※この作品はR-18です。

洗脳マッサージ店   作:迅雷1025

3 / 14
3話目です、今回のターゲットは星川サラさんです
正直、星川さんの事は夢星家や犬山たまきさんとのコラボの切り抜き位した見たこと無かったので、ご本人様と性格などが違うかもしれませんが楽しんで頂けたら嬉しいです


カルテ03 星川サラ編

「ねぇ〜、パパ〜」

配信が終わってコラボ相手だったパパ事『夢追翔』に私『星川サラ』はそのまま話しかけた

「ん〜、どうした〜?」

「星川、最近肩とか背中が痛いんだよね〜、何かおススメない〜?」

「いや、それ普通に配信のし過ぎなだけだろ、少しまとまって休み取ったらどうだ?1週間くらい」

「え〜?やだ〜、1週間も休みたくな〜い、配信したいの〜、それに星川より笹木先輩とかの方が配信してるじゃん」

「ワガママだな、でもそう言えばこの前レバガチャに出た時に笹木さんが最近マッサージ店に通ってるって言ってたから聞いてみたらどうだ?」

「あ〜!確かに聞いたかも〜!」

「んじゃ、俺はこれで切るぞ、お疲れ様」

「は〜い、お疲れ様、パパ相談乗ってくれてありがとね」

パパとの通話を切って早速笹木先輩に詳しく聞いてみる事にした

 

「てことで明日の夕方位に星川が来るで、前に誘い出すように言われてたけどまさか本人から興味持って話を聞きにくるとはな、おかげて楽できたわ」

「ありがとうございます、流石は咲ですね仕事が速くてしっかりとこなしてくれますね頼りになります、所で唯華はどうしたんですか?同じ様に依頼しているはずですが」

「いやいや、アイツにそんなん指示してもやるわけないやん、アイツは自分で遊ぶ約束して寝坊でドタキャンかますやつやで?ムリムリ」

「……はぁ、やっぱりそうですか、期待はしてませんでしたが唯華らしいですね、さて仕事をしてくれる優秀で可愛い咲にはご褒美が必要ですね、おいで咲」

「ふぇ!?う、うん……」

私は隣の部屋のベッドに咲を連れて行き満足するまで可愛がってあげ、次の日の作戦を考えて眠りについた

 

そして翌日の夕方、店に新しい獲物である星川サラさんがやってきた

「どうも〜、笹木先輩の紹介で予約した星川サラで〜す!」

「こんにちは、笹木さんから話しは聞いてますよ、それではまず服を脱いで下さい」

「はぁ!?お前何いってんの、バカじゃないの!」

「あぁ、すみませんコチラの施術着に着替えて欲しかったんです、後着替え終わったらコチラの問診票に記入をお願いします」

「あっそっか、そういうことなら早く言って下さいよ、焦ったわ」

そう言いながら彼女は施術用の服を受け取った

「それとコレはサービスのオレンジジュースです、良ければどうぞ」

「本当ですか!やった〜、ありがとうございます」

 

