本っ当に難産でした、まさかこんなに書けないとは思わず時間が死ぬほど掛かりましたがこれ以上お待たせもできないので何とか書き上げましたが時系列が大分違うのですがご了承ください、時間軸的には星川さんの後でリゼさんの前にあたります、前半と後半で文体が変わってるのはそこで書けなくなったなと思っていただけると幸いです
それではお楽しみくださいませ
どかーーーーん
「な、何や!?」
「けほっ、けほっ、あぁーやっちゃったー」
「葉加瀬ちゃん!?だ、大丈夫?怪我無い?何があったん?」
「あぁ、笹木さん、ちょっと油断しちゃいまして」
「いや、そんなことより怪我は無い?」
「はい!大丈夫です!」
「そっか。良かったわ……」
「心配してくれてありがとうございます」
「ええんよ。それで一体どうしたん?」
「うーん、実はですね……」
〜説明中〜
「寝不足で実験に失敗したねー?」
「そうなんですよ……実は最近肩が凝ってて寝つきが悪いんですよ、また胸が大きくなったかなぁ?」
「ほぅ、あの三下苺大福みたいに喧嘩売っとんのか?高く買ったろかい」
「いえいえ、そういう訳じゃなくてですね」
「まあ冗談はさておき、肩凝りが酷いならマッサージなんてどうや?良い店しってるで?」
「えっ、本当ですか?お願いします」
「分かったわ、それじゃ都合が良い日時が分かったら言ってな、ウチの紹介で予約したるからな」
「分かりました!ありがとうございます」
「はいよー」
(ふふ、次のターゲットは決まりやな)
「と、言うわけで明日の夕方に葉加瀬ちゃんのよろしくな、ご主人様」
「はい、それはもちろん予約しておきますが……」
「ん?何か問題でもあるんか?」
「いえただ、咲以外に私の依頼をこなしてくる方がいないのですが本当に私の性奴隷になっているんですよね、あの2人は?」
「まぁ、しゃあないやろ椎名の奴は仕事をする気が無いやろうし星川はまたコラボやら案件やらで忙しいらしいし、せやけど2人ともご主人様の事は気にしてるみたいやで、安心しぃ」
「そうですか……まぁ咲がそう言うなら信頼しておきます」
「おう、信頼しとき」
「ちなみに笹木さんの方はどんな感じなんですか?」
「ウチの方もぼちぼちかなぁ、でも順調なのは確かやね」
「いえ、配信の方もですが疲れてませんか?無理はしないでくださいね」
「うん、ありがとな、ご主人様に心配されるとは嬉しい限りやで」
「いえいえ、自分の大切な方が疲れて倒れる何て考えたくもないですからね」「えへへぇー照れるやんかー」
「それでは葉加瀬さんの予約はしておきますので、気をつけて帰ってくださいね」
「あいよー、ほんとありがとなー、ほなまた来るわ、葉加瀬ちゃんの事よろしくな」
「ええ、お任せください」
翌日
「すみません、笹木さんの紹介で予約してます葉加瀬ですが」
「はい、お聞きしてますよ、ご来店ありがとうございます」
「今日はよろしくお願いします」
「それではこちらの施術着を着てこちらの問診票のご記入お願いします、後こちらはサービスの飲み物ですのでよければどうぞ」
「はい!分かりました!ありがとうございます!」
「それでは私は準備してきますのでお待ち下さい」
「♪〜、よかった、優しそうな先生で、さすが笹木さんのオススメだな〜、オレンジジュースも美味しいし♪」
「葉加瀬さん、施術室にどうぞ」
「はーい」
「それではうつ伏せになって貰っていいですか?まずは軽くマッサージしていきますね」
「はい、わかりまし……んっ、あっ♡そこ気持ち良いです」
「ここですね?少し強くしますね、リラックスしてくださいね」
「はい、分かりました」
「一応、リラックス出来る様にアロマも焚いていますがどうでしょう?」
「はいっ、凄く落ち着きます」
「それは良かった、葉加瀬さんは配信をしているんですよね?何の配信をされているんですか?」
「えっとですね、雑談とかゲーム実況をしてるんですよ」
「そうなんですね、頑張っているんですね」
「はい…でも…まだまだ…頑張って……やらない……と」
「ふふ、寝不足と聞いてますので眠ければ寝ていただいて大丈夫ですよ」
「はい……すいませ……ん……んん……Zzz……」
