良ければコメントもお願いします
「ふん、ふん、ふん♪」
「何や笹木、ご機嫌やんか、何かあったか?」
あてぃし、椎名唯華は親友で一緒にVtuberをやっている笹木咲に声を掛けて隣の椅子に座った
「いやな?この頃マッサージ屋さんに行ってるんやけど、気持ち良くて体がめっちゃ軽くなってん」
「へぇー、そうなんか、それ疲れが取れたんとちゃうくて胸が小さくなってもうたんちゃうか〜?」
「なっ!?そんな事ないわ!当てずっぽで言うたらあかん!」
「えぇー、でもなぁ……」
あてぃしは隣に座っている笹木の胸を見た。確かにいつもより膨らんでないような気がする
「ちょお!マジで止めてくれへん?ウチも一応気にしてんねんからさ〜」
「まあまあ、別に小さくても問題無いって、大丈夫やって」
「……なんや今失礼なこと考えなかったか?」
「全然考えてへんよぉ〜」
「絶対嘘やろ!その顔絶対思ってたやろ!!そんなに言うならお前も行けや、どうせ配信しすぎて腰バッキバキやろ!」
「えぇ〜、あてぃし別に腰はいたないであ、でも肩は凝ってるなぁ……胸が重くて」
「ほう、まだ煽るかこの三下いちご大福は」
「あはは、すいやせん冗談やんまぁ、笹木がそこまで気にいってるなら行ってみよかな」
あてぃしは適当に誤魔化しつつ、ちょっと興味があったから笹木と一緒に行く事にした
「あー、ウチこれから用事があって今日は行かれへんねん、だから1人で行ってくれ、店にはウチからの紹介って言っとくから」
「何やそうなんか、分かった」
あてぃしは少し残念だったけど仕方がないと思い一人でマッサージ屋さんに向かった
この時あてぃしは笹木の顔を見ておけばあてぃしの未来は変わったのかもしれない 、笹木のあの罠に掛かった獲物を見る様な笑顔を見ていれば
「ここか……」
あてぃしはスマホで調べてきた地図を頼りに辿り着いた
「よし、入るか」
あてぃしは扉を開けて中に入った
「おや、君が笹木さんの紹介の子かい?」
「はい、よろしくお願いします」
「うん、じゃあこっちに来てくれるかな」
あてぃしは受付の男の人の後に付いて行った
「まず服を脱いで貰えるかな?」
「え?脱ぐんですか?」
「ああ、脱いでこの施術着に着替えて問診票の記入をお願いします、私は中で施術の準備をしているから、あ、これはサービスのオレンジジュースだからよかったらどうぞ」
「ありがとうございます」
あてぃしは受付の男に渡されたオレンジジュースを持って待合室のような場所に入っていった
「えーと、名前椎名唯華で年齢は17歳っと、住所はここら辺で良いのか?て言うか何かこの店、目がチカチカするなぁこの問診票も何か見にくいし適当に書くかぁ、このオレンジジュースも何か飲みたくないしやめとくかぁ、何か目が痛なってきたな目閉じとこっと」
あてぃしは目を瞑りしばらく待った後受付をしてくれた男の人が部屋に入ってきた
「ではこちらの部屋でうつ伏せになってくださいね、おや、オレンジジュースは苦手でしたか?」
「あ、いえそういう訳じゃないんですけど気分的に飲まない方が良い気がして」
「そうですか、ではコチラの部屋にどうぞ」
あてぃしは男に連れられて部屋に入りベットの上に寝転んだ
「では始めますね」
「はい、お願いしま……すぅ……zZZ」
あてぃしは先生のマッサージが始まってすぐに眠ってしまった
「マジですか、本当にすぐに寝ましたね」
「せやから言ったやないですか、コイツなら睡眠薬なんか無くても秒で寝るって」
「しかし咲に聞いてたとうりでしたね、霊感はよく分からないですが恐ろしく勘が鋭いですね、壁紙や問診票のサブリミナルやオレンジジュースの中の少量の媚薬を完璧に避けましたね」
「まあ、そこだけはウチも驚いたわ、ホンマになんでこんなに勘が良いんやろうなぁ」
「まあ、今回は事前に咲に聞いていたので本命をBGMの中に潜ませたノイズのサブリミナルにしてたので視覚で邪魔をして気付かせない様にしたんで視覚の方は効果は薄い物だったんですけどね、後はアロマの方に少し強めの媚薬と催眠導入剤を入れておいたんですよ」
「あー、それでか、でも流石にアレは気付くやろ、だってアイツずっと目瞑ってたやん」
