ふたなり要素が入ってますがそれでも良ければご覧下さい
最近、親友のノエちゃんの様子がおかしい、仕草や行動なんかは変わらないけど私には分かる絶対に何かがノエちゃんに起こってると私は感じている、ノエちゃんが変わったのはかなたんにマッサージをオススメされて行った後からだった、その後トワちゃんのかなたんへのスキンシップが少し激しくなったのを感じた時驚いた、エルフには他の生命の魂の形なんかを感じる力があるのだが、トワちゃんの魂が少し変わっていたのだ、普通は魂の形が変わるなんてありえない事だ、それも悪魔のトワちゃんならなおさらだ、だから私は他のホロメンにそれとなく変わった事はないか聞いてみたらおかゆ先輩がトワちゃんを気にし出したので申し訳ないと思ったけど今日、尾行してみたのだ、するとおかゆ先輩はかなたんの後を尾行してマッサージ店にかなたんが入ったのを見て悩んでいる所ににじさんじの椎名唯華さんがやって来て中に連れて行ってしまった、おそらくかなたんの跡をつけていたのがバレていたのだろう、そして今、そのおかゆ先輩もまた店主の男の性奴隷になってしまい私は居ても立っても居られなくなり自分の得物の弓矢をその男に突き立てながら言った
「秘密にしないで良いよ、全部聞いてたから、ノエちゃんの事も詳しく聞きたいんだけど?」
私がそう言うと周りを確認した、おかゆ先輩、かなたん、トワちゃん、ぼたんちゃん、それに椎名さん、こんなに沢山の人がこの男の被害に遭っているのかと思うと怒りが込み上げてくる、しかしそんな感情を抑えて冷静に話す。
「さぁ話してもらえる?ノエちゃんや皆んなに何したの?あんたがやったんでしょ?」
私がそう聞くと男は
「何、と言われましてもね、私はただ懇意にしてもらっている皆さんに食事を振舞っているだけですよ?白銀さんはいませんが」
そう言った男に私は冷静につとめながら
「私は『ノエちゃん』としか言ってないよね?何でそれが『白銀ノエル』の事って分かったの?さぁ答えて!」
私がそう言うと男はビクリと動いて一つため息を吐いてから話し出した
「こんな簡単な罠にかかるとは……我ながら情けないですね、まあいいでしょう、確かに私は白銀さんの事を良く知っていますよ、彼女はウチの店のご贔屓さんですからね、それで?貴女は彼女の何が聞きたいのですか?」
男がそう言うと私は
「まず、ノエちゃんに何をしたか教えてくれる?」
私がそう言うと男は
「マッサージをしただけですよ?それ以外にありますか?」
と言ったので私は
「じゃあ、トワちゃんの魂の形が変わったのは何で?」
私がそう聞くと男は黙り込んでしまった、しばらく沈黙が続いた後男は観念したように口を開いた
「やはり気づいていたんですね、流石はエルフ族と言うところでしょうか、答えは簡単ですよ、と言うか気付いてるんでしょう?私と言う存在を刻み込んだんですよ」
そう言った男の言葉を聞いて私は確信する、やっぱりこいつが犯人だと、そして同時に疑問に思う、何故ノエちゃんだけは形が変わってないのか?と、私の考えでは恐らくだが、男のマッサージを受けた人は全員この男の性奴隷になっているはずだ、なのになぜノエちゃんだけが魂の形が変わってないのか不思議だったのだ、しかしその理由がやっとわかった、つまりノエちゃんは最初に性奴隷になったのだろう、だから今と方法が違うから変わってないのだ、だったら!もしかしたらノエちゃんは助けられるかもしれない!そう思った私は男に聞いた
「ねぇ?ノエちゃんを元に戻せる?」
私がそう聞くと男は少し考えてから言った
「それは無理ですね、一度性奴隷になってしまったらもう元には戻せませんよ」
そう言った男に私は震える声を抑えながら
「で、でも!ノエちゃんは魂の形が変わってない!なら戻せるんじゃないの!?ねぇ!」
私は必死にそう訴えた、すると男は
「残念ながら不可能です、確かに白銀さんは他の方と違う方法で性奴隷になりました、その方法は元の人格を消して私の性奴隷としての人格を作りました、元の人格はもうありません」
そう言った男に私は怒りを抑えきれずに
「ふざけんな!!お前のせいでノエちゃんが消えた?許さない!絶対に!許さない!」
と言って矢を放った、しかし矢は放たれた瞬間に現れた人物が掴んで止めてしまった
「ふぅ、ホンマにギリギリやな、旦那様もちょっとは怖がったりしたらどうなんや?」そう言った人物を見て私は驚く
「えっ?戌亥……とこ……さん?な、何で戌亥さんが?」
私がそう言うと戌亥さんは振り向いて
