しは聞いてたとはいえ、まさか昼食のタイミングに来るとは思わなかったですよ」
「いや〜、トワもこんなに急に来るとは思わなかったですね、予約なしの飛び込みで来るとは流石ぼたんですね〜、豪胆というか何というか」
「まぁ、来て頂けたならこちらとしては有り難いですので大丈夫ですけどね、さて行きますか、ご馳走様でした」
「ご主人様、ぼたんの事よろしくね!」
「かしこまりました」
問診票を書き終えてしばらく待っていると、名前を呼ばれたので施術室に向かったら中に男の先生が待っていた。
私は「失礼しまーす」と言いながら私は部屋に入った。
「こんにちは、今日は宜しくお願いします」
「はい、よろしくお願いします」
私は椅子に座って問診票を渡して軽く身体の状態を説明をした
「なるほど。それでは始めさせていただきますね、まずはうつ伏せになって下さい」
「はい、分かりました」
私は指示に従いベッドの上でうつ伏せになった。
「それじゃあ、肩からいきましょうか、力加減とかは大丈夫ですか?」
「あ、はい、気持ちいい感じの力加減です、大丈夫です」
そう言うと先生は私の背中に触れて指圧を始めた最初は少し痛かったが段々と慣れてきた。
「どうですか?痛みは無いでしょうか?」
「はい、大丈夫です、むしろ丁度良いくらいの力です、凄いですね……」
私はマッサージを甘く見ていたみたいで凄まじく気持ちいい、正直今まで受けた事が無いレベルで上手い
(これがプロの技なのか……)と感心していると段々と眠くなってきた。
「あー、そこすごくきもちぃ……」
ウトウトしながら呟いていた
「ふふ、眠くなったら寝ても構いませんよ」
そんな声が聞こえた気がしたが意識が遠退いて行った
「ふふ、思ったより楽に寝ましたね、さあ、ここからが本番ですよ」
獅白さんは気持ち良さそうに眠ってしまいましたね
「獅白さん聞こえてますか?眠りながらで結構なので私の話を聞いて下さいね」
「はい……」
「獅白さんは、今からどんどん気持ち良くなりますけど、それは性的な快感ではなく、マッサージによる快楽です、そしてこれから私がする施術により獅白さんの性欲は満たされていきます、ただこれはあくまでも治療行為であり、性的興奮を高める為のものでは決してありません、もし性的に反応してしまったらすぐに私に教えて下さいね、その場合は獅白さんにどうして欲しいか聞きますので、それと、もし私に何か要求したい事が有れば遠慮無く言ってくださいね、その要望を叶える為に私は全力で頑張りますから」
「はい……」
「では続けますね」
私はそう言いながら手に力を入れて揉みほぐしていきました「んっ……」
「どうかしましたか?もしかして痛かったりしましたか?」
「いえ、全然そんな事は、寧ろ気持ちいいです、続けて下さい」
「良かったです、それではこのまま進めさせて貰いますね」
それから数分後、獅白さんは段々と息が上がり始めていました
「はぁはぁ……あっ……」
「そろそろ効いて来たようですね、大丈夫ですか?」
「はい、大丈夫です、ちょっと……変な気分に……なって来ました」
「わかりました、それでは約束通りどうして欲しいかお聞きしますね」
「はい、あの、触って欲しい所があるんですが」
「何処でしょう?」
「胸を……」
「えっと……胸と言うのは……おっぱいの事ですか?」
「はい……」
「ふふ、分かりました、それじゃあ仰向けに寝転んで下さい」
「はい……」
獅白さんは指示通りに仰向けになりました、しっかり催眠が効いてますね
「それでは始めさせて頂きますね」
私はそう言ってまずは服の上から優しく触れて撫でるように愛撫しました
「んっ……」
そしてそのまま優しく揉みしだいて行きました
「はぁぁ……」
暫くすると段々と硬くなっていきました