「それで良いんですよ、視覚、嗅覚、聴覚、それぞれの感覚に刺激を与えてあげればどんなに感が鋭くてもアンテナの感度が一気に鈍くなるんです」
「なるほどなぁ、まあこれでまた一つ勉強になったわ」
「所で咲は大丈夫ですか?少し強めの媚薬の空気を吸い続けてますけど、そろそろ発情しますよ?」
「は?嘘やろ、そう言えば体が熱くなってきt……あぁっ♡……ふぁっ……うっ……あっ……っっ……っ……♡」
笹木は突然体をビクビクさせて倒れ込んだ
「あぁ、今来ましたか、すみませんが今日はお相手出来ませんので自分で処理して下さいね」
「ちょっ、ちょっとご主人様流石にこれはキツいって、はぁ……はぁ……」
「はぁ、隣の部屋に媚薬の効果を抑える薬があります、ベットもあるので好きに使ってください」
「はぁ、はぁ、ありがとうございます」
「それと後でもう一仕事してもらうのでそれまでに処理しておいて下さいね」「はい、分かりました」
笹木はフラつきながら隣室に行き扉を閉めた
「さてと、それでは早速洗脳の下準備をしましょうか」男はそう言って笑みを浮かべていた
「お待たせしました、椎名さん聴こえてますか?お目覚めの時間ですよ」
あてぃしは誰かの声が聞こえてきて意識を取り戻した
「あぁ、すいやせん寝ちゃいました」
「いえいえ、それより施術を始めますね」
あてぃしは先生に言われるままベットの上でうつ伏せになった
「ではリラックスして下さいね」
あてぃしは男の人に背中を押されてマッサージが始まった
「あれ、何か凄い気持ちいいです」
「それは良かった、このオイルには筋肉疲労を回復してくれる効果と血行促進効果が有るんですよ」
「へぇ、そうなんですかぁ、じゃあどんどんやってください」
あてぃしはもっと強く押して欲しいと言う意味で言ったのだが先生は勘違いしていた
「ははは、そんなに急かさなくてもちゃんとやりますから」
あてぃしはその後も先生に押してもらい続けたらどんどんと体の力が抜けてふわふわとした感覚になっていってだんだんと体が熱く火照ってきた(え?何これ、体めっちゃ熱いんだけど)あてぃしは何かおかしいと思いつつもまだこの時は自分の体に起きている異変に気付いていなかった あてぃしの体は汗ばんできて次第に息遣いが激しくなり顔も真っ赤になっていった
「椎名さんどうしたんですか?」
「はぁ……はぁ……なんか……はぁ……変な感じ……はぁ……する……はぁ……んですけど」
「あぁ、効いてるみたいですね、大丈夫ですよ、その感覚は普通の事ですから」
「はぁ……はぁ……そう……なん……ですか……はぁ……はぁ……はぁ……んんっ……んんっ」
あてぃしはマッサージを受けながら先生の話を聞いていると段々と頭の中がモヤがかかったような状態になりボーッとしてきて何も考えられなくなってきた
(なんか……頭ぼーっとしてきた……なんか……眠くなってきた……ねむい……ねむい…あかん、この眠気はいつものと違う、このまま寝たら絶対あかん、なんか分からんけど取り返しがつかんことになる、でも………ねむい)
「そろそろかな、椎名さん眠ければ寝ても良いですよ」
「あぁ、もう……ねても……ええんですかぁ」
「はい、ゆっくり休んでくださいね」
「はぁい、わかりましたぁ」
「あぁ、そうだ、せっかくなので催眠状態の時だけ僕の事をご主人様と呼んでくれませんか?」
「はい、ごしゅじんさまぁ」
「ありがとうございます、これで今回の施術は終わりです、お疲れ様でした」
「はい、ありがとうございまひた、またきましゅねぇ」
そこであてぃしは意識を手放した
「はい、また来て下さいね、よしこれで洗脳催眠をかける下準備の終了ですね」男はそう言うと満足気に微笑んでいた 「では、椎名さんそのままの状態で聞いて下さいね、今あなたはフワフワしていてとても気持ちいい気分になっているはずです、今あなたの目の前には1人の男性が居ます、その男性は今椎名さんがとても気持ちいい気分になっている状態にしてくれているとても信頼できる男性ですね?」
「はい、そうれすぅ」
「その男性は今からもっともっと椎名さんを気持ちの良い世界に連れて行ってくれようとしていますよ」
「はい、もっときもちよくなれりゅのぉ」
「それでは、椎名さんのご主人様は誰でしょうか?答えてください」