「まいど〜、いや〜、フレアはんがおかゆはんを尾行してるから来て欲しいって言われてなぁ、コラボ配信が終わって直ぐに駆けつけたらコレやもんなぁ」
そう言った戌亥さんを見て私は、自分が尾行していた事を知っていた事実に驚いていると男はコチラを向き
「ありがとうございます、とこ、私も怖かったですよ?でもとこなら必ず間に合うと信じてましたからね」
と言ったすると戌亥さんは男に近づきながら言った
「よく言うわ、私がコラボ断って行こうとしたら、それはアカンって言ったくせに、コラボ中も気が気じゃなかったわ」
「何で、何で止めたんですか!コイツはノエちゃんを!」
私がそう叫ぶと戌亥さんは真剣な顔つきになって
「確かに、うちもこの人がやった事は許せんよ、でも私はこの人の性奴隷やからな、惚れた弱みやな」
そう言って笑った戌亥さんに私は何も言えなかった、だってそうだ、私はノエちゃんを助けに来たはずなのに、ノエちゃんを変えてしまった原因を作った張本人を殺す千載一遇のチャンスを失ったのだから……そしてもう二度とチャンスは来ない事が理解できた、なら、私がする事は一つだ、私はポケットに入れていた薬を口に含もうとした瞬間
『動くな!』
私はその声を聞いた瞬間動きが止まってしまった
「はぁはぁ……間に合ったぁ〜、不知火さん、それはダメですよ!ってご主人様も気をつけて下さいよ!」
そう言って現れたのはリゼ・ヘルエスタさんだった、そっか、戌亥さんとリゼさんも被害者だったんだ
「リゼ、ありがとうございます、ふむ、コレはエルフの特製の猛毒ですね、死ぬつもりだったんですか?」
男がそう言うと私は
「私は……ノエちゃんも……皆んなも助けられ無かったんだ……だから、もう私なんて……」
「貴女は本当に真面目な人ですね……はぁ、皆さん少し席を外して下さい、大丈夫、不知火さんも落ち着いていますからね」
そう言った男の言葉で戌亥さん達は部屋から出て行った
「さて、コレで2人っきりです、まずは謝らせて下さい、本当にすみません」
そう言った男に私は
「なんで、なんであんたが謝るの?謝るなら返して!ノエちゃんを!私の親友を返してよ!!」
私がそう言うと男は悲しそうな顔をしてから言った
「それは出来ません、先程も言ったようにムリです」
「無理じゃない!出来る!ノエちゃんは絶対に助かる!私には分かる!わかるんだぁ…ぐすっ」
私が泣きながらそう言うと男は私の頭を撫でてから言った
「……本当にすみません、私は不知火さんに殺されたって文句は言えません、でも、それでも私はやらないといけないんです」
そう言った男の言葉を聞いて私は
「なんで?どうしてノエちゃんや皆んながこんな目に遭わないといけないの?ねぇ教えてよぉ…」
そう言うと男は少し考えてから答えてくれた
「それは言えません、コレは私の罪ですから、不知火さんや皆さんを巻き込めません」
そう言った男の表情は辛そうだったが、覚悟を決めたような目をしていた
「わかった、もういい、もう良いよ、でもこれだけ聞かせて、ノエちゃんは幸せだった?満足してた?」
私がそう聞くと男は自嘲気味に
「まさか、白銀さんには恨まれてましたよ、騙したみたいな物ですからね」
そう言った男に私は
「違う、違うよ、ノエちゃんはそんな事思ってない、だって今のノエちゃん本当に楽しそうだもん、例え新しい人格でもノエちゃんはノエちゃんだよ、恨んでたらあんな風に笑わないよ」
私がそう言うと男は驚いた顔でこちらを見てから
「驚きました、不知火さんにそんな風に言われるとは思いませんでした、そうですか、白銀さんは幸せなんですか、良かった、それなら安心しました」
そう言った男に私は
「ねぇ、私と勝負してよ、もし私が勝ったらノエちゃんを元に戻して、負けても貴方を殺さない、それでどう?」
私がそう提案すると男は少し考えた後に言った
「わかりました、構いませんよ」
そう言った男を見てから私は言った
「やっぱり、ノエちゃんは元に戻せるんだね」
「いえ、正確には戻せませんよ、ただ少し違う方法はあります、私に勝ったら教えましょう、それと他の人達もこの店への来店、そして私と会うのを禁止しましょう、それなら皆さん解放されるのと変わりませんよね?」
私は驚きながら聞いた
「そこまでサービスしてくれる理由って何?明らかに怪しいんだけど?」
私がそう言うと男は
「私は貴女と戦っても勝てません、なので勝負方法を決めさせてもらいたいからです、その為に私が負けた時の罰を大きくしました」
そう言った男に私は思わず