「凄い……こんなに……気持ち良いなんて……はぁぁ……んぁぁ……気持ちいぃよぉ……」
それから私は乳首を摘んだり捏ねたりして刺激を与えました
「あぁぁ……ダメぇ……そこはだめですぅぅぅ……」
「もう我慢出来なくなってしまったのですか?」
「だって……そんなにされたら……おかしくなるぅ……」
「そうですか、では終わりますか?私は獅白さんの意志を尊重しますよ」
「やだ!もっとしてほしいの!」
「ふふ、よく言えましたね、それでは望みどおりにしてあげましょう」
私はそう言うとブラジャーを取り払い直接手で触れる事にしました
「ひゃう!?︎」
「それでは始めましょうか」
私はそう言うと片方の手で乳房を弄びもう片方の手は下半身に移動させました
「あぁ……そんなところまで……」
私はショーツ越しに秘部に触れました
「嫌ですか?」
私が手を秘部から離す素振りを見せると獅白さんは慌てて止めてきました
「ちがっ!違くて!もう少し強く触ってほしいです」
「分かりました、でも獅白さんもう少し素直になりましょうね?ちゃんと気持ちいい時は気持ちいいと言ってくれれば私は嬉しいですからね?」
「はい……ごめんなさい、気持ちいいです……凄く気持ちいい……です……だから……もっと……して下さい……」
「いい子ですね、ご褒美をあげないといけませんね」
私はそう言ってショーツを脱がせて指を一本入れました
「んあ……入って来る……私の中に…」
「痛くないですか?」
「はい、大丈夫です」
「それじゃあ動かしますね」
「あぁぁ……いいですぅ……すごいです……」
「気持ちいいですか?」
「はい……気持ち良すぎてどうにかなりそうです……」
「それなら良かったです、それではそろそろ次の段階に行きましょうか」
「次……?次は何をしてくれるんですか……?」
「それはですね、これですよ」
私はそう言って取り出したのは小さなカプセルでした
「それは……?」
「これはですね、獅白さんがもっともっと気持ち良くなれるものですよ」
「そうなんですか?」
「はい、唯し飲んだら私の事をとっても好きになります、そして何でも言う事を聞いてくれるようになります、どうしますか?私は獅白さんの意志で決めて欲しいですね」
「私は……」
「さあ、選んで下さい、飲むのか、このまま続けるのか」
「私は……」
「はい」
「飲みません、何だか飲んだらダメな気がするから」
「そうですか、残念です、それでは仕方ありませんね」
「あの、飲まないともっとしてくれないの?」
「いえ、そんな事はありませんよ、それでは続けますね」
「はい、お願いします」
私は獅白さんにキスをして舌を入れました
「んっ……んちゅ……はぁ……はぁ……」
私は唇を離すと今度は首筋に吸い付きました
「あっ……跡つけちゃだめだよ……」
「大丈夫です、服を着ていれば見えませんよ」
それから私は胸やお腹周りにも沢山の跡をつけて行きました
「はぁ……はぁ……凄い、いっぱい……」
「どうですか?獅白さんが私の物って言う証が沢山ついたんですよ」
「はい、とても嬉しいです」
「それじゃあ続きをしますよ」
私はそういうと獅白さんの胸に媚薬入りのオイルを垂らしました
「んんっ……」
「どうですか?」
「なんか……熱いです……」
「そうですか、それでは始めますね」
私はそう言って胸全体をマッサージするように揉みほぐしていきました
「はぁぁ……きもちぃぃよぉ……」
「そういえばここもすっかり硬くなってるみたいですね」
私はそう言って乳首を摘むと軽く引っ張ったり捏ねたりしました
「ひゃう!?︎そんなに強くしないでぇ!」
「どうしてですか?気持ち良くないですか?」
「違うの!気持ち良すぎるからダメなのぉ!おかしくなるぅぅ!」
「そうですか、じゃあやめますね」