「寝ちゃいましたね、可愛い寝顔ですね、しかし警戒心が無いですねここまでスムーズに進むとは……、罠かと怪しく思えますね、まぁ純粋な方の様ですしさっそく始めますかね、葉加瀬さん聴こえてますか?夢の中で返事しましょう」「はい……聴こえて……ます」
「そうですか、ではこれから催眠にかかりやすくする為に軽い暗示をかけさせて頂きますね」
「はい……お願いしま……す」
「いま目の前には階段がでてきましたよね?その階段を一つ降りましょう、そうすると葉加瀬さん意識は一つ深くにおりますよ」
「はい……分かりました」
「ではもっと降りましょう、さぁ一つ、一つ……さぁ、一番下まで降りましたね?そこが葉加瀬さんの深層心理の世界です、とっても気持ち良いですね?」「はい……」
「ではここで質問です、今から言う言葉は葉加瀬さんの心の中の声です、復唱してみましょうか?『葉加瀬冬雪はご主人様の性奴隷』」
「はい……」
「もう一度言いますね、『葉加瀬冬雪はご主人様の性奴隷』」
「はい……」
「じゃあ次は私の事をご主人様と呼びましょう」
「はい……ご主人様」
「よくできました、では次に服を脱ぎましょう、そして私に身体を見せてください」
「はい……脱げました……ご主人様……見て……ください」
「よくできました、では質問しますね、葉加瀬さんはオナニーはどれくらいしますか?」
「はい……週に2回程してます」
「なるほど、では次ですよ、葉加瀬さんの性感帯はどこですか?実際に触ってオナニーをしてください」
「はい……おっぱいとクリトリスと乳首で…んっ♡…いつも…あっ♡…やってます…〜〜〜♡♡♡っ」
「おやおや、もうイってしまいましたか?まだ施術前なのに随分敏感なんですね」
「はい……ごめんなさい」
「いえいえ、謝らなくても結構ですよ、むしろそれだけ感度が良いのなら施術しがいがあるというものです、それではそろそろ施術を始めますね」
「はい……お願いします」
「それでは施術に入りますね、まずは葉加瀬さんの大きな胸から揉んでいきますね」
「はい……お願いします」
「まずはこうして……んー、柔らかくて大きいですね、これは期待が持てますね」
「んっ♡……そんな事……言わないでください」
「すみません、つい本音が出てしまいました、それでは続けますよ」
「はい……」
「それでは次はこうです」
「んっ♡」
「ふふ、声が出てますよ?感じてるんですね?」
「はい……気持ち良くて……んっ♡♡♡っ」
「素直ですね、それでは今度はこっちもやりますね」
「んっ♡あっ♡♡♡♡♡っ♡♡♡♡♡」
「おやおや、またイッてしまったようですね、これで2回目ですね」
「はい……すいません」
「いえいえ、大丈夫ですよ、それよりもっと強くしましょうか?」
「はい……お願いします」
「では失礼しますね」
「んっ♡……んんっ……あんっ♡……んっ♡……ああぁぁぁぁぁぁんんんんんんっ♡♡♡♡♡」
「ふふ、これで3回目ですね、葉加瀬さん良いですか?葉加瀬さんはイけばイくほど敏感になりエッチな事が大好きになっていきますよ、そしてエッチな事への恥ずかしさもなくなっていきます」
「はいっ……わかりました」
「それでは次は葉加瀬さんの大好きな乳首をマッサージしましょうね」
「はい♡」
「では始めますね」
「んっ♡んんっ♡……んっ♡」
「どうしました?先程より声が大きくなってますね?気持ち良すぎて我慢出来なくなったんですか?ふふ、正直なのは良いことですよ」
「はい♡ご主人様の指使いが凄くて……気持ちいいんですぅ♡」
「そうですか、それは良かったですね、ではこのまま続けて行きますね」
「はいぃ♡お願いします♡」
「それでは次はこうです」
「んっ♡……んんっ……あっ♡……んっ♡……んんっ♡」
「あれれ?葉加瀬さんもう限界ですか?まだ始めたばかりなのにこんなに早くイクなんて、本当に淫乱ですね、でも私は責めるのをやめたりはしませんよ」
「はい♡ご主人様の言う通りです♡だから♡もっと♡責めてください♡」
「そうですね、あと1回くらいイキましょうか、そうすれば葉加瀬さんの身体は完全に堕ちますよ」
「はい♡ありがとうございます♡」
「それでは続けますね」
「はい♡お願いします♡」
「それでは次は……」
「はい♡……はい♡……あっ♡」