「それなら何で性奴隷にしたの!そんな簡単に手放すなら、最初からやらないでよ!」
私がそう叫ぶと男は真剣な顔つきになって
「その通りです、でも私の目的は性奴隷にした時点でほぼ完了しているのです、理解してくれとは言いませんがね」
そう言った男に私は
「……私が勝ったらもう一つ貰うものができたよ」
「何ですか?私に出来る事なら何でもしますが」
私は深呼吸をして言った
「情報だよ、私が勝ったら全部、話してよ隠してる事全部」
私がそう言うと男は少しだけ驚いてから
「わかりました、約束しましょう」
そう言ってくれた男に私は
「じゃあ、ルールを決めてよなるべく平等にしてね」
そう言うと男は少し悩んでから言った
「では、これから不知火さんは性的に責められます、そして不知火さんが自分の負けを宣言しながら絶頂したら負けでどうですか?宣言しない限り貴女の勝ちで結構です」
そう言った男に私は
「随分と私に有利に見えるけど?何か裏があるんじゃない?」
私がそう聞くと男は少し笑ってから言った
「不知火さんは本当に真面目な方ですね、大丈夫ですよ、何も裏なんてありませんよ、ただ責めはかなりキツイと思いますよ、それと私は何もしません、責めるのは…ふふ、かなたとトワの2人にしましょうか、立ち合い人にはとこに頼みましょう」そう言った男を睨みながら
「2人に責めさせるなんて最低だね、まぁ良いよ、その代わり私が勝ったらノエちゃんを元に戻す事、いいね?」
私がそう言うと男は笑顔で答えてくれた
「えぇ、もちろんですとも、さぁ始めましょうか」
そう言った男の顔は3人を呼び説明して部屋を出ていった
「ほんなら始めよか、時間は1時間やエエな?」そう言った戌亥さんの言葉に私は
「うん、わかった」そう答えると戌亥さんは早速スタートを宣言した、かなたんとトワちゃんはその宣言を聞いてコチラを向き話しかけきた
「フレア先輩、少し、お話ししましょうか、何か聞きたい事ありますか?」
そう言われた私は少し考えてから言った
「まずは、皆んなの事が聞きたいな、酷い事されてない?」
私がそう言うとかなたんは嬉しそうに答えてくれた
「心配ですよね、でも大丈夫ですよ僕達は特に酷い事なんかされてませんから」
「トワとしてはご主人様から求めて欲しいけどなぁ」
そう言ったトワちゃんに私は
「はい?どう言う事?トワちゃんご主人様からって何?無理矢理その……エッチな事されてるんだよね?」
私がそう聞くとトワちゃんは顔を真っ赤にして
「ちっ違うもん!別に無理やりじゃないし!トワが求めたらだもん!」
トワちゃんの話を聞いてかなたんの方を向くと苦笑しながら教えてくれた
「ご主人様は自分からは絶対に求めませんよ、それと多分勘違いしてると思うんですけど僕達はセックスはしてません」
そう言われて私は混乱した
「えっと、どういう事?だって、その、皆んな……せ、性奴隷なんでしょう?だったら普通はするんじゃないの?訳が分からないんだけど」
私がそう言うと今度はかなたんが困った顔で
「確かに普通そう思いますよね、でもご主人様はしません、なんでも自分の信念だとか、因みに僕達がそれを求めた場合はめちゃくちゃ怒られます、もっと自分を大切にしなさいって、でも性奴隷にしたのはご主人様なんですけどね」
そう言ったかなたんに私は
「何それ、ふふ、本当意味わかんないねでも、なんだか皆んなが楽しそうな理由が分かったかも」
私がそう言って笑っていると戌亥さんが話しかけてきた
「おーい、お話し中申し訳ないけど時間たっていってるで」
そう言われて私は慌てて2人を見ると2人はもう準備万端と言った感じでこちらを見つめていた 私は覚悟を決めて2人の方を向いて言った
「2人とも、ノエちゃんの為にも私は負けないよ」
私がそう言うと2人も真剣な顔つきになって
「はい、全力でいきます」
そう言った2人をみてから私は服を脱いでベットに横になったするとすぐに2人が近づいてきて私の体を触り始めた 最初は優しく撫でるように、そして段々と激しくなっていき、胸を揉まれ乳首を摘まれる、そして秘部にも指を入れられかき回される
「あっ♡あんっ♡」
私が喘ぎ声を出すと2人はさらに激しく責め立てる そして私は絶頂を迎えた
「イクッ〜〜〜!!!」
絶頂を迎えた私を2人は見下ろしながら
「まだ終わりじゃありませんよ」
そう言ってトワちゃんは私にキスをして舌を入れてくる そしてかなたんは私に抱きついて胸に吸い付いてきた
「んんんんんんっ!?」