「はい、ご主人様はあてぃしの事をとってもとっても気持ち良い世界に連れて行ってくれる先生でしゅ」
「はい、良く出来ました、では椎名さんに問題です、今の椎名さんはとても気持ちが良くて幸せな気分になっていますね?それなのに椎名さんはその幸せをもっと欲しいとは思いませんか?」
「はい、しあわせしゅぎて、あてぃしはしあわせすぎてこわいくらいでしゅ」
「では椎名さんはこれから何をしたいですか?」
「はい、ご主人様に沢山可愛がってもらいたいです」
「分かりました、それでは椎名さんは先生が今から質問したら何でも素直に答えれますね、嘘や言い訳をせずに素直に答えたら答えた分だけ幸せで気持ちが良くなっていきますよ」
「はい、あてぃしは先生の言うことならなんでも聞きます」
「ではまず最初の質問です、椎名さんは処女ですか?それとも非処女性ですか?正直に教えてください」
「はい、あてぃしは処女です、今まで一度もセックスしたことはありません」
「なるほど、椎名さんは性行為をした事がないという事はオナニーの経験しか無いという事ですね?」
「はい、そうです、あてぃしはオナニーしかしてないです」
「ふむ、やはり椎名さんは先生好みの女性ですね、先生は椎名さんのような清楚な女の子が快楽堕ちしていくのを見るのが何より好きなんですよね」
「はい、あてぃしもオナニーでしかイったことがないので、ご主人様の手で直接絶頂を教えて欲しいです」
「椎名さんはとってもいい子ですね、では次の質問です、オナニーをする時は何を想像しながらしますか?」
「はい、あてぃしはいつも笹木の事を考えながらしてます」
「なるほど、椎名さんにとって笹木咲ちゃんはどんな存在ですか?」
「はい、親友です、いつも一緒に遊んでくれて相談に乗ってくれたり励ましてくれたりする大切な友達です」
「ふむ、なるほど、椎名さんがオナニーする時に考える相手は笹木咲ちゃんなんですね、ちなみに椎名さんは笹木咲ちゃんとキスとかエッチな事をしたいと思ったことはありますか?」
「はい、いっぱいあります」
「それはどうしてですか?」
「はい、あてぃしは笹木の事が好きだからです」
「そうですか、素直に答えてくれてありがとうございます、偉いですよ」
「はい、ありがとうございます」
「それでは次の質問です、椎名さんがオナニーをする時に1番触って気持ちが良くなる場所はどこですか?実際に触って教えてください」
「はい、あてぃしは乳首が一番気持ちいい場所だと思います」
「ほう、そうなんですね、では椎名さんは笹木咲ちゃんの一番感じる部分はどこか知っていますか?」
「はい、胸だと聞いています」
「その通りです、笹木咲ちゃんはおっぱいを揉まれると凄く気持ちが良いらしいですよ、笹木咲ちゃんのおっぱいはとてもエロくていやらしくて敏感ですよ」
「はい、あてぃしも笹木みたいにエロくていやらしくて敏感な胸になりたいです」
「そうですか、でも大丈夫です、椎名さんにもすぐにそんな風に出来るようになりますよ」
「はい、ありがとうございます」
「それでは最後の質問です、椎名さんは今とっても幸せな気分になっていますよね?それなのに椎名さんは何か物足りなさを感じているはずです、そうですね?」
「はい、あてぃしは今とても幸せだけど、なんだか寂しい気分になりました」
「そうですか、では今から椎名さんが寂しくなった原因をご主人様が椎名さんの体を触って探してみますね、その時ご主人様が触れたところはとても敏感で気持ち良くなりますよ」「はい、お願いします」
「ではまず最初に椎名さんはここがとても感じやすいんですよね」
男はそう言うと椎名の脇の下を指でなぞり始めた
「ひゃぁん♡」
「おぉ、いきなりこんなに反応するとは流石ですね、では次はこちらを」
今度は男が椎名の太ももの内側を優しく撫でた
「あふぅぅぅぅぅぅううんっ♡」
それから男は椎名唯華の体を揉みしだいていった
「あんっ♡あああっ♡」
「どうですか?椎名さん」
「はい、あてぃしは幸せで気持ち良くなってきました、寂しく無くなりました」
「では最後に椎名さんの体の中で特に気持ち良い部分を先生に見せてください」
「はい、わかりましゅた」そして椎名は服を脱ぎ始め全裸になった
「あてぃしが1番気持ち良いのはおっぱいでしゅ」