「4回目ですか、早いですね、葉加瀬さんは変態なんですか?」
「はい♡そうなのかもしれません♡ご主人様の♡指で♡気持ちよくされちゃうと♡すぐに♡イッてしまします♡」
「そうですか、まあ私としては嬉しいですけどね、ほら5回目ですよ、葉加瀬さんは本当にエッチですね」
「はい♡ごめんなさい♡」
「ふふ、謝る事はありませんよ、それじゃあそろそろ仕上げに入りましょうか」
「はい♡」
「それじゃあいきますよ」
「はい♡……んっ♡……んんっ♡……んんっ♡んんっ♡」
「6回目ですね、もうすぐ終わりますよ」
「はい♡ご主人様♡」
「ふふ、もう全然恥ずかしくないですね、それに胸もとても敏感になっていますね」
「はい♡ご主人様に♡たくさん♡いじめられて♡胸も♡すごく♡感じるようになりました♡」
「そうですか、それでは最後に思いっきりイカせますね」
「お願いします♡」
「それではいきますよ」
「はい♡お願いします♡」
「それでは……」
「はい♡」
「……」
「あっ♡んんっ♡……んっ♡……んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
「どうしました?そんなに声を出して?」
「ご主人様♡気持ち良すぎて♡おかしくなりそうです♡」
「そうですか、それは良かったですね、それならこのままイきましょうか、この絶頂は今までで一番気持ちが良いですよ」
「はい♡お願いします♡」
「それでは……」
「んっ♡……んんっ♡……んっ♡……んんっ♡……あぁっ♡も、もうダメです♡……イク♡……イッちゃいます♡……ああぁぁぁぁぁぁぁぁんんんんんんんん♡♡♡♡」
「はい、これで今日は終わりですよ」「はい♡ありがとうございます♡」
「ふふ、満足していただけたようで良かったです、また来週来てくださいね、そしてその日まで毎日オナニーしてください、でも葉加瀬さんはオナニーする時は必ず私が今から教える方法でしないとダメですよ?」
「はい♡わかりました♡」
「それでは最後に今日この店であった事は全て忘れます、でもそれはこの店を一歩出た後ですそして忘れても葉加瀬さんの体と心の奥底、普段感じる事が出来ない奥底で記憶しています、そして来週この店に無意識に来て下さい、そして一歩この部屋に入ったら今の状態に戻ります良いですね、心に刻みましたね?」
「はい♡覚えました♡」
「よろしい、では帰りましょうか」
「はい♡ご主人様♡」
「ふふ、すっかり従順になりましたね、可愛いですよ」
「ありがとうございます♡」
「それではまた来週お待ちしてます」「はい♡楽しみにしてます♡」
「あれ?ここどこだ?確か私はマッサージを受けてて……それから……あれ?何も思い出せない、でも何か大切なことを忘れているような気がする、何だろう?凄く大事なことのような、うーん、まあいいか、それより早く帰らないと!お母さんに怒られちゃう!」
「ふふふ、お待ちしてますよ、葉加瀬さん」
一週間後
「いらっしゃいませ、葉加瀬さんお待ちしてましたよ」
「あっ……はい、ご主人様」
「ふふ、教えた通りに出来ていますか?」
「はい、大丈夫です」
「それでは早速始めましょうか」
「はい……」
「それでは服を脱いでください」
「はい…分かりました」
「ブラジャーを外したらまずは胸を揉みながら乳首を指で弄って下さい」
「はい……」
「どうですか?気持ちいいですか?」
「はい♡気持ちいいです♡」
「そうですか、しっかりとオナニーしてきたみたいですね」
「はい♡ご主人様が教えてくれたやり方でちゃんとやってきました♡」
「そうですか、偉いですね、でもまだ触るだけです、イってはダメですよ」
「はい♡分かりました♡でも、んぁ♡もう♡」
「ふふ、それじゃあ次は乳首の根元を握って引っ張ったり離したりしながら擦り上げて下さい」
「はい♡」
「どうですか?」
「あっ♡あっ♡気持ちいぃ♡」
「ふふ、随分と感じてるようですね、まあそれだけ感度を上げれば当然ですね、さあどんどんいきましょう、今度は摘んで捻るように動かしてください」
「はい♡」
「ふふ、葉加瀬さんは本当に変態ですね、胸だけでもイケそうじゃないですか」