トワちゃんは私の口の中を犯してくる、かなたんは私のおっぱいを吸ってくる そんな事をされた私はまた絶頂を迎えてしまった
「あぁ!!ダメェ!!!」
2回目の絶頂を迎えて私は息を整えていると
「まだまだこれからですよ」
そう言ったトワちゃんは私の後ろに回り込み私の乳首とクリトリスを同時に責めてきた
「ひゃうぅううううう!!!」
あまりの快感に私は仰け反ってしまう しかしトワちゃんは手を休めず責め続ける
「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
そして3度目の絶頂を迎えるとトワちゃんはやっと手を止めてくれた
「ふふ、フレア先輩、気持ちよかったですか?まだやりますか?」
トワちゃんにそう聞かれて私は少しだけ迷ったが
「当たり前でしょ!ノエちゃんの為なら何でもするって決めたんだから」
私がそう言うとトワちゃんは嬉しそうに笑って
「そうですね、じゃあそろそろ本気でイかせますよ、かなた、準備はどう?」
そう言ったトワちゃんの言葉を聞いて私は少し不安になる
「うん、大丈夫だよ、いつでもいいよ」
そう言ったかなたんは私の方に向き直ってから言った
「さぁフレア先輩、たっぷりと気持ち良くなって下さいね」
そう言ったかなたんは私の口にキスをしてきたそしてかなたんの舌が入ってくると同時にかなたんの魔力が流れてきた「んんんんんん!!!」
私はその快楽に耐えきれず絶頂を迎えた
「はぁはぁはぁはぁ……」
私が肩で息をしているとトワちゃんは
「それじゃあいきますよ、フレア先輩」
トワちゃんがそう言って私の体に触れて何かを呟いた、その瞬間私の体を今までと比べられない程の快感が襲った
「ああぁぁぁ!!!」
私はその快感に抗えずに何度も絶頂を迎えてしまう
「やだやだやだやだ!やめて!やめて!やだやだやだやだやだ!」
私がそう叫ぶとかなたんが耳元で囁く
「どうですか?僕の魔力をトワの魔術を使って淫力に変換したんです、気持ち良いでしょ?それに僕の魔力の効果でフレア先輩の魔力自身も変化していくんですよ、ふふ、エルフの魔力ならどこまで気持ち良くなれるんですかね?」
そう言われた私は恐怖を感じた
「い、嫌だ……や、やめて……お願い…かなたん、トワちゃん……私の魔力をいやらしくしないで……おねがい……」
私がそう言うとかなたんは笑顔で
「何言ってるんですか〜、まだ30分はありますよ?たっぷりと気持ち良くなってくださいね?フレアせ・ん・ぱ・い」そう言ったかなたんは私の秘部に指を入れて掻き回す
「あぁん♡」
私はまた絶頂を迎えてしまい、かなたんは満足気に笑う
「ふふ、それじゃあ次はトワが相手しますね」
そう言ってトワちゃんは私の胸を揉みしだいたり乳首を摘んで引っ張ったりして弄ぶ
「あんっ♡」
そしてトワちゃんは私のクリトリスを口に含んで舐め回したり甘噛みしたりする
「ひゃうぅん♡」
私はその度に絶頂を迎える
「あっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっあっ」
そして私は4度目の絶頂を迎えるとその瞬間私のクリに魔力を流してきた
「いやぁぁぁぁ!!!」
私が絶頂を迎えると同時に私のクリがどんどんと大きくなってしまった、まるで男の人のそれみたいに
「な、なんなのこれ!?」
私が驚いているとトワちゃんは笑いながら説明してくれた
「ふふ、これはトワが造った魔術です、見ての通りオチンチンです、もちろん射精も出来ますよ?でも出るのは精液ではなくてフレア先輩の魔力です、まぁ今は淫力ですけどね、それを全部出せば元に戻れますよ?」
トワちゃんの説明を聞いた私は絶望した
「そ、そんな事したら私死んじゃうよ!?」
私がそう言うとトワちゃんは笑っていった
「大丈夫ですよ、この魔術は相手の魔力を吸い取るだけですから、それにフレア先輩はエルフですよ?そう簡単に死にませんよ、まぁ種族的に魔力量は最高レベルなので時間はかかると思いますけど、その分長く楽しみましょう?」
トワちゃんはそう言って私のクリトリスを触り始めた
「やめて!もう無理だから!これ以上されたら壊れちゃう!」
私がそう言って抵抗するとトワちゃんは言った
「ふふ、それじゃあもっと気持ち良くしてあげますね?」
トワちゃんはそう言って私のクリを扱き始める
「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!」
私は5回目の絶頂を迎えた
「ああああああ!!!」
遂に私のクリから大量の魔力入りの精液が吹き出した