「すいませ〜ん、書き終わりました〜」

「ありがとうございます、ではこちらの部屋へどうぞ」

「は〜い、ってもしかしてあなたがマッサージするんですか?」

「ええ、そうですよ、何か困ったことでもありましたか?」

「いやいや、星川、女なんですけど、流石に恥ずかしいというか……」

「あぁ、そうですか分かりました、一応もう1人女性の施術が出来る方はおりますがまだ資格を取ってまだ少し期間が短いので私より技術は劣りますが大丈夫ですか?」

「はい、大丈夫です、女性の方でお願いします」

「では、すみません後はお願いしますね」

私は彼女に任せて部屋をでて自分の部屋へ戻った

「ええんか?星川の事、狙ってんねやろ?」

「なぜ貴方は当たり前みたいに私のベッドに寝ているのですか?唯華」

私は自分のベッドで寝ている椎名唯華に

呆れながら聞いてみた

「いや〜、近くで少し眠なったから仮眠取ろうかと思ってな」

「まったく、少しは咲を見習って仕事をして下さいよ、まぁベッドは好きに使ってかまいませんが」

「さっすが、ご主人様やな優しいわ〜、んで?星川どないするん?」

「はいはい、ありがとうございます、心配は無用ですよそろそろ呼びに来るはずですので」

「ご主人様、星川さん準備完了しました」

「ありがとうございます、流石ですね」

「ん?この人もご主人様の性奴隷なん?確か笹木が最初に来た時に受付した人やんな?」

「そう言えばまだ紹介してませんでしたね、その通りですよ、かなた自己紹介をお願いします」

「はい、初めまして椎名さん、ご主人様の性奴隷の『天音かなた』ですよろしくお願いします」

「よろしくお願いします、ってん?天音かなたってもしかして」

「ふふ、その通りですボクもVtuberやってますよ、まぁ事務所が違いますし初対面ですが同じ性奴隷どうしよろしくお願いします」

「マジか、ご主人様ホロライブにも手を出してたんか〜、やるなぁ」

「いえ、かなただけですよ、元々かなたはVtuberになる前から私の性奴隷だったんですよ、そして私の標的を探す為にVtuberになったんですよ、それに今回みたいな時の為にマッサージの資格もとってもらったんです」

「ご主人様、そろそろ星川さんの方へ行った方が良いかと」

「あぁ、そうですねでは唯華この辺で、仕事の方お願いしますよ」

「は〜い、お疲れ三下ぁ〜」

私は唯華に挨拶をして星川さんの元へ向かった

「うん、大丈夫ですねしっかりと初期催眠状態ですね流石はかなたですね、さてとでは下準備をしてしまいましょう」

「星川さん、聞こえてますか?夢の中で良いので返事して下さい」

「うん、ちゃんと聞こえてるよ先生」

「ふふ、可愛いですね、今どんな気分ですか?」

「えっと、なんか頭ボーッとしてる感じ、でも気持ちいいかも」

「それは良かったです、ではもっと気持ち良くなる為にもっと深く眠りましょう、でも私の声は聞こえますよ」

「うん、わかった」

「では深呼吸して下さい、ゆっくりと吸って吐いてを繰り返してください」

「すぅー、はぁ〜、すぅ〜、はぁ〜、すぅ〜、はぁ〜、すぅ〜、はぁ〜……」「段々と深い眠りになってきますよ、ゆっくり、ゆっくり深呼吸してください、そのまま意識が遠のいていきます、だんだん眠くなり、眠ったら起きられなくなります、どんどん眠くなり………….そうです、このまま眠るんです」