「はい♡ご主人様♡私変態なんです♡だからもう♡イかせてください♡」
「ふふ、ダメですよ、まだまだ気持ち良くしていかないと」
「そんな♡お願いします♡」
「ふふ、所で気付きましたか?葉加瀬さん、貴女の胸、少し大きくなっていますよ?」
「えっ!?︎」
「ほら見て下さい、前より張りがあるでしょう」
「本当だ♡」
「それに乳輪も大きくなっているようですね」
「はい♡そうなんです♡ご主人様にたくさんいじめられたせいで♡おっぱいも♡乳首も♡すごく敏感に♡感じやすくなりました♡」
「そうですか、それは良かったですね、それならもっと敏感に感じれるようにしましょうか」
「お願いします♡」
「それでは今からこの薬を飲みます、これを飲めば貴女は今まで以上に気持ちよくなれますよ、飲みますか?」
「はい♡飲みたいです♡」
「ふふ、良い返事です、それでは飲んでください」
「はい♡いただきます♡」
ゴクッ……
「ぷはっ、はぁ♡美味しかったです♡」
「ふふ、それは良かったです、それではオナニーを再開してください」
「はい♡んあぁ♡さっきより気持ち良いぃ!♡♡♡何でこんな♡♡♡これやばい♡♡♡♡んん♡♡♡イク♡♡♡イク♡♡イクイクイクぅうううううううううううう!!!!!♡♡♡♡♡♡」
「ふふ、こらこらダメですって勝手にイってはダメですよ」
「はい♡ごめんなさい♡でも♡我慢できなくて♡♡♡」
「仕方ないですね、でもそろそろですかね、葉加瀬さんよく聞いてください、今から私が5つ数えますそして数え終わると元の人格に戻ります、そして今の事は忘れてしまいます、良いですね?」
「はい♡わかりました♡」
「それでは行きますよ?」
「5」
「4」
「3」
「2」
「1」
「ゼロ」
「うわぁあああ!!!!」
ガバッ
「あれ?私何してたんだっけ?ていうかここって、マッサージ屋さん?何で私ここにいるの?何で裸になってるの?」「おはようございます葉加瀬さん」
「うひゃあ!びっくりした!先生!?ちょっ見ないで」
「私は葉加瀬さんのご主人様ですよ?問題ありませんよ」
「はい?」
「覚えてませんか?」
「覚えてるわけ無いじゃないですか、いきなり現れて変なこと言わないで下さい!」
「ふふ、そうですか、それでは思い出させてあげましょう」
「何を言って……ひっ!?︎」
「どうしました?怖がる事なんて何も無いんじゃないですか?」
「あっ♡」
(なんで?怖いはずなのに体が動かない)
「ふふ、怯えなくても大丈夫ですよ、これからたっぷり可愛がってあげますからね」
「や…やだ…怖い」
「大丈夫です、優しくしますから」
「ふぁ♡な、何?どうして胸、こんなに気持ちいいのぉおおお!♡♡♡♡♡♡」
「ふふ、どうでしょう葉加瀬さん、私の手で揉まれ胸は?気持ち良いですか?」「気持ち良くなんか…ない!♡♡♡」
「嘘をついてはいけませんよ、だってほら、ここは正直みたいですよ」
「あぁん♡♡♡乳首だめぇ♡♡♡♡」
「ふふ、そんな事言っちゃダメですよ、ちゃんと答えないと」
「うるさい…もうやめてよ……」
「そうですか、でももう遅いですね、さあ葉加瀬さん、イキましょう」
「い、嫌だ……」
「ダメです、イきなさい」
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あぁあぁあぁ!ダメ♡イク♡イッちゃう♡♡♡♡♡♡」
「ふふ、イったようですね、それじゃあ次は」
「いやぁ!もう許してよ!もうやだよ!これ以上されたらおかしくなっちゃうよ!」
「ふふ、大丈夫ですよ、そろそろですから」
「えっ?」
「ふふ、ほら、来ましたよ」
「えっ!?︎」
ドクンッ
「あぐぅ!?︎」
「さあお楽しみの時間です」
「くぅ……んんん!?何?これ苦しい…胸が熱い?何か溜まっていくような」
「ふふ、良い感じですね、それでは最後に仕上げをしてあげましょうか、さぁ、最後の快楽を味わってください」
「やだ……やだぁ」
「それではいきますよ」
「いやぁぁぁぁぁぁ、あっ♡胸が♡胸が張って♡痛い♡♡♡♡♡♡」
「ふふ、良い感じに育ってますね、それでは、一気に出しますか」
「いやぁだぁ♡♡♡ダメダメダメ♡♡出ちゃう♡♡♡無理無理♡♡♡出ちゃうよぉ♡♡♡♡♡♡」
ブシャァアア!