「ああああああ!!!」
私はその快感に抗えずに意識を失った しかし2人は私の意識を魔法で無理矢理覚醒させる
「起きてくださいフレア先輩、まだ終わりじゃないですよ?」
トワちゃんはそう言いながら私の乳首とクリを同時に責めてくる
「やめて!もう許して!」
私はそう懇願するがトワちゃんはやめてくれなかった そして10分程経った頃だろうか、私の体は限界を迎えたが悔しい事に私のクリはまだまだ元気に硬さを保っており、まだまだ魔力を放出し続けていた
「そろそろですね」
トワちゃんがそう言うとかなたんは私のクリを扱いていた手を止めた
「はぁはぁはぁはぁ……」
私が息を整えているとトワちゃんは私の耳元で囁いた
「それじゃあ聞きますね?どうですか?負けを宣言しますか?」
トワちゃんの言葉を聞いて私は少し迷ったがすぐに答えた
「誰がするか!!絶対にノエちゃんを助けるんだ!!」
私がそう答えるとトワちゃんは嬉しそうに笑って言った
「そうこなくっちゃ!それならあと20分ですから頑張ってください」
そう言われた私は絶望したが諦めずに耐え続けた
10分後
「はぁはぁはぁはぁ……うぐっ!」
私はまた射精をしそうになった瞬間かなたんは私のクリから手を離してしまった「ふぅ……ふぅ……ふぅ…な、何で?」
私がそう聞くとかなたんは笑顔でこう言った
「だってフレア先輩、今イキかけたでしょ?僕達の目的はフレア先輩が負けを宣言する事ですよ?だからイク寸前で止めて焦らすんですよ、後10分ですよ、たっぷりと寸止めの快感を味わってください」
そう言われた私は絶望した それから更に5分後
「はぁはぁはぁはぁ……あぁん♡」
私はまた絶頂を迎えそうになるがかなたんはまた私のクリを扱く手を止めてしまう
「はぁはぁはぁ、も、もうやだぁ……」
私がそう言うとトワちゃんは私の耳元で囁いた
「ふふ、もう良いんじゃないですか?負けても、楽になりましょうよ」
トワちゃんはそう言って私のクリを激しく擦る
「あぁん♡」
私はその刺激に抗えずに絶頂を迎えそうになる
「ダメェ!イッちゃう!イッちゃうぅぅぅぅぅぅ!!!」
その瞬間私のクリから手を離してしまった
「はぁはぁはぁはぁ」
私は絶頂を迎える事が出来ずに苦しんでいた
「さぁ、早く負けを認めてください」
トワちゃんはそう言って私のクリを激しく扱き始めた
「いやぁぁ!!」
私はその快感に抗えずに絶頂を迎える
「ああ!!」
しかしまたも手が離されてしまい最後の一歩を迎えられずに悶え続ける
「後1分やで、最後の質問やね、どや?負けを宣言するか?」
戌亥さんのその質問をきいて私は必死に考えた
(ごめん、ノエちゃん……私……私もうダメだ、後1分なのに我慢出来ないよぉ)
私は心の中でそう呟いたが、私は意地でも負けを認めるつもりはなかった
「嫌だ!絶対認めない!」
私がそう言うとトワちゃんは笑った
「ふふ、そうですか、それじゃあ仕方ありませんね、かなた、あれやるよ」
トワちゃんの言葉を聞いたかなたんはニヤリと笑うと言った
「そうだね、それじゃあフレア先輩、覚悟はいいですか?」
私はその言葉の意味が分からなかったがとりあえず首を縦に振ってしまったするとトワちゃんは私のクリを扱き始めた
「ああん♡」
私は突然の快感に思わず声を出してしまった
「それじゃあ行きますね?」
トワちゃんはそう言って私のクリを扱きながら私にキスをしてきた
「んむ!?」
私はいきなりの出来事に驚いたがトワちゃんは魔力をまた私に流し込んでくる
「ぷはぁ、どうですか?気持ち良いですか?」
トワちゃんはそう言いながらも私のクリを扱いて魔力を流し込む
「ああああああ!!!!」
私は今までで一番大きな快楽に意識を失いかけるがトワちゃんは私のクリを扱き続けて私の意識を覚醒させる
「やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
私はそう叫ぶがトワちゃんはやめてくれなかった
「ふふ、それではそろそろ仕上げに入りますね」
トワちゃんはそう言うと私のクリを扱くスピードを上げた
「だめ!だめ!だめ!だめ!負けたくない!負けたくなぃぃ!」
私はそう叫びながら絶頂を迎えた
「いやぁぁぁぁ!!!」
私のクリから大量の魔力入りの精液が吹き出した
「ああぁぁぁぁぁぁ、はぁはぁはぁ、終わった……よね?」
「まだですよ?ふふ、だって今はかなたんの力でトワとフレア先輩の時間は10分の1になってますよ、そうですね後ざっと50分位は残ってますね」