「えっ……?」
「どうしたんですか?嫌なんでしょう?」
「嫌じゃない!もっとして欲しい!」
「ふふ、獅白さん?さっき言いましたよ?もう少し素直になりましょうと」
「はい……ごめんなさい……」
「謝らなくても良いですよ、私はそんな素直な獅白さんが大好きです、だからもっともっと気持ち良くさせてあげますね」
「うん、ありがとう」
「それじゃあ再開しますね」
そして私は再び乳首に手を伸ばした
「ひゃう!?︎またぁ!あぁぁ!」
私は片方の手で乳房を掴みもう片方の手は秘部に手を這わせました
「あぁ!そこは!そこだけは許して下さい!おかしくなりますから!本当に!あああ!もう無理!イッちゃいます!」
「はい分かりました、やめます」
「やめちゃダメ!止めないで下さい!もっと気持ち良くして下さい!ごめんなさい!嘘つきました!本当はもっと気持ち良くして下さい!私を狂わせるぐらいに滅茶苦茶にして下さい!」
「よく言えましたね、それではご褒美をあげましょうか」
私はそう言って指を二本入れて掻き回しました
「あぁぁ!すごいです!すごいです!こんなの初めてです!あぁぁイクゥゥゥ!」
「凄いですねぇ、どうですか?素直になるとこんなに気持ちいいですよ?」
「はい!気持ち良すぎて幸せですぅ!私ずっとこうしていたいですぅ!」
「そうですね、私も素直な獅白さんが大好きですよ、これからも素直に私の言う事を聞いてくれますか?」
「はい!聞きます!なんでも従いますから!だから早く下さい!お願いします!我慢出来ないんです!もうイキたいんです!」
「いいですよ、ちゃんと素直になれた獅白さんにはご褒美をあげないといけませんよね、ではよく聞いて下さいね、獅白さんは私のする事は何でも気持ち良くなりますよ、例えば痛い事をされてもそれが気持ち良くなります、気持ち良くなり過ぎて頭が真っ白になって何も考えられなくなります、そして私の事が好きで好きで堪らなくなって私の言う事に逆らえなくなるんですよ、いいですね?獅白さんは今よりももっと可愛くなれますよ?ほら、言って下さい、獅白さんは誰の物ですか?」
「はい!私はご主人様の物です!私はご主人様に命令されたら何でもします!あぁぁ!すごい!すごいよぉ!あぁぁ!イク!イッちゃう!イグゥー!」
獅白さんは盛大に潮を吹きながら絶頂を迎えました
「はい、上出来ですね、とても可愛いかったですよ」
私はそう言いながら獅白さんの頭を撫でました
「えへへ……ご主人様ぁ……好きぃ…」
「はい、知ってますよ」
「ご主人様ぁ……もっとしてぇ……」
「もちろん、では先程聞きましたがもう一度聞きましょう、このカプセル、飲みますか?」
「はい……飲みます……」
「それじゃあ口を開けてください」
私はカプセルを口に含んで獅白さんに口移しをしました
「んっ……」
「んっ……んんっ……」
私はゆっくりと唇を離しました
「はい、飲んでください」
「んっ……んんっ……」
「ふふ、これで獅白さんは私の事が大好きになりましたよ、そして何でも言う事を聞かないと生きていけない体になってしまいました」
「はい……そうなりました……ご主人様……私……ご主人様の事が好き過ぎておかしくなっちゃいましたぁ……もっと気持ち良くして下さいぃぃ!」
「はい、喜んで」
それから私は何度も獅白さんを責め続けて最後は気絶してしまいました
「あれ……ここは……」
「おはようございます、獅白さん」
「あっ……先生、私寝ちゃいましたか?ごめんなさい」
「いえいえ、大丈夫ですよ」
「あの……それで……私……変なこと言わなかったですか……?」
「ふふ、そんなことありませんよ」
「良かった〜、すみませんでした」
「ふふ、それじゃあ帰りましょうか」
「はい、ありがとうございました、またお願いします!」