「んんんんんん!!!!!♡♡何で♡♡何でこんな気持ち良いのぉ♡♡♡イク♡♡♡イクイクイクイクぅぅぅぅう!!♡♡♡♡♡♡」
「ふふ、よく出来ましたね」
「はぁ、はぁ、なんで……どうして、おっぱい何て出るの?」
「ふふ、唯華にしたのと同じ様に乳腺を刺激するマッサージをしっかり毎日してもらってましたからね、そして特製のホルモン剤の接種でさらに母乳が出やすくなります」
「そ、そんなマッサージなんて私やってない!」
「ふふ、それは覚えていないだけです、それにあなたも楽しんでいたんですよ」
「違う!私は知らない!信じない!私は認めない!絶対に」
葉加瀬さんは認めたくないとばかりに必死に否定しているでも体は正直です、乳首を見ればわかる、その証拠に葉加瀬さんの乳首からは白い液体が滴っています
「ふふ、まだ素直になれないようですね、それなら体に教え込んであげるしかありませんね」
私は葉加瀬さんの胸に手を伸ばすそして揉みしだいたするとピュルルルーー っと勢いよくミルクが出てきた
「はぁん♡また出てる♡何で?どうして?私こんなの嫌なのにぃ♡♡♡」
葉加瀬さんの顔は蕩けていた、しかしそれでも自分の体に起きた事に戸惑いを隠せない様子だった
「ふふふ、どうですか?私のマッサージは?」
「マッサージ?そんなの私は受けて……ない?……ううん、違う」
葉加瀬さんは自分の記憶が曖昧になっている事に気付いたのか急に冷静になりだした
「先生?先生は何者なの?何が目的でこんな事をするの?」
「目的ですか?そうですね、私は美しい方が大好きなんですよ、葉加瀬さんの様な美しい方を性奴隷にする、それが私の目的です」「せ、せいどれい?なにそれ?ふざけないで!誰があんたみたいな奴の言うこと聞くもんか!さっさと私を解放しろ!」
葉加瀬さんは強気な態度を取る、だがその瞳には恐怖の色が浮かんでいた
「ふふ、いいでしょう、それじゃあ葉加瀬さん、今から私があなたのご主人様です、分かりましたね?」
「そんなの分かるわけ無いじゃない!そんな事より早く解放してよ!こんな事されて黙ってると思う?」
葉加瀬さんはそう言って私を叩こうとしましたが、それを軽く避け、葉加瀬さんの腕を掴みベッドに押し倒しました
「きゃあ!?」
葉加瀬さんはとても軽いです、これでは簡単に押し倒されてしまいますね 私は葉加瀬さんの上に覆い被さり、じっと彼女の目を見つめながら言い聞かせるようにゆっくりと話し掛けました
「理解できましたか?今の貴女はもう私の物ですよ」
葉加瀬さんは何も言わずただ怯えていました、しかし彼女の目はまだ私を睨み付けています、しかし彼女自身の胸から垂れている白い液体を見て、自分がどういう状態なのかを理解してしまったようですね
「ふふ、まだ抵抗するつもりですか?」
「あ、当たり前よ!こんな状況で諦められる訳が無いでしょ!」
「それじゃあ仕方ありませんね」
私は葉加瀬さんの乳首を強く摘む
「痛っ!?」
「ふふ、さっきの快楽を忘れたんですか?ほら、こうして少し弄れば」
私は先程と同じように葉加瀬さんを責め立てた
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ダメ♡ダメぇ♡♡やだ♡やめて♡もうやだ♡♡イキたくない♡♡よるみぃ助けてぇ♡♡♡」
葉加瀬さんは体をビクビクさせながら絶頂を迎えていた
「ふむ、『よるみ』さんですか……その方は確かにじさんじさんの所の配信者さんでしたね?」
私は葉加瀬さんに質問をする
「はぁ……はぁ……し、知らない……そんな子……にじに居ない……はぁ……はぁ……」