トワちゃんの言葉を聞いて私は絶望した
「そんな……嘘でしょ?」
私がそう聞くとトワちゃんは笑顔で言った
「本当です、それじゃあ続きを始めましょうか」
トワちゃんはそう言って私のクリを再び扱いた
「やだぁぁぁ!!」私はそう叫んで抵抗するがトワちゃんは容赦なく私のクリを扱いた
「やだ!やだ!やだ!やだ!やだ!やだ!イく!イく!イっちゃうぅぅぅぅぅ!!!!」
私はそう叫んだがトワちゃんは手を離さなかった
「イけ」
トワちゃんがそう言った瞬間私は絶頂を迎えて潮を吹き出し気絶した
「ふふ、おやすみはまだですよ?起きてくださいね」
トワちゃんはそう言って私のクリを扱き始めた
「やだぁぁ!!もうやだぁぁ!!許してぇぇ!!」
私は泣きながら懇願したがトワちゃんは手を止めてはくれなかった
「ふふ、それじゃあ負けを宣言しますか?」トワちゃんはそう言って私のクリを強く握った
「ほら、早く負けを認めてください」
トワちゃんは笑顔で言うが目は笑ってはいなかった
「わ……分かった、負けを認める……」
私がそう言うとトワちゃんは笑顔になった
「はい、よく言えました」
トワちゃんはそう言っておもいっきりクリを扱き始めた
「あぁん♡」
私はその刺激に抗えずに絶頂を迎えてしまう
「あぁん♡」
私は絶頂を迎えてしまいそのまま気を失ってしまった
「ふふ、これで終わりじゃないですよ?まだまだこれからですからね?」
トワちゃんはそう言って私のクリを時間まで責めたてて私は気を失って私は負けを認めてしまった
「ん……」
「おはようございます、不知火さん、体の方は大丈夫ですか?」
私は目を覚ますと目の前には男がいた、そっか私、負けたんだっけ、ごめんノエちゃん、皆んな
「朝食の用意が出来てますがどうしますか?」
男はそう聞いてきたけど私は答える事が出来なかった
「そうですか、それなら先にお話ししましょうか」
「……私、負けたんだよね、それで、何を話すの?」
私がそう言うと男は笑った
「ふふ、2人に聞きましたよ、でも2人のやり方は流石に卑怯でしたね、実際アレでは制限時間なんて無いような物になってしまいますからね、だから今回は引き分けでいかがですか?」
男がそう提案してきたが私は首を横に振った
「ダメだよ、私はあのルールで納得してたもん、それに負けを認めたのはかわらないよ」
私がそう言うと男はため息を吐いた
「はぁ、仕方ありませんね、それじゃあこうしませんか今回は勝負不成立です、なので勝ちも負けもありません」
私はその言葉に少しだけホッとした
「良いの?せっかく勝ったのに」
私がそう聞くと男は笑った
「構いませんよ、私の目的は貴方達を屈服させる事ではありませんからね、まぁそれでも納得出来ないなら私の件は忘れてください、私の望みはそれだけです」私は男の言葉を信用する事にした
「うん、分かった、それじゃあそういう事にしておくね」
私がそう言うと男は満足そうに部屋から出て再び現れた
「ふふ、それでは今回の勝負で2人がズルをしたお詫びです、入ってください」
男がそう言うと部屋の扉が開きそこからノエちゃんが入ってきた
「も〜、フレア!昨日団長との約束忘れてご主人様の所に来てたでしょ〜」
!?な、何で……ノエちゃん……元に戻って……
「ノエちゃん……なんで……ぐすっ……戻って」
私は涙を流すとノエちゃんは抱きしめてくれた
「フレア、泣かないで、ありがとね団長の為に心配もかけちゃったね」
ノエちゃんはそう言って優しく頭を撫でてくれる
「うぅ……良かった……本当に……うぅ……」
私が泣いていると男は申し訳なさそうに
「不知火さん、一応言っておきますが今のノエルは元々の人格ではありません」
私はその言葉を聞いて驚いた
「どういう事?」
「まず大前提として元の人格を消す事は不可能です、私のした事は元の人格を眠らせて私の性奴隷としての人格を主人格として新しく造ったんです、ただ2つの人格が共に存在は出来ません、元々多重人格とかでない限りはね、なので時間が経つと2つの人格は同化します、その結果元の人格に私の性奴隷としての人格が加わる様になります」
「それじゃあ今ノエちゃんは……」
「はい、今のノエルは元のノエルでありながら私の性奴隷という事ですね」
私はその話を聞きながら涙を流していた
「うぅ……うぅ……うぅぅぅぅ!!!」
私は泣きながらノエちゃんを強く抱き締める
「ちょ、ちょっと痛いってば」
私は泣きながら謝り続けた
「ごめんね……ごめんね……本当にごめんね…ぐすっ」
私は泣きながら何度も謝罪の言葉を口にする