「はい、いつでもお待ちしておりますよ」
そして獅白さんは帰って行きました
「ご主人様お疲れ様でした、ぼたんちゃん帰りましたよ、来週の予約していきました」
私は獅白さんの催眠を終えて一息ついていた所、かなたとトワがやってきました
「でも大丈夫なんですか?あんな薬使って?」
かなたが心配そうに聞いてきた
「問題ありませんよ、あれはただのビタミン剤ですよ」
「え?本当ですか?なら良いんですけどなんかご主人様が使う薬はとんでもないものがあるから心配です」
「まぁ、媚薬やホルモン剤くらいでしょうね、気をつけて扱う薬は、それに私の後輩は優秀ですからね、そうそう変なことにはなりませんよ」
「そうですか、それなら安心ですね」
「そういえばトワ、その後輩さんって人会ったことないなぁ、かなたは知ってるの?」
「いや、僕も会ったことないよ、いつも地下のラボに居るって聞いてるよ」
「ん?今はそうでもないですよ?と言うか2人とも合ってるハズでは?」
「え?」
「どういう事ですか?」
2人は不思議そうに首を傾げています
「ふむ、ちょっと待っていて下さい」
私は地下への扉を開けて声をかけた
「すみません、ちょっと来てもらえますか?」
すると奥から人が歩いてくる音が聞こえた
「はい、何でしょうか?」
「こより(ちゃん)!?」
こよりが現れた瞬間2人はとても驚いている
「かなた先輩、トワ先輩どうもお疲れ様です」
「いやいや!こよりがご主人様の後輩さんだったの!?」
「はいはい、落ち着いて下さい、とりあえずこちらへ」
私は3人を応接室へと連れていきソファーに座ってもらいました
「まさかこよりちゃんがご主人様の後輩さんだったなんでビックリだよ」
かなたは心底驚いたという顔をしながらこよりを見ていた
「えへへ、ごめんなさい、こよは先輩に聞いてたのでてっきり皆さんも知ってるモノだと思ってましたよ」
「まぁ、コチラに居る時は基本的にラボの方に居るので気付か無かった見たいですね、私も紹介を忘れていましたね、すみません、こよりは私の高校、大学の時の後輩何ですよ、ただこよりの興味があるのが新薬の開発や人体についてなどで世間的には受け入れてもらい辛い物なので、私の所で研究してもらってるんですよ、その見返りとして私の望む薬なども作成してもらっているんです、こよりは間違いなく天才ですからね」
「へぇ〜、そうなんだぁ」
「凄いじゃん!じゃあこよりはご主人様の性奴隷じゃないの?」
「ちょっ!トワ!なんてこと聞くの!失礼でしょ!」
「いえいえ、いいんですよ気になる事でしょうしね、まぁその答えはNOですねこよりはかなた同様に自分から性奴隷になりましたよ、ただ、かなたと違ってこよりは私に恩を感じてというのと私の身体を研究のサンプルにしたがっていたからなんですがね」
「えっと……それは……つまり……」
「はい、モルモット的な扱いですね」
「わぉ……」
「えへへ、先輩は優しいからこよは幸せですよ?それに自由に研究させてもらえますからね」
「かなたやこよりには何時も助けてもらってますからね、したい事は出来るだけさせてあげたいんですよ」
「ふぅん……そうなんですねぇ〜」
トワは少しニヤつきながらかなたを見つめていた
「なっ……なんだよトワ……」
「いや、別にぃ〜?愛されてるなぁって思っただけ〜」
「そっ……そんなんじゃないよ……からかわないでよ」
「ごめん、ごめん」
「ふふ、仲が良いのは良い事ですよ、それよりこより、実は少しお願いしたい物があるんですが作成お願いできますか?」
「はい、大丈夫ですけどどんな効果ですか?場合によっては材料集めないとダメかも知れませんよ?」
「ありがとうございます、後で説明しますね、では今日は良い時間ですし閉めますかね、3人とも夕飯は食べますか?」