「う、ん、せんせぇ、ねむくなって……きた、よ」

「はい、そうですよ、今はただ寝ているだけです、何も怖い事はありません、安心して寝て下さい」

「ん、わかっ、た、ねる、ね」

「それじゃあ、おやすみなさい星川さん、よしそれでは星川さん貴方はいまとても深い眠りの中でとても気持ち良いですね」

「うん、すごく、きもちよく、ねむれます」

「そうでしょうね、だってこれは夢だから、夢の中の星川さんは今とても心地の良い夢を見ています、星川さんはとても幸せな夢を見ているんです」

「しあわせな、ゆめをみている」

「そしてその幸せは私の質問に答える事でもっと幸せになれます」

「さんせいの、しつもんにこたえる?」

「はい、そうですよ、では聞きますよ?星川さん、あなたは処女ですか?」

「違う、星川は処女じゃない」

「ふふ、そうなのですか、では次です星川さんはオナニーはどれくらいの頻度でしていますか?」

「毎日してる」

「毎日しているんですね、そんなにオナニーが好きなんですね」

「好き、大好き、星川オナニー大好きなの」

「素直な子は嫌いではありません、では星川さんは淫乱で変態なんですね」

「いんらんでへんたい?星川いんらんでへんたい?星川へんたい!」

「はい、良く出来ました、これで星川さんは立派な変態さんですよ」

「うん!星川変態だよ!ありがとう先生」

「ふふ、どういたしまして、では次の質問です星川さんの性感帯はどこですか?実際に触って教えて下さい」

「えっと、星川の性感帯は胸とクリトリスとおしりの穴、それと耳かな」

「おや?以外と普通なんですね、てっきり全身性感帯だと思ってたのに」

「ん〜、星川性欲強いからそこばっかいじっちゃうんだよね」

「なるほど、性欲が強いとは具体的にどの位ですか?」

「1日五回はしないとダメなんだ、朝起きたら必ず一回、ご飯食べながら一回、授業中もトイレで二回って決めてるんだよ」

「なるほど、本当に性欲が強すぎるみたいですね、しかしそこまで性欲が強いと日常生活に支障が出るのではないでしょうか?」

「ううん、全然大丈夫、学校でも友達と遊んでてもずっとムラムラしちゃって大変だけど、家に帰ってオナニーしたらすぐ治まっちゃう」

「そうですか、なら問題無いですね、では最後の質問です星川さんは普段どんな風にオナニーをしているのか見せて下さい」

「うん、わかった、ちょっと恥ずかしいけど見ててね」

そう言うと星川さんはおもむろに服を脱ぎ始めた

「わぁ〜凄く綺麗なおっぱいだ、それに乳首も可愛い」

「ふふ、ありがと、先生は星川のおっぱい好き?」

「はい、好きですよ」

「そっか、嬉しいな」

そう言いつつ下着まで脱いで全裸になった星川さん

「まずは、優しく触れるだけ、次は少し強く摘むの、それからね、こうやって、先っぽを指で擦ると気持ち良いの」

説明しながら実践する星川さんの姿は実に艶かしいものだった。

「最後にこうして、親指で押し潰すとビクビクってして気持ちいいんだぁ〜」

実演を終えた星川さんは満足気に笑っていた

「うん、よく分かりました、それじゃあ星川さんよく聞いて下さいね、あなたは私の事が好きです、とっても好きです」

「はい、先生の事大好きです」

「そうです星川さんは私の事が大好きです、コレは必ず心に刻みましょう、良いですね?」

「はい、わかりました、絶対に忘れません」

「よろしい、では次に移りますよ、目を閉じて深呼吸して下さい」

「すぅ〜、はい」

「では次に私が3つ数えたら貴方は眠ってしまいます、その間私は貴方の事をたくさん愛します、私が身体を触ればとても気持ち良くなっていきます、その気持ち良さは今までのオナニーで感じたものとは比べられないほどの快感です」

「はい、せんせぇ」

「ではいきますよ?1、2、3……」

「んっ、ああっ♡」

「どうですか?とても心地良いでしょう」

「はいぃ、きもちいーれしゅ」

「そうですか、それは良かった、では触りますよ、私の手は貴方の大事な所に触れています、ほら、こことか、この辺りも」

「あん、そこぉ、きもちい、です」

「ふふ、ココですか?それともこっちですか?」

「両方、りょうほう、すき、です」

「そうでは、こんなのはどうですか?」

「ひゃう!?︎」

私は星川さんの乳首とオマンコを手でそして首筋を舌で触れました

「やだ、すごい、すごすぎるよぉ」

「はい、凄いですね、ではもっと凄くなりますよ」

私は乳首を強く抓り、指を2本膣にいれ首筋を強く吸いました

「んん、んああぁぁ!ムリ、こんなの今まで感じた事ない!だめ、もうイク!イッちゃう!」

「はい、イッてください、イキ狂ってください」

「イク!星川イッちゃいます!あぁぁぁぁぁぁぁ!」

「はい、よく出来ました、偉いですよ、じゃあ後4回くらいイカせてあげますね」

「や、まって、いまいったばかりだからぁ」

「はい、知ってますよ、だからこそ、いっぱい気持ち良くなって欲しいんです」

「そんな、やだ、やめてよぉ」

「嫌じゃないですよね?だって星川さんのここは正直に反応してますから」

「うう、はずかしくて、言えないよ」

「言わなくても大丈夫です、私には全部分かってますから」

「ほんと?」

「ええ、星川さんが本当は気持ち良いのが大好きな淫乱で変態な女の子だって事はちゃんとわかってるんですよ」

「うう、星川そうなの、先生にいじめられるのが嬉しくて仕方がないの」

「そうですか、嬉しいです、じゃあそろそろ続きやりましょう、ですが次からはイけばその時の快感が倍以上でなければイけませんよ、ですが安心して下さいイけばイった分だけ感じやすくなります」