葉加瀬さんは目を逸らしながらそう答えました
「そうですか、では葉加瀬さん私の目を見てもう一度答えてください、『よるみ』さんはにじさんじさんの所の配信者さんですか?」
私は再度同じ質問をした、すると彼女はまた目を逸らそうとしましたので顎を掴んで無理やりこちらを向かせます、そしてしっかりと目を合わせて問いただしました
「し、知らな………い、もう……辞めてよ……お願いだから…………………私の同期よ!これで良い!?」
葉加瀬さんは観念したように白状しました
「そうですか、正直に教えて頂きありがとうございます、そうですか、同期の方ですか………葉加瀬さん、今日はもう結構ですよ、それともう葉加瀬さんには手を出しませんから安心して下さい」
私は葉加瀬さんから離れ部屋を出て行こうとした
「え?ど、どうして?私はあんたの言うことを聞かなかったのに?どうして?」
葉加瀬さんは困惑していた
「どうしてと言われましても、葉加瀬さんが嫌と言うなら、無理強いはしませんよ私は自分の意思で性奴隷になってもらいたいのでね、それに良い情報を教えていただいたのでそれで十分ですよ………『よるみ』さんですか、早速調べてみましょう」
私のその言葉に葉加瀬さんは動揺している様子で睨みつながら
「!?よ、夜見は関係ない!やめて!!それだけは許さない!!」
葉加瀬さんは必死の形相で私を止めようとしますが私はそれを無視して
「言ったでしょう?私は美しい女性を性奴隷にしたいんです、葉加瀬さんはそれを拒否したので諦めます、なのでその代わりに『よるみ』さんを候補にするだけですよ、貴女と同じ事務所で同期の女性です、とても美しいのでしょうね?楽しみですよ、ありがとうございます、葉加瀬さん」
私がそう言うと葉加瀬さんは真っ青な顔で震えだしてしまいました
「そ、そんなの絶対させない!夜見は絶対に渡さない!あんたなんかの思い通りになんてならない!夜見は私が守る!」
葉加瀬さんはそう叫びながら私を睨みつけていましたが、その瞳からは涙が溢れ出していて、それはまるで何かを恐れているような表情だった
「葉加瀬さん………分かりました、では勝負しましょう」
私はそう提案しました
「しょうぶ?」
「はい、10分葉加瀬さんには責めに耐えてもらいます、イかずに耐えれたら葉加瀬さんの勝ちです、葉加瀬さんにも他のにじさんじさんの配信者さんにも手を出さないでどうでしょう?もし負けても『よるみ』さんには葉加瀬さんの許可が無ければ手を出さない、それでいかがですか?」
私の提案を聞いた葉加瀬さんは少し悩んだ後
「分かった!その代わり、約束守ってもらうから!絶対に夜見にだけは手を出さないで!」
葉加瀬さんはそう言って私を睨みつけた
「もちろんですよ、それじゃあ始めますか」
私は葉加瀬さんの胸を掴み乳首を摘むと
「んっ♡」
彼女は小さく喘ぎ声を出した
「ふふ、まだ始まったばかりなのにもう感じてるのですか?これは先が思いやられますねぇ」
私はそう言いながら彼女の耳を舐め回す
「ひゃう♡♡や、やめて♡♡やめてぇ♡♡」
葉加瀬さんはビクビクしながら体をくねらせている
「ふふ、まだ5秒しか経ってませんよ?ほら、頑張って耐えてください」
私はそう言うと葉加瀬さんの乳首を強く捻る
「痛いぃ♡♡♡」
葉加瀬さんは涙を流しながら痛みを訴えていますが、その体は正直に反応しています、既にその先では白い母乳が滲んでいます
「ふふ、こんなに濡れて、本当は気持ちいいんでしょ?正直に言えたらもっと気持ち良くしてあげますよ?」
私は指先で優しく撫でるようにして葉加瀬さんの乳首を刺激していく