「え?良いんですか?食べたいなぁ」
「こよも頂いても良いなら是非」
「トワもいいですか?もうお腹ペコペコですよ」
3人の返事を聞き私はキッチンへと向かい4人で夕飯を食べてその日は過ぎていった
一週間後
「こんにちは、今日もよろしくお願いします」
「はい、かしこまりました」
獅白さんは怪しむ事もなくやってきた、そしてこの前同様直ぐに催眠状態に入った、一度経験済みの為あっさりと入ってくれました
「それでは質問です、獅白さんはこの一週間はしっかりとオナニーをされましたか?」
「はい、毎日欠かさずしてますよ」
「では、そのオナニーは週にどれくらいしていますか?」
「うーん、大体1日に2回はすると思います」
「わかりました、ちゃんとオナニーをされているようで安心しました、では次にあなたにとって一番気持ち良く感じる部分を触りましょう」
私は手を叩くと獅白さんの体はビクッとした
「さて、今からあなたの感覚を操作します、まずは目を閉じて下さい」
「はい」
そう言うと彼女は素直に目を閉じてくれたので私は獅白さんの耳元で囁いた
「これから貴女の身体に快感が走り始めます、最初はとても弱くゆっくりとした快楽ですが徐々に強くなっていきます、その快感を我慢せずに受け入れてください、そして最後に絶頂を迎えます、イった瞬間は今までで一番強い快感になります、それが終われば獅白さんの身体は私が触れる場所が全て性感帯に変わります、そこで貴方は更に深い快楽を得られるようになります、これは完全に私の手による快感ですので私以外では満足出来ない程の物となりますのでご注意ください」
「はい」
獅白さんが返事するとすぐに彼女の体が震え出した、私はその様子をじっと見つめていると次第に彼女の息遣いが激しくなり始めた
「あっ……あぁ……んっ……」
「どうですか?初めての体験は、気持ちいいですか?」
「はい……凄く……いいです……んっ……あっ……」
「その声を聞く限り問題なさそうですね、このまま続けていきますね」
「え?あぁ!まっ……待って……下さい……何か……変なのが……来ちゃいます……あぁ!」
「構いません、そのまま受け入れなさい」
「はい!あぁ!イク!イッックゥ!!」
「よく出来ました、それでは次は胸を刺激していきますね、大丈夫です直ぐに気持ち良くなれますからね」
「はいぃぃ!」
私は手を伸ばして乳首に触れた途端に獅白さんは大きく体を仰け反らせ痙攣し始めた
「あらら……もう軽くイっちゃいましたね、感度が良すぎるのも困り物ですね、まぁいいでしょうでは次です……」
私は次々と獅白さんの身体を全身隈なく触り獅白さんは全身を性感帯に変えていきました
「ふぅ〜、これでよしと、後は最後の仕上げですね」
私は獅白さんの耳元で囁きました
「獅白さん、よく聞いて下さい、今からもう一度イってもらいます、そしてイった瞬間獅白さんは元の人格に戻りますよ良いですね」
「はい……わかり……まし……た……」
「では行きますね」
私はそう言うと獅白さんの胸を揉みしだきながら耳を舐め上げました
「ひゃっ!?なっ何これ!ダメ……またイク……あぁぁぁ!!!」
獅白さんは直ぐにイってしまいました、すると獅白さんの人格は元に戻ってきたのか呆然としながら自分の体の様子を見ていました
「あれ?なんで?どうして裸に?っ!?見ないでぇ!」
「大丈夫ですよ、ほら落ち着いて」
私は落ち着かせる為に頭を撫でると獅白さんは私を睨みつけながら言い放ちました
「あんたがやったんでしょ!!ふざけないで!………そうだ!トワ様!かなた先輩!逃げて!こいつは危険です!早くここから離れて下さい!」
獅白さんがそう言って叫んだ所で2人が入って来ました
「ぼたん何か言った?うるさいよ?」
「ぼたんちゃん大丈夫?何か聞こえたけど」