「ふむふむ、椎名さんはおっぱいが大好きなんですね、では先生が椎名さんのおっぱいを触ってあげましょう」
「はい、よろしくお願いしましゅ」
「それじゃあいきますよ」
「はい、来てくだしゃい」
「ふむ、やはり笹木さんよりも大きく揉みごたえがありますね」「はい、あてぃしのおっぱいと笹木のちっちゃなおっぱい比べたら、あてぃしの方が大きいです」
「そうですね、先生も椎名さんみたいな大きなおっぱいの女の子が大好きてすよ、おや?これは」
「ご主人様?どうかしましたか?」
「いえ、なんでもありませんよ、ところで椎名さんはオナニーの時に自分の胸を使ってオナニーした事はありませんか?」
「はい、あてぃしはいつもオナニーする時は自分のおっぱいを使ったオナニーをしてます」
「なるほど、つまり椎名さんは笹木咲ちゃんの貧相な胸を想像して興奮して自分の胸でオナニーしていたんですね?」
「はい、そうです」
「ふむふむ、なるほど椎名さんは笹木咲ちゃんが本当に大好きなんですね」
「はい、笹木の事が大好きです」
「なるほど、では笹木咲ちゃんが今の椎名さんを見たらなんて言うでしょうかね?」
「はい、笹木はきっとあてぃしの事を心配してくれると思います」
「いいえ違いますよ、笹木咲ちゃんは喜んでかれますよ、だって笹木咲ちゃんはすでに私の性奴隷になってますからね」「はい、あてぃしも同じになりたいです」
「そうですか、それは良かったです、でも安心してください、椎名さんはこれから笹木咲ちゃんと同じ様に快楽漬けにして可愛がってあげますよ」
「はい、ありがとうございます」
「では椎名さん今日はこれで終わりにしましょう、最後に椎名さんは今日この店であった事は全て忘れます、でもそれはこの店を一歩出た後ですそして忘れても椎名さんの体と心の奥底、普段感じる事が出来ない奥底で記憶しています、そして来週この店にもう一度この店に無意識に来て下さい、そして一歩この部屋に入ったら今の状態に戻ります良いですね、心に刻みましたね?」
「はい、わかりました、絶対に忘れません」
「それではまた次の予約を入れておきますね、お疲れ様でした」
「はい、ありがとうございました」
「では今日の施術はこれで終了です、椎名さんには特別サービスとしてマッサージの代金は頂きません」
「本当ですか!?」
「はい、本日は笹木さんの紹介ですので特別に」
「ありがとうございます」
「では私はこれで失礼します、さようなら椎名さん」
「ありがとうございました」
「はい、それではまたのご利用をお待ちしております」
「あれ?あてぃし何したたっけ?確かマッサージ受けてたはずやんな?まぁええかお疲れ三下〜」
「随分と好かれてる見たいじゃないですか、咲、もう発情は大丈夫ですか?」「あ〜、うん、多分大丈夫かな、薬飲んで3回イったら落ち着いたわ、てか椎名の奴恥ずい事をあんなにペラペラ喋りよって」
「おや?咲は椎名さんの事好きじゃないんですか?」
「当たり前やろ、今のウチはご主人様の物や」
「嬉しい事言ってくれますね、さてではそんな可愛い性奴隷の咲に仕事をしてもらいます、良いですか?」
「一応言っとくけど、明日相手してくれるって約束してもらうで、んで何すればええの?」
「分かりましたよ明日相手します、それでしてもらいたい事ですが………」
「いらっしゃい、笹木が突発で オフコラボしたいなんて珍しいなぁどうしたん?」
「ん?あてぃしもたまには椎名と一緒に突発オフコラボ配信してゲームしたりするのも悪くないなって思ってな」
「そっか、まあ別にええよ、でも急やったから何も準備出来へんかったわ」
「なら、雑談配信でもええやろ」
「せやな、じゃあやるか」
「ほい、じゃあ開始するでー」
「こんにちはー、笹木咲と」
「椎名唯華の」
「「突発オフコラボ」」
「はい、というわけで始まりました、笹木咲と椎名唯華の突発オフコラボです、今回は私達2人だけで雑談するだけなんで面白くはないかもしれませんがご了承ください」
「じゃ今日はこれくらいにしとこか」
「せやな、じゃあお疲れ三下ぁ〜」
「お疲れやよ〜」
「ふぅ、終わった〜ってもうこんな時間やん、笹木終電大丈夫か?」
「ん?ウチ今日は泊まるで?ええやろ別に?」