「うん分かった、星川頑張る」

「良い子です、ではやりますよ」

私は星川さんの乳首を摘みました

「ひゃん」

「ふふ、可愛い声ですね、では次はクリトリスを弄りましょうか」

「待って、まだ心の準備が」

「待ちませんよ、ほら」

そう言って私は星川さんのお豆さんに手を添えると指で擦るように動かしました

「んんんんんん!!!♡♡♡」

「おや?もうイッてしまったのですか?」

「はい、ごめんなさい、星川我慢できなくて」

「良いんですよ、それでは次は乳首とオマンコを同時に責めてあげますね」

「はい、お願いします」

「では、いきますよ」そう言いつつ私は星川さんの両胸を鷲掴みにして揉んでいきました

「あっ、すごい、おっぱい凄く気持ちいいです」

「そうでしょう、ほらココとか」

そう言って私は星川さんの乳首を強めに押し潰しました

「あぁぁぁぁ!!!♡♡♡」

「ふふ、今のでイっちゃいましたね」

「はい、星川またイッてしまいました」

「よく言えましたね、それでは今度はオマンコを触りますね」

「はい、星川のオマンコ触ってください」

「では失礼してっと」

私は指を2本入れてかき混ぜていきます

「あん、すごい、これしゅごい」

「気持ち良さそうですね、もっと気持ち良くしましょうか」

私は中にあるザラついた部分を集中的に擦りました

「あぁぁ!そこ、だめぇ!すぐイっちゃう!♡♡♡」

「良いですよ、イッてください」

「イク!星川イッちゃう!あぁぁ!♡♡♡」

「はい、よく出来ました、偉いですよ」

「ありがとうございます」

「では次は四つん這いになってください」

「はい、こうですか?」

「そうです、では今からこの媚薬入りローションを使います」

「はい、分かりました」

私は星川さんの秘部にトロリとした液体を垂らしていきました

「ひゃう、冷たい」

「すぐに熱くなりますよ」そして私は星川さんの背中にもローションを塗りました

「ひゃっ、先生もしかして」

「はい、最後は全身で感じて貰いますよ?背中も、お尻も、太ももも、腋も全身です」

「ぜ、全身?ムリムリ、乳首とかクリでこんなに気持ち良いのに全身なんて星川、死んじゃうって!」

「大丈夫です、私が保証します、それにこれはあくまでマッサージです、死ぬような事はないですよ」

「いや、そう言う事じゃなくて、んん!♡」

「はい、では始めますよ」

「ちょ、まっ!あぁぁ!だめ!きもちい!あぁぁ!イク!イッちゃいます!あぁぁ!」

「はい、まだですよ、そんな簡単にはイってはダメですよ?頑張りましょうね、星川さん」

「そんな、ムリだよぉ、でも頑張る、先生の為に星川頑張るからぁ」

「偉いですよ、頑張ったらもっともっと気持ち良くなれますからね」

「うん、わかった、星川がんばる」

それから10分後

「ああああああああああああ!!!!!イグゥぅうううううう!!!♡♡♡」

「はい、ストップですよ」

「ハァ、ハァ、せんせ、星川もう無理、限界なの」

「そうですか、じゃあそろそろ仕上げに入りましょうか」

「しあげ?」

「ええ、これで終わりじゃありませんよ、良く聞いて下さいね、今から星川さんをイかせます」

「ほ、本当?星川イって良いの?」

「はい、良いですよでも今からの快感は絶対に自分1人では感じられません、私が触る事で初めて感じることができます、オナニーでは絶対に無理な快感です」

「うん、分かった、先生お願いします」

「任せて下さい、ではやりますよ」

「はい、お願いしま…………あぁぁ!すご!これすごいぃいい!!♡♡♡ムリムリムリムリこんなの初めて!イくイくイくイくイくイくイく!!♡♡♡」

「はい、お疲れ様でした」

「はひゅ〜♡♡♡♡」

「どうでしたか?」

「さいこーでした」

「そうですか、それは良かったです、では今日はここまでにしましょうか」

「え!?もう終わっちゃうの?」

「ええ、続きはまた来週です」

「そっか、そうだよね」

「はい、ですが明日からはいつも通りのオナニーをして下さいね」

「はい!分かりました、ありがとうございました」

「いえ、それでは星川さん最後に今日この店であった事は全て忘れます、でもそれはこの店を一歩出た後ですそして忘れても星川さんの体と心の奥底、普段感じる事が出来ない奥底で記憶しています、そして来週もう一度この店に無意識に来て下さい、そして一歩この部屋に入ったら今の状態に戻ります良いですね、心に刻みましたね?」

「うん、覚えたよ」

「よろしい、では今日はお帰りください」

「うん、わかったよ」

「お気をつけて」

「はい、先生またね」

「ええ、また来週」

 