「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡ダメ♡ダメぇぇぇぇぇぇぇぇ♡♡♡」
葉加瀬さんは絶頂を迎えてしまいそうになった瞬間に手を離す
「はぁ……はぁ……な、なんで?」
葉加瀬さんは物足りなさそうな顔をしています
「ふふ、なにを期待したんですか?葉加瀬さん、まさか仲間を裏切ってイきたかったんですか?」
私は意地悪に笑いながら質問をする すると葉加瀬さんは悔しそうにしながら
「ち、違!わ、私はまだ負けてないから……だから早く続きをしてよ……」
そう言って強請るような視線を送ってくる葉加瀬さんに私は再び焦らしながら5分程責めました
「ふぅ、後5分ですか、どうですか?イきたいですか?」
私は葉加瀬さんに問い掛ける しかし葉加瀬さんは頑として首を縦に振ろうとしません
「そうですか、ではこちらを使いましょう」
私はそう言ってあるものを取り出しました
「こ、これって?」
私は葉加瀬さんにそれを装着させます
「な、何よこれ!?」
「ただの搾乳機ですよ、私の後輩が作ったお手製のね」
私は葉加瀬さんの胸に取り付けた搾乳機を起動させるウィーンという機械音が部屋に響き渡るそしてその音に合わせて葉加瀬さんの胸を強く吸い上げる
「んっ!?♡や、やだ!♡吸わないでぇ♡♡おっぱい出ちゃうから!♡お願い!止めて!♡♡」
葉加瀬さんは必死に懇願するが、私は止めるつもりはない葉加瀬さんがイかない様に私は焦らすように胸だけを責め続ける
「ふふ、どうですか負けを認めてイきましょう?気持ち良いですよ?ほら、我慢しないでください」
私はそう言って更に強く吸い上げた
「やだ!やだ!夜見を守るの♡たがら嫌だ♡♡♡んっ!♡♡んっ!♡♡んんっ!♡♡」
葉加瀬さんは歯を食い縛りながら絶頂を迎えるまいと耐えていた
「ふふ、本当に頑固ですね、ではこうしましょう」
私はそう言うと葉加瀬さんの耳元で囁いた
「『夜見れな』さんと一緒に私の性奴隷になりましょうよ、2人一緒に気持ち良くなれますよ?それに貴女達も仲良さそうじゃないですか、どうです?貴女が負けを認めたら私が責任もって夜見さんも性奴隷にしてあげますよ?」
私がそう告げると葉加瀬さんは目を見開き絶望したような表情をした その表情を見て私は勝利を確信しました
「な!?何で夜見の名前……まさか!既に!」
私はニヤリと笑みを浮かべながら彼女の胸を搾乳機が激しく吸っていく
「ひゃう♡♡や、やめて♡♡そ、そんな事されたら……何も考えられなくなっちゃう♡♡♡」
葉加瀬さんはそう言って抵抗しようとするが、快楽により体が思うように動かせない様子だった
「ふふ、もう十分頑張ったんじゃないですか?夜見さんも許してくれますよ、ほら、イきましょう?」
私はそう言いながら搾乳機の力を強くしましたすると葉加瀬さんは涙を流しながら首を横に振りました
「いや!いや!やめて!お願い!それだけはやめてぇぇぇぇぇぇ」
「なら、負けを認めてください、そうしたらすぐに楽になれますよ?ふふ、それともこのまま永遠に責められ続けますか?私はそれでも構いませんけどね?」
私は葉加瀬さんに意地悪く問いかける すると彼女は悔しそうにしながらもゆっくりと口を開いた
「わ、分かったから……認めるから……♡♡だからこれ以上……いじめないで♡♡♡」
葉加瀬さんの言葉を聞き私は搾乳機を止めると彼女の頭を優しく撫でてあげる
「よく出来ましたね、偉いですよ、ではイかせてあげましょう、そうそう葉加瀬さんにある暗示を掛けてるんですよね、私と勝負して負けを認めてイった時、葉加瀬さんの人格は消えて私の性奴隷としての人格に変わると言う暗示をね」