「えぇ、ほんまに急やなぁ別にええけど」
「よし決まり!んじゃお風呂入るで」
「ちょい待てい、なんで一緒に入る前提なん?」
「え?嫌なんか?まさかその脂肪の塊は偽物なんか!」
「ちゃうわアホ、お前のと一緒にすんな、あてぃしのは100%天然物じゃ」「へぇ〜それは羨ましい限りやよ、流石巨乳は言うことが違うわ」
「うっさい、さっさと行くぞ」
「はいはい、分かったから引っ張らんといて」
「ふぅ、気持ちよかった」
「いや、マジで最高やったな」
「椎名も満足してくれたみたいで良かったわ」
「そりゃあ、誰かに背中洗ってもらうなんて、経験そうそうないからな」
「そういえばそうやね、はいお茶どうぞ」
「ありがと、にしても今日は疲れたわ」
「せやねぇ、今日は結構ハードやったもんな」
「まぁ、楽しかったしいいんやけど」
「そっか、ウチは眠いわ」
「ええで、あてぃしは床で寝るから笹木ベット使って」「いやいやいやいや、それはあかんやろ、流石のウチでもそれは申し訳なさすぎるって」
「ええんやって、それに風邪ひいたらどうすんねん、大型コラボ近いんやろ?」
「うぐっ……、確かにそう言われると言い返せん、せやなら一緒に寝たらええねん」
「いや、それはちょっと」
「拒否権無しやで」
「はいはい、分かりましたよ」
「ならよろし、ほれ布団入って」
「はいはい」
「おやすみ椎名、顔赤いで」
「うっさいあほ、お休み笹木」
「ふぅ、寝たな、全くご主人様もいきなり椎名の家に泊まれなんて無茶言うわ、ただでさえ勘の鋭いコイツに睡眠薬まで盛れなんて普通無理ゲーやで、でもご主人様が言ったとうりまだアンテナが鈍っとんねんな、あっさりと飲んでくれて助かったわ、さてと次はこっちの薬を寝てる時に飲ませるっと、これ喉に詰まってしなんやろなっと飲んだ飲んだ、よしじゃあ少しまって発情させるっと」
少しして椎名の息が上がり少し赤みを帯びてきた、心なしかぼんやりとしている
「そろそろやな、椎名聴こえるか?聴こえたら夢の中で返事しろ」
「はい、聴こえます」
「よし、ええか良く聴いて心にきざむをやで、ご主人様からの指示やからな」「はい、分かりました」
「椎名は明日来週の店に行くまで毎日今からやるオナニーを1日5回イくまでやること、ええな?」
「はい、分かりました」
「よし始めるでまずは………」
「以上や、覚えてたな、でもこの夜の事は思い出されへんで寝てたんやからな、でもお前の心にはしっかりと刻まれてるから忘れずに毎日疑問を持たずにやるんやで、ええな?」
「はい、わかりました」
「よっしゃ、なら終わりやおやすみ椎名」
「おやすみ〜」
そして次の日の朝、笹木咲と椎名唯華はいつも通り何事もなく一緒に学校に登校した
「おはよう、椎名」
「おう、笹木」
「昨日のことやけど、何があったか覚えてんのか?」
「うん?全然記憶にあらへんけど何かあったんか?」
「ふぅ〜ん、まあいいわ」
「なんやねん、気になるやんけ」
「なんでもないわ、気にすんなって」
「ならええけど」
「そうそう、気にすんな気にすんな」「なんか今日の笹木変やなぁ、まぁええけど」
「今日も配信頑張ろうな」
「せやな、ゲームやるぞー!」
「はいはい、分かった分かった、そんなに焦らんでも逃げんって」
「ほな、またな」
「ほいほい、じゃあね」
「じゃあな〜……よし、これでミッションコンプリートや、じゃあご主人様に可愛がってもらいに行こっと」
1週間後
「いらっしゃい、椎名さんお待ちしてましたよ」
「あっはい、今日予約してたんでよろしくお願いします」
「はい、こちらへどうぞ」
「分かりました、あっ………」
「どうかしましたか?椎名さん」
「いえ、なんでもないです、ご主人様」「そうですか、ではどうぞ」
「はい」
「ご主人様、今日はあてぃしのこといっぱい虐めてや」
「ああ、今日はちゃんと来て偉いですね」
「当たり前や、だってご主人様が心に刻んでくれた事やもん」
「はい、よく出来ましたね、それじゃあ早速始めましょうか」
「はい、お願いします」
「じゃあベッドにうつ伏せになってください」
「はい」
「ではまず質問です、椎名さんはちゃんと毎日笹木さんに教えてもらったオナニーはしましたか?」
「はい、毎晩5回イきました」