「あれ?星川何やってんだろう、なんかボーッとして」

「まあ良いか、早く帰ろっと」

星川さんは駆け足で帰って行った

 

「星川どうした?今日はなんか心ここに在らずって感じだけど?」

「う、ううん、何でもないよ、それより配信しようよ…はぁはぁ」

「そう?じゃあやるかムリそうなら言えよ?早めに終わるから」

「う、うん、ありがと」

「はい、じゃあ始めるぞ」

『こんばんは』

「はい、皆さんこんにちは、今日は夢星家の配信見てくれてありがとうございます」

「今回は雑談枠だ、最近何かあった?」

「えーとねぇ、マッサージ屋さん行ってきたよ」

「へぇ、どんな感じだった?」

「ん?凄かったよ?気持ち良すぎてすぐ寝ちゃったんだ〜」

「まじかよw」

「マジだよ?」

「どんだけ気持ちよかったんだよ」

「んー、なんて言うのかな?言葉に出来ないけど凄かった〜」

「いや、語弊力www」

「だって本当に気持ち良かったんだもん」

「はいはい、分かったよ、それでリフレッシュ出来たのか?」

「うん!バッチリ!」

「そりゃ良かった」

「うん!」

 

「それじゃあこの辺で終わろっか星川?」

「う、うん、分かった」

「じゃあバイバーイ」

「ば、ばいばーい」

「ふう、終わったな」

「うん、じゃあ帰るね」

「おう、おつかれ」

「うん、お疲れ様」

「星川?大丈夫か?やっぱり今日お前変だぞ?」

「うん、大丈夫だよ、ちょっと眠いだけだから」

「そうか、あんまり無理すんなよ?」

「うん、わかってるよ」

「じゃあお休み」

「うん、またね」

「………………大丈夫か?あいつ」

 

「はぁ、はぁ、はぁ、何で?何でオナニーしても気持ち良くないの?ううん、違う、ちゃんとイってるのに全然気持ち良くなれない、気持ち良さの何歩も手前でイっちゃうから全然満足できない、こんなんじゃ勉強も配信も集中できない、もう嫌!こんなの!」

1週間後

「いらっしゃいませ、星川さん」

「はあ、はあ、せ、先生助けて、体が疼いて仕方がないの」

「そうですか、それは大変ですね、すくに楽にしてあげますよ」

「うん、お願いします」

「ではまず服を脱いで下さい」

「はい」

「ふむ、これは酷いですね、自分でシたんでしょう?」

「うん、毎日オナニーしてちゃんとイっても全然気持ち良くないの」

「なるほど、確かにこれだと満足出来ませんね、ですが安心してください、これから私が星川さんの体を治しましょう」

「本当!?ありがとう先生!大好き!」

「私に任せてください」

「でもそれには本当の星川さんの意識が必要です」

「どういうこと??」

「簡単に言えば催眠洗脳をすれば星川さんは完全に私の物になります、ですがそうなると星川さんの意思とは関係なくオナニーをして快楽を得るだけの機械になってしまうのです、ですので星川さんには自分からオナニーをして気持ちよくなりたいと思うようになって頂きます」

「つまり私は何をしたら良いの?」

「簡単です、今から私が5つ数えると元の意識に戻ります、ですがそれはあくまで意識だけです、身体は今の状態のまま動きません、いきますよ?」

「5」

「4」

「3」

「2」

「1」

「0」

「あれ?ここどこ?何で裸になってんの?え?え?は?お前何でここにいるんだよ?帰れよ!」

「はい、お帰りなさい、これで星川さんは元通りですよ」

「は?意味分かんないんだけど」

「星川さん、あなたは自分の意思でこの店に来たんですよ」

「は?そんなわけ無いじゃん、頭おかしいんじゃない?」

「まあ信じられないと思いますけど事実なのでしょうが無いですね、星川さんは先程まで自分の意志とは無関係に動いていました、そしてあなたの体は正直に反応していましたよ」