「もう、そんなに気にしないでよ、元はと言えば団長が悪いんだしさ」
「違うの……私、ノエちゃんが元に戻って嬉しいの……性奴隷になっちゃったのに……嬉しいの」
私がそう言うとノエちゃんは顔を赤くしながら
「そ、そう?えへへ、なんか照れるね」
私は嬉しくなって更に強く抱きついた
「えっと、それでさっきの話に戻るんだけど、団長は別にこの生活に不満は無いんだよ、むしろ感謝してる位だよ、まぁ方法は置いといて大切にしてくれるしご飯も美味しいし、皆んなとも仲良くなれたし」
ノエちゃんはそう言って笑う
「そう言って頂けるならありがたいですが、最後の選択をして下さい、ノエル」
男がそう言うとノエちゃんは真剣な表情になった
「?どう言う事?もうノエちゃんはアンタの性奴隷になったんだよね」
私がそう言うと男は首を横に振った
「ええ、人格的にはね、でもまだ契約はしていません、なのでこのトワ特製の悪魔の隷属契約書にサインをしてもらいます」
そう言うと男は羊皮紙を取り出した
「そ、それじゃあそれにサインしなかったらノエちゃんは性奴隷にならないの?」
「はい、そうなります」
男がそう答えるとノエちゃんは少し考えた後
「分かった、それで良いよ」
そう言うとノエちゃんはペンを取り名前を書き始めた
「ノエちゃん!ダメだよ!この人の言うことを聞かなくていいよ!」
私がそう言うとノエちゃんは笑った
「大丈夫、団長はご主人様の事を信用してるからね!それに多分ご主人様にも色々あるんだよ、じゃないとこんな風に選択なんてさせないよ」
私はそれでも納得出来ずに男に詰め寄った
「ねぇ、本当に信じても良いの?ノエちゃんや皆んなに酷い事しない?約束できる?」
私がそう聞くと男は笑った
「ふふ、安心してください、私は約束は守りますよ」
私はその言葉を信じる事にした
「分かった、信じる、だからお願い、私も性奴隷にして」
私がそう言うとノエちゃんは驚いていた
「フレア!?何言ってるの!?」
「ノエちゃん、良いから、私は決めたの、ノエちゃんが性奴隷になるなら私もなる、でも忘れないで私は貴方を監視するから、皆んなは私が守るから」
私がそう言うとノエちゃんは少しだけ悲しげな顔をしながら
「フレア、ありがとう、でも団長はフレアに幸せになって欲しいよ」
ノエちゃんはそう言ってくれたけど私は首を横に振る
「ううん、これは私の問題なの、私なりのケジメなんだよ」
私がそう言うと男は満足げに笑いながらもう一つ契約書を取り出して
「ふふ、分かりました、では2人ともサインをお願いします」
私は言われるままに署名した、すると契約書が光の粒子になり私とノエちゃんのお腹に模様が刻まれた
「これで2人は私の所有物です、これからよろしくお願いしますね」
こうして私はノエちゃんと同じ性奴隷になった
「フレア、本当に良かったの?」
ノエちゃんが心配そうに声をかけてくる
「うん、後悔はして無いよ」
「それにしても、不知火さんに契約書の効果が出て良かったです」
「どういう意味?」
「あの契約書はただ闇雲に契約出来る訳ではありません、本人同士がしっかりと主従の認識、そして信頼、信用が無ければ効果がありません」
その説明を聞き私の顔は真っ赤になった「っ!?そ、それってつまり……」
「まぁ、要するに不知火さんは私の事を主として信用していると言う事ですね、嬉しい限りです」
私は恥ずかしくて俯いているとノエちゃんが
「ご主人様、あんまりフレアを虐めないであげてね」
「ふふ、分かっていますよ、それじゃあそろそろ朝食にしましょう、食べたら帰ってもらって大丈夫ですよ」
「え?もう帰っちゃうの?」
私が寂しそうに言うと男は微笑みながら
「ええ、流石に昨日の今日ですし疲れはあるでしょう、それと私はこの2日でぼたん、おかゆ、不知火さんの3人を堕としたんです、流石に疲れました」
「あーそれは確かに大変だね、分かった食べたら帰るよ、それと私の事もフレアって呼んでね、ご主人様」
私がそう言うと、男は少し驚いた顔をした後
「ええ、分かりました、フレア」
それから私達は朝食をたべた
「それじゃあお邪魔しました〜」
私はそう言って部屋を出ると
「また来て下さいね、いつでも歓迎しますよ」
ご主人様は笑顔で見送ってくれた
「はぁ〜まさかこんな事になるなんてなぁ、まぁ予定とちょっと違うけど私の最初の目的は果たせたしよかったかな」
私はそう呟きながら家に帰るのだった
数日後
「それではホロライブさんの方のターゲットについて考えてみましょう」