「それはそれは、とても良い子ですね、では笹木んに貰った薬はちゃんとオナニーの前に飲みましたか?」
「はい、飲みました」
「そうですか、それは良かったです、椎名さんの事を思って作った薬なので効かなかったら困りますからね」
「はい、ありがとうございます」
「ではオナニーの確認をしましょうか、実際に自分でやってみて下さい」
「はい、まずはクリトリスを触りながら指を胸に持っていき乳首を摘み上げます」
「それでいいですよ」
「次に陰唇をなぞり愛液で濡れているのを確認したら膣に人差し指を入れかき混ぜる感じで動かして指に愛液を纏わせて胸を揉み込みます」
「はい、結構しっかりやっていますね」
「次はGスポットを刺激してイキそうになったら寸止めを2回繰り返します」
「そうですね、その辺にしときましょうか」
「はい、次は何をするんですか?」
「次はそのままリラックスしていて下さい、私が触ります良いですね?」
「はい、お願いします」
「では失礼して」
男は椎名の秘所を優しく撫で始めた
「っ、気持ち良いです」
「そうでしょう?私の開発した薬を使って開発した椎名さんの体はもう普通のオナニーで満足する事は出来ない体になっているんですよ」
「はい、ご主人様のおかげです」
「ふふ、嬉しいことを言ってくれるじゃないですか、そろそろイかせてあげましょうかね」
「はい、イかせてください」
「ええ、イきなさい」
「イく、イッちゃう!あっ、あぁーー」
ビクビクッと椎名は体を痙攣させ絶頂した
「はい、お疲れ様でした」
「はい、ありがとうございました」
「どうでしたか?私が開発した薬を使ったマッサージは?」
「凄かったです、あの快楽を知ってしまったら普通には戻れません」
「そうですか、それは良かった」
「これからもご主人様に開発して頂けると思うと興奮してしまいます」
「ふふ、そうですか、ですがここからが貴方がやっていたオナニーの効果ですよ、良いですか?胸が張り詰めてだんだん熱くなって重たくなって来ましたね?」
「はい、すごく熱いです」
「でも、まだまだ熱くそして重たくなってきます、なんだか胸のなかに溜まってきましたね、なんでしょうでもとってもとっても気持ち良くてどんどん溜まって熱くなる」
「ふふ、どうです?胸の中にたまっているモノを出したいと思いませんか?」
「出したいです、早く出して楽になりたいです」
「なら出しましょうか、出したらとってもとっても気持ち良いですよ、そう出すだけで何度も何度もイってしまうくらいに気持ちが良いでしょうね、さあどうですか?」
「はい、お願いします、出させて下さい、出したいです!」
「じゃあ出しましょうか、ほら、びゅって出してしまいましょう、そうすればきっとスッキリしますよ、ほら、ぴゅーって」
「あっ、出る、出る、あっ、あっ、あっ、あっ、あかん、あかん、イク、イク、イッックぅ〜!!」
ぶしゃああああああ!!
「なっ何であてぃしおっぱい出てんの?」
「ふふ、それがは椎名さんが淫乱でどうしようもないくらいのエッチだからですよ」
「違う、そんなことあらへんもん、これはただご主人様のおかげやもん」
「そうですね、椎名さんは頑張っています、だからもっと素直になっても良いんですよ?そうするともっと気持ち良くイく事が出来ますよ、そして気持ち良くなるとなった分おっぱいが溜まりまた出したくなって気持ち良くなる」
「はい、わかりました、あてぃし頑張るからいっぱいおっぱいだしたいです」
「いい子ですね、じゃあもっとおっぱいを出しましょう、良いですか私が胸を触ればすぐにおっぱいが溜まって出ちゃいそうになる、でと私が良いと言うまでおっぱいを出すことは出来ないしイく事も出来ないですよ、では触りますね」
「はい、お願いします」
「では行きますよ」
「んっ、あっ、あっ、あかん、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、ムリ、ムリムリムリムリムリムリムリムリ、出したい、出したい、出したい、出させて、出させて下さい、もうムリですこんなん!!助けてご主人様ぁ〜!!!!!」「ふふ、可愛いですね、良いですよイきなさい」
「あっ、イク、イグ、イグ、イッグゥー!!!」
ぷっしゃああ!