「うっさい、死ねよ」

「口が悪いですよ?まあ良いです、それで質問ですが身体、キツくないですか?」

「は、は?、べ、別に普通だけど?何言ってんの?てか星川の身体見るな!」

「いえいえ、ただ確認しているだけですよ、それとももっと見て欲しいんですか?」

「な訳ねえだろ!いい加減にしろよ!」

「分かりました、では始めますね」

「は?始めるって何?ちょっ、まっ」

「良いですか?星川さんが絶頂しても気持ち良く感じないのは私が触ってないからなんですよ」

「は?そんな訳ないじゃん、頭おかしいんじゃないの?」

「じゃあ試してみましょうか」

「え?ちょっと待って、あっ♡、うそ、なんで、やめて、やめろ!やめろぉ!あぁぁぁぁぁ!」

「ほら、どうですか?星川さんが欲しかった快感ではないですか?」

「ち、ちがう、こんなの知らない、こんなの望んでなかった、うぅ、ぐず、ひっぐ、なんで?なんで?こんなのが気持ち良いの?やだよ、こんなの、怖いよ、助けてパパ」

「大丈夫ですよ星川さん、すぐに何もかも忘れて気持ち良くなりますから」

「い、いやだ、こわいよ、もうやめてよ星川を元に戻してよ、グスッ」

「大丈夫です、怖くありませんよ、先生を信じてください」

「うそだ!うそつき!お前が星川を変にしたんだろ!そんな奴信じられないに決まってるだろ!!」

「そうですか、残念ですがもう少し感じて貰いますよ、そうですね10回もイけば考えも変わるでしょう」

「じ、10回!?ムリムリムリムリ、そんなの星川死んじゃうって!」

「大丈夫です、死にはしませんよ、さあ、イきなさい」

「い、いゃぁぁぁぁぁぁ」

 

「はい、9回目ですね、あと1回頑張りましょう」

「ひぃ、もう許してぇ、無理だってば、こんなの耐えられないよ」

「はい、ラスト頑張りましょうね、星川さん」

「い、いぎゅ、い、い、い、いっ、いっく、い、い、い、い、い、いぐうぅぅぅ!!!」

「はい、ストップですよ」

「へ?え?何で止めるの?止めちゃダメ!ちゃんとイかせて!お願い!」

「ふふふ、可愛い子ですね、ですがまだ終わりませんよ」

「そんな……」

「では再開しますよ」

「あ、ああ、また来る、来ちゃう、気持ち良いのが来る、イク、イグゥーー!!アヘェ」

「はい、ストップです」

「はぁ、はぁ、なんで?どうして?早く10回目イって終わらせたいの!ねぇ!」

「仕方がないですね、じゃあそろそろ仕上げに入りましょうか」

「しあげ?なにそれ?星川は早く終わらせてお前をぶん殴って帰りたいの!だから早く続きをやって!」

「なるほど、まぁお好きにしていただいて結構ですが良いんですか?」

「は?何?びびってんの?でももう遅いよ星川本気で怒ってるんだから!」

「はい、確かに私はあなたより弱いのでその通りかもしれませんね」

「そうだよ!星川の方が強いんだよ!だから早く続きをしてよ!」

「ですが、帰ってどうするんですか?家に帰って自分でオナニーをしても気持ち良く無いんでしょ?これから先どんなにオナニーをしても気持ち良くなれない、星川さんに耐えれるんですか?」

「そ、それは……そんなのお前に関係ない!星川は帰るの!もうお前なんか見たくもない!」

「はぁ、本当に可愛らしいですね星川さんは、分かりました、今日はこれくらいにしておきますね」

「ふんっ、最初から素直になれば良いの!早く帰らせて!」

「はい、お邪魔しました、星川さんお大事に」

「うるさい!バカ!」

バッチーンと思いっきり私の頬を叩いて星川さんは帰って行った

「ふふ、さてと暫く店を閉めますかね、星川さん頑張って下さいね」

私は部屋を出て店の扉に鍵をかける

 

 

3週間後

「おや?2度と来ないかと思ってましたよ?星川さん」

「う、うるさい!星川も来るつもり無かったけどムカつくから来てやったの!」

「ははは、そうですか、それで今日はどういったご用件で?」

「マ、マッサージを受けに来ただけだけど?」

「そうですか、ではこちらへどうぞ」

「わ、わかった」

「ではうつ伏せになってください」

「う、うん」

「では始めましょうか」

「は、はい」

「じゃあ始めていきますよ」

 