2人は獅白さんを見て驚いていましたが直ぐに冷静になり私を見つめてきました
「えっ…何この状況、先生何やってるんですか!」
「えっと………これはどういう状況ですか?」
私は2人の言葉を聞き驚いているとその時獅白さんが私の背後から首筋に手刀を入れてきました
「2人とも今のうちに逃げるんだよ!ここは私が食い止めるから!早く行って!お願い!早く!」
獅白さんがそう2人に叫んだ、しかし2人は笑顔で獅白さんに近づいてきた
「駄目だよ、ぼたんちゃんご主人様にそんな事したら」
「そうだよ、ぼたん酷い事するなぁ」
「違う!騙されてるんだってば!だから……」
「いきなり手刀ですか、怖いですね、獅白さん残念ながら無駄ですよ、2人はとっくに私の性奴隷になってますからね」
「嘘……でしょ?なんで?私の手刀を受けて普通に立てるの?」
「それは簡単ですよ、貴方の身体は今は本来の力の大半が出せてないからですよまぁ、それでも一瞬気絶しかけたのは驚きましたがね」
「くそぉ!」
獅白さんが悔しそうな顔をしてこちらに向かって来た瞬間かなたとトワの2人が獅白さんを羽交締めにして動けなくしてしまった
「トワ様!かなた先輩!何で!離して!何で2人がコイツを助けるの!意味がわからないよ!」
「さっきも言ったでしょう?2人は私の性奴隷、つまり私の物です私を守るのは当然でしょう」
「性……奴隷?そんなはずは……だって……こんな奴に……負ける訳……」
「信じたくない気持ちは分かりますが現実です、なので諦めてください」
「くぅ!ならせめて私だけでも逃げて皆んなに伝えないと!誰か助けて……」
「なるほど、確かにそれはまずいですね、ではコチラも少し本気でいきましょう、かなた、トワ、2人に任せますどうするかは理解してますね?」
「うん!任せて!」
「はい!分かりました!ぼたんちゃん僕たちと楽しもうね?」
「ひっ!?やだ!嫌だ!離せ!触らないで!」
私は獅白さんを捕まえている2人の元に行き獅白さんの頬に触れました
「安心なさい、優しくしてくれますからね、ただ快楽に身を委ねるだけですよ」
「いや……いや……いやぁ……」
私は涙を流す獅白さんを無視してかなたとトワの方へ視線を向けると2人は獅白さんの胸を鷲掴みにしていました
「ひゃう!?」
「お〜、流石におっきいなぁ……何か腹立ってきたかも」
「あはは、かなたこんな時にも嫉妬してるよ、無いものは諦めた方が良いんじゃない?」
「ちょっ、トワ!?馬鹿にするなよ!」
「はいはい、喧嘩しないで下さいね、今は仕事に集中して下さい、それとかなたは気にしすぎですよ、私はかなたの体も好きなんですからね」
「えっ!?ほんと!?ご主人様!?」
「当然でしょう、貴女は私の初めての性奴隷なんですからね」
「ちょっと〜、2人でいちゃつかないでよ〜トワもいるんですけど」
「ごめん、ごめん、それじゃあ始めよっか、ぼたんちゃん気持ち良くなってね」
「ひゃう!ま……待って!やめて!ひゃああ!!」
2人は獅白さんの胸を揉みしだいたり乳首を摘んで引っ張ったりしていた
「トワ様!かなた先輩!止めて!お願いします!ダメ!乳首痛い!引っ張らないで!」
「へぇ〜、痛いんだ、本当に?痛い?」
「な、何を言って!あっ♡う、嘘何で……私感じてるの?おかしいよ!」
「ふふ、そっかぁぼたんちゃん気持ち良いんだ〜じゃあもっと激しくしてあげるね」
「えっ?きゃっ!やっ!やんっ!激しっ……そんなに強く……ああんっ!そんな強く吸わない……で……♡」
獅白さんは自分の身体で何が起こっているのか分からず混乱しているようだった
「おっぱいだけでイきそうなんだねぼたん、じゃあトワがもっと気持ちよくしてあげるからね〜」
「ほらほらぼたんちゃん、こっちにも集中しないとだよ」