ぼたんを始めとした連続堕としの数日後私はホロライブ所属の皆さんを店に呼んで次のターゲットの相談をする事にした
「それで、今の候補って誰がいるの?」
ぼたんが聞いてきたので
「今のところは
『大神ミオ』さん
『戌神ころね』さん
の2人ですが私の希望なんですが戌神さんは今は無しでお願いします、おかゆは気づかれない様にしてください、トワの消臭魔法もこれからも使用してください」
私がそう言うとおかゆは
「りょーかーい、でも何で?ころさんならすぐになりそうだよ?」
「勘弁してください、ずっととこやフレアに常にリソースを割いていて大変だったんです、多少は落ち着かせてくださいお願いします」
私がそう言うとぼたんは
「なるほどねぇ、じゃあどうする?ご主人様の希望はある?」
私が悩んでいるとフレアが手を上げて
「それならさ、0期生の先輩なんて良いんじゃない?ほら、ロボ子先輩とか皆んなのお姉さんって感じだし」
フレアがそう提案してきたので
「ふむ、確かに興味深いですが………彼女はそもそも人間の様に出来るんですかね?ロボットですよね?」
私がそう言うとフレアは
「うっ……そ、そこは何とかならないの?」
「私の専門は人間の感情、つまり心や精神ですからね、さすがにロボットとなると私も門外漢ですよ」
私がそう言うとフレアは
「あー、まぁ多分そっちは大丈夫だと思うよ?ロボ子先輩にもちゃんと魂は見えてるから」
フレアがそう言うと私は少しだけ考え込んで
「分かりました、ではその方向で進めましょう」
私がそう言うと
「え?本当にいいの?ご主人様」
「ええ、良いんですよ、それにこよりからのリクエストでもありますからね」
私がそう言ってこよりを見ると
「えへへ、覚えてくれてたんですね先輩ありがとうございます、ロボ子先輩の中の技術は本当に興味深いですからね!是非こよも協力させてもらいますよー!」
そう言って嬉しそうにしていた
「ではロボ子さんは決定ですね、他にはどうですか?」
私がそう聞くとフレアが
「0期生ならみこ先輩も良いかも、私も他の皆んなも連れて来やすいと思うよ」
「ふふ、フレアは積極的ですね、さくらみこさんですか、分かりましたお願いしますね」
私の言葉に真っ赤になって
「なっ!そ、そんな事ないし!ただやるならしっかりとやりたいだけ」
「ふふ、ありがとうございます、期待してますからね」
私がそう言うとフレアは
「ふん!任せてよ」
と言って赤い顔のまま胸を張っていた
「それじゃあ、こよからも2人ほど、沙花叉といろはちゃんでどうでしょう?2人共こよなら連れて来やすいですし先輩の身の安全も守ってくれますよ?」
「なるほど、分かりましたお願いしますね」
私がそう言うと
「はい、おまかせください」
と自信満々に言っていた
「それじゃあ私からも1人かな、スバル先輩なんてどう?まだ2期生の先輩達はいないよね?それにスバル先輩なら私もおかゆ先輩も連れて来やすいし」
ぼたんがそう言うと
「確かにそうですね、分かりましたお願いします」
私がそう言うと
「うん、了解」
と返事をして
「ではまとめますね
『大神ミオ』さん
『ロボ子』さん
『さくらみこ』さん
『沙花叉クロヱ』さん
『風真いろは』さん
『大空スバル』さん
以上の6人を注目しておいて下さい」
私がそう言うと全員が
「はい」
と返事をしてこの日は解散となりました
今回でホロライブsideの3話連続投稿が終わりました、途中でにじさんじsideの葉加瀬さんが入ったので実際には連続では無くなりましたが
次はにじさんじsideになりますのでそちらもよければお待ちください
ホロライブside・沙花叉クロヱさんの次のターゲットは?
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さくらみこ
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ロボ子さん
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白上フブキ
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大空スバル
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大神ミオ
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風真いろは