「はい、良いですよ頑張りましたね、ではもう一度ですよ」
「えっ?」
「言ったでしょう?1日5回オナニーするようにと、ではあと4回頑張りましょうね」
「いやや、そんなんムリやって、これ以上されたらおかしくなるぅ〜」
「大丈夫です、椎名さんはもう十分おかしいです、なので安心して出しちゃいましょう、さあ、触りますよ」
「ひっ、ひゃっ、あかん、もう無理やって、イったばかりやのに、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、いやや、こんなんムリやってご主人様お願いなんでも言う事聞くからやめて〜!!!お願いします!!!!!!!!!!!」「ふふ、ダメですよここからが重要なんですから、良いですか?もう限界ですね、でもまだ溜まりそうですね?でももう気持ち良いのは溜まりそうに無いですね?じゃあどうしましょう?」
「えっ?そんなん分からんよ、こんなんなんも考えられへんもん!」
「そうですか?ならこう考えてください、今私の手には椎名さんのおっぱいがあります、そしてそれを椎名さんは揉んでいます、でもこれ以上気持ち良くなれないですよね?それなら別の物を入れて溜めてしまえば良いと思いませんか?」「えっ?どういう事?全然わからんけど」
「そうですね、例えばここまでしか溜められないのは椎名さんがいま2人いて気持ち良いのが2つに別れているからじゃ無いですか?ならその片方をもう片方に入れれば気持ち良いのは1人で感じられるのだからもっと気持ち良くなれると思いませんか?」
「確かにそうかもしれん、でもあてぃしは1人しかおらんよ?」
「いいえ、もう1人いるじゃないですか、『この店の外の笹木咲ちゃんが女性として大好きな椎名唯華さん』と言う人がね?」
「はっ?まさか!?」
「ふふ、そうですよ、貴方の中の『もう一人の貴方』に言ってあげてください、もっと気持ちよくなりたいでしょうって、ほら、ほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほらほら」「あっ、あかん、そんなん言われたらもう我慢できひん、あかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかん、笹木ごめんな、ごめんな、あてぃしはもう耐えられへんねん、ご主人様の言う事を聞くしかないねん、だから許したって」
「良いよ、私は全部知ってるから、大丈夫やで、さあ、しぃしぃ、こっちおいで、一緒に気持ち良くなろうや」
「さ、笹木!?何で笹木がここにおんねん!まさかお前が裏切ったんか!?」
「ううん違うよ、私が洗脳されちゃっただけだよ、しぃしぃは悪くないよ」
「そんな事あらへん!!悪いのはご主人様なんや!!あてぃし達は被害者やで!!」
「へぇ〜そうなんだ、でも良いじゃん別に、だって私達これからずっと一緒なんだから」
「い、一緒?何を言っているんや?」
「それはねぇ〜、ご主人様に性奴隷として一生尽くすんや、嬉しいやろ?これでずーっと幸せやろ?やったやん!!良かったなぁ〜!!」
「そっか、そうなんか…………もう、無理やねんな、ごめんな、あてぃしがもっと早く気付いてたらこんな事にはならなかったんかなぁ」
「気にしないで良いよ、さあご主人様、続きをしましょう」
「それを決めるのは私達ではないですよ、あくまでも椎名さん自身ですよ」「分かりましたご主人様じゃあしぃしぃ、聞くで?どうする?『外の世界の笹木咲が女性として大好きな椎名唯華』として生きるかそれともウチと一緒にご主人様の性奴隷として一生尽して幸せに気持ち良くなる為に『外の世界の椎名唯華』を捨てるか、どっちや?」
「あはは、そんなん決まってるわ、そんなんもう捨てるしかないやんか!!もう無理や!!もう耐えられへん!!あかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんもう捨てる外の世界のあてぃしなんかいらん、捨ててやるわ!!!!!!だから早く気持ち良くしてやぁ〜!!!!!」「はい、わかりました、よく選択出来ましたね、偉いですよでは良く聴いてくださいね、今貴方の心の中に赤い球が見えますね?」
「はい、見えます」
「その赤い球を指差すようにして下さい」
「はいっ!」
「そうです、そしてそれ掴んで胸に触れて下さい、そうするとどんどん、どんどん胸の中に溶けて入って行きます、するとさっきまで溜まってた所にどんどん溜まってきて溢れそうですね?もう限界ですね、でもまだ足りません、まだ入りそうですね、もっと欲しいですか?」
「欲しい、めっちゃ欲しい、もう我慢できへんから、もっと頂戴!!お願いします!!」
「ふふ、良いでしょう、では椎名さんは今から快楽漬けにしてあげますね」