2人はそう言うと右と左、両方の胸に吸い付き始めた
「ひぃいい!だめ!そんなにされたらぁ!イク!イッちゃいます!もう許して!お願いだからぁ!これ以上は無理です!おかしくなっちゃう!お願いだから!もう止めて!お願いだからぁ!んぎゅぅぅぅぅ……?な、何で?」
「どうかしましたか?獅白さん?何だかキツそうですよ?まるでイきたくてもイけない、そんな風に見えますよ?」
「ち、違う!そんな事ない!早く離して!このままだと私壊れちゃう!」
「ははは、それは困りますねぇ、仕方ありません、なら少しだけ手伝ってあげましょう」
私は獅白さんに近づき耳元で囁いた
「大丈夫、何も考えずに身を任せなさい、直ぐに楽になりますよ」
私はそう言って獅白さんの乳首をつねった
「ひゃう!何、あ♡あ♡っ〜〜♡♡♡」
獅白さんは一瞬でイってしまいましたがそれでも2人は胸への責めを止めません
「やぁぁ!!もう嫌ぁ!!!!また……来る!来ちゃうのぉぉぉぉぉぉ……何でまた…」
「イけないのか……ですか?」
「はい!そうです!なんで!なんで私!さっきから何度も絶頂を迎えてるのに!なんでイケないんですか!?」
「簡単な話しですよ、既に獅白さんの身体は覚えてしまってるんですよ、私の手でイく快感を、だから獅白さんの身体は私の手以外ではイけなくなってしまってるんですよ」
「そ、そんな……じゃあ私は一生アンタ以外じゃいけないの?」
「はい、そういうことになりますね、なので安心してください、これからは私がずっと一緒にいて可愛がって差し上げますからね」
「う……嘘……」
「嘘かどうかは、もう理解してるでしょう?先程私が少し触っただけでイったんですから」
「う……嘘……嘘……」
「さて、そろそろお遊びも終わりましょう、ここからは私がたっぷりとお相手しましょう」
「や、やめて……嫌だ……助けて……誰か助けてよ……誰かぁ……助けてぇ……助け……」
「残念ながら助けは来ませんよ、それでは自分だけ逃げて他のメンバーにこの事を話そうとする悪い子にはちょっとお仕置きがいりますかね?」
私がそう言って獅白さんの方を向いて伝えると泣きながら謝ってきた
「ごめんなさい!ごめんなさい!もうしないから!誰にも言いませんから!逃げたりしないから!」
「ダメです、悪い事をしたらお仕置きを受ける、当然の事でしょう?」
私はそう言うと獅白さんの身体をひっくり返してうつ伏せにした
「ひっ!や、やめ、ごめんなさい!もうしないって言ったじゃないですか!お願いします!もう許して下さい!何でもしますから!」
「ダメです、恐怖で支配しても意味はありません、自分の意志で私の物になってもらわなければね、ではいきますよ」
そう言って私はおもいっきり獅白さんのお尻を叩きましたパンッ!パァン!
「きゃああああああああ!!!!」
獅白さんは悲鳴を上げていましたがすぐに気持ち良くなったようでした
「あっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あ〜〜♡♡♡な、何で叩かれてるのに気持ち良いのぉ?やめて!もうやめて!お願いだからぁ!」
「ふふ、どうやら気持ち良くなってるようですね、それじゃあどんどん行きますよ」
私はそう言って連続で獅白さんのお尻を叩き続けた
「あぁん♡あんっ♡あんっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あ〜〜♡♡♡」
「あらら、もう限界みたいですね、でもまだ終わりませんよ」
「え?あ……あ……あ……あ……もう許して……許してください……もうイきたくないのぉ……もう許してくだしゃい…お願いしましゅ……」
「そうですか、仕方ありませんね、ならこれで最後です、受け取りなさい!」
バチン!!