はい、おしまいです、お疲れさまでした「え?」

「どうされました?」

「え?終わったの?」

「はい、終わりましたよ」

「い、いやいやちょっと待ってよ!こんなのおかしいじゃん!何でこんな意地悪するんだよ!」

「意地悪なんてしてませんよ」

「嘘だ!だって星川まだ……!」

「気持ち良くなってないですか?」

「う、うん」

「ではこう言う事ですか?星川さんは私に気持ち良く感じさせて貰いたいと」

「そ、そうだよ!悪い!?」

「いえ、全然悪くありませんよ」

「じゃあ早くやってよ!」

「そうですね、じゃあ今回は特別に10回イって貰います」

「じゅ、10回!?そんなの無理に決まってるじゃん!」

「そうでしょうか?星川さんの体は正直ですよ」

「うぅ……」

「さあ、いきましょうか」

「う、うぅ、い、いく、イク、イグゥーーー!!!」

「はい、ストップです」

「ハァハァ、また10回目で寸止め……何?星川虐めて楽しい?この前叩いたのは謝るからイかせてよ!」

「いえいえ、気にしてませんよそれに私は星川さんを虐めてなんかいませんよ」

「え?だってこんなの酷いよ!星川嫌だって言ったよね!」

「ええ、確かに言ってましたね」

「だったら何でこんな事をするの!」

「だって星川さんが気持ち良いって認めなかったじゃないですか」

「そ、それは……」

「それにこの寸止めは私から星川さんへの優しさなんですよ?」

「はぁ?どういう意味だよ」

「簡単に言えば、10回目イくと星川さんとお別れすることになるんですよ」

「は?お別れ?なんの事?星川はイきたいの!早くイかせてよぉ!」

「はい、わかりました、じゃあ再開しましょうか」

「あぁ!また来る、来ちゃう!ダメなのにぃ!イグゥーー!!」

「はい、ストップです」

「はぁはぁはぁ、何で?どうして?ねぇどうして止めるの?もう良いじゃん星川謝るから!ごめんなさい!叩いたのも、生意気な事言ったのも、もうしないから!絶対しないから!お願いだからイかせてよぉ〜!!!!!!!」

「ふふ、可愛いです星川さん、でもダメなんですよ、10回目だけは絶対にダメなんです」

「そ、そんな、星川耐えられない!我慢できない!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!早く!」

「そんなにイきたいですか?全てを捨てでもですか?」

「すべて?何?どう言う事?」

「実はですね、星川さんが催眠状態の時に最後にこんな催眠を掛けているんですよ、私が連続で10回イかせると元々のつまり今の人格の星川さんは消えるんです、もう2度とあなたに戻れないんですよ」

「え?何それ?ど、どういうこと?星川消えちゃうの?え?嘘だよね?嘘だと言ってよ!」

「残念ながら事実です、そしてあなたが本当に満足出来る絶頂は私だけです、さぁ星川さんどうですか?」

「わ、分かった、星川お前の奴隷になる、お前だけの奴隷になってやるから!星川を消さないで!何でも言う事聞くから!星川をこのままにしてお願い!お願いします!ご主人様!」

「ふふふ、ムリですこの催眠だけは私がどうなろうとも絶対に解けないし上書きや書き換えも出来ません、残念ながらね」

「そ、そんな、じゃあどうすれば良いんだよ」

「さあ、そろそろ最期の時が来たみたいですね、さようなら星川さん」

「え!ちょっと!待ってよ!嫌だよ!嫌だーーーーー!!!」

「ふふ、さぁイメージが頭に浮かんで来ましたね?今の星川さんの人格が溶けてきましたよ、ドロドロと、溶けてきた、溶けてきた、ドロドロ、ドロドロ」

「いやだ、いやだ、いやだ、いやだ、いやだ、いやだ、いやだ、ご主人様、やめて消えたくない、怖いよ、ご主人様、ご主人様」

「ほら、段々意識が無くなって来たでしょう?星川さんの精神が完全に私の物になってきた証拠です、嬉しいですね、新しい星川さん」

「はい、うれしいれしゅ、いやだ、わたしわきえたくにゃいの、うれしい、きえにゃい、嬉しいご主人様の性奴隷、ちがうほしかわわここにいりゅの、ご主人様の性奴隷になれて幸せです、ちがうにょほしかわわもうわからにゃいたしゅけてぱぱ、やだよパパたすけておねがい」