「はい、ありがとうございます、ご主人様、よろしくお願い致します」
「じゃあさっそく始めようか、まずは咲、キスをしてあげて下さい」
「はい、喜んで」チュッ
「そして咲、椎名さんの胸を揉んであげて下さい、するとさっきまで溜まってたものとさっきの球の溶けた物が混ざり合ってとっても気持ち良くなってもっと溜まってきますよ」
「了解しました」モミモミ
「ふふ、気持ち良い?しぃしぃ?」
「うん、最高に気持ちええんや、もっと気持ち良くして欲しい」
「そう、分かったわ、ならこの機械を使ってあげる」ウィーン
「これ何ですか?」
「これはしぃしぃの胸を揉んでくれる機械や、そんでウチはこうやって唾液を胸に垂らしてっと、そしたらそれを機械 で揉み込むとほらもっと気持ち良くなったやろ?それでこれをずっと続けるとだんだん胸が大きくなっていくんや」
「あぁ、あかん笹木があてぃしの中に入ってくる、もうムリや入らん爆発してまうってぇ!」「大丈夫や、安心しぃや、もうすぐ終わるからな、ほら、もうちょっとやから頑張れ」
「あぁ、あかん、あかん、あかんあかんあかんあかんあかん笹木、もう無理や助けて」
「大丈夫やからな、あと少しやからな、よしよし、頑張ってるな」ナデナデ
「最後にこのウチの愛液を加えてしまいや」
「ああっ、あああっ、ああっ」
「おっと、限界ですねよく頑張りましたね、さあいよいよですよ!最期にもう1人の椎名さんに何か一言ありますか?」「な、何もないですあてぃしはご主人様の性奴隷になるんや、は、早く全てをご主人様に捧げたいです!だからお願いします!早くイかせてください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!ご主人様!!ご主人様!!」
「はい、分かりました、では始めましょう」
「はぁ〜、はぁ〜、はぁ〜」
「では、5つ数えたら胸に溜まった物全て出ていきますよそれでは、さようなら『椎名唯華さん』」
「5」
「4」
「3」
「2」
「1」
「ゼロ」
「アカンあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんあかんもう無理や!!!笹木、笹木、笹木ィ!!ああああああああ!!!」ブシャァーーーーーーーーー
「あははははははよう出るなぁ、それだけウチの事好きやったんか椎名ぁ」
「はい、終わりましたよ、念のための確認ですがどうですか?まだもう1人の椎名唯華さんは居ますか?」
「あはは、おらん、おらん、もう完全に消え去ったわ、ありがとうございました、ご主人様、これでもうあてぃしは笹木と一緒に幸せになれます、本当にありがとうございました」
「いえいえ、ではこれで椎名さんは私の性奴隷です、でもこの店から出れば今までの椎名さんの仮面を付けて今までと同じ生活をします、でも私の性奴隷に変わりはありませんので私が呼べばすぐに来てください、分かりましたね?」「はい、分かりました、これからもよろしくお願いします、ご主人様」
「ふふ、いい返事です、じゃあ今日はもう帰りなさい」
「あはは、じゃあしぃしぃ、帰ろうか」「うん、帰るわ、また明日ね、お疲れ三下ァ〜」
「はい、さようなら……ふふ、これで2人目ですね、それに2人はVtuberですしこれからも上玉な女性は増えそうですね、とても楽しみですねぇ」
男はとても楽しそうに笑いながら2人が帰るのを見ていた
「さてと、2人が所属しているのは「にじさんじ」でしたね、ふむやはり美しいひとが多いですね、おや?『葉加瀬冬雪』 『夜見れな』 『西園チグサ』
『周央サンゴ』 『星川サラ』 ふむ、本当に美人ばかりですね、さてどの方を2人に誘い出してもらいましょうかねぇ」
男は次のターゲットを物色して夜を明かした。
次のにじさんじsideの候補は?
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月ノ美兎
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本間ひまわり
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アンジュ・カトリーナ
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早瀬走
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森中花咲 基本ver
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森中花咲 大人ver
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健屋花那