私は葉加瀬さんをイかせる為に激しく責め立てる
「な!?そんなの聞いてない!嘘つき!私を騙したの!?」
葉加瀬さんは泣きながら訴えかける しかし私は容赦なく彼女を責め続ける
「あぁ……♡ダメ……♡イク……♡負けちゃう……♡♡あっ……♡♡夜見……夜見……ごめん……ごめんね……」
そして葉加瀬さんは絶頂を迎えました
「一応確認ですが、葉加瀬さん貴女は私の何ですか?」
私は彼女に問い掛ける すると葉加瀬さんは嬉しそうに笑いながら答えた
「はい!私はご主人様の性奴隷です!これからは一生懸命働きますのでよろしくお願いします!」
私は満足気に微笑むと葉加瀬さんの頭を撫でてからその日は帰宅させた
数日後
「……で?何故私の部屋がこんな事になってるのですか?冬雪?」
私は目の前で正座している冬雪を見ながら質問する因みに今、私の部屋は爆弾でも落ちたかのような有り様に変わってます
「えっと、それはですね……ちょっとだけ実験に失敗したと言いますか」
冬雪がそう言って目を逸らしながら頬をかきながら答えるそしてその隣には咲が申し訳なさそうな顔をしていたどうやらこの惨状はこの2人のせいらしい
「それで?何をしたらこうなるんですか?説明して下さい」
私がそう言うと咲が口を開く
「実は、葉加瀬ちゃんにちょっとお願いして薬を調合してもらってたんやよ」
「そうなんです、それでちょっと配分を間違えちゃってそれで………ごめんなさい!」
そう言って頭を下げる2人に私はため息をつく
「はぁ……まぁ良いですよ、後で片付け手伝ってくださいね、それで?何の薬を調合してたんです?」
私がそう言うと咲は目を逸らしながら呟く
「えーと、あのな、その、む、胸を大きくする豊胸薬……」
私は呆れたようにため息をつく
「またですか、前にも言いましたが咲には咲の良さがあるんですからあまり気にしたらダメですよ?それにそのような薬で大きくなったら体への負担が凄いんでしょう?私は今の咲が好きなので無理に変わらなくても大丈夫ですよ」
私がそう言うと咲は嬉しそうなそうでなさそうな微妙な表情をする
「そ、そうは言ってもウチは大きくなりたいんや!」
そう叫ぶ咲を呆れた様な顔で眺めながら
「はぁ、分かりました、冬雪、ウチのラボを使う事を許可します」
そう言って私は冬雪の頭を撫でるすると彼女は驚いた顔をしながら
「ラボですか?そんなのどこにあるんですか?」
そう尋ねる冬雪に対して私は
「そこの扉の先ですよ、地下への階段があるのでその先に地下ラボがあります、まぁそのラボは私の後輩が使っているので名目は彼女の助手としてですがね、彼女に正式に副作用や負担のかからない豊胸薬の作成を依頼しておきますのでよろしくお願いします」
私はそう告げると咲は笑顔になり、冬雪は少し不安そうにしながらもラボに向かって行きました
「ご主人様おおきに!」
そう言って抱きついてくる咲の頭を撫でながらこれからも騒がしくなるのだろうと思い苦笑しながら仕事に戻るのでした
……はい、言い訳しません、本当にお待たせしてしまい申し訳ありませんでした
まさかここまで葉加瀬さんの話で書けなくなると思わずに焦りました、これからも時間が掛かるとは思いますが良ければお楽しみください
にじさんじsideのアンケートは、自分的な参考にしたいので良ければご回答よろしくお願いします
では次回をお楽しみに
次のにじさんじsideの候補は?
-
月ノ美兎
-
本間ひまわり
-
アンジュ・カトリーナ
-
早瀬走
-
森中花咲 基本ver
-
森中花咲 大人ver
-
健屋花那