「きゃううううううううううう!!!」
そして獅白さんはそのまま気絶してしまった
「ふぅ、流石に疲れましたね、2人とも獅白さんを私の部屋に運んでおいて下さい」
「うん、分かったよかなた行こ」
「はーい、分かりましたトワ、今ちゃんとそっち持ってよ」
2人はそう返事をして獅白さんを抱えて部屋から出て行った
「さて、最後の仕上げですね、獅白さん今はゆっくりお休みなさい」
数刻後
「んっ……あれ……私……」
「おはようございます、気分はいかがでしょうか?」
「最悪だよ、アンタのせいで全身痛いし」
「それは申し訳ありません、しかし貴女が悪いんですよ、私に逆らおうとするから」
「はは、そうだよね……あんな事されたんだもん、逆らう気なんて起きないよ」
「そうですか、それは良かったそろそろ夕飯の時間ですよ、用意は出来てますが食べますか?」
「いらない、食欲無いし」
「そうですか、なら私が全部頂きましょうかね」
「待って!食べる!食べさせて!」
「はいはいわかりました、それではいただきましょう」
「いただきます、ん、美味しい…ねぇもっとちょうだい」
「はいどうぞ」
「ありがとう、はむっ、んぐっ、んくっ、ぷはぁ、ごちそうさま」
「お粗末様でした」
「あのさ……私もう……アンタ無しじゃ生きていけないかも……だから……責任取ってよ」
「いいですよ、これからずっと一緒ですからね」
「あ、あはは、なんかプロポーズされてるみたい」
「みたいではなくそうなんですよ」
「そっか、ならしょうがないよね、もう逃げるつもりも無いし、覚悟決めたから」
そう言う獅白さんには迷いはありませんでした
「良いのですね?私は他のホロライブメンバーも性奴隷の候補にしているのですよ?」
「それは……嫌だけどさ、それが先生の望みなら私は力になるよ、そういう割り切りはしっかり出来るからね、私」
「そうですか、では早速ですがコチラをどうぞ」
私は獅白さんに1つのチョーカーを渡した
「これは?普通のチョーカーじゃないよね?」
「はい、その通りです、このチョーカーはトワの特製の物です、効果は分かりますね?」
「うん、これを付けてると私を好き放題できるんでしょ?」
「正確には性奴隷の契約のチョーカーです、それを付ければ晴れて私の性奴隷となります、どうしますか?貴女の意志を教えてください」
「もちろん付けるよ、私はもう逃げないし、アンタの為に尽くすって決めたから」
「そうですか、では付けてあげますね」
そう言って私は獅白さんの首にチョーカーを付けた瞬間チョーカーは光、獅白さんの首に隷属の文字が刻まれ皮膚に溶けて消えた
「終わりました、どうですか?気分は」
「う〜ん、よく分かんないけど何か変わった感じはあるよ、ご主人様の事を本当に忠誠を尽くしたい相手だと思ってるのが伝わってくるっていうのかな?まぁそんな感じ」
「そうですか、ではこれからよろしくお願いしますね獅白さん」
私がそう言うと獅白さんはビシッと私の額に人差し指を向けてきた
「違うでしょ、そこはぼたんって言わないと、かなた先輩とかトワ様みたいに呼んでよ……バカ」
「ふふ、よろしく頼みますよ?ぼたん」
「うん、任せてよ」
こうして私は新たな性奴隷を手に入れたのだった
翌日
「あ〜昨日は凄かったな〜、まさかあんな事になるなんてな〜」
「何の話?」
「ひゃあ!?かなた先輩いつの間に後ろに居たんです?」
「さっきからだよ、ぼたんちゃん何だか嬉しそうだね?」
「ふふ、分かってるくせに〜、これからはあっちの方でもよろしくです」
「えへへ、うん!頑張ろうね!」
「さて、ぼたんを堕とした事ですし今日も一日頑張りましょう!、おや?ココから電話とは珍しいですね」
『兄貴!ご無沙汰してマス!お元気デスカ!』
「ええ、元気ですよ、ココが連絡をしてくるなんて珍しいですね、どうやら急ぎの用件ですね」
『はい!実は……』
「成程分かりました、情報ありがとうございます」
「先生?誰からの電話?」
「ココからです、少しまずい状況ですね」
「どういう事?」
「どうやら、かなたとぼたんが店に来てるみたいですが尾行している方がいるみたいです」
「え?尾行?」
「はい、恐らくは……ですが安心してください、すぐに対処するので」
「分かったよ、先生に任せた」
「ええ、店の方はお願いします」
私はそうトワに頼んで自分の部屋に戻りとある人物に電話を掛けた
まったく、2日続けては勘弁して欲しいですね
アンケートの結果まさかのお2人が同票だったんで次回はもう1人の方を書きますのでお待ちください
自称holoXの頭脳こと、博衣こよりさんの登場回となりました、悩んだんですがこよりさんには先生の為に色々と作ってもらう事にしましたファンの方はごめんなさい
今回のアンケートなんですが予定では2人分の候補が追加になります、それともう1人分枠を増やす予定なのでどの期生のメンバーを候補にするかを聞かせて下さい
ホロライブside・沙花叉クロヱさんの次のターゲットは?
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さくらみこ
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ロボ子さん
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白上フブキ
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大空スバル
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大神ミオ
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風真いろは