「ここまで抵抗しますか、素晴らしいですねですがここまでですね、さあイきましよう、星川さん」

「はい、イく、イっちゃいます、ご主人様にイかされます、イくイくイくイくイくイくイくイくイくいやだ、パパ、パパ消えたくないよぉ!!!!!!」

「ではイけ」

「イぐぅぅぅぅぅぅ!!!!」

こうして星川サラは夢追翔の幻を見ながらこの世界から消えてしまった一筋の涙を流しながら

「さて、確認ですが星川さん?あなたは今どんな気持ちですか?」

「はい、私、星川サラは御主人様を心の底から愛しています、私はあなたの為なら何でもします、私はあなた専用のオナホールです、私はあなたを喜ばせる為に生きてます、私はあなたを愛しています、私はあなたの性奴隷として一生お使えします」

「はい、完璧ですね、これで星川さんは完全に私の物になりました」

「はい!ありがとうございます!御主人様!」

「ふふ、良い子ですねぇ」

「はい!有難うございます!」

「じゃあこれからもよろしくお願いします、では最後にもう一つこれで星川さんは私の性奴隷です、でもこの店から出れば今までの星川さんの仮面を付けて今までと同じ生活をします、でも私の性奴隷に変わりはありませんので私が呼べばすぐに来てください、分かりましたね?」

「はい、分かりました、これからもよろしくお願いします、ご主人様」

「はい、良いですよ、じゃあそろそろ帰りましょう、さようなら星川さん」

「はい、さようなら、ご主人様」

 

「さぁ星川、準備するぞ」

「は〜い、パパ」

「よし、今日も配信するぞー!星川頑張るぞー!」

「星川、調子戻ったみたいだな、良かった、良かった」

「うん!ありがとね!パパ!」

「おう!」

「ねぇパパ、星川ね、配信が大好きなの!」

「ああ知ってるよ」

「だからね、だからね、星川ずっと配信したいの!」

「でもなぁ、星川は女の子なんだしやっぱり危険じゃないか?」

「大丈夫だよ!パパが守ってくれるもの!」

「そう言ってくれるのは嬉しいけどさぁ」

「それに星川ね、もっと色々な人に星川を知って欲しいの!」

「ん?どういう事だ?」

「星川の事を知らない人にも星川の良さを伝えたいの!」

「なるほどな、確かにその方が星川も安全かもな」

「でしょ!星川の配信で皆の心を掴んでやるんだから!」

「おお!星川頑張ってくれよ!俺は応援してるからさ!」

「うん!任せて!じゃあ早速始めるよ、パパ!」

「おう!」

「どうも〜、輝く一番星、星川サラで〜す」

 

 

「星川、ちゃんと配信出来てるなぁ」

「えぇ、上手く洗脳が出来ましたね、にしても咲?質問なんですが、サラは咲見たいにキッチリ仕事をしてくれると思いますか?」

「多分無理やろうなぁ、裏では真面目な奴らしいけどアイツコラボとかで忙しい時が多いからな」

「はぁ、なるほど今度はそっちの意味で無理なパターンですか、なら当分は咲に頑張ってもらうしかないですね、期待してますよ」

「うっさいわ、まあ頑張りはするわ」

「うわ〜、辛辣〜」

「あんたが言うなし」

「まあまあ、それより咲?今回はサラを誘い出すのを上手くやってくれましたね、ありがとうございました、お礼に楽しんでいってくださいね」

「はいはい、分かったから早く始めようや」

「照れない、照れない」

「うっさい、ほれ、もう始めるで」

「はいはい、ではいきますよ」

 

「ふぅ、咲も帰りましたし、次のターゲットの物色でもしましょうか、とは言え前に目を付けた方たちもいますし少しだけにしましょうか、おや?『アンジュ・カトリーナ』ですか、これまた美しい方ですね、早速候補に入れましょう

咲たちにも指示をしておきましょう、さてそろそろ寝ましょう、明日も楽しみですね」

男は次のターゲットの事を考えながらベッドに入っていった。




活動報告でもかいたのですが、葉加瀬さんの話がかなり煮詰まってしまっていましてかなり遅れそうなのでよければ別の人を書いて葉加瀬さんの話は完成次第投稿したいと思っていますがいかがでしょうか、アンケートさせて下さい

次のにじさんじsideの候補は?

  • 月ノ美兎
  • 本間ひまわり
  • アンジュ・カトリーナ
  • 早瀬走
  • 森中花咲 基本ver
  • 森中花咲 大人ver
  • 健屋花那
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。